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まどの外で 子どもたちのあそぶ 声がする
あれはボクのともだち
みんなともだち
階段の下で パチンといやな 音がする
お父うさんが お母あさんを
あれは知らないひとたち
みんなしらない
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>>無頼無法の徒 さぶ
テーマ:性善説に基づく友情と愛情の証明
 経師屋(屏風とか障子とか張る人)として働く、男気あふれるイケメン、エイジと、その弟分、さぶ。このさぶってのが、アホでドジでウスノロな駄目駄目君。
 ある日、さぶが密かに思いを寄せていた女に気持ちを伝える……までもなく振られてしまう。しかも、その女はエイジに惚れていた。更にはその女から「エイジは本当はさぶのことを嫌っている」旨の言葉が発せられ、さぶはそれを全て盗み聞いてしまった。
 以来、妙にギクシャクするエイジとさぶだったが、更なる事件が。エイジが覚えのない盗みの罪で逮捕されるのだ。
 捜査に非協力的なエイジに、さぶが真実を明かす。「10年間オラを騙し続けていた、エイちゃんへの復讐」だったのである。ウスノロの上に屑か。死ね。
 エイジはさぶを殺してやると決意、大暴れ。オウ、やっちまえ。しかしエイジの容疑が消えることはなく、結局島流しに。囚人どもの過酷な洗礼を生き抜くことはできるか!?
 とまあ、主人公は坂本旭演じるエイジのほうである。ノブシコブシって本当に似てるんだなぁ、とか初めて思った。
 と、オープニングに田中邦衛の名があったのでちょっと探して見ようなどと思ったのだが、50年前じゃあ絶対分かるわけ……いたー!! 若いときから邦衛は邦衛だったww
>>メタルギアライジング
 クリアした…難しい。
 死んでちょっとずつ理解していくのは楽しいな。後半のボスはドイツもコイツもゴリ押しで勝てる要素が一ミリもないとかで、ベヨとかDMCよりきつかったかも。てか、ダークソウルより死にまくったような。理解が遅すぎるわ!
 前半のボスキャラはごり押しだったけど、それは回復いっぱい持ってたからギリギリ通用しただけだしネー。



>>キサラギ
テーマ:コンテンツの所有権はどこにあるか?
 歌も踊りも下手で、ファンも少ない駄目駄目なアイドル・如月ミキが謎の自殺を遂げて一年が経った。
 インターネットを通じて知り合った数少ないファンたちが集まって、彼女の思い出を語り合う……そこで浮かび上がってくる彼らの正体、そして本当の死因とは……
 
 ちょっとした言動がことごとく全て伏線になって、しかもそれがコミカルにコロコロと際限なく解かれては現れ、現れては解かれ、飽きることなくノンストップハラショー。
 終盤は命を軽視しているどころか、ほとんど玩具にされているようで不気味さを覚えるのだが、くよくよと「たら・れば」を繰り返して悔やみながら涙を流すことだけが死者への礼節だとも言い切れないと教えてくれる。
 このお馬鹿っぷりと不気味さのハラショーなマッチングがナイスにエクセレント過ぎて、途中の楽しさが薄れてしまうか、と言われればそんなことは無い。全編通して濃厚なのだ。これ作ってる人みんなニヤニヤしながら作っただろうなとか思っちゃうな。こっちにも伝染するぜ。
 ラスト、というかスタッフロールが最低だと友人は憤って負ったが、うん、まぁ、反論できねーぜ。まぁあれもニヤニヤしながら作ったのだろう。
キサラギ

ピアノ楽しい( ´∀`)といっても習ってるわけじゃないので、お遊戯以前の話だが。猫でももうちょっとまともに弾けるだろう。とりあえずハノンとかいうのをやってりゃ良いんだろ?(やらない

>>ALWAYS 続・三丁目の夕日
テーマ:弱者による雲霞のごとき集合は、光を遮断しない
 類まれなるクソ映画。肥やしにもならん産廃。こんなもん見るくらいなら、保冷剤でも食べてたほうがよっぽど有意義で文化的かつ建設的。そう、人として、ね。あまりにも眠いわむかつくわ退屈だわで仕方が無いのでずっとタマネギを刻んでた。4ダースほど刻み続けてたらいつの間にか終わってた。オールウェイズ(笑

ALWAYS 続・三丁目の夕日


>>バットマン アーカム・アサイラム
動画一本撮ったら卒業するわ(イラネ

 

イク正宗

>>メタルギアライジング
・自由斬撃
 サンダウナー戦でようやく理解した。取説にもVRミッションにも説明なかっただろこれ…
答え:右から左に斬りたかったら、右にスティックを倒してから離すだけ。左に振り切る必要なし。
しかしこのゲーム、分からないまま暴れてても通用しないこと多いな。サムとか盲目的にやってたら勝てる要素なかったし。分かっちゃえば作業なんだけど。ムズいわー。今までやったゲームの中で最上位かも知れん。
まぁ雑魚でもゴリラとか倒し方いまだに分かってないし。月光すらスマートに倒せない。暗殺? 何ソレ

・サニー
かわいい

鏡はどうして左右反転するのに、上下反転はしないのかという問題があるが、鏡の前(というか下と言うか)に物置いたら上下反転するだろとか思う。そういう問題じゃないんだろうけど。

>>キンキー・ブーツ
テーマ:a=bが成り立つとき、ブーツ=セックスも成り立つ
 靴工場を経営していた父が亡くなり、本来興味の無かった仕事を継ぐことに。しかしとてもじゃないがまともに利益を上げられる状態ではなく、いきなり15人をクビにする。そしてそれ以上、何をどうしていいやら分からない……。
 そんなときに出会った女装者。そうだ、女装のための、つまり男が履くブーツを作ろう! と心機一転を図り、狙うはミラコレ。
 何のために工場を続けるのか(うっぱらったほうが圧倒的安定を得られる)という経営者の苦悩と、男でも女でも、或いはオカマですらないあやふやな女装者の生き様が、対比的に描かれる。軽い気持ちで見始めたら意外と重くてビビれるが、いかにもハラショーな展開がカタルシスを呼ぶ。奇を衒うだけで終わらない、良作゜+.(・∀・)゜+.゜
 実話を基にしてるらしいが、マジか(;゚Д゚)

キンキー・ブーツ

 元来、戦車はかわいい。本気を出せば町一つを蹂躙せしめるだけのポテンシャルを持ちながらも、キャタピラでノソノソと動く姿はダンゴムシのようで、ついツンツンしたくなるものだ(形はカブトムシなんだが)。
 これにかわいい女の子が乗り込んだり顔を出したりしている光景というのは、つまり萌えの二乗である。下手をすればくどいだけだが、うまくマッチすれば見る者にこの上ない至福を与える。事実、猫ルンバなるジャンルが存在していることからも、これは一つの真理である。要するにガルパンは面白い(遅
 ところで、やわらか戦車とは何だったのか。

>>月下の若武者
テーマ:針の通し方
 若き津川・長門兄弟が演じる若狭の兄弟が、花の都を目指す。
 しかし着いた所は一家6人のために一握りの餡を盗んだ男が縛り首にされ、屍の上に胡坐をかく貴族が悠々と生きているような世界。その上二人の父が「農民を甘やかしている」として罰を受ける羽目に。その罰というのは雑巾がけとか廊下に起立とかビンタ程度のものではない。
 
 皆殺しである。
 
 ここから兄弟のすれ違いまで始まってしまい、果たして仇を討つことはできるのか? といった所だが、この兄弟がまーーーーーーー活躍しない。敵が強くて多すぎるのだ。正面から突っ込んでドリャ! というわけには行かず、チクチクやっては捕まったりしてて心配になる。
 反面、ヒロインたちはキャラ立ちが半端無い。ゆえに「お前らしっかりしろ! がんばれ!」と、兄弟への応援に熱がこもる。
 見所はそんなものよりも、やたら派手なアクションだろう。ハラショーに暗い上に「今明らかにライト弱くしただろ!」なんてシーンまであるが、却ってじっくり見てやろうという気持ちにさせてくれる。全く、見る人間をこうも手玉にとって思い通りに操るんだから恐ろしい。
 あと、唐突に始まったダンスシーンにワロタ。
 
 ところで最初、兄弟の父親が津川雅彦に見えて、半世紀前からジジイとか、アンタ今何歳だよ! などとわけが分からんことを思ったんだが、これが兄弟の実の父親だそうだ。アハ体験ご馳走様です。
 

>>メタルギアライジング
・サニー
 かわいい
 
>>バットマン・アーカムアサイラム
 ランキング一桁がちらほら出てきたずぇ!
 でもそろそろアーカムシティとか他の積みゲーへ移行……する……の、か、ナ?
 

>>Mr. ビーン カンヌで大迷惑?!
テーマ:引力効果
 くじ引きで旅行券を見事にゲットしたビーンが、カンヌのビーチを目指す。
 ああ、やっぱりアンタ天才だよ。
 
 TVシリーズほどは笑えないんだが、不覚にも感動させられてマジヤバイ。ビーンの笑いってのは基本、誰かを馬鹿にしたりされたり馬鹿になったりするところにある(別にビーンに拘わらず笑いは大体そうだろうが)わけだが、それ以上の深みを持っているから、ただ面白いだけでなく、ビーンというキャラクターを愛さずにはおられない(※1)んだな。
 おそらく、吹き替えで見ると別人になっちゃうから、馬鹿にしたりされたりという行為だけが目に付き鼻につくことになる。ビーンがやって面白いことを、違う人が完璧にコピーしたところで面白いとは限らんのだ。アニメもそう。アニメはアニメで面白かった気がするが、アレは別人なんだ。「ビーン」とは違う、別の誰かが面白かっただけのことだ。比べること自体がばかげている。
 とにもかくにも、ビーンの魅力を再確認できた。良い映画だ( ´∀`)

※1:だからちょっとした仕草が胸に迫ることがある(この映画にはほとんど無いが)のだ。それと触れ合う人々もまた、愛に感化されてかどうか、妙に魅力を引き出される。なんというか、幸せになれるのだ。笑いの出汁にされる「被害者」の人々には申し訳ないが。そこら辺のジレンマがまた、ちょっとした仕草に切なさを感じるんだよな。
 
Mr. ビーン カンヌで大迷惑?!

  city   ou
 街 の 王 で「市長」になるんだな。王の器とは何なのか。

>>映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団~はばたけ天使たち~
テーマ:地獄を消去するための天国の精製~神の傲慢~
 何でこんな作画なんだ? →ははーん、人とメカの差別化か→新作も同じじゃねーか!
 何でこんなエロいんだ? →ははーん、巨大ロボとエロが少年の夢か→いつものことじゃねーか!
 何でこんな重いんだ? →ははーん、宗教批判か→……
 
 ロボットたちは奴隷獲得ごときに何を必死になることがあるのだろう?
 生きたロボットを作れるなら、あるいは各種兵器を作れるのなら、生きていない「キカイ」も作れるだろうに。それすらもやはり、人格・人権を持った仲間なのだろうか?
 生体でいえば、思考能力を持たずに生まれた、肉塊としてのクローンみたいなものと同じだから、キカイの製作は倫理的に否定されているのかもしれない。「無魂は作ってはいけない」といった具合で。或いは「無魂は存在し得ない」から「作れないと」いった価値観からか。
 こうなってくると、現実の機械、いや、無機物かあるいは電子の振る舞いといった現象を無魂であると思い込んでいる人間の正義とは何なのか分からなくなってくる。
 まぁ、そんなものは存在しないのだろうし、ゆえに考えたり信じたりするものなのだろう。でなければ、侵略者とはいえ、ロボットたちを手当たりしだいに「殺し」ているのび太らが極悪人になってしまう。それどころか、結局ひとつの星の生命を全て抹消しているわけで、ああ、何とエゴに満ちていることか。エゴ? 否。そもそも人が有魂であり、思考を持っているなどと思い考えることが馬鹿馬鹿しい。お前らもただの現象だろ。正体を現せよ。我思う? うそつくな!

 そんなことより、ジャイアンとスネ夫があまりにもつつましく、一度たりともまともに活躍していないのはいかがなものか。いや、のび太たとしずかも随分と胡散臭い。実は全て計画通りの茶番だったのではないか? 敵を騙すにはまず味方からの教えによって?
 あるいは神による壮大な実験か遊びといった?

 天使……ね……

映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団~はばたけ 天使たち~

>>坂本ですが
 漫画における、私の理想形かもしれない。らいしゅき。

>>人間仮免中
 壮絶すぎワロタwwwwワロタ……

>>東京グール
 1巻はゴミだと思うの。表現的に。やり直してほしい。
 2巻からが面白い。

>>亜人
 絵と演出が合致してなくね? 台詞だけ追ってたら少女漫画だぞこれは。

>>ハイスコアガール
 馬鹿にしようと思ったら上質の青春ラブコメだった。それともスポ根か? おもしろいわ。

>>なんか他いろいろ読んだ気がするが思い出せない
 小説は読むもの読むものが一片の希望もないものばかりで、思い出したくもない。あ、江戸川乱歩にはちょっと救われたか。

>>バイオハザード
テーマ:廻廊同穴
 やだ……なにこれ面白い。
 
 序盤の建物パニックは実にハラショー。ゾンビとかバトルとかより、こういうありえそうな圧倒的恐怖演出をもっとずっとやって欲しいと思った。タワーリングインフェルノとかにタイトル変えてだな。
 
 が、中盤のゾンビ無双も実はなかなか面白い。ネチネチした恐怖はないし、銃弾ぶっ放しすぎだが、ほとんどのステージが狭いから怖さが倍増するのだろう。
 そう、私は狭い所に閉じ込められて息を殺してヒーヒー言っている様なのが大好物なのだ。そこまでの密室シーンはこれには無いが、人工知能の絶対支配によって見えない閉塞がある。進退窮まったスリルはたまらん。私が見た悪夢の中でトップに上げられるのが、生きたまま棺おけに入れられて埋められるというものだが、狭い所こわいこわいなのだ(T-T)
 アリス無双が始まってからはちょっと残念なことになるが、これはホラーじゃなくてアクション映画なんだから問題なかろう。
 しかしラストシーン。てめーは駄目だ。
 最初から一本で終わらせる気など無いのは別にいいが、あんな荒廃した絶望的光景、人類文化の終末を示唆するようなシーンで、アリスの普通の表情で終わりやがる。ウソでもいいから「結末」を描け。隠すのはともかく、何も無いってのはナシだ。
 簡単じゃないか。ただ絶叫すればいいのだ。笑っても良いや。あるいはその予兆として、目を見開いて息を吸うだけでも良い。
 本気で一本で完結させる気なら、最後に「呆然」をおいて観客をコケにするのもハラショーだが、続編ありきでアレは無い。
「俺たちの戦いは今始まった!」ってのは、終わるときにやるものであって、もうちょっと続くときにやられたって「アーそーですか」なのだ。
 要約するとおっぱいである。
バイオハザード

 掃除してたら謎のCDが出てきた(´・ω・)あけてみたら……気持ち悪い自作曲が出てきたwwきめぇwwww調和とは何なのかwwwwwでもなにやら楽しい。またやろっと( ´∀`)とりあえずパソコンを起動しろよとか。
6が駄目なら3をすれば良いじゃないとか言われたので……



>>バイオハザードIII
テーマ:眠眠だは
 何がしたいのか分からんうちに終わり、そして全てを忘れた。てゆーか途中寝てた(死
 ゲーム内ムービ-とか、特典ディスクとしてなら分かりそうなものだが、これを一本の映画として出されてもへそが鉄を溶かすわ。下らん。
バイオハザードIII

 zonealarm消したらパソコン軽すぎワロタ(´∀` )でもHDが一個死んだ。ディスク構造が壊れているため、読み取ることができませんだとさ。多分、だいぶ前から壊れてたんだけど、いまさら気づいた。そして何を入れてたのか思い出せないレベルとかでバックアップという発想すらなかった。何かいつもこれだ。
 古いものから順番に、慢慢地と壊れてゆく。当たり前のようにも思えるが、ラッキーなんだな。


>>バイオハザード6
 5しか知らない私が、こんなキャラゲーやって面白いわけないだろーが!
 いや、本当にひどいと思う(´・ω・)ストーリ一通り終わらせて、それ以上やる気が一切出ない。というか一人クリアした時点でもう良いやとかなってた。やりこめば面白いのだろうかとかいう期待すら見えずに終了。どうしたカプコン。
 

>>リンダリンダリンダ
テーマ:けいおん!
 文化祭を目前に、女子高生軽音部の一人が怪我をしてしまう。そこを発端に二人が喧嘩をし、もはやバンドは成立しない。もうだめだ。
 そこへカタコト留学生(※)をボーカルとして迎え入れることに。なんかノリで。
 
 どうでも良い所にやたら力を入れているようで、そういう、何だ? ヲタのヲタによるヲタのためのコアな同人作品や、あるいは趣味に走ったピンポイントなラノベのような展開は、ともすれば視野の狭さや逃避癖を露見するだけだったりするものだが、これは良い感じに転んでいる。もうずっとどうでも良い事ばかりやってて、ストーリーなんて皆無だし、冒頭の喧嘩云々のくだりすら割と放置なんだが、後半になってくると歌、音楽の素晴らしさをこれでもか! と見せ付けてきやがる。
 無論、それは単純でチンケでチープで古臭い青春ストーリーだと片付けられるかもしれないが、そうはいかん。何故だか異常な説得力で、わけも分からずハラショーに感動させられる。
 また、
「大人になるとは何なのか」
「子供をやめるとはどういうことか」
「思い出などというクソみたいな価値観に何の意味があるのか」
 といった問いかけ――それは具体的になされる――が深い。映画の内容としては基本的に無関係な問いなのだが、見る側は冒頭から「これは高校生が文化祭を活き活きと過ごす姿を見て、大人が思い出を掘り起こして懐かしんだりする類のものではないのだろう」という意識を刷り込まれるのだ。
 劇中で言われる「きっと本番は必死すぎて、あとには何も覚えてないだろう」といったことからも、これは青春ストーリーの範疇ではない。もっと広い、そう、人生だ。しかもそれは、全てを容易く水に流されてしまうような、もろく儚いものだ。ああ、こんなハラショーな映画、そうはない。200点だ!



※ この子が異様にかわいい。部員たちが徹夜疲れて寝こけているシーンがあるが、画面の隅っこでぶっ倒れているだけでかわいい。異常である。

リンダリンダリンダ

 生歌と生演奏を聴きながらプラモデル作成に勤しむとかいう道楽に興じている。もうすぐバチが当たるだろう。あ、コンプレッサ買ったった( ´∀`)しゅっしゅっ


 製作中↓

>ズゴック
 何か爪をクワガタみたいにしたり、あちこちに意味の分からん装飾をつけたりしている。肘からブレードが出てるのが好きなんだよね。中二病のかっこよさではなく、小二病のほほえましさである。意匠とは何なのか。
 異常に時間かかってるけど、ようやく色塗りに着手。よりにもよってメタリックにしてやろうとか思っている。小n(r

>ホーカム
 ロシアのヘリ。以前に一度作ったことあるんだけど、これどうやって塗ったんだあの日の私。それを考え出すと組み立ての手が止まってしまう。うーむ。

>エバ量産機(最終決戦じゃない方)
 1200円だった。さすがに今買う人いないのか。かわいいのに。内臓でりゅううううってのを作ってみようかと。
 以前にちょっと作りかけてたS2機関を流用しようと思ったんだけど、見つからない。まぁただの丸だから別にイインだけど。

 あとはνガンダムがハラショーにかっこよすぎてマジヤバイので作ってみたいな。

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