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 アクアリウムの真髄は閉塞空間での完璧な食物連鎖、自給自足、輪廻転生の完結であって、盆栽とは全く趣を異にすると思うの。盆栽が駄目とかいうわけじゃなくて、方向性が違うの。

 ところで「ぼんさい!」というアニメはできないものか。
 問題はスポーツと違って、勝敗が見えないことか。説得力を持たせるためには「この盆栽はすごい」と説明するキャラが必要だが、無理がある。こういう無理を無理として諦めたのが実写版BECKだろう。「すごい歌・音楽」なのにクライマックスが無音という暴挙。あー思い出しただけでも腹が立つ!
 となれば、盆栽そのものではなく、周囲のドラマ・日常を見せることになる。「高杉さんちのお弁当」みたいのならアリじゃないか。とうか既にありそうだな。むしろアクアリウムの物語のほうが難しそう。変なグルメ漫画みたいになるだろうか。
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>>シャーロック・ホームズ
テーマ:特種相対性理論
 悪魔の儀式なんぞをやっている危ない奴を速やかに捕まえ、絞首刑に処し、土に埋めたが何故だか生き返っている……コレに対し、ホームズは常識を逸した観察力と推理力とで挑む。
 チートレベルの頭脳と、それを実行できる強さ、そして軽薄な変人と、ホームズは凄く良い。ワトソンも良い。しかし、敵に魅力も憎しみも感じられず、したがって事件そのものに今ひとつのめり込めなかった。ん、これはさらりと恐ろしいことを言っているな。要するに猟奇殺人はハラハラしながらワイドショー視るけど、普通の殺人には興味を示さないとかいう愚民まっしぐらなあれ。むむむ。
 それはそれとしてそんなわけで、アクションシーンとか、或いは短いスパンでの起承転結はハラショーだけど、全体の印象は良くなかった。4コマを原作通りにアニメ化したらこうなるのか?
 ヒーロー(もはや探偵ではない)を引き立てる敵がいないとね、こういうのは。それか、ホームズがもっとアホなら良かったか。
シャーロック・ホームズ


>>カースドクルセイド
 何か急にエンディング始まってたww
 何なのこれ……


 朝にモリモリ食べる。カツドンでもカツカレーでもカツレツでもメンチカツでもカツオタタキでもアイカツオジサンでもドンとこいである。昼はお茶をたらふく飲む。たまにお菓子に手を出してみる。
 夜はちょこっと食べる。

 ってのをずっとやっている。しかし昼間の尋常ならざる眠気はこの生活が直截な要因であると確信を得、朝と夜とをひっくり返してみる。昨日9時間も寝たのにつれーわー状態だったのが、1/3でももろもろはかどりすぎワロリン。
 でも夜食べると太るって言うしな。如何なんだろうな。成長期だから何でも馬鹿みたいに食べてりゃ良いんだけどな。
 それ以前に全部気のせいなんだがな。

 中毒の誘惑に負けてラリってる馬鹿が調子ぶっこいて物語ってるところに
 中毒の誘惑に負けてラリってる馬鹿が調子ぶっこいて物語ってんじゃネーヨ!
 とか言ったら根性焼きされるんだろうな。


>>第9地区
テーマ:喚起の唄
 28年前からヨハネスブルク上空に鎮座し続ける巨大宇宙船。28日後、28週後ときて、次は28年後である(関係ない)
 宇宙船の下にはエイリアンたちの隔離区域、第9地区があった。この度エイリアンたちの強制的な移住が行われることになったのだが、その途中、主人公は謎の液体を顔面に浴び、やがて左腕がエイリアンへと変貌していく……
 宣伝がユニークだったのでもっとぶっ飛んだアホ映画だと思ってたが、「エイリアンが突然現れたのではなく、日常的にずっといる。しかも辺鄙なとこに」という点以外はそんなにぶっ飛んでなかった。その一点もニアアンダー7じゃんとか思った……が、その一点だ。この一点が、ストーリーではなく、演出面で非常に重要かつハラショーに機能している。「ドキュメンタリー映画」として。
 ただそれがあまりにもしっかりやりすぎてるせいで、アホ映画に見えないのだ。もっと雑でいいのでは? と思いつつも、CGが異常なまでに上手くて舌を巻くばかり。真面目に作ったのにアホ映画に仕上がったとか、アホ映画を作ろうとしてアホ映画になったとかいう作品とは一線を画す。アホ映画を徹底的にエクセレントに作り上げてくれたというそのこだわりにブラボーを贈らざるをえない。真面目映画だと思って見るとハァ? だろうが、アホ映画だと思って見ると斜め上どころか遥か上空を曲芸飛行している、そんな感じ。
 結末は、映画としてはオイオイなんだが(別に衝撃的! でも何でもない。むしろそこに至る「3年」のキーワードのほうが笑える)、これ映画じゃねーから! ドキュメントだから! 実話だから! ヒストリーチャネルだから! ディスカバリーだから! ナショジオだから!
 監督は新人で役者は一般人、資金も格安だそうだが、上手すぎる。
 
 エイリアンのデザインは、仮面ライダーとかに出て来そう? というか、ちょっとひねくれた人が描いた「僕の考えたちょっとワルでグロくて強い仮面ライダー」そのものか。実際はこいつら難民だし弱っちいんだが。故に舞台を含めて、差別問題がどうしても出てくる。
 結末も設定もちと安い(所詮はアホ映画)のでこれを衝撃作とか言っちゃうのは問題あると思うし、ネタも友情も倫理も半端なのは否めない。ずっとドキュメンタリータッチで、説教臭いのや心の葛藤の類はいっそすべて隠蔽して、完全にマスコミ視線の不気味な映画にしてしまうというのはどうだろう。観客放ったらかしの投げっぱなしの、それでいて地球人と宇宙人の勝手な主張をバイアスたっぷりに匂わせる、妄想力ない人お断りの。衝撃作に……ならんか。
 
第9地区




>>トーキョージャングル
 ストーリー終わった。ラスボス強すぎわろうた。
 さて、問題はストーリーが終わったら、基本的に何していいのかわからないということか。100年までなら全キャラ行けるようになったしな。育ててランキングに挑戦? 上位100イカも延々カンストですが?
 単純の中に遊びが生まれるとかドヤ顔で言ったバカはどこのどいつだーい?

[ノンカロリー][ノンカフェイン][ノンシュガー][アルコールフリー][ノンオイル][カロリーオフ][シュガーレス]

ヽ(`Д´)ノ あほかあああああああ


 失って初めてその大切さに気づく、というのはよくあるが、失ったがためにその異常性に対する嫌悪感をいよいよ一層露に確信することもある。そういう負の事象に対して人は口をそろえて「古きよき時代」などと抜かすのだからたまらない。いやな思い出を愉快な気持ちで塗りつぶして、幻想を抱いて微笑せしむのはむしろ喜ばしい才覚であるが、これを現代に復興しようなどという愚が少なからず存在するのだ。テロリズムである。
 勝利者は「いざいなくなってみると寂しい」などと無責任なことは言わぬがよろしい。自虐的なんだか嗜虐的なんだか、とんと分からぬ。

>>イルマーレ
テーマ:あの日あの時あの場所で出会わなかった二人
 湖の家に住まう男女。しかし彼らが出会うことは無い。なぜなら男は2004年に暮らし、女は2006年に生きているから。
 二人をつなぐのは、時を越える郵便ボックスだけ。二人の奇妙な文通が始まる……ところで、無線で過去未来を結んで机に文字彫ったりしてたのって何の映画だっけ? まぁいいや。
 さて、こっちはとにかく純愛……といってイイのか分からん(けじめはつけようぜ!)が、最初から突きつけられるどうしようもない絶望エンド(2006年にどうして男はその素敵な家に住んでいないのか?)と、どうせ何とでもなる……よね? という期待による緊迫感がうっすらと漂っていて、二重に面白い。
 しかしこの邦題は何だよ。二人が「今度オフ会しようね!」って約束する店の名前なんだが、そこピックアップしてどーするよ。
 それからラストシーン。犬がいないのはダメだろ! どう考えても本作のMVP(MVDか)にして、紙の気まぐれの具現者だぞ!? 何考えてんだ!
 と思った、が、しかし待て。主人公女の彼氏ってのが、常に10歩前の世界を見ている慌て者であり、そして恐らく最も愚かでかわいそうで惨めな役割の男である。犬はコイツにつくのだ。と、いうことは、だ。幸福をゲットするのは彼になるはず。何という気の利いたフォローだろう! ハラショーだ!

イルマーレ

UFOキャッチャーやるお!

1k投入→1ミス@9回はジャストミートするが、するりと流れる。OKOKわかってる。これで取れたら店つぶれるわなww
2k投入→今日の私は絶好調。すべて予定通りの位置に行き、すべて予定通りに流れる。そろそろ設定解除されるはず。観念しる!
3k投入→おやおやまだ粘るのかい? そろそろいい加減にしないとさすがの私も堪忍袋の緒を緩めますよ? 店員が見てみぬ振りをし始める(ざわ…
4k投入→はっはっはご冗談を。地獄に流しますわよ?(顔真っ赤)
5k投入→殺ス…!
6k投入→チーン
確率機なんか二度とやるかあああああああ


 後で調べたらその景品は1万4000円とか。そりゃ6k如きじゃ解除されんわな。じょうよわ乙^-^

 的屋以下のヤクザ丸出し店がちょっと前につぶれたんだが、その姉妹店もやはり同じであった。潰れた所よりは多少良心的だが(思う壺)。何より店の雰囲気が明るいし(自ら闇に落ちる積極的被害暗示)。
 しかし「店員への暴言は出禁です」とか書いてるあたり、苦情多いんだろうな。やめれば良いのに、私みたいなのがいるからやめられない…薬の売人と同じじゃなイカ。ん? 売人は一応需要に応えるから同じじゃなイカ。ん? 取れないってわかっててやってるんだから同じじゃなイカ。「同じじゃなイカ」が同じじゃなイカ。でもそれは同じじゃなイカ。

>>GTA V
人助けをするです→
イイコト教えてやる。○○社の株を買え!→
全力買いです→
大儲けうまー←社会の仕組みを垣間見た

>>マインドハンター
テーマ:つられくまー
 FBI分析官志望の若者たちは訓練のために、とある孤島へ。そこで実際にあった気狂い殺人をトレースすることで凶悪犯の分析の実践演習を行う。
 と、そこで、皆が、見ている、前、で、仲間の、一人、が、液体窒素で、死、ぬ。反応が鈍すぎて笑っちゃったのだが、そこも計算通りなんだろうな。
 と、そんな感じでシャレにならない「ワナ」によって追い詰められていくヒヨッ子達。わかりやすい殺人予告(時間通知がなされる)、孤島、疑心暗鬼……つまりは「そして誰もいなくなった」を惨たらしいワナでやってみた、といったところ。(そして~も十分惨いと思うが)
 見所は、誰が犯人なのか(疑いあってるからって内部犯とは限らないぞ)、と、殺人方法だ。……が、このワナ。電撃以外はそれほどハラショーとはいえない。タバコに至っては全く失笑するほかにない。これはサスペンスという殻を被ったFBI批判というか、単にバカにしたかっただけではないのか。見ているうちは結構ハラハラ出来て面白いんだが、終わってみれば「これはもしかしてコメディではないのか……」という疑いがにじみ出る。
 ネタ晴らしのシーンも今ひとつ(トリックが緻密に見えて実はそうでもないから、バラスほどのことが無いのだ)だし、キメ台詞の「ヤツの弱点は銃弾」とかいうのも的外れでガックリくる。普通の人間はみんな銃弾に弱いし、そして逆に、そいつに対してだけは銃弾はありえないだろっていう、どうしようもない矛盾。それとも、イヤミなのかな? それにしたってビミョーだ。
 途中までは「金田一さん、出番ですよ」って感じなのに、すぐに「あ、金田一さん、お帰り下すって結構です」ってなっちゃう。雑なんだよなぁ。前半面白いのになぁ。悔しいのう。もうちょっと、タイトル負けしない心理戦の妙とか観たかった。
 あ、そうそう。水に弱いサラというキャラが全然水に弱くなかったのは何なの? 克服しちゃったの? それともウソだったの?
 ……
 …………
 ………………
 
 
 ちょっとまて。
 
 こいつ、もしかして最初の最初から全部わかってたんじゃなかろうな!?…………そう思うとオラ怖くなってきたゾ

マインドハンター

 ストレス解消が下手すぎて困る。というか何一つ手段を持ち合わせていない。あえて言うなら…ほら、何も思い浮かばない。最近は何もしてないのに突発的にはらわたが煮えくり返る。本当に煮える。おなかの奥に熱いのいっぱい出されてるみたいだ。何だこれ

 ところでトアルご飯屋さんで50代くらいのオジサン5人が全力でケンカしてた。お口でだけど。

A「だからこっちは素直に謝ってるだろーが!!!!!!!」
B「ひゃっひゃっひゃ」
C(ピコピコ)
D(ビールうめぇwwwwww)
A「ちょっとは聞けよ!!!!!!!!!!!何が不満なんだ!!!!!!」
E「うるさい!!!!!!」
A「だからこっちは素直に謝ってるだろーが!!!!!!!」
E「うるさい!!!!!!」
A「ちょっとは聞けよ!!!!!!!!!!!何が不満なんだ!!!!!!」
E「うるさい!!!!!!」
舞「お前が一番うるさいだろ……」
くぁwせrtgyふじこlp@:「」




人類滅びろ……


>>ICO
 1時間50分キター。
 え、そこ戦わないの? ってくらいにガンスルーしなきゃ無理とかでマヂおんすぽん。何考えて設定したんだ。
 しかしミニゲームの類ではなく、本編をやりこませるためには非常に効果的だ。ソースは私。目の前の小さな目標に固執して大局を見失うタイプ。自由を恐れるゆとり。ネトゲの類に要注意。って今まさにわるきゅーがそんな感じじゃん。GTAもストーリーが進まん。
 
 凡人は今できることを積み上げていくのが良いのだという風潮がある。いきなり将来を見据えるのは無理だから。しかし今出来ることに満足するような凡人にはやはり、大成はない。だから出来っこなさそうなことをやって心折られれば良い。駄目じゃん。要するに凡は凡だ。御託はいいからさっさとやれってこった。やね!
>>ゼロ・グラビティ
テーマ:「」
 ストーリーが無い。びっくりするぐらい無い。無だ。無重力無酸素無ストーリー。うごごご。
 ただただどうしようもない恐怖だけがそこにある。苦しい。怖い。映画でこんなに入り込んでビビるのも久しぶりだ。ゾクゾクする。
 入り込めなくても、普通に映像スゲー言ってるだけでそこそこ楽しめるとは思うが、ストーリーが存在しないので微妙かもしれない。自己暗示でも何でもいいから、映画の中に入り込んで観るべし。あー怖い。深海とか怖い人が観たら発狂するかも知れん。
 日本だとこういうの、企画段階ではじかれるんだろうな。誰と誰が恋に落ちるんです? とか どこにアイドルをブッこめるんです? とか どこで泣くんです? とか。泣き所はいろんな意味でいっぱいあるけどね!
 わざとらしい、古いセンスは排除するべきだったかな。音でびっくりさせる奴とか。盛り上がっていってドン!だからびっくりはしないけど、故になおさら不要じゃないのかとか。デブリの襲来が派手すぎてつまらんとか(闇の中に放り出される地味な恐怖がいいのだ!)

 ところで宇宙で漂流して死ぬのって、怖すぎるけど理想のひとつだなぁ( ´∀`)腐敗することもなく、どこまでもぐるぐると回りながら、輪廻を外れて飛んでいく。はうぅ
3月までワープしたい( ´∀`)
 虫の音(「こえ」より「ね」の方がいっそう風情が感ずられてよろしい)を聞きながら眠るのは好ましく思う。風情だの風流だのは実際ちと解しかねるが、涼しげなることだけは確かである。をかし。
 特に山奥は良い。
 本格的な虫の攻撃(たとえば百足との添い寝など)に遭遇したことがないから、こんな呑気なことを言っていられるわけであるが、知らぬものは知らぬのだから仕様がない。せいぜい蚊と蛾と蚋にカナブン、兜鍬形、蛞蝓くらいにしか乱入されたことはない。御器頭や白蟻の、恥を恥とも思わぬ乱痴気騒ぎに巻き込まれたこともあるが、そんなものは記憶から消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。消したのだ。
 寝床が広いと愈よろしい。ただっぴろいのが良い。学校の授業だか何だかで、体育館にエアマットを広げてみんなで昼寝しようずwwwwなどという愚昧きわまる遊びを二度ほどやったが、あれを虫の音の聞こえる夜に一人で行いたいものである。5分と経ずに悦楽の至極へと昇るるは必定。巨大な寺院ともなると、もはや極楽そのものと思われる。三十三間堂ヤバイ。超ヤバイ。
 旅館でも、ひとしきり枕投げとひそひそ話を楽しんだ後は、大部屋で一人で眠りたいタイプである。そういえば多勢ではあったが、廃校の教室で眠ったことがある。適度に虫もいた。あれは良いものだ。恐怖は無かった。しかし刺された傷は一生消えないという。虫め。
 清水の舞台などはどうだろう? 体育館に比ぶれば少々手狭かも知れぬが、その開放感たるやそこらの密閉された建物ごときでは及びもつかぬであろう。ヤバイ。超ヤバイ。
 断っておくが、開放されていれば何でも良いわけではない。「何もない」ではだめだ。広さが感じられなくては意味がない。果てしない草原や砂漠、氷の大地に立っても人は「広さ」など感じない。雄大だの広大だのというのと、ただ単純に広いというのとでは全く意味が異なる。むしろ恐怖を喚起させらるる。
 そういう点から、ドーム球場ともなるとどちらに転ぶやらちょっと思いつかぬわけだが、ドームと虫の音はいかにも不釣合いであるから、これは駄目であろう。
 まぁでも、鈴虫も蟋蟀もキモイよね。超キモイ。

おめ

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