ようこそ!



最近の記事傾向→
 映画見て
  マリオを走らせ
   あとは寝る
    ('A`)オー

web拍手


かてごり!


けんさく!


まいちゃん!

mastermind

  • Author:mastermind
  • 動画担当:sistermind
    駄文担当:桝田舞人
    花の小2トリオ(=゚ー゚)8さいになりましたv

りょこう!


こめんと!


とらばく!


さいしん!


べったく!


げっかん!


らすえす!


あまぞん!





えっと。長いです(ァ

さて、と。フタコイオルタナティブ第6話「どうして好きなのに別れちゃったの?」

何だ今回は。さっぱりだ。とりあえず疑問点と言うか、各種ポイント?を羅列しよう。


01.霜島さんって誰?
02.「忘れるナ!」の日は「いつ」?誰が誰に向けて書いたの?
03.どうしてこの日に限って、沙羅双樹は温泉へ行った?
04.恋太郎の両親の話。即ち生い立ち。
05.温泉での沙羅の怒りは何?そのときの双樹の思いは?
06.若い男が温泉に入ってるところへ全裸で乱入する二人の真意は?
07.うつむく沙羅と、平常心を保っている(ように見える)双樹の思いは?
08.温泉から出ようとした恋太郎を止める二人の、それぞれの気持ちは?
09.何故、ぶった?
10.16歳になるといっしょにいられない理由は?
11.沙羅の言う「一つに」と言うのは何のことか?その場合、双樹は?
12.事務所の前に立っていた男は?
13.「焦っている」と言いながら、恋太郎を置いて帰ってしまう沙羅の思惑は?
14.沙羅について行く双樹の思惑は?
15.どうして恋太郎からの電話になかなか出なかった?
16.そして何故、出た?
17.何故、事務所に戻っている?
18.温泉の続きとはどう云う事だ?



で、1~5話も鑑賞。てか3話だな。やっぱり。色々繋がってくるか?
関係ないけど、第5話にチラッと映る中華料理店「姜維」。スタッフの中に三国志ファンがいるな?(何

考えていきますかね。3話と5話も絡めつつ。どっから手をつけて良いのかわからんので話の内容に沿って。



まず「霜島さん」。誰よ。ワカンネ。

糸冬 了..._〆(゚▽゚*) (ぇ

4話ラストの謎の電話の主か?でも4話に出てきた携帯と微妙にデザインが異なる。誰のだ。




5話ラストに戻って・・・

「忘れるナ!」は11月23日金曜日。木曜まではバッテンがつけられている。
5話を見ると失踪したのは月曜の夕方~火曜の朝と思われる。失踪して何日目と云うカウントがどういう基準でなされてるか判らないが、この辺がスタート。1週間経ち、9日目の木曜日に帰って来ている。
十日目の金曜日に犬が帰り、土曜日に記念写真の説明がなされ、日曜日に犬の無事を知らされ、沙羅は記念写真の追加撮影をしている。

そしてカレンダーが映る・・・意味がわからんな。これが画面に映ってるのは双子が帰ってきた次の週の木曜或いは金曜で、翌日或いは当日の金曜を「忘れるな!」か?
「探しにきてくれる?」って云ってるその日のカレンダーのはずだ。沙羅が写真をとってるところまでが日曜で、「探しにきてくれる?」は金曜までジャンプしてる?
しかしずっとオフでギターの音色が流れてるのに、それは不自然ジャマイカ?

それともカレンダーが映る瞬間だけ、ジャンプしてる?手法としてはアリなので、恐らくこれが正解。となると、第5話の時間経過は何のヒントにもならないと云うことか。振り出し。鬱鬱。
むしろ過去の可能性も出てくるし。第一このアニメ、1~6話が時系列にそってなされていると云う確証さえないのだ。ぇ。疑いすぎ?


で、6話冒頭で沙羅双樹はこのカレンダーを凝視している。つまりこの日なのだ。
とにかく、第6話は11月23日で間違いないだろう。5話はカレンダーが映る瞬間だけジャンプしてた、と、あっさり答えが出てるのだ。

この日に限って沙羅双樹が旅行を承諾したのは、つまりこの日だからこそである。と推測される。
でも、沙羅双樹がカレンダーを見ているのと、恋太郎が郵便受けを見ているのと、3人で電車に乗っているのが「同じ日」とは限らない。この辺りにこのアニメの「罠」が敷き詰められている。ウザー。

或いは失踪した場合の居場所を示していると思われるあのメモと同じ「双子塚村」であるから、か。

どうしろと言うのだ!!!

実は恋太郎が郵便受けを見てるのは数日前で、「23日に旅行に行くコトを忘れるな!」と云うメモをしている可能性だってあるのだ。3人の乗っているバスを見て巫女姉妹が「きた!」と言ってるのを見ると、事前に連絡が行っていたと思われる。それが当日ではなく、数日前である可能性も高いのだ。
って、恋太郎は二人の事忘れてたし、チラシを元にやってきたわけだから連絡行ってないのか・・・巫女姉妹が一方的に招待した感じか。無料だし。

ややこしいのでこの日は11月23日と云うことにしとこう。朝、招待状を見つけて夕方には到着したのだ。ウンウン。
となるとカレンダーの「忘れるナ!」は旅行の事ではないと云うことだ。無理矢理選択肢を一つ消去できました、と。


さて、巨大な建物の前。双樹が顔を上げると二つの人影。沙羅双樹との関係者だと安易に予測される。でも4話ラストに出てきた二人はオフィス街みたいなとこからかけてるので、同一ではなさそうか。微妙。


恋太郎の擬似結婚について「形だけでも、あたしヤだからっ!」と拒絶する沙羅。そして問題の「ここにきた意味、忘れてないよね!?時間無いんだよッ!?」である。双樹の「わかってる」に被せて例のカレンダー。
これによって、無理矢理ではなく、確実にこの日は11月23日なのだ。
そしてもう一つ憶測が生まれる。
温泉の招待が無くても、二人はここに来たのではないか?と。それも何らかの「形式」に縛られている可能性が高い。更に言うと双樹が見上げた二人の人影との関連性も否めない。

カレンダーについて恋太郎が何の疑問もぶつけていない(少なくともそういう描写が無い)のが不自然極まりないが・・・。疑問ばっかり浮いてくるorz


温泉での恋太郎のセリフ「なんですかねぇ。うちの双子さんたちは」

さり気無いセリフであるが、「うちの」と言うのは重要。沙羅双樹がはじめて失踪した日「私たちはここの子でも何でも無いんだからね!」と言い、恋太郎も上辺では納得している。しかし無意識に発した「うちの」と云う言葉には、彼女たちを家族として扱っていると云う恋太郎の深層意識が如実に表れている。
あと、これは翌日だから24日だよなぁ。「忘れるナ!」の日は終わってるが、何もなかった。つまり、沙羅双樹の目的は果たされていない可能性がある。


で、とにかく(?)例のビンタ。
よく考えると・・・「ぉ、ぉい、人が・・・っ」の直後にビンタの音が響いているが、その前にもう一つセリフが入っている可能性も考えられる。
根拠はある。沙羅双樹は恋太郎の背後から抱きついたのに、のちに恋太郎が思い出すビンタの瞬間のシーンでは3人は間違いなく向かい合っていた。沙羅双樹が恋太郎から手を離し、恋太郎が二人に振り返る猶予がある。
沙羅はそっちの一言に逆上したのかも知れない。わかんねーよ(´A`)

「ずっと一緒に・・・」
沙羅双樹が求めた答えは多分、「バーロー!あったりめぇじゃねぇか!」だ。誰かが入ってくるとか、そんな世間体とかに縛られた事じゃなくて。
「やるときはやる人」な筈の恋太郎であるが、ナンダカンダで答えを出すのを恐れているのは彼の方だ。ずっとそうだ。沙羅双樹に干渉しないのも、失踪しても探そうとしないのは一歩踏み出す勇気が無いからだ。本当に何とも思ってないのなら別だが、明らかにそうではない。心はあるのに行動がともなっていない。
自分に正直に生きていない。

理由がある。

異性の双子と付き合っていく(恋愛感情の有無は別問題)事の不安定さを知っているからだ。踏み込めば容易く崩壊してしまう危険性を知っているからだ。
ハッピーエンドが存在しない事を知っているのだ。
沙羅双樹もまた、「ずっと一緒に居たい」と云う願望を持ちながらも、そうならないコトを知っている。
それを気付かせたのは舞の涙か、或いはもっと以前・・・例えば家を飛び出して事務所に転がり込むきっかけとなった「何か」、か。または11月23日と云う期限を与えた誰かの存在か。

期限を決めたのが沙羅双樹だとすれば?決めた「その日」までに結論が得られなければ、事務所を出ようと考えたのではないか。ずるずる引っ張っても辛いだけだ。
だから一番ハッピーな日を写真に残したのではないか。ハッピーな日が更新されるうちはずっと一緒にいるけれど、頂点を過ぎればあとは落ちて行くだけだから。

が、結局、温泉では何も得られなかった。期限はすでに過ぎているのに。


一条姉妹を石化睨み。これは嫉妬からの怒りもあるが、自分たちや恋太郎、更には社会やらまだ見ぬ「何か」に対する怒りも含まれていると思う。

河原で。
「もうすぐ、16歳の誕生日が来るの・・・」
このセリフから、二人はまだ15歳であり、ましてや23日が誕生日で、カレンダーは恋太郎に対してかかれたものだと云う説(一応、考えてました)は崩れる。
沙羅「そしたら、私たち一緒にいられなくなるから・・・」
双樹とではなく、恋太郎と、である。

タイムリミットについて今一度考えよう。
「16歳になったら一緒にいられない」である。
「~80になっても」や「ずっと一緒に」などのセリフと決定的に矛盾している事から、一つの確定的な結論が得られる。

16歳になるまでに、何らかの条件をクリアすればそれ以降もいっしょにいられる、と云うものだ。

最初に思いついたのは許婚説である。クリア条件はわからないが、16歳までと云うリミットには説明がつく。日本の法律では女子は16歳を過ぎれば結婚が可能だ。親の許諾がいるが。
クリア条件になりそうなのは「16歳までに結婚するにふさわしい相手を見つけること」とか?見つけられなきゃ親が決めた相手と結婚と。
そして二人にとって恋太郎の事務所は結婚相手を見つけるための拠点と云うか、仮の住いでしかなかったとか。二人の依頼内容は「ここで住み込みで働かせてください」

しかし恋太郎は一人しかいない。どっちかが恋太郎と結ばれても、どっちかは見知らぬ男と結婚しなくてはならなくなる。仮に双樹が別の所で結婚相手を見つけていたとしても、「三人ずっと一緒に」は無理だ。

まぁ、16歳をリミットにする理由は後に語られるだろうから、今無理にここで推測する必要性は皆無なわけで。そんな事言ったら今日の記事丸ごと無意味とか(ゎ

どうする?どうしよう?やっちゃおぅ!(黙

あと、誕生日がリミットなら11月23日の存在理由がわからん。二人なりのケジメとか?


さらに謎。
事務所の前で電話をかけている謎の男。

沙羅双樹を迎えに来たのではなかろうか?その男が来るコトをわかってて沙羅双樹は旅行に出たのではなかろうか。
でもリミットは誕生日じゃないのか?リミットとは別の予定が23日にあったか。それを避けるため、出かけた、と。

「直接お話をしたいのですが」
誰にかけているのか。というかこの人が「霜嶋さん」なのか?そして第4話で出てきた謎の二人のうち、後ろにいたほうは彼なのか?
或いはあの二人のどちらか電話していたのか?

ん・・・24日が誕生日で、23日までに勝負を決める!って事で23日に「忘れるナ!」をつけてたとか?微妙だなぁ・・・




沙羅と双樹が二人で東京に「帰った」
この「帰った」も引っ掛かる所だ。恋太郎はあのメモ(沙羅双樹の自宅らしき場所と電話番号)を見てないのか?或いはそれでもなお、事務所を彼女らの居場所として認識しているのか。

沙羅双樹が失踪してももう探そうとしなくなっていた恋太郎が、この日ばかりは二人を追いかけた!儀式もすっぽかして。

「どうして好きなのに別れちゃったの?」


恋太郎の父と母を裂いたのは「形式」とか「常識」、或いは「社会ルール」といった類のものではなかったか。
形だけの結婚を執り行おうとした自分がダブる。

二子魂川に着き、電話をかける。何度も何度もコールする。二人を想ってコールする。二人に干渉しようとする。

やっぱり離れたくない。

ようやく出た沙羅の一言は「ごめん」だけだった。
急いで事務所に戻ると、そこに二人はいた。


恐らく、電話を取ったのは事務所ではない。自分たちを必要としてくれている恋太郎の電話をきっかけに、戻ったのではなかろうか。そこに自分たちの居場所を再確認したのではなかろうか。

そして「温泉の続き、しよ?」である。


今回に限らず、双樹の気持ちが全く語られない。いつも沙羅の後ろで困った顔してるだけなので憶測するしか手立てが無い。
「双子だから」と、安易に沙羅と双樹を一括りにするわけにはいかないだろう。

「カスミンの声で喋るアスカ」と云う表現がぴったり(と、思う)沙羅の不安定さとは別に、双樹の心理が見えない。
沙羅はアスカと重ねると実に解り易い。ほぼ同じと云っても過言ではない。いやぁ、二次元は分類が楽です(黙
アスカって誰よ?って方は新世紀EVANGELION見てください(黙

「あなたの全部が私のものにならないのなら、私、他の何もいらない」である。

アスカ・シンジの関係と決定的に異なるのは双樹の存在だ。
沙羅が恋太郎とくっつこうがどうなろうが、今の「3人」の関係が崩れるのは明白である。それは愛・舞の時と同じである。

んでも双樹も明らかに恋太郎に惹かれてるよなぁ。まさか沙羅に合わせてるだけってわけじゃ・・・・ありえるっ・・・ってそれじゃ昼ドラになるしなぁ。

とりあえず、沙羅は一番安易で、一番大胆で、一番刹那的で、一番如何しようもない、エロマンガ的な結論にいたる。即ち、3人で肉体関係になればいい、と。3人均等に愛し合えばずっと3人でいられるかもしれない。

舞と愛と恋太郎のバランスは愛の突出によって崩れた。3人の関係だけでなく、姉妹同士のバランスも、だ。そうならないためにも、ぎゅっと強く、手を握っていなければならない。クォークだよクォーク(黙
むしろ平井堅とk(ry

変化は関係を壊すのだ。

元来、双子というのは不思議なものである。シンクロニシティについては劇中でも語られたが、その正反対の事例もある。即ち「オリジナルの主張」である。
二人で一つという考えとは逆に、「自分は自分だ」或いは「自分(または相手)こそが本物だ」とする主張である。
「ふしぎ星のふたご姫」のオープニングにある「仲良しでもライバル」と云うフレーズが物語るように、双子の存在とは常に相手、または自分との戦いでもあるのだ。
「他人と比べて」相対的に自己評価を下す事に異議を唱えるのは可能である。それが「赤の他人」ならば簡単かもしれない。
しかし、これが親や兄弟、ましてや双子ともなると、そうそう簡単に割り切れなかったりするものだ。一種のコンプレックスですな。

差異が生じればどうしても摩擦が起こる。互いに補完し会える差異ならばともかく(沙羅双樹で云えば正反対の性格と特技が互いを補完している。言い換えれば「住み分け」が行われている)、こと、恋愛に関してはそうもいかないだろう。
双樹が主張をしようがしまいが、沙羅が恋太郎を好きになってしまい、それを暗に主張している以上、3人ずっと一緒は無理なのだ。

しかし沙羅も「オリジナルの主張」を押し通せない。恐らく、現状での白鐘姉妹は「二人で一つ」であり、また、突出する事の危険性を知っている。雷禅・黄泉・躯の3すくみと同じだ(ぇ

だから、3人で補完しあわねばならないのだ。その3人の中に男と女が混在し、さらに外の世界に3人に干渉する者がおらず(この場合、それぞれに恋人がいれば、ということ。居たら居たで揉めるわけだが)、そして3人の中に恋愛感情が芽生えている以上、愛情表現の一つである肉体関係をも、3人で補完せねばならない。

「女は具体的な形が無いとハッピーを認識できない」

少なくともこの作品ではそう定義づけられている。記念写真にその瞬間の「ハッピー」を残そうとする沙羅双樹を見ても明らかである。
と、安易に決め付けるのはまだ早いが、とりあえず今のところ、ね

具体的なハッピーを手に入れることができれば、どちらかが恋太郎を独り占めしようと考えたり、或いは恋太郎の気持ちがどちらか、または全然違う方へ向かない限りは3人は一緒にいられるはずである。
そんな危うい関係が続くわけないのだが、それしかないのだから困るのである。
叶わないコトを知っているからこそ、自ら「今」を「思い出」にするために失踪しようとしたりするのだろうか。うーむ。なんか違う・・。それだと別れたいのに別れられないみたいなドロドロ感が。
失踪は失踪で、別の確固たる目的があると思うし。


まぁ、何だ。とりあえず結論を出しておきましょうね。

よし(・∀・)何もわからない!(駄


   かんれん!

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

件のトラックバック

[T20] フタコイ オルタナティブ 第06話 どうして好きなのに別れちゃったの?

う~ん、なにやら物語が進展してしまったようですよ。やはり1クールで終わる以上は、いつまでも同じところを歩いて地を固めるわけにもいきませんね。二人に残された時間もそう無いようですし。理由は良く分からんですが温泉にご招待された恋太郎さんたち御一行。巫

[T22] フタコイ オルタナティブ FILM06/沙羅双樹、少女から女へ―

FILM06 どうして好きなのに別れちゃったの? ◆1行あらすじ◆ (T△T)  恋太郎の亡くなったお母さんの故郷―双子塚村。3人は温泉宿ニコスパに無料招待される。ってゆうか、白鐘姉妹と列旅行・・・もうチョメチョメだろ。 ガチだろガチ。ハァハァ・・ってなテ

[T23] フタコイ オルタナティブ: #6 どうして好きなのに別れちゃったの?

ここ数回、恋太郎と沙羅、双樹の別れを予感させる伏線がずーっと張られていたわけですが、今回でとうとうそれが明らかになりましたね。正直まだ 6回目の放送だしもう少しひっぱるかと思ったのですが、思ったより早く展開が来ました。母が生まれた村 双子塚村へ沙羅、双樹と一

[T24] フタコイ オルタナティブ #06 「どうして好きなのに別れちゃったの?」

個人的に今回のストーリーにはグイグイ引っ張られてしまいました。もうね、アクション期待しなくても、お色気で大丈夫なんじゃないかな?(笑)あの手があった、この手があったー、温泉があったー!!(゚Д゚)やっぱアニメでも、温泉の回はエロス度が強烈にアップするので見逃.

[T25] フタコイオルタナティブ@第06話、どうして好きなのに別れちゃったの?

フタコイ オルタナティブ:目を逸らし続けた、分かれの時無くしたくなくて繋ぎ止めようともがき続けるほどに隠し続けるほどにやがて訪れるそれに、無力な自分を映して涙が止まらない…ほいほい。今回は一条姉妹が登場…したのはいいんですがほっちゃん全然喋ってNEEEEEEEE!!

[T26] フタコイ オルタナティブ 第6話

最近、ようやく1話のしぇーえき魔人や2話のイカデビルなどが本編とは無関係なんだと思い始めました。そういうのはゲーム版でやるみたいなのでそっち方面のはそちらで期待したいですね。しかし今週の話は語ること多すぎだったのではないのでしょうか?いつもみたいなテンシ

[T28] フタコイ6話全国最速クラスレビュー

さあさあやってまいりました。 フタコイオルタナティブ第6話今回は巫女 温泉 そしてエロてんこ盛り!!!最近下がり気味だったクオリティも上げて来ておっきなお兄さんのハートをがっちりキャッチの回です二人の寝間着姿のまともな姿初めて出たー。沙羅はYシ

[T30] TVアニメ テレビ埼玉:「フタコイ オルタナティブ」 FILM 06 “どうして好きなのに別れちゃったの?”

 やばい。温泉…。混浴…。くはーッ!!  冒頭は“霧島さん”からの着信。11月23日に“忘れるな!!”と赤丸のカレンダーを見つめる沙羅双樹(Yシャツ…)。そして溢れる郵便受けの手紙。なんか毎回あるよねこう四次元ポケット的な笑い^^。  電車でのババ抜き合戦を経て

[T31] フタコイ オルタナティブ 第6話

だんだんと初期のアクション巨編からは大分離れてしまいました。今回は一条姉妹登場のお話なので期待はしたいです。一応前作「双恋」のヒロインですし。【フタコイ オルタナティブ 第6話 ~どうして好きなのに別れちゃったの?~】冒頭、霧島さんか

[T32] フタコイ オルタナティブ・第6話

久々にこの時間まで起きていたけど、アニメを同時4局でやっててビックリ(笑) 温泉

[T33] フタコイ オルタナティブ第6話

とうとう物語が動き始めた!?双子塚と聞いた時、「双恋」の望君が登場するかも?と思ったのは自分だけ?(笑)一条姉妹ようやく初登場。でも、今回限りの出演のような雰囲気・・・白鐘姉妹の言葉。「16歳になったら、一緒にいられなくなる」とは一体、どうい

[T34] フタコイ オルタナティブ #6 「どうして好きなのに別れちゃったの?」

霧島さん 誰でしょうねこの前出てきたマスタング大佐っぽい人かな?どちらにせよ毎回毎回この電話の伏線をはっといて早く回収して欲しいモンですわ。 恋太郎が寝ているとき、白鐘姉妹はカレンダーを見つめる。23日には「忘れルナ」と書かれ丸が付けら

[T35] フタコイ オルタナティブ 第6話

今回も1話や4話のようなドタバタアクションではない普通のお話。ただし、日常ではなく、温泉旅行。最後の双子である一条姉妹の登場で双子紹介も終わり、本格的にストーリーが動き出しましたね。1話のハイテンションを見たときはどうなるのかと思いましたが、あの

[T37] フタコイ オルタナティブ 第06話 「どうして好きなのに別れちゃったの?」

 恋太郎「わけ、わかんねえよ・・・」 俺も全くわけわかんねえよ!!一応物語が動き出したみたいだということしか・・・ とりあえず期待するのはDVDで湯気スッキリですかね。睡眠時間確保したいので手短に、とはならねえだろうなあ。 続き

[T38] アニメ「フタコイ オルタナティブ」6話「どうして好きなのに別れちゃったの?」感想

 ストーリーが展開してきました。 「フタコイ」はこれまではアクションや演出など、アニメーションとしての「見せ方」に特長がある話が多かったですが、今回は映像としての表現方法はこれまでに比べると「普通」な感じを受けました。 その代わりにストーリーが進んだ

[T39] フタコイ オルタナティブ 第6話『どうして好きなのに別れちゃったの?』

あぁ~。遂に一条姉妹登場。ひと波乱ありそうな~。母親の故郷である、双子塚村。恋太郎の『温泉旅行計画』が発動し、「ニコスパ」というスパリゾートに行くことに。そこで一条姉妹と再会恋太郎。葬式でここに来たとき、許嫁の約束をしてしまったらしい。ん

[T40] フタコイ オルタナティブ 第06話 「どうして好きなの

なかなかレヴュー書けなかったからなんか祭りから取り残されちゃった感じだんぁ…。第6回にしてフタコイの双子は全て出きったわけですが、そことはこの際置いといて…。凄まじく衝撃的な、そして激動の回でした。視聴者をフタコイの世界に引っ張り込む前振りが全て終わ
トラックバックURL
http://mastermind.blog6.fc2.com/tb.php/76-61d113ac
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

 | BLOG TOP |