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夏休みの宿題。人類が生み出した最も忌むべき悪習。


>>ICO
 クリア。ボリュームないなー。ストーリーもないなー。世界震撼スペクタクル、絶体絶命アドベンチャー、涙腺崩壊ラブロマンス……そんなものは全くない。本当にない。おっと目から汗が……何だこれは。

 2時間クリアのトロフィーがある。8時間かかったんですけど……とりあえず2周目におんすぽんしよう。

>>ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
テーマ:刺客適法
 中卒ニートのカスがようやく漕ぎ着けた会社は、というかその社員たちは、超絶ブラックだった……。
 まとめは以前読んだんだが、上原ってもっと悲惨じゃなかったっけ? シャレにならなくて笑えなくなるからマイルドにしたのか。そう、笑えない現実だが、笑える映画にしてくれている。というかブチ切れの気持ちよさが全てか。シリアスシーンやちょっと仲良くなるところが邪魔に思えてくるほど。
 思ってたよりは面白かった。監督はキサラギの佐藤祐市。なるほど、基本的に茶化してばっかなので、風刺としての攻撃性は一切機能しない。笑う映画である。
 ところでリーダー役は日本一面白い品川さんなんだが、スタッフロールにその相方である庄司の名前があるんだが……どこに出てた?……――そこかー!!
 そして続く社長の一言。全ての楽しさをぶっ飛ばす最強のブラックジョークに戦慄を覚えねばならない。キサラギもエンディングで全部ぶっ壊してたよな。
 実際、消費する側でもさせる側でもない、消費される底辺の人々はこれを見て「良がっだなあ゛っ!」とか言っている場合ではない。かといって社長を殺してもしょうがないしね。詰みだよ詰み。笑うしかないぜ。ハッハ。しかし詰んでるのにそこそこ裕福な暮らしが出来る辺境の島国ってスゲーな。おおっ! かーんしゃ!
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
>>射
 珍しい弓道漫画。貧乳部員を渇望している巨乳ぞろいの弓道部。弓を引けば胸筋が鍛えられて巨乳になれるよ! 男にモテるよ! というウソで主人公を入部させることに成功する……と、乳がなければ漫画として成立しないという「弓道」の悲しさが涙を誘わずにはおられない。どれくらい乳をプッシュしているのか、ちょっと数えてみよう。
 
 胸……48回
 乳……36回
 おっぱい……38回
 
 ワンピース1冊における「ドン」より多いんじゃないのか(´゚д゚`)弓道始まったな!
 なお続きは読んでいない模様。
>>バットマン アーカムシティ
>ス卜ーりヰ
 シュワちゃん……じゃなくてMr.フリーズ倒したとこ。まだガジェット増えるとかで技の数が格ゲーじみてきたです。

>千ャLソヅ
 種目多っ! エディットまでついてるし最高だなオイ!
 そういえばアサイラムの動画撮るとか言った気がするが、忘れてたな(本当は折れただけです)。一応、世界2位の記録はいくつか出せたぜ( ´∀`)

ブタゴリラを検索した結果wwwwwwwwwwww


ホワイトボード



 ホラー映像はテレビよりPCの方が怖い。

1.孤独感。人がいてもPCモニタは何やら孤独を煽る。大抵の場合、テレビに比べると圧倒的に近くで見ていろからカナ。視界の広さも全然違うと思う。
 逆に、愉快なものを皆で見る場合はテレビのほうが適している。というかネットのオモシロ映像を外で見ると何か変な感じ。何だたたってやるろうなあれ。どうせテレビだってYoutubeから持ってきただけとかなのに。あるいはテレビをYoutubeに載せてるだけだった利するのに。

2.びっくり映像。テレビではやらない、度を越えたびっりくFLASHなんかがネットにはいっぱいあるので、警戒するる。

3.演出。テレビは演出過多で集中できん。アンビリは本当に悔い改めろ。年に2回くらいしか見ないのにどんどん嫌いになる。うるさいわー。

5.1番と同じことだが、モニタに近いってことは逆に言えば背後がh




 正直なところ、花火大会の何が面白いのか理解できない。キャッキャする以上の価値が見出せない。
 「すごーい」とか「きれー」とか「おっきー」とか「かわいー」「たまやー」とか一々言うのも阿呆らしい。

 見方を変えてみた。

 極力、頭をぱいぱいぽーんぽいする(ぷーわぷわぷー)。
 極力、周囲の音声をシャットアウトする。「赤になりまーす」「順番にお進みください」「ヘラッシェー!」「ぱらりらぱらりら♪」とか特に。(ホイッスルとか死ね)。
 頭がフットーしそうなほど深呼吸する(ずっと)。
 花火に焦点を合わさない(重要)。
 無論独りで。

これだ。中心に吸い込まれる錯覚が生まれ、サイケデリックワールドに突入できる。大仰に言えば、宇宙との一体化だ。花火は一瞬のきらめきが美しいのだとかいう価値観も、このトリップ状態なら痛いほど身にしみる。泣ける。もう怖い。しょーもない悩みは吹っ飛ぶ。重要な悩みも吹っ飛ぶ。
 ただ、キャラクター物とか出されると一瞬我に帰っちゃうのでやめて欲しい。シンプルな球型がよろしい。
 あと、フラッシュするようなヤツもちょっとダメ。サングラスかければイイのカナ?

>>トーキョージャングル
 キャラ出しが終わったので、ようやくストーリーに着手(7まで)
 面白いけど浅いカナ。ストーリを進めるためにはサバイバルでアイテムを集めなきゃならんという、どうでもいい縛りがある割には、あっさりしすぎ。ちょっとお使いして終わりって感じ。もっとこう、やってて鬱になる荒廃した長話をDLCで是非とか思った。全キャラは無理でもポメラニアンと虎と鹿と兎とサラリーマンくらいなら何とかなるでしょ。


「知らんけど」
 は無責任らしい。しかしこれは大きな間違いだ。

 つまり、「知らんけど」というのは「これは誰かから聞きかじった話か、或いは私個人の身勝手極まりない見解であるからして、訳知り顔で周囲に二次吹聴などすると、君自身の尊厳が傷つくことになりかねないので、ゆめゆめ自重したまえよ」という、やさしさに起因する忠告であって、我侭放題の無責任などと評するのは俗物の愚行といわざるを得ないのだ。知らんけど。

>>アバター
テーマ:発泡スチロールの秘密
 莫大な価値を持つ鉱石を狙い、「パンドラ」の侵略を試みる地球人。原住民と地球人のDNAをくっつけっこして人造人間を作り上げ、それと神経だか何だかをくっつけっこすることで、遠隔操作を可能にしている。そう、これがアバター。
 地球人はこのアバターを使って原住民にもぐりこんで、情報を集めている。
 操縦者はいわば一つの魂で二つの体をいったりきたりする。マトリックスをワイヤードではなく、リアルワールドでやる感じ。生身に戻っている間は、アバターのほうは昏睡状態になるわけだが、生身モードは生身モードで報告やら記録やら食事やらで、寝る暇あるのかこいつら。そんなことはどうでもいいけど。
 さて、当然見所はCG。所々で浮きまくってるのが気にかかるし、それ以前にアバターが気持ち悪くて無理(ごっつえぇ感じで板尾が何回かやった、腕の長い気持ち悪い生物を髣髴とさせる)なんだが……
 
 おもしれー!!
 
 後半への準備が恐ろしく長い(いつまでキャッキャしてるんだ!)が、退屈は全く感じず、説教くささや主人公のスパイとしての葛藤、或いはプロ根性も感じられない(本来アバターになるはずだった男が死んだので急遽呼ばれた主人公。彼は特殊な訓練など一切受けていない一般海兵なので、ほとんどゲーム感覚だったりする)。加えて冒険モノとしてもさほどワクワクする展開は無い(やたらと高所でのシーンが多くて、個人的にはゾクゾクが止まらんけど。ゲームとかでも高いところから落ちるときゅんきゅんする)。映像の力自体はすさまじく、退屈はしないが「これ、いつ終わるんだ?」とかすかな疑問が浮上…………するかしないかの絶妙なタイミングで、ジワリ、と開始される激熱展開。駄目だこれ最高すぎる
 徹底的に悪に徹する「ドラゴン」に対して終結する、無力なアリどもと本物の「ドラゴン」。たとえでも何でもなく「世界がひとつ」となる、あまりにも現実的な連合。愛や正義ではない、もっと単純で根源的な欲と欲とがぶつかる、壮絶な殺し合い。
 素
 悲しみや喜びではなく、そうもっと潜在的な興奮で泣きそうになった。おいおい何だこれ。馬鹿にしようと思ってたのに、好き好き大好き超愛してる
 映画が好きならこの映画を褒めちゃダメなのかもしれんが、無理だ。
アバター


>>デッドスペース
 倒し方のわからない敵がいるんだが。一回まぐれで倒せたから、弱点がどこかにあるんだろうけどなぁ。背中くさいけど全然倒れない。とりあえず逃げる。
 そこらの雑魚もいまいち分らん。頭ぶっ飛ばしても平然と寄ってくる。かと思えば突然死んじゃう奴とか。むーん?

>ショップ
 ノコギリが舞好みだ。一定距離でグイングイン斬る。シューティングで見たことある気がするジャンルだけど、例が思いつかない。桂馬みたいなものか。弱点分らないなら全身ミンチじゃあ!
 てゆーか武器新調しても弾を持てない(アイテム欄の圧迫)とかであんまりよろしくない気がするな。
 シューティングといえば、本当にシューティングなステージに到達したが、クリアできる要素がなかったので、友人にやってもらった。ああいうので詰むと腹立つな。
 シューティングといえば、むちむちポークとかいうあほみたいなゲームがちょっと面白かった。何の話だ。

>>メタルギアライジング
 アイテム無限があるから何とかなってるとかいうレベル。無かったら無理。ゴリラとかゴリラとかゴリラとか。アメンボとかもよくわからん。何百発斬っても全然減らんかと思ったらシノギカウンター(?)で半分とか即死とか何なの。分らんってゆーかそれが答えなんだろうが。
 無線でヒントを聞くという発想がすっぽ抜けてるのも問題。MGSやってないから、細々した設定聞かされても知らんがなって感じなんだよなー。
 クリアできるのかこれ……(・ω・`)はう

>>死の標的
テーマ:ある日偶然出会ったジャマイカ人をセガールがボコボコにする映画
 本っ当に内容が無い……ブードゥーネタをもっと入れてくれるか、4つの眼をもうちょっと活かすかしてくれ。てゆーか「ジャマイカ人」が全部同じに見えるとかで4つどころか24の瞳だ(黙
 あと、やたらに敵の骨を折るシーンがあるの。いつもみたいにくびり殺さないだけ優しいといえば優しいけど、むやみに残虐性ばかり上昇してザマァミロ感は薄い。雑魚たちは扇動された哀れな子羊程度のチンピラにしか見えないので、あんまりエグいお仕置きは応援しにくいのだ。これはクールじゃないね。荒っぽさを前面に出すにしては、敵が今一だ。セガールではなく、もうちょっと苦戦するタイプの主人公ならもうちょっと良かったのかも。似合わん。

死の標的
 
>>バットマン アーカムシティ
>グラップネル・ブースト
 何だこれ楽しすぎる。飛び回ってるだけで梨汁が止まらないです。
 
 世の中には、お使いゲーなどと揶揄されるものが存在する。
「Aに行け」
「よくぞ来た、ではBへ行け」
「一足違いだ。Aへ行け」
「然らば以てDへ行け」
「そんなことよりBへ行け」
「どうでも良いからAへ行け」
 プレイヤーは早々にうんざりするが、実はその本質は「お使い」に無い。むしろ日本人はお使い、反復作業、収集が大好きな筈だ。うんざりの本質はお使いであることそのものというよりも、中毒性の欠如という方がしっくりくる。
 射幸心を煽るゲームは怪しからんという風潮があるが、あれが成立するのは他でもない、皆が射幸心を煽られたがっているからなのだ。その射幸心を利用して手当たり次第に金をむしるのが怪しからんのであって、中毒性の演出そのものに罪はない。
 これを踏まえて、このグラップリングブーストである。
 これには〝『「お使い、反復作業、収集」から発生するストレス』を解除する要因であるところの中毒性〟は無い。あるのは、何の目的もない、ただ純粋な愉悦と快感である。あえていうなら疾走感か。ドライブの楽しさを解しえない私でも感じらるる、「動かしてるだけで楽しい」。これがゲームだ。信者キメェ!
 うん、決めた。生まれ変わったらバットマンになるです。

>コンボ
 ある程度パターン決めとかないと、何して良いかわからなくなるナ。カウントの仕方も前と違うし。
 カウンター>殴る殴る>殴る>空飛びラング>爆破ジェル設置>殴る>爆破>殴る>武器破壊>殴る>ラング>殴る>コウモリ召喚>マント>空中攻撃>殴る>電撃>殴る>コンボテイクダウン>バットクローテイクダウン>バットクロー>グランドテイクダウン>マントたこ殴り
 こんなんカナ? 妄想だけでニヤニヤするな(実際にやるとわけわからなくなってくる)。
 
>リドラー
 今回はガチで殺しにかかってきてて怖いぞこいつ。ペンギンもイカレてるし、いいね!
 

 自分に都合のいい理想を相手にぶつける行為を「信用」などと称し、しかもそういった馬鹿に限って神に対する不信を述べる。

積みげーを消化しつつ、さらに新しいのが欲しくなったりもする。
そんなわけでネットでps3のお勧めゲーム探すと、どこ行ってもアフリカまみれじゃねーか(((((;`Д´)≡⊃)・∀)、;'.・



>>ひばり捕物帖 かんざし小判
テーマ:女岡っピチ捕物帳~おタエちゃんGOGOGO!
 美人ばかりを狙った連続殺人事件が発生。老中の妹でありながら岡引などやっているタエと、その子分、五郎八は、ケンカ仲裁屋とその子分の力を借り、真犯人を追う。
 タイトルにキャラクターじゃなくて演者の名前をドン! とつけるってのもすごい話だな。誰が勝てるんだこのスタアは。マルコヴィッチの穴……は意味が違うな。レスリー・ニールセンの云々とかか。いまだとAKBの●●とか作らないのか? もうあるのカナ。
 主人公は設定がすでにぶっ飛んでいるが、そこにはほとんど触れないので自由気ままに動ける。こういう、実はすごい大物とのコネを持ってるけど普段は使わないってのは、キャラ作りにおいてすごく便利な設定だそうだ。いざという時の切り札を最初から持ってるんだから心強いわな。父親が死神で母親がクインシーでしたみたいな。
 暴力に関しては、東千代之助(その優しさは、豪快が売りな銀幕スターにおいては稀有な存在であるという)演じるケンカ屋が一手に引き受けている。役割がハッキリしているというのもあるが、彼がとにかく面白すぎる。殺陣も豪快で楽しい。うるせーけど(笑)
 主役食っちゃうだろこれ、と思いきや、お嬢のタンカもよい。タエの子分は堺駿二(舞台の上で亡くなった最強の喜劇人!)がやってるとかで問答無用に笑えるし、ケンカ屋の子分も異常に鼻と耳が利くが目が見えない(でも見えてるとしか思えないw)という超人で、見てて飽きない。こんな笑えるとは思わなんだ。
 中でも見所なのは、酔っ払っていちゃつくお二人さん。萌える(=゚ー゚)

ひばり捕物帖 かんざし小判


 或る空間に於いて、自身が明らかに異質(つまり「浮いている」)である時に生ずる優越感or不安感の差ってのはどこから来るんだろうな。
 たとえば
「大人ばっかりの場所に一人混じる小学生の私!」
「一人だけ和服のオイラ!」
「ぶっちぎりゴー★ジャスなアテクシ!」
「リュックにポスター刺して美少女紙袋をぶら下げるオデ!」
「裸で何が悪い!」
 最初は不安だったのが、いつの間にか気持ちよくなっているというパターンが多い(※1)ことから、ただ単に「慣れ」であると言えよう(唯我独尊的快感を得るのはもう少し先のステージなので、今は無視する)。
 慣れってのは言い換えれば学習である。なぜ学習するのかといえば、生きるため、すなわち、また訪れるかもしれない同種の危機に適切に対応するためである。
 そう、不安は危機である。つまり「恥じる」ことはストレスなのだ。
 ということは、だ。「恥ずかしいことをしない人」よりも「恥知らず」の方が強靭で尊いわけだ。(※2)
 ところがこういった、自明とも言うべき当然の価値基準を逆転させることを、ハラショーであるとする風潮がある。我々はそれを文明と呼ぶ。この文明というやつは、死体を穢れとし、大便を忌み嫌い、性欲を不純と罵り(※3)、横暴は許さず、悪を滅し、だんまりを決め込むのだ。
 ささやかな抵抗として、言い方を変える事によって、少しだけ心の安寧を計ることに成功している。大便をうんちと気安く呼んだり、またその行為を花摘みに例え、性欲を恋と呼んだりするわけだ。恥を忌避したそれらは少なからずストレスであり、そしてそのストレスに慣らされたがために「恥知らず」になりきれない我々は、原点に帰ることすらもストレスと感じずにはおられない。
 その点、たとえばヘクソカズラなどというのは正しくストレスフリーの体現者である。
 しかしやがて人々は、恥知らずを殺すことこそが恥であると気づき始める。恥知らずを改心させることも、予防することもままならず、自らもまた最大限の抵抗を試みながらも恥知らずへと落ちる(※4)。あるいはそれを恐れて自殺へと至るが、切腹もギロチンもない世の中では自殺もまた恥(それも親族に汚水をぶちまけるような)である。こういった行き場のないストレスを解消するための知恵が「慣れ」と呼ばれるのだ。
 一皮向けた恥知らずこそが超人類、なの、か、ね?

 年寄りを敬うのか。
 年寄りと戦い続けるのか。
 年寄りになる自分を受け入れるのか。
 年寄りになる自分を律するのか。

 じゃまくせー(`Д´)

 

※1 スピーチなども然り。ブラック会社がやるという、新入社員に道端で挨拶させるとかいうやつも、やってるうちに気持ち良くなってきたという人が一定数いる。むしろ多数か? これはあらゆるパフォーマンスに見られる。てゆーかあれ迷惑行為じゃね?

※2 ここで言うのは培った経験による恥知らずのぜひ、つまり戦わない村人(Lv1)と、傷だらけの勇者(Lv62)の差ではない。もっと先天性の恥知らずのことだ。

※3 本来ならば、食欲、つまり食べるという行為も赤の他人に見せるべきではないのではないか。買い食い立ち食い拾い食いなどもってのほかだ。また睡眠欲の顕示であるところのあくびも、親しくない赤の他人には見せるべきではない。あくびは伝染するというが、あれは睡眠欲を共有しようずwwという家族関係の構築の試みに起因するものである。気を許した者同士にのみ許されるのだ。だいたい放屁と同じだと思って良い。食欲も睡眠欲も悪意だ。悪意は心地よいものだ。良心? なにそれ(←かっこいい

※4 この後天的恥知らずこそが、傷だらけの勇者(Lv62)であろう。

>>SIREN
 達成条件2をクリアしてるシナリオだけ攻略サイトを覗くと、自分がどれだけ無謀なことをしているのか痛感させられる。

 罠を仕掛けて敵をおびき寄せ、スルーする←せいかい
 正面から突っ込んでボコボコにする←まちがい

 こんなのが何か所かあった( ‘∀‘)

 基本的に正規ルートだと簡単に事が進むが、逆に「そんな面倒なことしなくていいのに……」と思うものも。春海ちゃんの鈴→隠れる→進む→サイレン→隠れる→進む→ゴールなんて、スタート→ゴールでいけるじゃんとか。

>>コン・エアー
テーマ:禍害授業
 チンピラに絡まれ、喧嘩の末に相手の一人を殺してしまったポー。おとなしく刑務所に入って数年、仮釈放が決まった。しかも入所後に生まれた、まだ見ぬ娘の誕生日でもある。何とハラショーな一日だろう!
 護送機に乗ったはイイが、それは凶悪犯専用機である。当然のごとく、同乗者はとんでもない悪党どもだ。そんな囚人たちによる、用意周到なる反乱が始まってしまった。おいおいちょっと待てよ、俺は家に帰るんだ! 余計なことするんじゃない!
 頭の切れる司令塔、麻薬王、ゲリラの大物、天才、あとオカマちゃんなど、魅力あふれる凶悪犯が目白押し。ちょっとそれぞれ特有の活躍が薄い(それは主人公も含む)とは思うが、キャラに頼らずとも十分に面白いストーリーから目が離せない。ストーリーってほどでもないが、何だろうなこれ。キャラには頼ってないのに、やはりそれぞれの存在感がうまくシナリオにマッチしてるのか。よく分からんがハラショーだ。
 その控えめなキャラ群の中で、動かずに異常なオーラを発揮し続ける惨殺魔、ガーランド・グリーンからは目が離せない。かの悪名高きマンソン(仮釈放が噂されてたが、去年却下されたようだ)すら雑魚扱いされるレベルの真性イカレ野郎だ。彼も特に活躍はしないどころか、こっちの期待(というか不安、恐怖の類だが)を軽く裏切ってしまう始末だが。それゆえに、逆に不安をあおり、ますます目が離せなくなる。そしてまさかの落ちに( ̄ー ̄)ニヤリ。この野郎……ギャグもいい。面白いなー。

 さすが面白すぎて













 
 ゴールデンラズベリー最悪人命・共有財産無謀無視賞を受賞している。



















(´゚д゚`)





コン・エアー



>>Devil May Cry 4
 放置してたの思い出して再開……といいたいが、何も覚えてないので最初から(´∀` )イクシードで手が攣るぜ。ンマー、もともと使いこなせてないんだけど。
 とりあえずベリアルさんを瞬殺したが、ちゃんとした戦い方が思い出せない。じわじわやるかぁ。


>>エクスペンダブルス
テーマ:おとこのえいが
 シュワちゃんとスタロンの競演とかで話題になった気がするんだが、一瞬の友情出演じゃねーか!
 内容はドカンドカンやってるだけ? 正直、正視する気力が出なかった。ウムゥ

>>ねこタクシー
テーマ:ねこのえいが
ドラマ版だけでよかった

>>いぬのえいが
テーマ:いぬのえいが
 冒頭のミュージカリック罵詈雑言がピーク。と思いきや終盤にまたピーク。他は…あ、アニメはイイ。あと出演者が妙に豪華なのが見所? 中身は…あ、急用思い出したから寝るね~^^

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