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>>GTA V
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 メガホン。これほどアホみたいな和製英語がほかにあるだろうか

 テラホンwwww


 と思ってたが、れっきとした英語だったのか……


 テラホン……
パーティするやで!

あごが痛くてもの食べられないで!





















――――雪……ね……――――

( ^p^)<あれれ? 何か今日はみんな、帰るの早いなww
( ^p^)<てゆーか9割帰っちゃったよwwww
( 'З')<忘年会いかないの?
( ^p^)<????wwwww??WWWW!?!?!?!?wwwWWW
























――――雨……か……――――

>>ハッシュ!
テーマ:にんしん!!
 ゲイのカップル、結婚したがり女(怖い)、子供が欲しい女、の4人がぐちゃぐちゃする映画。いや結婚女は別枠だが。
 コメディだが、ちょっと丁寧すぎて長い…………ん…………うわあああああ!!!全然コメディじゃねええええええ!!!!
 
 「子供を作る」とは何なのか? というのが主眼なのだが、それだけに留まらない。人、というか生き物の温もりの必要性、優しさと厳しさの是非。頼るべき血と守るべき血と、憎むべき血の差異。機械的に行われる仕事の意味。障害、病気の強さと弱さ。死の軽さと金の重さ。男の理由、女の理由、子供の領分などなどが問われる。
 またカップルの喧嘩の中で、「どうしようもないことは切り捨てなきゃ前に進めないだろ!」「俺だってそうしたいよ!でもできないジャン!」というやり取りがある。他人を理解するということ、理解しようとすること、できないこと……お、重い……バカが、きつすぎるわ。もっとポップに生きろや。
 ラストのほうで、ある事件をきっかけに義理の姉だけがクールでドライな現実に一瞬で回帰しちゃってるのがまた不気味であり、リアルだ。怖い。他面、現実から目をそらし続けた女の顛末には一切触れない。あれはもう、自殺しちゃったとしか思えんのだが。メンヘラのカマッテチャンと吐き捨てるのは容易だが、彼女の場合は初めて構ってもらえたかのように描かれているので、その挫折は大きい筈。昔からリスカ・中絶を繰り返している女とはまったく異質の存在なのだ。要は月に一回手首を切るのと、30年に一回首を切るのとの差。結局奔放に生きるほうがなんとなく幸せっぽくなって、自制してるやつは死ぬのか。何てことだ。
 主人公格以外の登場人物も隅から隅までビズムニーの気があるとかで、世の中そんなにカオスじゃねーよと思いたいが、一皮剥けばこれこの通りなわけで、ぐわー。

ハッシュ!


 なにやら耳がおかしい。現実味がない。したがってこれは夢である。故に空も飛べるはずだ。
 ところが耳以外はすこぶる鋭敏に恐怖を感じ取る。これでは飛べない。呪わしいことだ


>>メタルギアライジング
 だめだ……やってると意識が飛ぶ。終わるか。

>>ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]
テーマ:ワークシェアリングについて
 宇宙嵐に巻き込まれた5人。の染色体に異常発生。
 一人はゴムゴムの物理学者。
 一人はスケスケかつ覇気使い。
 ひとりは自ら太陽となりて空を飛ぶ(こいつ一人で地球終わるレベル)メラメラ。
 一人は超絶力持ちの岩男。
 一人は電磁マン。
 
 ……おもしれー!
 銀河の危機はダメだったが、こっちは皆がきっちり役目を果たしているし(メラメラのウザさはやりすぎだが)、てゆーか岩男のベンの苦悩がハラショーとかでどう見ても主人公。アメコミヒーローって結局、こういう大した特殊能力のないデカマッチョをちょっとだけ掘り下げるのが好きなんでしょ? でしょでしょ?
 嫁があっさりしている上にケロッと立ち直ってるとかで、もっとドロドロ昼ドラしてもいいと思うのだが、まぁ、それメインの映画じゃないので丁度いい按配だ。愉快愉快。

ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]

机の上にみかんを置いておくと何が起こるか、ご存じだろうか。



なごむ。


>>GTA V
トレバーくんと遊ぶです→
一緒にごるふをするです→
くらぶでぶん殴ってみるです。
走って逃げられた上に通報されたです←友情の崩壊を見た

>>JUNO/ジュノ
テーマ:にんしん!
 アニメ調オープニングが素敵だが、日本語版は手抜き杉。もうちょっと頑張れ。
 
 性的に活発な高校生ジュノが、妊娠し、早速中絶しに行く。そこで「赤ちゃんの心臓はもう動いてる! 爪だって生えてる!」などと聞かされるのだが、この「爪」という生々しさから「殺人」を拒否。しかし、まさか育てられるわけはない……そうだ、養子に出そう!(ドヤァ
 
 凄くポップな映画なのだが、そこはかとない不気味さを感じる。ジュノが爪に動揺したのと同じく、見るほうも「生」「命」が、重々しくではなく、生々しく感じられる。血の通った生き物、動物……生きることのグロテスクがそこにある。
 途中、グロ映画を見るシーンがあり、ジュノはそれをハラショーだと誉めそやしているという生死の対比がまた言い知れない。
 或いはまた、登場人物がドイツもコイツも不安定で、ふらふらしていて、要するにガキであることの一種の恐怖感がまた不気味を演出する。後半でその不安定はちょっとした崩壊に至るのだが、ガキがよってたかって命を弄んでいるのかと思うと、ガクブルである。それがまた一段と「生々しい」のだから、不気味スパイラルに拍車がかかる。おどけた動きで笑いを誘うはずのピエロの怖さに通じるものがある。いいぞこの映画。「不謹慎」と思っちゃうと一気にゴミ映画と化すが。
 
 ところで知り合いと知り合い(っても5年くらい顔見てないが)が付き合って早10年近いようだが、2回中絶してなお結婚していないのはどういうことなの。責任取れないなら別れろとか、いつまでそんな男についていくんだとか、或いは実は女がストーカーで、諦めさせるために中絶を繰り返させてるのかとか、わけがわからん。もう、どっちも早くどうにかなっちまえよ。ああ、そういえば結婚して子供二人作って男が無職になって不倫してなお別れない夫婦もいるな(なお現在はパチンカスにクラスチェンジした模様)。何なんだお前ら。ポップに生きろや。
JUNO/ジュノ

ガイアカラーなる塗料がある。
中でも目を引くのが、このリアルアイアンシリーズ。
2013-12-gc-01.jpg
2013-12-gc-02.jpg
2013-12-gc-03.jpg


金属粉が混入されているため、塗り塗りして、お水ぶっ掛けて、空気にさらして、放置すると……



錆びる


(・∀・)!

さっそくやってみた→錆びない!
んー。

エアブラシでうす塗り@重ね塗り←論外
エアブラシでがっつり→やすり←正しい?
筆塗りでべっちょり→やすりでがっさり←正解?
使いこなせるのかー(´∀` )?

こんなんもあるのな
2013-12-gc-04.jpg
夢のパール塗装がもう普通に出来ちゃうとか。何やこのメーカー最高に面白い(=゚ー゚)

あと、青いサーフェイサーとか見た気がする(舞い上がってたので気のせいかも)。
黒は買った。ってあれはクレオスか。クレオスもメタリックやクリアのEXだのパールだの何だの、色々出てるのな。ニヤニヤするわ(´∀` )
近所の模型屋には全然置いてないぞフルァ!


>>リトルビッグプラネット
 多人数でできるマリオUSAって感じ? (だいぶ違う)

 キャッキャ言いながらできるから楽しいが、意外とすぐ飽きそうな匂いもするんだよなぁ。まぁ序盤は仕掛けも単純だしね( ´∀`)どれだけ複雑化していくのか予想つかないけど。ゆるゆるやるです。


「ごめんなさい」を謝罪として使ってる阿呆は何なんだ。マダムか。(マダムなら別にいい)
謝罪ならいいんだ。ただの定型句として使うおっさんだ。オカマか。(オカマなら別にいい)


>>SIREN
 先生、なんでクチビルオバケになってしまうん?
>>バレットモンク
テーマ:あなたの心です
 開幕から合成もワイヤーアクションもひどいwwwしかしあれか。最初にこれを見せておけば、その後何が来ても驚かんわな。
 世界を楽園にも地獄にも出来るパワーを秘めた巻物が、チベットの寺院で守られてきた。60年間それを守り続けてきた尊師は、若い僧にその守護の任を継がせる。
 と、丁度そのとき寺院を襲ったのはナチの残党(?)。尊師は不意打ちで蜂の巣にされ、後を継いだ僧もまた銃弾に倒れた。

 アレから60年――――

 そこには若いままのあの僧が!
 彼は映画のカンフーを真似るスリの男カールと出会う。スリとか余裕でお見通しなので、可愛く見える。そしてぶっ飛び設定のチートアイテムをめぐる戦いなのだが……かっけええ!! 冒頭のアレはなんだったのか……アクションそのものも良いが、禅問答のようなやり取りがスパイスとして効いている。マトリックスの修行シーンを大人しくした感じだが、還是同じ説教するならチベット僧の方がイイに決まっている。
 さて、僧が年を食っていないことから、根っこの部分にどうしても「孤独」がちらつくのだが、そこは全く触れない。うじうじしたヒーローなど必要ない! とかいうのではなく、うじうじせず、一切触れることなくサラッと解決しちゃうのだ。サトリって素敵やん。
 唯一の不満はラストのラスト。そこはカウンターで盗まれとけよ! 皆が期待するところだろうが! スリがスられて「あの野郎!」ですべて丸く収まるだろうが! なんてこった! てゆーか画竜点睛?
 とか思っちゃうのはハリウッド脳に侵されてる気がするな

バレットモンク
>>ライデン@リボルテック
雷電
 目が動くのはいいが、大きすぎてブチャイク( ´_ゝ`)しかし見慣れるとアリかも。無理ならバイザーで隠せば良い。ボディはかっこよすぎ(‘∀‘ )
 それより可動がヘンタイすぎて首周りとかエヴァっぽいww(=゚ー゚)

ライデン
>>Devil May Cry 4
前に一度やっている+難易度HUMANとはいえ、簡単すぎる気が。
それはそうと、パンドラをゲット……なにこのヘビーアームズwww(この辺から初プレイ)
まだ使ってないが、楽しみだ。

ところでルシアさんは出ないんですかね?(すっとぼけ)

 他人の口調、つまり方言や口癖などに影響を受け、これをあたかも初めから自分のものであるかのように振舞う性質の人がいる。被伝染体質と一口に呼ぶことも出来るが、伝染源となる対象の選別にはいろいろあって、無条件に何でも蚊でも吸収するわけではない。好きな人を真似る、癇に障る奴が気になって却って真似る、単純に音の響きが気に入った、少々偏屈なことを口に出すことで新しい自分を演出したい、などなど。いずれにせよ自己の喪失であるようにも思われるが、成長の第一歩はすべて模倣から始まるのであるからして、気に病む必要は無い。赤子などがその最もたるところだが、それはまあ良い。
 さて、此方に用意しましたるはかまととぶりっ子、と呼ぶと少々意を異にするが、所謂猫なで声を身上とする仲良し3人組。3人の猫なで声の由来はそれぞれ異なる。以下のとおり。

 一人は媚売。これは世間に所謂ぶりっ子である。悪意と善意の双方を持ち合わせる演技性の所作であるが、逆を返せば取りも直さずすこぶる冷静である。自身を鋭く分析し、世間からの評判も心得た上で、猫なで声を発するという結論に至った計略家でもある。次に述べる「天然」に比較して「養殖」などと揶揄されることがある。
 
 一人は生まれながらの初期性質、天然党に属するものである。全くの無邪気に起因する先天性の、いわば本能に近い衝動と言える。これも自らを鑑みることは出来るはずだが、それをしないでいるか、或いはあえての無視を敢行している。つまり何も考えていない阿呆または聖人、そうでなければ世間一般での評判や、自分自身のストレスの貯蓄と解放のバランス等を総合した上で「このままでよし」としている才覚児である。不思議ちゃんなどと号されることもある(無論、演技性の不思議ちゃんも存在する)。尚、今例に挙げんとしているのは、聖人の類である。
 
 一人はただ、ふざけているだけの事である。外観的には、赤子をあやす親戚の姿を思い浮かべていただければ良いと思う。世間ではこれをして最も老獪であるかのごとく思われがちだが、大いなる過ちである。確かに、前申したタイプと比較すると明らかに円弧の向こう側に座する門外漢であり、自分だけは君達とは全く相違する人間であると居丈高に構えては、天然・養殖を問わずぶりっ子諸氏を蔑んで罵倒する批判家である。その言動はすべて風刺である。自ら進んで鏡の役割を担い、ぶりっ子諸氏に醜いその姿を提示しようとするものである。
 しかしてこのタイプに属する者たちは、攻撃することに夢中になるあまり、防御手段を持たない。自分のしていることを冷静に見つめることのない攻撃は熾烈に激化し、箍が外れて度が過ぎる。暴走と言って良いだろう。最も冷静を欠き、最も滑稽で、失うばかりで得られるものが無い。批判家は孤独なのだ。
 
 
 さて、3種ひっくるめて萌えなどと呼称するも良いが、今問題にしたいことは他にある。こんな3人に共通するのは、前述の被伝染体質と、それぞれ互いにりすぺくと?しているという点だよ。演技も天然も鏡もそれぞれみんないっしょに
 何が起こゆとぉもぅです? うふふ♪ 言ぅまでもなぃ。
 
 伝染の連鎖、氾濫だョ。
 
 最初のうちは、ほんの些細なアクセントに特徴が見られる程度であるが、それは徐々にエスカレートし、巧妙な言葉選びに始まって表情の変化が起こり、やがて「さしすせそ」や「たちつてと」の喪失、語尾の変化等にまで至ゆの。ぢ獄のよぉなこーけーなの。うふふ。ちらない人が見たらそれぞれが相手を小ばかにし、暗に罵り合っているかのごとく映ずるです。まゆで火のついた爆やんを手にしているかのような一種異様な緊張感を振りまくのでこゎぃこゎぃ><しちゃぅかも知れぬ
 挙句の果てには、このトリオに、こともあろうか、だみ声の、おばちゃん、までも、が、涙なくして語れない努力をもってして、猫なで声で飛び込むのである。
 動物や赤ちゃんに対しても猫なで声を出せない(幼児扱いされるのが嫌だったから、幼児扱いするのも嫌なのだ。赤子や子蟲といえども一個の大人である)私としては、正直うらやましい集団なの。

>>トーキョージャングル
 前言撤回。ストーリー面白いわ。つながってるとは思ってなかった。特にハイエナが良い。ハイエナと熊は脳内でSSを書き上げてしまった。熊はふざけすぎだが、この演出センスはハラショーな。映画化してくれ。

やっと前期アニメ見終えた( ´∀`)
現視研2:スゥかわいい
薔薇乙女:えっ?
わたもて:この終わり方って、自虐に見せかけた「バーーッカじゃねーの?」だよね
有頂天:もうずっとやってればいいのに
銀匙:もうずっとやってればいいのに
蟲奉行:って1クールで終わるんかい!!!!
物語:あ、見終わってなかった


・新
アルペシオ:軍艦がグリグリ動いてるだけで楽しいな。キャラはキモイ。

ガンプラ:サザキが可哀想すぎる。そんなに奴が悪いのか。良きライバルになるのか、或いは突然ラスボスとして舞い降りるのかどっちだろうな。
しかし本当、今年はプラモを始めるには最高の年だな。まぁ戦車とかオスプレイはともかく、艦は阿鼻叫喚っぽいが。

アウトプレイク:プロローグだけ読んで放置してる「ゲート」を思い出させてくれた。ありがと。

少ないな。これなら溜め込まずに見れそうか(無理です)
話題のキルラキルは録画されてなかった。残念。

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