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>>あだち充 - いつも美空
「これはアカデミー賞を獲った女優の物語」
 ほう、この人、野球以外も描いてたのか゜+.(・∀・)゜+.゜

 いろんな部活に出るレンタル部設立     ん?
 ソフトボール開始!     ちょwww
 と思いきや特撮系バトル漫画に!     おーい

 開き直ったいやみに展開にも見える(第一話から、読者人気がどーのこーの言ってる)が、美空たんが非常に可愛くてよろしい。話があっちこっち飛ぶ割には盛り上がりに欠けるが、常に読者を支配する「これは収拾つくのか?」という緊張感が良い感じに作用する(そしてそれは満たされない!)。全5巻と言う手ごろさも手伝って、実に面白い。スカし倒すってのは大御所がやるから面白いのであって、新人がやったらボコボコにされると思うけどw
 キャラを消化し切れてないのは引っかかるが、人数減らすのも話し引っ張るのも微妙くさい。絶妙なボリュームだな。
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>>ナイロビの蜂
テーマ:無価を知る
 アフリカの地で不倫に走った嫁が死んだ。残された男は真実を追究するが、そこに見えてくるのは巨大企業と国家がつむぐ深い闇と……――
 
 推理サスペンスのようだが、核をちらつかせるテロリストとの死闘とか、圧倒的暴力で人間を踏みにじるゾンビや怪物、あるいはどうしようもない天変地異と言った映画では決して味わえない(と言うこともないのかも知れんが、その手の作品で決定的な「ソレ」を突きつけられた記憶が私にはない)「安い命の重さ」がズン! とくる。
「その他大勢の死」が、実際に死を描いているわけでもないのに、リアルにのしかかってくるのだ。トラウマになるぞこれ。正直、後半とかもう全然楽しめない。怖すぎて。ハラショーだ!

ナイロビの蜂

 対話の意思は毛ほども見せず、放棄をされれば怒鳴りだす。いったい何を望むのか。張り手抱擁涙に罵声か。
 実に楽しそうで羨ましい限りだが、そばには来ないでいただきたい。
さむいよう(´・ω・`)

「私たちって、小室さんの何なんだろう?」
「何だよお前、あんなの真に受けんなよ。てめーのオヤ、疑ってんじゃねーよ」
「それはそうだけど……私たちって何なのかなって……わからなくなるよ」
「それでもついていくって……決めたんだろ」
「そうさ。俺は小室さんの為なら、何だってするぜ」
「けっ、おまえらどうかしてるぜ」
「!?」
「俺はお前らと一緒だから、ここまでやってこれたんだ。でっかくなれたんだ。それを今更なんだよ。どいつもこいつも小室小室って。小さくまとまってんじゃねーよ。俺たちが追い求めてたのは、もっとこう……くそっ」ダダダっ!バタン!
「ちょっ!」
「いいよ、ほっとけ」
「でもっ」
「あいつも…あいつが一番わかってるんだ。今はそっとしてやれ」
「ふふっ、みんな、キレイキレイだねぇ」
「!?」
「いつまでもママゴトやってなよ。アタシ、決めたよ。ここらが潮時さね」
「おいちょっと待て。その続きを言えば、二度と戻れねーぞ」
「ふふっ、知った風なことを言うじゃない」
「知ってるさ」
「!?」
「ああ。みんな、な」
「そう、やっぱり……だからみんな甘いってんだよ…優しすぎるよ…アタシには…ここは暖かすぎるんだ…だからもう…ここにはいられない」
「おいっ」
「アタシ、エグザ――」バシッ!
ガチャっ
「話は聞かせてもろたでぇ」
「!?」
to be continued!

みたいな同人誌が読みたいんだが。

>>天国の駅
テーマ:人生は緩行できるか?

――天国の駅はたった独りでしか乗れない――

 死刑執行の場へと向かう女囚。人生最後の瞬間は目の前である。
「言い残した言葉は?」という問いに、紅をさした唇が悩ましく開かれる――「私、綺麗でしょうか?」――
 この女に何があったのか?――――
 
 下半身の不自由な夫。欲求不満から不貞を働くその妻、カヨ。カヨの不倫相手たる駐在。
 彼らの中で「第一の」殺人が行われる――
 この駐在ってのが冒頭こそ不器用な若いツバメってところなんだが、すぐにその、清清しいほどの蛆糞っぷりが露見する。レディコミ展開。
 
 
 モデルは実在の女、小林カウ。日本で初めて死刑を執行された女である。
 それにしても壮絶、凄惨な愛憎劇だ。カヨは何だか仕方なく事件に巻き込まれたように描かれていて、死刑賛成の人でも「これで死刑なんておかしい!」と言いたくなりそうだが、その辺は適当に打っちゃっておいて、嵐のような欲望の絡み合いに身をゆだねようではないか。
 
 
 
 
 ところで、途中まで西田敏行の存在に気づかなかったな。すげーなこの局長。見くびってたわ。決断のときの顔がすげー怖かった。
 死んでなお目力を残す白石佳代子は完全にホラー。最高です。
 丹波哲郎はかっこよすぎてちょっと引くレベル。
 中村嘉葎雄に至ってはハラショー過ぎておしっこちびる。
 吉永小百合は相当頑張っていると思う。ただ、小林カウってのはちょっとやそっとの演技でどうにかなるようなタマではなく、そのためか随分とマイルドに描かれている。というか別人もはなはだしい。何が天国だよ(ぁ
 
天国の駅


 誰かさんが「対案はいらん」とか言っちゃって叩かれていたらしい。しかしやっぱりこの風潮には理解が届かない。

「対案なき反対は無責任である!」
 ↑
 何で責任持たなきゃいけないのかがわからん。政治家じゃあるまいし。責任持たずに実行しちゃったら無責任だが、それをする力を無い人間がただ「反対」するのに責任もくそもあるか。
 無論、「責任を持てずに実行しちゃう奴」や、「対案を持たずに反対し、しかも実行しようと思えば『何か』を実行できる奴」をヨイショするのは無責任だ。しかしそんな実行者は反対者から見ても「いやお前はお呼びじゃないから。出来る奴来るの待つから。ハラショーな対案を思いつく奴を待つから」だ。それが間に合わなければ――大抵の場合、間に合うことは無いのだろうが――反対者はなすすべなく賛成者に従う。ただそれだけのことじゃないのか。第一、部外者の対案に何の意味があるんだ。実行者に匹敵する影響力があると問題だろうが、そりゃ反対者じゃなくて扇動者だ……うーん、線引きできるのか? そもそも部外者の対案が無意味であるなら、部外者の反対もまた無意味ではないか……目を瞑ろう。
 対案も実行者も用意できないけど永遠に従わないもん! とか言って遺憾の意を表明し続け、ゴネ倒す奴は何かもう、面倒くさいから暴力的な何かで排除するが良い。ゴミ処理場反対! 暴力団追放! オウムは出て行け! とか言っちゃう奴を暴力で排除……だと? 目を瞑ろう。ともかく反対者は、賛成者が実行する前に対案を練るか、練られる奴を見つけるべきなのだろう。

「対案なき反対は議論にならない!」
 ↑ぐぬぬ
 
 いや、ならないことも無いな。冷静な反対者となら、互いに説得の価値はある。
「お前の言うことは素晴らしい! 俺は間違っていた! ……でも俺は対案を持ってないからやっぱり賛成を選ぶぜ」
「お前の言うことは素晴らしい! 俺は間違っていた! 対案は持ってないけど反対に回るぜ!」
「お前の言うことは素晴らしい! 俺は間違っていた! 対案なんてばかばかしい、今すぐ賛成だ!」

 うーん、、、要するに対案の無い反対って時間の無駄ってことなんだわな。無意味だ無意味。目を瞑りきれない無意味だ。両者にとって。反対派にとってはまさに対案を練るための時間稼ぎなんだが、その足踏みが卑怯なんだよってことかな。しかも部外者ならなおさらね。やっぱり対案いるね。部外者ならなおさらね。ハラショーな対案をスコリーに用意できれば、そいつはもう部外者ではありえないのだ。反対したければ関係者にならねばならない。何だ、当たり前のことじゃないか。うむ、これだ。部外者のままでいるならば、対案は必要ない。ただしその場合は賛成も反対も全て無意味だから黙るべきだ。
 しかしここでまた「部外者」とは一軆何だね? という疑問が出てくる。風が吹けば~の習いを是の意味で受け取るならば、どんなに遠い位置関係の、恐ろしく小さな意見であっても、部外者たり得ないではないか。ここにも線を一本いただきたい。違う。線など無い。全員関係者だ。したがって対案は必須となる。うぉ。負けたー!

などとほざき続けても何も得るものは無いので勉強してこよう……

うわっ…私のブログ、重すぎ…?

どうやらドロシア姉さんの重い腰が原因くさいとかで右肩を二回たたいたξ*゚⊿゚)ξ


>>どらぐま!

 今更タイムアタックとかwwwww
 ざざっと準備してやってみた。

1:28  宿営地到着
2:11  ポーン作成
3:30  メルセデス合流
16:45 領都到着
20:57 謁見
24:26 裁判&グリフィン終了
24:38 コカトリス殺
30:30 決戦ダンジョン突入
33:28 中間エンド
37:16 クリア


 やはりというか何というか、最大の問題はメルセデス牛車イベント。カットする方法無いのか。時間がどうのこうのってユーか、極限に眠い。
 とりあえず更新できそうなのはドラゴン前のゴアキメラ戦。ポーンががんばりすぎ(戦わなくていいのに!)てドア開くのに時間かかった。たぶんここ最適化だけで35分切れる。
 くらいかなぁ?ドラゴン前のワイトも微妙だったかな。ポーンつれずに孤高無双ならさらに何秒か削れたかも。コカトリスとあわせて一分削れるか? とすればこれで34分。

 てゆーか初期レベル限定でユーザー同士競い合うものと思ってたのに、何だこれ。








 ん、ところで装備のプレゼントって、上書きされるんだね。一番最後に装備させたものしか贈られない。へぇ~。ふーん。ほぉ~。





 そんなこととは知らずにレア装備(ミューテーション済)がごっそり消えたwwww笑うしかwwwwwないぜ……
 
 
 
 
 
 終了。







 ん……
 
 
 
 
 
 んんっ……
 
 
 
 
 
 
 
 
 あ……
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 ――――……続編……だと?











 RPGとアクション、どっちかだけでもちゃんとしたゲームにしてくれ。育成でも可。
 蒐集ゲームとしては存分に楽しんでおるが、不毛なんだよ。自己嫌悪なんだよ。やめてくれよ。

 え、買うの?

ムネオ新地


>>だくそる!
 ジャンプ→叩き落されて死ぬ
 着地→懐に入る直前で戻る腕に巻き込まれて死ぬ
 ボス見えた! →焼け死ぬ
 トゲ装備してタックル! →倒した
 
 
 
 
 










 
 
 (´゚д゚`)
>>血斗水滸伝 怒涛の対決
テーマ:熱血人生における、うるさ型の重要性
 デキるヤクザ笹川と、卑怯な上に器の小さいヤクザ飯岡(ただし役人でもある)の抗争。
 最初はしょーもない猿芝居によるイチャモンだったが、徐々にエスカレート……というか飯岡が調子ぶっこいて暴走していく。
 この飯岡はクズにしか見えない(天保水滸伝の功罪とか。忠臣蔵の吉良みたようなものか)が、一家には気骨のある、男気あふれる忠士もいる。無論、それは笹川の方にも。
 そっして何よりも、このヤクザ世界に迷い込んだ侍・平手造酒。こいつが箆棒にカッコイイ。誰が主人公になってもおかしくない内容(水滸伝だしねえ)だが、こういうスーパーマンが一人いるだけで、映画がぐっと締まるね。ムーミンで言うところのスナフキンか(適当

血斗水滸伝 怒涛の対決

>>だくそる!
 もう攻撃入るだろ……三度目の正直、正面突破じゃあああああああああ↓↓↓落ちた↓↓↓あああああああああああ
 
 しかし落下の瞬間、いやそのさなか、道のように延びた太い枝を見た!
 
 
 次。
 ここだあああああああ→→→踏み外したあ→→→あああああああああああ
 
 
 
 次。
 今度こそ♂♂♂着地い♂♂♂いいいいいい!!
 壁のようにうっそうと繁る枝(枝が繁るって、何か違和感がある)を掘ってたら↑↑↑焼き殺されたあ↑↑↑あああああああああああああああああははははあはははははあははは( ゚∀゚)Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)アヒャヒャヒャヒャ!!





















( `_ゝ´)


 しばらく見ないうちにHEYHEYHEY終わってたのかw
 ついでに私がダウンタウンを嫌いになっちゃう前にアカン警察とDXも終わってくれ。
 特にアカン警察。視聴者からのネタやったの最初の2回くらいで、以降は同じ企画ばっかり。気がつきゃ企画どころか同じ素人(うそくせー)の使いまわし。今ではそれすら一切無くなって、食べ物で遊んで皆でまずいまずいと言い合い(※1)、芸人同士のハプニングなき馴れ合いとドラマ映画の宣伝。ああ、あと日本一安い外食で飛び回ってるだけ。こんなもん中学生の自主制作ケーブルテレビで十分だろアホ。

※1)浜田は機械的な番組進行に専念し、松本は誰かが言ったことをリピートするという雑なボケで適当にあしらうという、誰も喜ばないコーナーが2~30分続く。
 ついでに言うと「これに○○○○○をかけるんですよ」「えー」「なになに?」「これにマヨネーズをかけるんですよ」「えー」のくだり。CMを跨ぐわけでもないのに一度隠すのは何ナノ? わずか3秒でも引き伸ばさなきゃ時間持たないんなら30分番組にしちまえ。
 ああ、それから最近、批判を受けてなのか時間が無いのか金が無いのかスタッフが番組を終わらせたがってるのか知らんが、(アカン警察に限らず)笑い声とか「えー」とかをあんまり足さなくなってる気がする。「○○なんですよー」「……」とか。わたしはバラエティは賑やかしのためだけにつけてるので画面はあまり見てないが、深夜ならともかく、ゴールデンタイムで無言の時間があるのはちょっと怖いぞ。ハッとして見ちゃう。そういう罠か!


>>ぐるりのこと。
テーマ:大どかの施行がもたらす風食は許されるべきか?

「たくさん生きてきた重い命と残された少しの時間」を奪うことと、
「まだ大して生きていない軽い命と長大な時間」を奪うことは等価であろうか?
 たとえば66歳のダヴィンチを殺すことと、0歳のダヴィンチを殺すことの差はいかほど?
 殺すことによる影響は前者の方が圧倒的だが、可能性の損失という点では後者の方が大事件だ。

 ここであえていう。一寸の虫には五分の魂しかない。この五分ってのは人間と五分五分という意味ではなく、一寸(30ミリ)に対しての五分(15ミリ)であり、その肉体の半分には魂がこもっているという意味であるが、所詮15ミリだけだ。小さい小さい。
 その小さいものを何と心得るか、が問題だ。哀れむのか? 蔑むのか? どうする? 踏み潰してみるか? 餌をくれてやるか? どよ? どよ?

 それはそれとして。
 決断力皆無(決められないというより、決める気が無い感じ。なんくるないさー)で約束も守れない夫が、先輩からの紹介で法廷画家になる。
 その妻は正反対の性格。何でもキッチリ計画を立てて行動するのが大好き。最初は夫のグータラに反発する形で(一種のしつけ)やっているように見えたが、どうやら天性のものだ。そんな夫婦に子供ができるが、出来なかった。のみならず、妻は次のチャンスを自ら葬り去っている。夫に黙って。
 夫はそれでも平然と生きている。曰く「泣いたら良い人なのか?」
 妻は心身ともに崩れていく。この演技がガチ過ぎて、見ているこっちが吐きそうになる。また、夫の仕事柄、実際にあった裁判のシーンがいっぱい出てくる(社会を揺るがす大事件と、個人を揺るがす大事件。はたしてどっちが「ぐるり」であるか)のだが、その中でも幼児殺しに対する憎しみが強く感じられるのが印象的。
 ちと長すぎるが面白い。「裏切る」という意味を考えよう。数日は軽く潰せる。そして小さな命と大きな命について。或いはまた己自身を。人生を潰さぬ程度に。
ぐるりのこと。
がんばる素人
はりきる初心者
いちびる雑魚

どれも同じようなものだが、雑魚だけはひねりつぶしたくなるのはなぜだろう。ご飯にかけるとおいしいからです。
そして新しいことをする時の自分はどれだろう。

 
>>だくそる!
 ムカムカムカムカ( `_ゝ´)右腕根元に弓矢(ちなみにステータスは足りていない)をぶっ放してみる→壊せたwwwwwアホスwwwwwとか言ってたら火柱に打ち上げられて燃え尽きたぜww真っ黒によぅwwwwwww





















・゚・(つД`)・゚・
>>選ばれる女にナル3つの方法
テーマ:DQNパラダイス
 男女7人なかよしグループのうちの二人、トムとライラが結婚することに。
 しかしこのトム、仲間の一人であるローラの元彼ダヨーウフフ
 それだけならまだ良いが、トムとローラはちゃんとした別れ方をしていない上に、トムの心は何だか病み気味。ライラもか。単に結婚前夜のナーバスで片付くものかどうか。
 ストーリーらしいものは無く、対話オンリーの退屈映画。ざわ……ギスギスしたりバカ騒いだり、面倒くさい奴らだ。ざわ……「あなたとなら退屈も楽しい」なんてセリフがあるが、私はこの映画のフィアンセじゃないので。ざわ……特に楽しくもないです。アホしかいないし。ざわ……

 しかし終盤のローラとライラの正面対決などは、三人の軋轢がハラショーに伝わってくる。アホに見える奴らってのは人知れず色々抱えているのだ。それが重すぎて目を瞑らざるを得ないだけのことである。それが周囲からはまるでアホのように見える。ウフフッ 逃げといえば逃げか。そう、逃げといえば、タイトルに反してトムは何も選んでいない。コイツはホントにヒドイ。従って3つの方法とやらも明示されるわけもない。受身でいる時点でなんかもう色々違うのだ。

 音楽がコミカルで素晴らしい。式本番のはやり過ぎかとも思うが、そういう結末なら面白いか。

選ばれる女にナル3つの方法



 曲がり角の向こうから大きなブレーキ音が聞こえたので、何事かと思ったら、ヤマトのトラックの前に黒猫が立ちふさがっていて壮大に萌えた。他社のトラックだったらどうなってたことやら。(どうもなりません

 ところで近所の野良猫の数が3分の1くらいに減ったんだが、カラスが4倍くらいに増えてる。塀の上で7羽くらい並んで遊んでる姿はカワユスが、襲われたら勝ち目が無い。そういえばドラクエ3は大カラスについばまれて投げたんだっけかな。フォルァ!
>>だくそる!
 今度こそ正面突破だ! →払われて落ちて死ぬ。
 右腕にも何かあるのか……ってよく見たら開幕から思いっきり目立ってるし! ここを壊せって答え書いてるようなもんだし!
 目立ちすぎてそういうデザインだと思い込み、逆に気づかなかった。実はこういうの多いんだ私は。ゲームで迷って迷って迷って迷って半泣きになっているときは大体が灯台下暗しなんだ。ガイア幻想記で数週間詰み、チョップリフターで数ヶ月詰み、シェラザードに至っては1年くらい詰んだ。何だよセレクトボタンって。そんな発想ねーよ! 詰んでるマリオどうにかしろよ!
 
 そういうわけで右腕を壊しに落ちた死んだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ・゚・(つД`)・゚・
 

>>つむじ風食堂の夜
テーマ:二次の具現化可能性
 遠き北の大地を思う帽子屋。
 ココとハテの混濁に住まう果物屋。
 花咲かぬ舞台女優。
 そんな人々が集まってくる食堂にふらりと寄った「私」は、「虹を出す」といって消滅した手品師の父を追うようにして、雨の研究に勤しむ「先生」でもある。

 ストーリーなんてものは全く無く、哲学的な問答に終始悶々とする。ズルイっちゃあズルイが、これはありだ。人間交差点みたいなのをちょっとわざとらしくというか、説明的にやるとこんな感じか。ただの万歩計を二重空間移動装置などと称して売りつける帽子屋が初っ端から揮っているではないか。
 スマートな世代交代についてや、売れないオレンジの存在価値なども見逃せない要素。これは原作読みたくなる。
つむじ風食堂の夜

>>むそなな!

阿蒙たんキテタ━━━━━━\(^▽^)/━━━━━━!!!

渋い親父路線なのか若武者なのかハッキリしてくれ(´‘c。‘` )
表情にも迷いが見られるぜ('・ω_・` )士、別れて二日目くらいか?




大喬たんキテタ━━━━━━\(^▽^)/━━━━━━!!!


何かどんどんアイドル然としてきたな(´‘c。‘` )
公式なのにコスプレしてるみたいだぜ('・ω_・` )ソロデヴューフラグ!?
 
>>だくそる!
 味方はいねーがー! →カーくんが来たよ! →お呼びじゃないよ!
 
 さて苗床。
 ソウル取る→死ぬ→ソウル取る→死ぬ→ソウル取る→死ぬ→ん?
 と、ようやくここで左腕の奥に何かあることに気づく。壊したら苗床覚醒した!?
 
 陰に隠れて魔法を打ち込んでみるが、届かない。とりあえず戻るか……
 
 
 
 








 
 
 













 
 
 
 
 
 
 落とし穴に落ちて死んだ・゚・(つД`)・゚・
 

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