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>>トーキョージャングル
 うさちゃんの大発生イベントがあるんだが、かわいすぎて萌え死ぬ。
 これをマンモスで一心不乱に蹴散らしていると、人生のミゼラヴルを感じずにはおられない。ああ、なんて卑しいんだ。

 しかしマンモスとか恐竜とかのハラペコキャラは、タキシードがないとやる気しないね。あったらあったで無双すぎるが。

 ところで氷上の黒柳徹子みたいな感じ(※カーリングのことである)で延々と滑っていく死体バグが地味にうっとうしいな。
 
 それはそうと、うさぎ島に行ってみたい(´・x・)
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>>メタルギアライジング
 ハードモードを適当にクリア。武器育てたらノーマルより簡単だったわ。
 ということでベリーハードは無視して最高難易度へ。開幕から40回くらい死んで泣いた。無理じゃね。

>>ONE PIECE FILM Z
テーマ:ナミたそ~
ストーリー:ナミたそ~
見どころ:ナミたそ~
感想:ナミたそ~



何だこれきもいな。じゃあ一つだけ言及しておこう。










ナミたそ~


>>SIREN
 ようやくCMのシーンまで来た。
 


 怖いCMに必ず挙げられるこれの何が怖いのか理解できなかったのだが、ちゃんと見えてなかっただけのことだった。
 
 
 
 
 
 こりゃお茶の間に流れたらビビるわな(=゚ー゚)お父さんを呼ばないのは何故なのかとか(違

>>現視研
 2期見てないけど問題なさそう。イカレハーフとか女装男子とか奇を衒いすぎとは思うが。もともとそんなんだっけ。忘れた。
 あ、別の問題があるな。パロディに気付けない可能性が大きいという。オリジナルと思ってりゃ良いか。

>>薔薇乙女
 展開速っっっっっっっっっっっっっと思ってるうちに終わってた。え? 何何何何何何何何何何何何何何何?

>>神不在
・いつの間にか時間がジャンプしている。わかりにくい。
・人間に死を与えに来た聖者?が、人間である主人公だけをなぜ殺さないのか。「いつまでついてくるんだ」じゃねーよ殺せよ。
・キャラデザがおわってる。
 大丈夫かこれ。あぶないあぶない。
 
>>銀匙
 一年くらいダラダラやってほしい。2期とか3期とかじゃなくて。

>>有頂天家族
 いいアニメなのに売り上げは爆死! みたいな展開に落ち着いてほしいとか。こう、ツウぶれる感じに。

>>私喪前悪
 なんで萌えボイスなんだよ。剛力さんにでもやらせれば良いのに。ギャップがいいって事かな?ビジュアルも可愛すぎると思うが。
 ところで今度の新刊にねんぷちがついてるが、高すぎじゃにゃーの? 

>>猫物語白
 相変わらずの無駄な演出、無駄なお色気、大言壮語で中身なし、だがそれがいい。

>>超次元
 はぁ?

>>ICO
 生贄の男の子が謎の女の子と手に手を取ってトゥームレイダーとかアンチャーテッドするゲーム。
 二人の歩幅が合ってなかったり、仕掛けの上でずっこけたり、無茶な要求出して拒否られたり、黒い影を必死でかき消したり、逃げ回ったり、放っておくとハトに襲い掛かってたり、段差に上るの手伝おうとして手を差し出してるのに無視して自力で登ってこられたり、手を繋いでいる間ずっとコントローラがトクントクンしてたり、何かとかわいい。アメリカよ、これがゲームだ。
 「おんすぽん?おんすぽん?」「やね!」←ニマニマする
 女の子が拉致られて陰に引きずり込まれていく姿はちょっと怖いが、もっと暗い方が雰囲気出るんじゃないかとか思うのはホラー脳か。
 それはさておき、しょっぱなから橋を崩せなくて(或いは降ろせなくて、もしくは下に降りれなくて)詰んでるが、面白いな。どうせ恐らくきっと必ず灯台下暗しなんだろうが、てこずりそうだ。


>>難波金融伝 ミナミの帝王 No.13 詐欺師潰し
テーマ:雪崩注意
 喫茶店の権利を売る。立地条件はサイテーだが、客に現状を見せるときはサクラを大量投入しているので、客は「すげー繁盛してるじゃん!? こんな店任せてもらって良いの!? パパ店長になっちゃうよ!? マジ頑張る!」となる。しかも「失敗したら半額は返す」という契約なのでもう、脱サラで野望に燃える客は有頂天。しかし当然、開店と同時に閑古鳥。諦めればとりあえず半額だけは返って来るが、残り半分は相手の利益。
 こうして詐欺師は次の鴨を探す。こりゃ儲かるわ。というか同じ目にあってるんじゃないのかという程できては潰れ、できてはまた潰れる店が近所にあるな。まぁそれは良い。
 ミナミの帝王が何作出ているのか知らないが、これほどまでに最初から最後まで攻撃的なのは珍しいのではなかろうか。そうでもないのか? とにかく「悪役ざまぁwwwwwww」がかなりの長時間続き、もう何だか可哀想になってくるレベル。
 調子に乗った不良を、いじめられっ子と裏番が延々としつこくボコボコにしているようにも思われる。野蛮だ。これが異常に楽しい。最高だぜ!!


難波金融伝 ミナミの帝王 No.13 詐欺師潰し

>>バットマン アーカムシティ
 OPからカッコよすぎ梨汁ブシャー! 日本よ、これがゲームだ。
 今回はシティだけあって、マップが広大化、より自由に飛び回ってる感を堪能できる。敵は多いしアクションも増えてるしニヤニヤが止まらんわー。リドルが400あるのは先が思いやられるの。

 ロードが長くなってるのだけは減点。あ、字幕も読みにくくてダメ。名前、改行、フォントが酷い。せっかくの良ゲーを改悪してんじゃねーよ(゚Д゚ )



ネコがセミを捕っている。
食べるでなく、
遊ぶでなく、
かき消すために。
その姿を見て微笑む人がいる。目を背ける人がいる。
神さま
あなたはぼくに

>>銀幕版 スシ王子! ~ニューヨークへ行く~
テーマ:地べたに置かれたシャリのうまさについて
 魚の目を見るとパニックを起こすという天才寿司職人が、ニューヨークに居るというシャリの達人に弟子入りを請う。
 ドラマ見たことなかったが、思った以上のアホ映画だった。それは良いんだが、ギャグとシリアスのバランスがあまりにも悪すぎる。人が死んでもギャグなのかどうか判別するのに何分もかかるし、肝心の寿司の薀蓄も本気のネタの境があいまい。
 ギャグはギャグで突き抜け切れてないから、半端にストーリーと絡んじゃってくすぐったい。本来の私はそういうの好きな筈なんだが、これは受け付けなかった。きっちり結ぶか、完全に切り離すかどっちかにすべきかと。
 ちょっと手直しするだけで一気に化けそうな気がするね。これ自体は完全に失敗。
 それともあれか。ドラマから見てれば全く違った印象になるのかもしれん。
銀幕版 スシ王子! ~ニューヨークへ行く~

>>トーキョージャングル
 100年突破きたー!
 何かどこまで行っても北京原人が大量に。めちゃんこ硬いうえに速いし強い。不意打ちでやっつけてもカニバリズムできない。やがて大群に囲まれて瞬殺され、あっという間に骨に。そら世界征服しちゃうはずだわ。人間って怖い……・゚・(つД`)・゚・

>>SIREN
 ダメ元で芋砂を二人無視したら行けた。いつもあり得ない遠距離から狙撃してくるのに、されなきゃされないでムカつくなこいつら。ヴエェッ!
 

>>デモリションマン
テーマ:私は貝になりたい(震え声)
 悪党……なんてちゃちなものじゃない、ビズムニー極まるテロリスト、フェニックス(スナイプス)。ジョン(スタロン)はずっと彼を追っていたが、罠にかかって30人の人質が死ぬ。しかもそれを、故意に爆殺したという罪で「冷凍懲役」に。あ、フェニックスも同じく。
 囚人は数十年間保存され、その間に性格改増を施されると言うものだが、凍結の仕方が雑すぎて笑う。
 あっという間に40年後の2010年。世界はハラショーに管理され、誰かが壁にちょっと落書きしただけで大騒ぎし、汚い言葉を使っただけで罰金刑の、キレイキレイな社会になっていた。そんな世界で殺人事件が発生。実に9年ぶりとなる凶悪な犯罪に警察官たちは恐慌状態に陥り、死体を見れば瞬時に嘔吐する。或いはパニックに陥る隙も無く思考停止して固まったり。カワイイwwww日本よ、これが平和ボケだ。
 無論、その殺人は脱獄したフェニックスによるものだった。
 フェニックスも冷凍されていたはずなのだが、なぜかその間に「現代」で好き勝手できるだけの知識を得ていた。たとえばその辺に設置してある公衆端末の使い方とか。明らかに性格改造時に誰かに埋め込まれているものだ。知識だけではない。謎の声が彼の頭に響いた。
 「ある男を殺せ」
 そもそも脱獄できたのも、頭の中にあった暗号のおかげなのだ。いったい何がおきているのか……
 
 すぐさまフェニックスを発見する警察。しかしこういうとき、どういう顔すれば良いのかわからないので、マニュアルに沿って「う、動くな!」とかやってる。カワイイ(=゚ー゚)
 たかだか40年でどんだけだよ( ´∀`)とも思えるが、40年あれば世界なんてひっくり返るわな。馬鹿丸出しだけど、全くのノンリアルとも言えないのか。
 さて、当然そんなのに捕まるフェニックスではない。この現代に蘇った凶悪スーパーマンに対抗できるのは、かつて「ぶっ壊し屋――デモリションマン――」と呼ばれ、犯罪者たちから恐れられた男、ジョンだけだった……
 
 開幕からジョンがストイックさのかけらも見えない、口の悪い暴力デカとして出てきてすごい違和感があったんだが、皮肉だったんだな。超絶平和な世界をぶち壊すクレイジー野郎と、あらゆる全てをぶち壊すイカれデカの活躍だ。素晴らしいぞ。
 二人の戦いを延々やってるだけでも結構楽しいと思うのだが、やはりこの真っ白な世界は同じだけ深い闇を抱えているので、そうもいかない。と思わせておきつつ、作風が明るいので、闇については全然ねちねちしていないどころか、思わず「軽っ」とツイートしてしまうほどあっけらかんとしている。これがまた丁度いい按配なんだ。そこかしこに散りばめられているギャグも秀逸で、飽きることが無い(スタローンが性格改造によって編み物の達人になってたりする)。実に良い映画である。

デモリションマン


女「Aは愛らしいし、Bは便利。Cは彩り、Dは私を装飾し、Eは演出してくれる」
男「否、すべては世界を構築する要素である。或いはそれぞれが世界そのものだ」
母「全部捨てるよ!」
縄「出番である」


>>デッドスペース
 輸入盤なので中身も取説も全部英語だぜ! でもローマ字読めないお子様でも何とかなるっぽい。
 キモチワルイ敵をパンパン撃つゲーム。一応ホラーだけど、別に怖くはないかな? 敵もプレイヤーもたやすく五体バラバラになるのは、グロを通り越してちょっと笑いを誘うぞ。死体を踏みつけるだけでも手足がもげる。そして首を分投げる。

 ゲームは週に一時間! のペースでやってたら操作法忘れて困る。特に加速装置(?)の存在を忘れる。
 難易度は今のところ簡単ぽい。敵はだいたい後ろから出てくるからビビるけど、一方的にボコボコにされるとかはなさげ。まだチュートリアルレベルだとは思うが。感動したのは、マップの3D表示が無駄にかっこいい所。
 

>>ウルヴァリン:X-MEN ZERO
テーマ:ちょっとだけドジな私でも
 何だこのアホみたいなサブタイトル……てな感じでX-MENシリーズはいつも馬鹿にしながら見るんだが、いつも20分もしないうちに口を大きくあけて夢中で見ている。それは今回も同じだ。
 何か「こいつ生かしてても面倒くせーな」的なノリで一般人殺しちゃってるせいで、ストーリーの本来の悲惨さが攪拌されてしまうのだが、数々のウザくない程度の中二キャラが、そんな薄暗さを吹き飛ばしてくれる。ああ……
 
 サイクロプスかわえー!(=゚ー゚)

ウルヴァリン:X-MEN ZERO

>>トーキョージャングル
ニャンコを30代までやったところで、キャラ出しに専念してみる。いくつか有用なテクを発見。

・肉食での噛み噛みキャンセル。
 R1で仕留めると噛み噛みモーションに移行するが、ステップでキャンセルできる。
 草食の群れは逃げられる前に3匹くらい殺せるし、肉食の群れに見つからずに暗殺できるし、乱戦での攻撃効率が跳ね上がるし、いいことづくめ。乱戦時は気がついたらスタミナなくなってたとかいう事もあるけど。

・ご飯の噛み噛みキャンセル
 L1ホールドで食べるとモグモグモーションがキャンセルされる。が、これはキャラによって恩恵の度合いが段違い。肉食は肉も水もあんまり変わらないが、一部の草食は光の速さで食べれるようになる。ウサウサあたりが顕著。単純に効率が上がるだけでなく、肉食に追いかけられてる途中でのつまみ食いまでもが可能に。そして追いつかれて死ぬ。
>>大和
 何か途中で見逃して終了。

>>繚乱
 何か途中で見逃して終了。

>>断裁
 何か途中で恥ずかしくなって終了。

>>北斗
 何か途中で終了。

>>写女
 脳みそたわんでんのか? ギャグじゃなかったらサイコパスが作ってるだろこれ。どんな面さげてたらこんなアニメが仕上がってくるんだ? などと憤っておったが、どうも狙ってやってたっぽいな。「やはり世の中のラヴコメは間違っている!」ってところか。アイロニーに満ちておるわ。でもゴミはゴミ。

>>蟲奉
 これといった魅力は無いのになんか楽しみにしてるな。恋川好きだー

>>神語
 やけに急ぎ足で薄っぺらいと思ってたら1クールで終了とか。続くんだろうけど。NHKで作り直してくれ(切実

>>刀語
 そこらの中二病が後生大事に抱え続けるような設定を、情け容赦なく使い捨てるどころか、使いもせずに八つ裂きにするのが最高にクールだろ? ってのがこの人のやり方なのかなってのが透けてアレだが、ソレが面白い。それでいて般若かわいいし右衛門左衛門カッコイイしたまんねーなオイ。(;´Д`)ハァハァ
 関係ないが、私がFFのバッツ像に抱いている妄想がお姉ちゃんに似ている。

>>惡華
 何だよこの最終回ふざけんな。ワクワクさせすぎだろ!!!!!!!!!(;´Д`)フゥフゥ
>>ショムニ
 キャスト一新とか聞いてたけど、そのまま出てる(舞たんは名前だけ)じゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!



 ちょい役だけど、超ワクワクした( ´∀`)何だこれ。高橋由美子がイキイキしておる。大好きだ。
 懐古厨って新しいものを素直に楽しめない分、損をしているが、欲求を満たされたときの快感はそのマイナスを補って余りあると思うんだ。前作主人公「大丈夫か?」主人公「あ、あなたは…!!」とかいうアレ。にわかの「初めての経験」は懐古厨でも体験できうるが、にわかに懐古厨の真似をすることは難しい。
 古い映像、古い音楽、古い友達、古い風景……人はそれを思い出と名づけ、後生大事に抱え続ける。だから文句ばっかり言ってる年寄りは、それでも絶望することなく楽しんで生きてるのだろう。過去にしがみついている?いいえ、過去は糧なり(適当

 うだるような暑さの毎日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 ところで「あの子めっちゃうだってるwwww」とか「超うだるんですけどー?」とかいう会話をついぞ耳にしたこともなければ、口にしたこともない。しかしそれでも、「うだるような暑さ」とはよく聞くし、「うだる」は辞書にも載っている。
 ここで注目すべきは、うだる「ような」である。比喩である。つまり、人は、うだらない。
 これは「うだる」が我々の考えているよりも一等酷い状況を指す言葉である、という推論の証左ではない。「人は強いのだ」という宣誓である。そう、人はうだるような等と言いながら、その心は常に未来を見据えているのだ。
 立ち上がれ。こぶしを握り、歩き出せ! 抱けよ大志! 燃やせよ魂! 砕いて見せよ内なる宿命(てき)を! 果たして見せよ運命(やくそく)を!
 私もまた女神の息吹(クーラー)を身にまとい、命の水(むぎちゃ)と聖竜の髭(うでたそーめん)をいただこうぞ!!!!!!!!


>>クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦
テーマ:自責他責とその縫合
 アクション仮面と握手ができるという景品につられて、謎の少女レモンとスパイの修行を始めるしんちゃんだが……
 
 レモンとしんちゃんの関係は序盤ですぐに察しがつくのだが、この映画の場合はそれがきゅんきゅんに作用する。ぜひとも親の視線で見ていただきたい。「子供向けに作れよバカ!」と言いたくなる気持ちも無いではないが。
 親と言えば、見所がもうひとつ。
「親の言うことが聞けないのか!」
「聞けないぞ!」

 だ。(ドン)
 何も、反発と言うその現象を指してハラショーであるなどと評するつもりは無い。不当な抑圧に対する否定と言う点を見ねばならぬ。
 親が真にハラショーであれば、抑圧もまた致し方ないところだが、実際は子には子の正義があり、親には親の不正があるのだから、衝突は必定である。この衝突は激しく、お互いを傷つけあうものであるが、二つがそっと寄り添って癒着することによって、絆なるものが形成されるのだ。無論それは友情や愛情にも同じことが言えよう。夕日射す河川敷の上で、殴りあった二人の男が互いを宿敵として称えあ……それはいいとして。
 しかもこんなにも打ちひしがれ、怒り狂い、他人を罵るしんちゃんは、他ではなかなかお目にかかれない。、こんなネガティヴな感情にこそ、本音は現れる。報いの類などではなく、自己の開放、故の氾濫、すなわち真実である。
 そんな恐ろしげなパワーとパワーが、まかり間違って癒着などしてみろ、もはや分離は不可能だ。
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦
ドラクエにヒババンゴとかいうモンスターがいる。




ヒババンゴ





ヒババンゴ





ヒババンゴ



ヒババンゴ









ヒババンゴ






ヒババンゴ








ヒババンゴ

























ヒババンゴ












ヒババンゴ
























マンドリルwwwwwwwwwwwww













( ´∀`)?


 必然性の認められない騒音に対するストレス。最もわかりやすく、そして攻撃的な例としては扉の類が挙げられる。去り際にガシャーンと閉めれば、ほんの些細なすれ違いも途端に巨大クレバスへと変貌するであろう。ガラスなどがはじけ飛ぶと、なおの事ハラショーである。その場合は器物損壊なので、ストレスとかいう問題ではないが。
 困るのは車だ。やさしく閉めるのが難しいために、攻撃のつもりなど無いのに攻撃に見えたり、或いは攻撃のつもりなのに気づいてもらえないといった誤解が生じやすい。

 これを「わかっちゃいるけどやめられずに(或いはただ単に気づかずに)」他人に撒き散らす行為について、「理解している人々」は怒りや哀れみを覚える。
 これを「理解できずに」他人に撒き散らす行為について、「理解している人々」は理解ができない。
 たとえば夜中に往来で騒いでいる若者が、注意を促してきた警察官に対して「車の走ってる音のほうが圧倒的に大きく、或いはサイレンなどその最たる例ではないか。従って我々に罪はない。裁かれるべきは大人と社会である」などと主張し、しかも自分たちがいざ眠ろうというときに別の若者たちが騒いでいても、サイレンが鳴ろうとも、オスプレイが飛び交おうとも、いっかな気にならぬといった人種。これが理解できない。彼らは超人類であると思う。

 ところで、そんな超人類は本当に存在するのか? 悪ぶってか、それとも余裕を見せ付けるようにしてそのように振舞う人々はたくさんいるが、真に超人類と呼べるような人々はいるのか?(耳が遠いのは除く) 
 本当は騒音のストレスを知ってはいるけれど、自分たちがそれをひり出すにあたっては容易にはやめられないだけの人々ばかりではないのか?

 さりとて、たとえ超人類が一定数存在したところで、その超人類が撒き散らす騒音を許容できるわけではないし、また、超人類であろうとなかろうと、彼らが自らの騒音に対して寛大であることには変わりなく、つまり周囲の人々の迷惑に変化はない。対話が通じるか否かの差異だけだ。ゆえに超人類は駆逐される。

 最も許しがたいのは『ナンチャッテ超人類』の分際で対話を拒否するばか者であろう。つまり他人の騒音に対しては怒りを向けるが、自分の騒音に怒りを向ける者に対しては逆切れを敢行する輩である。まずは鏡との対話からはじめようか。

 おっと忘れちゃいけない。必然性の認められる騒音に対して怒りを向けるサルの存在を。できれば黙殺したいところであるが、こういうサルに限ってアグレッシヴである。救急車に空き缶を投げつける手合いのものだ。


 
 簡潔に結論だけおいておこう。
 
 ムカつく奴は大体自分に似ている。
>>SIREN
時間制限ミッションがノンストップでも4秒足りない。どういうルートでいけばいいのか。しかしググりたくもなし。
スナイパーどもを無視すればいいのかな? 敵の銃弾は走ってれば当たらない……などというそこらのゲームとは違い、捕捉されたら遮蔽物に隠れてない限りまず間違いなく秒殺されるから、強引にいくのは怖いんだよなぁ。

>>28週後...
テーマ:バイオフィラスの外に見る公害について
 まさかの続編wwwwあったのかwwww
 
 怒りのウイルスはイギリス中へと蔓延し、やがて国は壊滅した。行き場を失ったゾンビたちもまた、次々に餓死していく。ああ、前作が面白かった要因のひとつに、彼らがゾンビではなく、あくまでも生身の人間だという点が上げられそうだ。銃で撃たれりゃ当然のように死ぬし、バットで殴られても死ぬ。子供は所詮子供だから、足で踏みつけにするだけで自由を奪える。獲物を走って追いかけるが、逃げられるとスススッとスピードを落として歩き、止まる(追いつけないということを理解できるし、無駄な労力は使わない)(←普通の(?)走るゾンビは少なくとも視界に獲物が入っている限りは、延々と走り続けるイメージがある)。そして栄養が不足すれば死ぬ。
 破壊願望という点を無視すれば「致死性が強く、容易に感染し、そして治らない(ありふれた)病気」なのだ。人間を食べようとしてあがく姿は、中毒患者のように見えなくも無い。ホラー映画だが現実である。
 さて、ウイルスが放たれて24週後には、復興が始まった。当然、発症者は餓死によって絶滅しているはずだ。そう、発症者は……
 
 さて、今回も非感染者が強大な敵として立ちはだかって三つ巴。しかもそのスケールは、前作から比べてやりすぎとしかいえないほどUPしているのだが、これが大味でただ派手なだけで終わることなく、ハラショーに絶望させてくれる。焼夷弾であんなものやこんなものがむごたらしく蹂躙されるシーンは圧巻。あんまり本気で見るとダメージ受ける。人間など羽虫に等しい。怖い。
 FPSのゲームを思わせるシーンがあるが、これもえげつない。今一度言おう。リアルに発生する事態であると。
 主人公はほぼ完全に無力なのだが、その分周囲にヒーロー的活躍を見せる奴らがいる。おかげで見てるこっちも、誰かがいてくれる安心感、心強さを与えられる。ウーム、実に良い。ま、ヒーローは愚民のために惨たらしく死ぬるが運命だといわんばかりなのがまた絶望というか希望というか。奴らは何のために生まれて何をして生きるのか分からないまま、市民のために戦って独りで終わるのだ。
 ただ、ラストシーン。これだけは許しがたい蛇足。ゾンビ映画の基本というか、やらないほうがむしろ異端なのかもしれないが、あえてやらないで欲しかった。

28週後...

 マルチスレッドマルチタスクマルチコアの時代に大昔の習慣を持ち込む意味は。
 具体的に言えば、ソフトのインストールごときに人のPCを40分占有する意味は。
 それでいて何の用もないのに走り回る意味は。
 ワカラナイワカラナイワカラナイ
 いやまぁ、ただのアピールであることはわかるんだけどね。むしろ舞い上がる埃の主張のほうが認められるとかね。ああ、そういえば人がいっぱいいる所でエアダスター振りかざしてドヤ顔するのも好きだな。形はどうあれホコリがあるだけ良いことか。鏡を見てみたら何も写らないほうがよっぽどまずい……と思ったが、それもずいぶんと勝手な話だな。でも有る人が無い頃を振り返って『あの頃は良かった』とはなかなかならんことから、やはり事実なのか。まさかミスリードでもあるまいに。
 
 簡潔に結論だけおいておこう。
 
 ムカつく奴は大体自分に似ている。
googleがカフカになっとるもえもえ

>>28日後...
テーマ:ネクロフィラスの内に見る夢について
 動物を怒りの塊にしてしまうウイルスが放たれ、人々はあっという間にゾンビ(?)と化す。社会的に悪とされている破壊願望は本来、動物のうちに最初から存在するものだ。それを相反する力や、外側の理性で抑えている。これを自由に解き放てるってのはとてもとても気持ちのいいことではなかろうか。逆にも言えるけど。想像願望に徹するのも気持ちいいはずだ。どっちつかずのヤジロベエは何のために生きるのか。
 それはそれとして、さすがに3回も見るとアイアムレジェンド(笑)と混同することはなくなったな。いっつもどっちがどっちか分からなくなるんだ。
 
 前半はゾンビとの戦いというよりも、その迫りくる陰の恐怖が描かれている。馬鹿みたいにギャーギャーわめきながら血飛沫を上げるタイプのホラーとは一線を画す。後半は感染していない人間たちの暴力性が、ゾンビのそれよりもタチ悪く展開。胸糞悪いほど。
 別に珍しくも無い展開に思えるが、こんなにも面白い映画だったか。何か、最近アレなの。ホラーに対して「怖く無いじゃんwww子供も騙せねーよwwwゾンビ(笑)」みたいなスタンス(要はクールでドライでマジホットなタイプの中二)よりも、一人で舞い上がってキャーキャー言って自ら恐怖の坩堝に飛び込んだほうが、圧倒的に楽しいという発展性の無い享楽へとシフトしている。そんな眠たいことを言っていられるのは、それがヴァーチャルだからだ。
 で、そのせいで面白く見えるのだろうか? いいや、この映画は否定的な目で見ていても、ハラショーな出来だと思うね!
28日後...

>>トーキョージャングル
 94年まで来て油断して豚に負けるってどういうこと……いや、あれはきっとイノシシだ。
 あと、ついてくるだけと見せかけて、思い出したように攻撃しかけてくるプテラノドン怖い。この緊張感イイね( ´∀`)などと眠たいことを言えるのは、これがヴァーチャルだからだ。

バカ

これほどまっすぐで、純粋な落書きが他にあろうか。落書きの落書きたる、落書きとしての矜持が感じらるる。ハラショーだ。

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