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>>立体パズル No.06 カブトムシ

 親戚のおいたんにお年玉で買ってもらったお(=゚ー゚)っ



 こんなもんパズルでも何でもない……のに謎のパーツがどうしてもひとつ余る(´゚д゚`)?
 取り説にはちゃんと書いてるけど、意味が分からない(´゚д゚`)?
 


 と思いきや、最初から組み立てられてる部分を破壊覚悟でバラしたらハマった……ここまで含めてのパズルか(´゚д゚`)小賢しいっ!
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>>ナイルの宝石
テーマ:識別子の確認不履行による支障
ナイルの宝石
 ロマンシングストーンの続編。
 夢のような臭いロマンスを叶えた二人は海の上。しかし女流作家の才能はもはや枯れ、新作が全く書けないでいた。そんな折、有名なアラブ王から「私の伝記を書かなイカ」と持ちかけられ、彼氏と別れてナイルへ行くことに。
 一方彼氏は、前作でコメディ担当だった敵と再会したのも束の間、怪しげな男に「あのアラブ人は悪い奴だ」と告げられ、三人は作家とアラブ人を追ってアフリカへ……
 
 前作は犯人との交渉が目的であって、冒険は副次的なものであり、いわば消極的冒険譚であった。今作はもうちょっと積極的なんだが、それゆえに都合のいい展開や脈絡のない派手なシーンが鼻につく。テーマも胡散臭い。
 前作の、単純を貫いたがゆえに楽しい、と言った成功をぶち壊してしまう映画。戦闘機無双のシーン以外、見るべきものはない。




>>ロマンシング・ストーン 秘宝の谷
テーマ:悪党真摯の失策または夢見る子供の栄耀
 ある日、女流作家の姉が誘拐された。犯人の目的は、その姉の夫(殺害済み)が残した宝の地図。地図を受け取っていた作家は姉を取り戻すべく、単身コロンビアへ。
 迫りくる怒涛のアホ展開に、くさすぎるロマンス。苦笑? 失笑? 嘲笑?
 いいや、ハラショーだ。
 
 敵は2組(場合によっては3組)いるのだが、そのうちのギャグ担当の奴らがまたいい味を出している。冴えないノッポと、それを使いこなせない口の悪いチビの取り合わせってのは実に良いな。漫才の基本だ。
 途中から主人公よりも、むしろ彼らの動向が気になってくるレベル。ちょっとくらい共闘してくれても良かったのにと言うのは贅沢であろうか。
 
ロマンシング・ストーン 秘宝の谷


丸めたポスターの中で蜂が死んでた……前に見たときはいなかったのに。どこから侵入した(´゚д゚`)ウチは蚊すら入ってこないというのに。これが巨視のトンネル効果というやつか。ククク……通り抜けフープを発明してやろう……
>>ウォーター・ホース
テーマ:パパとブーツとのび太とフリーウィリー

 ケルトの民に語り継がれている伝説……その裏には、真実の物語が隠されていた……。

 ネス湖のネッシー。そのあまりに有名な証拠写真は、ちょっとしたオチャッピィであったのだが、その裏には――――




 うおーーーーーーーおもしれえええええええええええええええええ!!!

 卵見つける→なんか生まれた!→育てる→ちょwwwwデカすぎwwww→逃がす→軍に見つかって砲撃→ぴんち!→逃げろ!→いつまでも友達だよ!→おや? この光る石はいったい……? と、さらっとすべてネタバレしても何らの罪悪感を伴わないほどに陳腐なストーリーだが、裏をかくことだけが刺激的で面白いと思い込んでいる不感症の大人どもも、タマにはこういうものを見るべきだ。
 オチなんてもう、冒頭から判り切ってるのに背筋を色んな物が走る。
 CGもすばらしい。大きいのはともかく、小さいほうはしばらく人形だと思ってたぜ。それはそれでとんでもない技術だが。

ウォーター・ホース


見られて困るものは置かないでください →

見られてもいいけど必要な物を置いてたら燃やされたでござる



>>スペースカウボーイ
テーマ:リサイクルのススメ
 軍による宇宙開発はNASAに取って代わられ、月を夢見たパイロットたちは、チンパンジーによってその立場を追われた。
 数十年後、パイロットの一人が設計した軌道修正装置に不具合が発生。なぜかそれはロシアの衛星に取り付けられていたのだが、ともかくジジイたちに白羽の矢。とはいえ、NASAもまさか70前の老人たちを宇宙に行かせるはずはない。知恵だけ寄越せばそれで良いのだ。しかしジジイたちは行く気満々である。
 
 この映画、内容は大体知ってたけど見るのは初めてかな。何度でも言うが、「夢を追う年寄りの話」は燃える。これが恋、青春、オチャッピイを交えて痛快に描かれる。
 やってることがデッカイだけあって、ストーリーは恐ろしく単純なんだが、年寄りの夢なんてものは、つまりそれで全く良いのである。

スペースカウボーイ


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