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電話「(無言)」
まい「解約や」
N●T「解約手数料2000円でぇす!」
まい「引っ越しするよー」
N●T「1万円やで」
まい「たっか……」
N●T「転居先の工事終わってるけど一万円やで」
まい「……?」
N●T「あ、やっぱ2千円でええわ」
まい「……」
N●T「あ、もしかしたら万に一つ何かまかり間違って通じへんかったらここに電話やで」
まい「……」
N●T「その時は工事費一万円やで」
まい「12k……」

まい「解約するよ」
●DN「モデム返せコラ」
まい「専用フォームからポチー」
郵「どうもー^^」
まい「どうもー^^」
郵「……」
まい「……」
郵「……??」
まい「……????」
郵「え、なに?」
まい「(ン、話通ってないの?何のための専用フォーム?)あ、これですけど」
郵「はあ」
まい「……」
郵「どこへ?」
まい「(なんやこれ……)ここ……」
郵「ラベル取ってくる…………って、え? モデム? まじで? なにこれおかしい」
まい「!?」
郵「モデムとか何百個も運んだけど、色々おかしいで。てゆーかwwww元払いとかwwwwwwwありえないからwwwwwwww調べたろかwwwwwwww」
まい「……」
●DN「元払いに決まっとろーがダボ!」
まい「……」
郵「……」
まい「www」
郵「wwwwww」
まい「……」
郵「あっしたー」
まい「送金したで」
商人「……」
まい「おーい」
商人「……」
まい「……」
商人「……」
まい「発売日過ぎてるで」
商人「……」
まい「電話するか」
商人「……」
楽●「……」
まい「……」

兄「馬鹿は眠りて機を逸す」
弟「阿呆は無闇に事を急く」
姉「そう」
妹「は?」


女「Aは愛らしいし、Bは便利。Cは彩り、Dは私を装飾し、Eは演出してくれる」
男「否、すべては世界を構築する要素である。或いはそれぞれが世界そのものだ」
母「全部捨てるよ!」
縄「出番である」

紙「私は問題作である」
神「ならば火にくべるべきである」
人「許可する」
火「承知しました」


「君は即物的だね」
「なに、恥じることはない」
「なに、誇ることでもない」



( ‘∀‘)「サイズはいかがいたしましょうか」
(=‘ー‘)「普通で」
( ‘∀‘)「ご注文は以上でよろしかったでしょうか」
(=‘ー‘)「いや、だから普通で」
( ‘∀‘)「はい、以上でよろしいですね」
(=‘ー‘)「普通って言ってるでしょ」
( ‘∀‘)「はい、以上でよろしいですね」
(=‘ー‘)「普通で」
( ‘∀‘)「かしこまりました」
(=‘ー‘)「いえいえそんな、やめてください」
( ‘∀‘)「申し訳ありません、家にはお腹をすかせた子供がいるので・・・」
(=‘ー‘)「え、まだでしょう。それに志乃は関係ありません」
( ‘∀‘)「お口チャックしてください」
(=‘ー‘)「セクハラやめて下さい」


 犬「あなたのことが大好きです。心の底から愛しています。起きてから寝るまで、夢の中でもあなたのことを考えています。楽しいことも悲しいことも、何が起きてもあなたのことで心がいっぱいです。だから僕にお金をください」
 猫「いったいあなたは正気なのですか。私をよく思ってくれることに対しては何も言いません。そしてお金はあげません」
 犬「どうしてですか。そんなことが許されるはずは無い。僕はこんなに愛しているんです。世界の誰よりもあなたが好きです。たとえ神様でも、僕の愛には到底敵いません。全宇宙に存在する愛情という名の感情を全て凝縮した愛、それ以上の愛を僕はあなたに捧げます。だからお金をください」
 猫「あなたが私をどう思おうと、あなたの勝手です。好きにすればよろしい。しかし、それに対してどうして見返りを与えなければならないのでしょう。私はあなたにお金も愛も何もあげません」
 犬「ご冗談を、愛などいりません。お金です。お金をよこしなさい。僕がこんなに愛しているんだから、あなたからお金を貰うのは当然の権利です。それともなんですか、あなたはそんな、僕の愛と権利を踏みにじるおつもりか。あなたはそれでも人間か!」
 猫「何と仰ったのです?あなたに権利なんてありませんよ。お金はあげませんよ」
 犬「ああ?ふざけんじゃねえぞ雌豚。売女。守銭奴!さっさと僕の愛に応えてお金を出せば良いのです。それで何もかも解決です。簡単なことでしょう。常識です。人としてあるべき姿です」
 猫「豚でも人でもありませんよ。どっちでもよござんすがね。それから、あなたが私を愛するのは勝手だといいましたが、撤回します。私を愛さないでください。気持ちが悪いのです」
 犬「何言ってやがるこの蛆糞が。こんなに愛してるんです。大好きです。大好きです。だからお金をください。さもなければ殺します。あなたの顔面を殴打し、後頭部を強打し、胸を切開します」
 猫「あなたにそんな権利はありませんよ。お金はあげませんよ」
 犬「わんわんわわん」
 猫「いったいあなたは正気なのですか。お金はあげませんよ」
 鼠「それでもわたくしは犬を支持いたします」
 牛「猫は横暴なのだ。犬をいじめてはいけません」
 羊「そうだそうだ」
 豚「ちょっと金出せば済む話。さっさと払ってやれば良いじゃないか」
 鳩「そうだそうだ、犬が可哀想だ」
 猫「にゃんにゃんにゃにゃん」




鳩「貫けず、かといって取り消せず、後に残った悔恨と反省、居直った果ての叫びに格言だの経験だのと名をつけ、更にこれらを総合してカルマだの贖罪だのとし、そしてそれを恥辱とも思わない、或いは思ったと言い張る馬鹿どもが実は圧倒的に多いのだ」
針「そうそう。でもまぁ、あれだ。大事なのは未来だよな」
鳩「未来?未来!未来!はっ!馬鹿に限って安易にそういうことを言う!未来に何があるというのだ。何が未来かね。未来に待ってるのは死だ!その次に滅亡、次いで静止、そして消滅。無だ、無なんだよキミ!」
薇「そうそう。何だかんだで“今”が一番でかいんだよな」
鳩「今?今と言ったか?何、今だって?無秩序で刹那的な愚行を今という崇高な言葉で置き換えようなどとは不埒千万。馬鹿!恥知らず!恥知らず!恥知らず!」
人「一体あなたは正気なのですか」
鳩「いいえ蛆糞です」

女「用意した金は支払う必要など無い。実際、用意すらしていないのだ」
男「よろしい、それはやがて正しき風習となろう」
童「しからば、私は飢餓を選ぼう」


猟師「信頼とは何かね」
犬「盲目です」
猟師「裏切りとは何かね」
犬「盲目です」



 墨「お前はどうしてそんなことが出来ると思うのかね。無理なものは無理なのだ。え、そうじゃないか。無理でないという根拠でもあるのかね。」
 筆「ぼくは頭が良くありません。だから、無理かどうかなんて考えられないし、根拠なんて、そんなもの!あなたはずっとそこで怯えていればいいのです。」
 紙「失敗に起因する制止は当事者の内だけで行われれば良い。許容と責任が我々の仕事である。」
 鎮「喋るな・・・」


鷹「お前は希望を持てぬのか」
カナリア「いいえ、知らないのです。そして私は幸福です」
鷹「なるほど、絶望すらも知らぬというわけだ。しかし永遠の不自由だ」
カナリア「しかし私は幸福なのです。ところであなたは希望も絶望も持っていて、しかも自由だ」
鷹「それは得がたき幸福である」
カナリア「しかしあなたは孤独なのです」

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