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>>テルマ&ルイーズ
テーマ:ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
 異常に男運がないくせに、すぐに男を信じてしまうテルマと、勝気なルイーズが夫の手から逃れて女二人でぶらり旅。
 が、初っ端からテルマがレイプされそうになり、ルイーズが犯人を撃ち殺す。早速女二人逃亡劇が始まる。
 これがまた、事情はどうアレ人殺しなのに、楽しそうで困る。愉快だ。特に終盤のトラックは爆笑ものだ。「爆笑」ってのは本来なら多勢が大笑いする様を意味するものだが、これは一人でも文字通りの爆笑である。
 その後の結末も素晴らしい。あれこそは希望に向かう飛翔だ。ルイーズの旦那やトラック運転手等には全くたまったもんじゃなかろうが、一人の人間としての自由が何たるかを全身全霊を以って示している。人間ってのは自分勝手な瞬間こそが最も輝くのだ。青少年を見ろ、そういうことだ。「生き様」を見るべし。

テルマ&ルイーズ
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>>だくそる!
 ということで、さっさとデーモンの炎司祭。ん? 司祭? どこに? まさか、目の前のでかい化け物のことかい? ん?

 まあひとまず落ち着こうか( ´∀`)→ガード越しにもろに削られる→かいふく!
→どつかれる→かいふく!
→つぶされる→かいふく!
→どつかれる→かいふく!
→つぶされる→かいふく!
→ソウルの塊でも食らっとけ!→死ぬ











・゚・(つД`)・゚・



>>待合室
テーマ:幻想交差点
 タイトルだけで内容が全て予測できそうだが、大体その通りである。
 救いを求める者たち、優しいおばちゃん、救えない者……地味で冷たく暖かく、素朴で悲しく美しい。生きるって、生きてるって、どういうことだ。そういうことか。
 しかしこの映画、実話であるにも拘らず、リアリティがまるで無い。何度でも言うが、リアリティってのは「現実らしさ」ではない。「その世界らしさ」のことだ。当然「現実世界」との符号などは一先ずどうでも良い。そんなのは「その世界らしさ」を表現した上でのオマケ要素でなくては映画は成立しないのだ。表現する前にチョイチョイ「現実」に引き戻される(乱暴に言えば棒読みの数々が原因。或いは臭い演技が多すぎる)というこの映画では、到底入り込めない。無論、棒読みを許容できる「世界」を構築されていればそれはハラショーな映画だが、これは失敗だろ。
待合室

紙「私は問題作である」
神「ならば火にくべるべきである」
人「許可する」
火「承知しました」

>>だくそる!
 おおう、そうだそうだ。尻尾切らなきゃね。→何度挑んでも切れん。結晶壊す前にやっても切れん。ダメなのか。なら死ね。


 という事でお次はデーモン遺跡c⌒っ゚Д゚)っ


>>AVP2 エイリアンズVS.プレデター
テーマ:漁夫の利
 何だこれ死ね。
 都会で暴れるエイリたんとプレデたんが戦う。何これ死ね。
 人々から隔離された場所に現れたモンスたんを続編で都会に持って行くの好きだよね~。売れた! お金いっぱい! スケールアップだ! 爆死した! っていうのもうやめようよ。何これ死ね。

 人間邪魔すぎ。何これ死ね。
 プレデターより生まれたプレデリアン、という名前はともかく、存在は素晴らしい。中二どころか小二臭いが、むしろストライクなの。合体って燃えるじゃん。
 前作のひよっ子プレデたんではなく、ベテランの超つおい奴が出るのも良い。乱暴に言えば、ゴジータvsブロリー、時々地球人だ。敵味方がアレなのでソノ例えは明らかに間違いだが、ワクワク度的にコレ。
 ところがこの地球人、時々どころか完全にメイン。「ザ・地球人~時々宇宙人~」って感じ。アホか。

 肝心のバトルはブラックアウト状態でイミフ。バトルに限らず全編ブラックアウトだが。何これ死ね。
 黒い奴と黒い奴が雨の降る停電の夜に蠢いたって何も分からん。モンスターのガチンコバトルだぞ、分かってんのか。ユーレイじゃないぞコラァ。

 そして映画史上まれに見る(このブログで何度稀に見て、そして何度稀に見るのだろう?)クソ結末。これは歴史に残るぞ。


 ネタバレ→


>>だくそる!
 ムービーの意味をちゃんと分かってなかった。壊されたくないものに近づいたから、慌てふためいて飛んできたのね(・∀・)かわゆい。
 そうと分かればどうという事はないな。壊されたくない物を壊して無敵解除。敵の攻撃は範囲こそ広いがリーチは大したことない。というか遅いから逃げれる。というか常に背後とっていれば良いだけ。雑魚ボスですわwwwww

























 しっぽでビタンビタンされて死んだ・゚・(つД`)・゚・



>>エイリアンVS.プレデター
テーマ:会いたくて会いたくて震える際の適切な処置
 成人式の儀式として、エイリたんを狩るプレデたん。そして闖入者の地球人が入り乱れる。
 プレデたんは負けると文明破壊爆弾で全部無かったことにしちゃう糞馬鹿だから、人類としては彼らを応援するしかない。んな理不尽な。

 しかしこれは面白い。

 エイリアンもプレデターも本編ではただの敵としてしか見てなかった(そうじゃない部分もあるが。特にプレデター)のだが、これを見ればその価値観はひっくり返る。まさに夢の共演。バカにしてスマンカッタ。
 クイーンさんはもっと強くても良かったと思うが、ガチンコだと若輩プレデたんごときでは相手にならんから仕方ないのか。そこら辺、もうちょっと絶望感出せればよかったな。
 ベジットvsゴジータとかを想像してニヤニヤしていればよろしい。。
エイリアンVS.プレデター



>>だくそる!
 落下の予感とか抜かしておいて、落下せずに行くのが正解じゃないか。見事にはめられたわ。
 という事で先へ……脚の生えた貝キメー! どう見てもコイツです。


 しかも攻撃力高い……確定(?)コンボまであるぞ。全員味噌汁にしてやったら解呪石やら光る石やら。ウマウマ。
 その先にまたしてもシース。あの貝どもはこれを見越して解呪石を……周到なやつらめ。

 で、シースだが……またしてもダメ通りません。ああ、もっかい死ねと。ハイハイ好きにしろや。























 普通に死んだwwwwwwwwww















    え?
>>トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
テーマ:歯髄に見る堅牢と柔軟の譲許

 味方だと思ってた奴が正義の名の下に暴走、巨大な絶望を呼び起こそうとする。とにかくぶっつぶせヒャッハー!
前半ボーっとしてたが、そんな感じの映画だよね? もはやグロテスクとも言える無機質ロボットの度を肥えたクオリティに目をキラキラさせてたらUSA! USA! →ちゅっちゅ で終わってたとかで後半も呆然としてたが、一応楽しんだのかな。多分1が面白かった。2も記憶にない。んー。やはりメタルスが至高か(違

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン


 1週間の予約投稿じゃさっぱり追いつかない( ´∀`)てゆーか1週間速すぎる。何此是。今年おかしい。如何考えても宇宙の法則が乱れている。気分的に未だ春くらいなんだが。夏とか何時の間に終わってんの。何なの。特に9月。お前だよお前。一秒も9月を意識してないぞ。完全に失われてるぞ。何もしてないだろ。人生の1/98が無に消えたぞ。どうなってんだ。おいおいおいおいおい!うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

>>だくそる!
 見えない床に続いては、床に見えて床ではない、乗ってはいけない床……もうっ!
 何度か滑落したが、ようやくクリスタル野郎を撃破……え? ……道が無いじゃん? どこだよ……と探し続けること数時間(途中、シースに聞きに行ったりもしている)、普通に見えない通路発見(´∀` )なんだよぉ。


 って戻ってくるだけじゃねーか!


 (この後、またシースに突っ込んだりしている)



このセンス欲しいいいいいいいいいいいいっ


>>だくそる!
 狭い所のやつを叩き壊し、進……む先が見当たりません!
 腹いせに月光蝶を撃ち落として、と、下のほうにまたサインが浮いてる……ゴクリ……


 あっけなく着地。


 「落下の予感……」とか。下には足場と死体とクリスタル野郎が見える。もう、しょうがないにゃあ。遊んであげる。
 とりあえずアイテムを拾い、クリスタルや牢の攻撃を軽やかに避けたらそこは立ち止まれない坂道でした。















・゚・(つД`)・゚・



 とか言ってる間にパソコン(この前はハードで今度はソフト)がぶっ壊れる→ここぞとばかりにずっと眠らせてたHDを接続ウヒョー→旧アカウントの環境設定の類が半分くらいアクセスできない。めんどくせー!
 再インストールが必要なものもあらかた終わらせたが、ケースはあるのに中身が行方不明のソフトが毎回一つは出てくるな。それを見つけるためにまた全部ひっくり返すんだぜ。困ったもんだ。9割がたはまとめて整理してたのにな。
 まぁ、整理したうちの9割は捨てるんだけど。私はデジタルもアナログもガラクタ(今はやってないが、以前は壊れた機械をバラバラにして小さい部品は捨てずに取っとくとかやってた)も、あらゆるものを溜め込む貧乏性なんだが、それは勿体無いとかじゃなくて、この捨てる瞬間の筆舌に尽くしがたい絶頂を欲するが故のものと思われる。ンギモッヂイイ!!

 あと、ブックマークが何ヶ月だか巻き戻った。しかし何が消えたのかわからない(ぁ
 削除したページがごっそり復活してるのは稍微面白いな( ´∀`)アントキノ私はこんなところを巡回していたのかとかなんとか。徹底的に削除っ!!!


>>ゴースト もういちど抱きしめたい
テーマ:機会の公正性そのものが持つ矛盾について
 ある日偶然遭遇した韓国人陶芸家ジュノと松嶋奈々子がニャンニャンしてたら、松嶋が事故のような殺人で死ぬ。天からの誘いを無視し、取るものも取りあえず取り憑いてみた。
 で、霊の声が聞こえる霊媒師や、ベテランゴーストの力を借りて犯人を追い詰めていく……とりあえず、霊の影くらい消せよ……リアルホラーじゃねーか。决不そういうオチか? と思ったが、それはなかった。

 登場人物の10割がビズムニーで、見せ方もビズムニー。霊媒師であるキキキリンの存在感だけがまさに異常とかで見ているこっちがビズムニー。
 物欲に起因する殺人については一切許容しない神が、しかし復讐を容認しているというのは皮肉が利いている。いや、神の使徒としての殺人だとすれば別に不思議ではないか。人殺しは利用されているっ!
 ナイトスクープに依頼して作ったギャグパロコメディにしちゃあ、上等だ。
ゴースト もういちど抱きしめたい
>>だくそる!
 見えない床はけっこう狭いな……ああ(`・ω・)書庫で謎に七色石が落ちてたが、それを目印に使えってことなんだな。しかし私は以前、どこかで穴に石を投げ込もうとして、まかり間違って自分が落ちて死んだことがある。そんな手は食わんぞっ!(`・ω・)



 怖いから使うけどなー(´・ω・)

 恐る恐る進んで向こう岸へ。
 その危うい足場で青色クリスタル野郎と対決。まぁ、言うまでもないことではあるが、一応ね、通過儀礼としてさ、















 攻撃避けようとして間違ってローリングして落ちた・゚・(つД`)・゚・

>>戦国無双

の新キャラに伊井直虎がいるそうだが……


エロ同人サークルが大喬たんを立体化してみたらこうなった感がすさまじい。大喬たんがママになったらあんな感じになるのかね? オラもやもやすっぞ!


>>THE LAST MESSAGE 海猿
テーマ:愛哀

内容:ガスプラントが沈む! 助けて! 来たよ! うっひょー!

 「海猿」ってタイトルが嫌いで敬遠していた。大体、猿を自称するやつは自意識過剰で信用ならんのだ。卑屈な猿も前向きな猿もだ。という勝手な偏見は、しかしそう間違いではないようだ(ぇ

 迫力はあると思う(というかそれがウリだし)が、「これがやりたかったんだ!刮目せよ!」と言わんばかりのシーンが、一つや二つなら拍手喝采だが、多すぎてダレる。山があって山があって、また山があったら、それはもう平地なんだよ。山の上に山があれば燃えるけどね。
 んでんで、伊藤英明だ。あと佐藤隆太もだ。コイツラは一体誰に需要があって、そして誰に評価されてるんだ? バラエティとか出てる分には面白いが、これが俳優かよ。――……と思わせるのだが、いや、そうではないらしい。こりゃ、台本が酷すぎるだけだ。最初のうちは笑えたけど、途中から「真面目にやれよ!」って感じ。コントかよ。本当に酷い。引きつりすぎて筋肉が攣るレベル。
 内容も、「感動させてやるぜ!」ってベタは好きな方だし、それを逆手に取った天邪鬼も好きで、要するに何でも好きなんだが、この映画はないわ。
 沈むガスプラントの設計者(コイツの設計者・責任者・人間・男としての葛藤は実にハラショーなはずだ)を主人公にして作り直せバカ。猿どもはおとなしく山に帰れ。

THE LAST MESSAGE 海猿

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