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>>だくそる!
 外へ。黄金クリスタル野郎をやっつけると、中からはタマネギ……の娘が。何かカワイイ。
 その先は結晶洞穴……ひえー! 床なのか壁なのか分からんw
 雑魚は落ち着いて処理……その先には月光蝶たんじゃないですかー!
 こちらには気づいてないようだが……射殺してみる? →動き出す→ボスのときと同じだな…………――ん? ん、、……分かったから…………おいあ! コイツ全然休憩しないじゃん!
 結局射殺した。魔法無しで倒せるの? 弓か。

 次だ、次……次……なんか空中にサイン出てますけど?
 よく見たら降ってくる結晶粒が空中で弾けてる……透明の床とかアホかァっ!

 しかし、いくしかねぇっ!

 多分、その辺一体が床なのだ。向こう側に地面も見える。行こうよ! みんな!












 向こう岸にたどり着く直前で落ちた・゚・(つД`)・゚・
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>>きょうのできごと
テーマ:なにもながっだ!

 ニュースの映画化かと思ったら全然違った。

 引越しパーティの若者達、座礁する鯨。壁の中の男。この星のいろいろな場所で、いろいろな人が、いろいろなことをしている。

 えっ?

 何?

 どうしたの!?

 終わり!?

 えっ

 やりたいことは分かるけど、やれてなくね?
 バックグラウンドムービーとしては秀逸か。見るのは時間の無駄。音で良い。ドラマCDで良い。否、有線で良い。

きょうのできごと


>>だくそる!
 弓兵が道を塞ぎ、背後からは剣兵が迫り、横からは魔法が飛んでくる、というコンボや、拳銃のような威力の弓矢で死に掛けて焦ったところを魔法で射抜かれるといった卑怯極まりない苛めにあいつつも、次の篝火へ。
 牢の鍵をゲットし(その前にミミックに食べられたのは言うまでも無い)、ローガン先生をお助け。しかし礼の一つも言わずに襲い掛かってきやがった。全く、人間性を失った老いぼれの末路たるや、嘆かわしいやら哀れやら。人は死の苦しみから逃れるために老化するなどという話があるが、耄碌ゆえに死期を早めていては本末転倒ではないのか。それとも何か、生は無意味であり、死後の世界、いや、そんなものは無くともとにかく死ぬるが幸福であるとの悟りから、若者を苛めるのか。全く以って我侭千万。敬うにあたらず。
 仕方が無いのでぶっ殺した。師の過ちを正してやるが人の道よ。聖者に逢うては聖者を殺せ。死は美しくも醜くもない、ただ漠然と訪れるが良かろう。願わくは楽しい来世を。

 そしたら白竜の息とか言うどえらい魔法をゲット(・∀・)舞は早速呪文を唱えた! かしこさがたりない! カーッ!



>>雨あがる
テーマ:雨天結構
雨あがる
 その侍は超強いが、まともな仕事に就けないでいる。賭け試合で稼いでは嫁に怒られている始末。とは言えこれは、賭博で生計を立てるヤクザ侍ではなく、雨の所為で足止めを食らっている人たちへのパフォーマンス。そんなことやってっから仕事につけないんだ。そんな彼は人生に花を咲かせることが出来るだろうか? つまり雨はあがるのか?
 内容は極あっさりだし、派手な見所も見当たらず、場合によってはただの中二とも取られかねないが、あっという間に楽しんで見てしまった。しかし何が楽しかったのかはよく分からない。夫婦とは何であるか。

 殿の演技は酷すぎる……何ナノコイツ。





>>ゾンビッチはビッチに含まれますか

 エッチな妄想でドキドキしないと心臓が止まって死ぬゾンビ系女子の日常。
 ボケパートは面白いが、こういうのは脇役キャラが暴走するから面白いのであって、主役の器ではない。そして何よりツッコミパートじゃないけど、オチが蛇足だ。しかし無いと話がまとまらない。つまり破綻している。脇役ならごまかせるのに、主役だからそれが出来ないのだ。こういうオモロゲなキャラクターを活かす漫画を描く、いわば「下地を作る」のも今は難しいのだろうか。こんなのドストレートにぶっこんだって何にもならんだろうに。勿体無い。今ココに、良キャラが一人死んだ。


>>宝島
テーマ:餓鬼どもの狂宴
 ちょっと前に原作読んだところだ。それはそれとして、あまりのスピード展開がダイジェストにしか見えない。省いて掘り下げると原作レイプと言われ、全部詰め込むと無理すんなと言われ、原作付き映画の苦しいところだろうな。

 結果としては満足も不満足もなかった。なかなか良い。

 ああ、いや、やっぱり違うな。シルヴァの深みを表現するのはどっちにしろ難しいんだろうな。何か急に尊敬の対象になってる感じがした。原作もその辺ビミョーなところだとは思うが、簡単に立場を変えるクソ野郎が、どうして愛すべき悪役として今も名を馳せ続けているのかって言うところね。悪役が魅力的な作品は異常な満悦を得るものだが、主人公であるジムへの極度な感情移入を抜きにこのクソ野郎の魅力はなかなかどうして説明がつきにくい。まぁ、宝島に関してはちゃんとアニメ作品があるから、この映画は言ってみればワンピースのエピソードオブ何たらみたいな位置づけに過ぎず、ホントダイジェストとして楽しめれば充分だな。
宝島
>>だくそる!
 見張りの蛇から牢屋の鍵を強奪。
 壁の向こうに攻撃できちゃうってのは、ゲームならではのお約束というか不具合なんだが、それを強要するってのは何を言わんとしているのか興味深いところ。んでもこれ、鍵拾わずに奥の亡者に殺されたらどうなるんだ?蛇も復活するだけか。
 それはともかく脱獄。不気味な音楽とともにバケモノが解き放たれる。何だ弱い。ということで乱戦に持ち込むと抱きつかれて串刺しにされる。ヘンタイがァ!
 が、距離感把握すれば食らうことはない(´∀` )…………跳んだぁ! あーびっくり。
 何か様子のおかしい二匹を倒すと奇跡をゲット。他のやつは人間性をチラホラ落として……ほう……ほう――――……
 と、でかい牢の向こうにまた何かが居るので、きっと鍵だろうと思ってぶん殴る。
 「貴公……!!」














 え!?

















 ローガン先生じゃないですかー!!!!








 何と言うか……魔法使いとして絶対に叩いちゃ駄目な人を叩いたんじゃ……しかしやっちまったもんは仕方ない。ムシムシ。



 探索してたら上の方にアイテムが。
 行けるのか? 行くのか? 行っけええええええぇぇぇぇ!!!
2012-09-22.jpg
















 逝った・゚・(つД`)・゚・

>>シカゴ
テーマ:慢吟のスヽメ
 情愛のもつれから男を殺した女が、女囚としてのスターダムを登る(ただし失敗すれば裁判に負けて死刑)のをミュージカル仕立てで表現。これは単純に楽しい。一体あなたたちは何を仰っておられるのです? といった感じで。それ以外には何も無い。真面目に見るようなものではないと思うな。という事で「殺人」とかセンセーショナルなものは使わないほうが良いな。もっとくだらなくすれば良い。
 途中、吊られたフラフープみたいな輪でくるくる回っている人がいたが、高速すぎてみてるこっちが気持ち悪くなった。そこが見所。念を押すが他は特に無い。

シカゴ
 パソコンも本調子に戻ったし、来週は映画1本見ても毎晩3時間は遊べそう。スト鉄をちょっと齧ってるが、あんなものは糞だ。鉄拳TAGはスルーだし、つまりもう、弊害は無い。見ろ、地獄の釜の蓋が開く(さっさと飛び込め

>>歓喜の歌
テーマ:ふりこう!
 いい加減な男が所長をしている文化会館にて、ダブルブッキングが発生。
 かたやレディースコーラス、かたやコーラスガールズ。それぞれに団体としての主張があり、個々人の事情があり、聴衆の都合がある。この難局をいかにして抜けるのか……と、内容はもう、何億回使い古されているんだ(そうでもないか。でもそう感じるの。原作は落語だし、分かりやすい)と言うほど単純で、ある意味安心。ヘタすりゃ眠いだけだが、こういう強引なまでのベタな感動が嫌いじゃないから困る。困る? 何を言っている。価値を知るは幸福だが、無価値を知らぬもまた幸福であろう。これぞ年末映画って感じだな。邦画はこういう路線でいいと思うんだ。進歩のない感じ。この映画が無価値だとか言ってるわけではないので。どうせ間に合わんのだ。後ろ向きに歩いたって良いじゃない。
 
 
 ……いいのか?

歓喜の歌



スキャナ動いたああああああああああああああああああああああああ

EPSON一生ついていくわ(´∀` )昨日プリンタ捨ててやったけどな!


後はアレをアレして、てゆーか9月中旬ですよ。何なの。



>>ロボッツ
テーマ:虎子の固持と居士の固辞と孤児の誇示
 タイトルどおり、ロボットオンリーの3DCG映画。ストーリは正直どうでもいい……が、メモ。
 ボロイロボット夫婦の子供として生まれてきた主人公。生まれるといっても子供ロボット製作キットを買ってきて組み立てて、時々パーツを交換して少しずつ成長していくというものだが。ん、増殖しては古い細胞を破壊したり自殺したりする地上の生命と大して変わらんな。
 主人公はこの世界を作り上げた憧れの君に自分の発明を見てもらおうと上京するが、憧れの君は行方知れず、社は資本こそ正義といった新しい価値観で動こうとしている。しかしそれは今町に居るちょっと古いロボットを皆殺しにするコトに等しい。死ぬかリニューアルかの二択を迫ることは、貧乏な旧型に対する死の宣告なのだ。これは地上の生命とは異なるな。
 果たして主人公は憧れの君と対面し、資本主義を廃して民衆を救うことが出来るのか。

1.上瞼と下瞼とが、およそ平等に動く(キャラによって異なるが)。感情表現としては、むしろ下瞼がメインであったりするため、爬虫類や両生類的な気持ち悪さがずっと残る。意味はわかっても感情移入できない、あの、何だ、断固シャットアウトされてる気持ちになる。かなしいね。人の作りしモノの感情を人は読み取れないのか。一体その感情は誰が作ったというのかね。或いはロボは己が製作者を夢想するのだろうか。猿の信仰にも通ずる。根源の模索とは何なのか。
 いずれにせよ、爬虫類も両生類も可愛いという事実は覆らない。

2.とにかく芸が細かい。病的に細かい。一フレ一フレに脈々と受け継がれてきた血潮を惜しみも無く捧げている。ロボットに。映像に。フシギなものだ。実写の数十倍は動く動く。しかもダイナミックなところは細かくダイナミックだ。めちゃ丁寧。ジェットコースター式移動術にはアドレナリンが駄々漏れるし、ドミノ倒しのシーンなどは感動を覚える。私がCGに求めるのはこれだよ。厭味にならない程度にね。ハラショー。

3.上記と同じことでもあるが、徹頭徹尾キビキビしている。クイッ(ドヤ?)クイッ(ドヤッ)クリリンッ(ドヤァ)クルクルリンッ(ドヤァァッ)と、極端なミュージカルのようだ。じっさい、ミュージカル仕立てのシーンはたくさんある。ここが最も好き嫌いの分かれるところであろうと思う。CGアニメであるということよりも、或いはそのデザインや動き、ストーリーといったものよりも、だ。

 正直私はムカムカしている(ぇ

 だが2回観たら凄い楽しかった。クイックイッ

ロボッツ



>>だくそる!
 イノシシをおいしく頂いた先には結晶亡者がいっぱい。しかし弱いな。
 魔法使いは突き攻撃が多段ヒットとかで信じられないダメージを受けるが、どうでもイイな。簡単そうだ。
 なにやら怪しげな通路を行くと、早速白竜シースwwwやばいちょっと待て、怖いwwww骨使うwwwwwwどうぞ私めをチキンとお呼び下さい。

 せめて誰かお供を……いない……だと? い、いくしかねぇ……


 しかしどうするんだこれ……とりあえず懐に飛び込むが、攻撃届かないじゃん? 相手の攻撃も届いてないとかで安全地帯うめー。

 魔法は届くので、一方的に虐殺……どうぞ私めをチキンとお……効いてない……だと?

 何だこれ( ´_ゝ`)ちょっと移動するか→瞬殺された上に呪われて牢獄に入れられた・゚・(つД`)・゚・


>>幼獣マメシバ
テーマ:壁に耳無し障子に目無し
 ヒキヲタニートの中年男の前から突如消えた母。父が死んでもまだ帰ってこず、意味不明の手紙だけを送りつけてくる。

 「もういいよ」

 とだけ書かれたそれは、かくれんぼを示唆しているらしいが、とうの息子はガン無視。そんな無気力全開な彼が唐突に出会うマメシバと、小さなヒント。ことあるごとに帰ろうとする息子は、母を見つけ出すことが出来るのか?

 で、このマメシバが異常に可愛くて、コイツのためなら銀河の一つや二つはまばたきだけでケシズミに出来る程だ。カワイイは正義などというが、あれ間違い。カワイイは滅びだよ。うん。
 ストーリはなかなかぶっ飛んでて馬鹿馬鹿しいとさえ思われるが、主人公だけでなく、ヒロイン(と呼んでいいのか?)も重いものを抱えており、考えさせられる。
 しかしまあ、とりあえず、タイトル違うよな。マメシバはなんというか、中心でもなければキーアイテムでもない、かといってティンカーベルにもなれ……いや、うーん。



 もふもふ!

映画版 幼獣マメシバ
駅のホームで並んでいるロボどもは死ねと言う旨を以前書いたが、
「JR武蔵小杉駅からのお願いです。」がほのぼのキチガイっぽいと話題に:キニ速
すばらしい。


>>G.I.ジェーン
テーマ:彼氏の胸毛が半端ネェ
 一人の女が、ネイビーシールズの地獄のような訓練に参加する。やめたくなったら誰でも好きなタイミングで離脱できるというルールは良心的というか。強くなるかもしれない奴に無理強いするより、自ら強くなろうとする奴だけ拾うというのは精神論を廃しているようで合理的だが、ちょっとピンとこない。まぁいい。

 ジェーンは女であるから、良くも悪くも特別待遇があるし、それ以前にこの企画自体が政治以外のナニモノでもない。ようは客寄せパンダ。ジェーンは不満である。女だからというハンデ。女の命は男より尊く、女の死は男のそれよりも悲惨だという価値観。適当なところでリタイアしてくれれば政治利用しやすいという、あからさまな見くびり。女のクセに云々……。
 不満である。
 彼女は軍人として一人前になることが出来るのか、それともパンダで終わるのか。或いは女としての幸せを見つけるのか。

 ジェンダーなんて面倒なことは一切かなぐり捨てて、単純にこう……ごく普通の高校生がファンタジーな世界に飛び込んで、剣と魔法を熱血で習得して魔王をぶちのめすような物語として楽しめばよい。なかなかスカッとする。女が暴れるのって、それ自体が逆差別でもあるが、男が暴れるのとはまた別の爽快感があって楽しいのだ。
 あと、途中にあるバリカンシーンが超気持ちよさそう。
G.I.ジェーン


>>だくそる!
 ニートゥ……華麗なること夜叉のごとく、ガイコツを速やかに処理。カースガ。
 そして問題のバカニートは……すこぶる弱かった。なんということでしょう。働きもせずにオモチャに囲まれてほくほくしてるからだよ。

 フィー。後はアノールの奥と、デーモンだな。デーモンの方が楽しそうな気がしゅるんだけど……アノール先にしようか。


(´゚д゚`)

(´゚д゚`)



(゚д゚`)!?





?(´゚д゚)





(゚д゚`)!      





      !?(´゚д゚)








(´゚д゚)        (゚д゚`)







(((((´゚д゚)≡⊃)゚д)、;'.・









>>どらぐま!
>うるどら!

 へらない!

 Lv130、修羅・孤高・魔攻up、ノーマルスキルup、J攻up、ドーピングとかで攻撃力6500ほどまで上げてのホーリーコレクトで5ミリ減るかどうか。MMOかよ。

 しかし一通りすむと、アイテム欄を充実させてニヤニヤするだけのゲームだとしか思えなくなって来るんだがどうか。そういう、「ぼくのつくった最強データ」を持つことに夢中にさせるってのはゲームとして、クリエイトとして、どうなのか。社畜製造プログラムじゃないんだからさ。ケータイゲーはそれで充分だと思うが。
 逆に言えばチートによって一瞬で最高の満足を得られるとかで楽チンかも知れん。頑張ってもズルしても、得られるむなしさは性質こそ違えど重さにおいてだいたい等しいしね! 時間の節約を取るか、暇つぶしを取るかの差でしかなかろう。って、よく考えたら暇なんか無かった!
 そしてそんな馬鹿らしいゲームがそこそこに好物だから始末に悪い。見せ売りの武器防具は大分充実(ミューテーション的な意味で)してきたので、そろそろドラゴンウェポンを集めるためには何周すれば良いのかなどと考え始めるのだ。つまり無益な行いの、この上ない常に新鮮な楽しみというものを求めて。不可ない、不可ない。


 ところで、せっかく闘技場があるんだから、延々と沸き続ける敵(当然強くなっていく)を好きなだけ虐殺して総得点を競ってニヤニヤするようなモードをだな。エヴァーフォールで言うところの、キメラゴアキメラリッチ黒犬入り乱れルームみたいなカオスッぷりをもっと激しくしたようなものをだな。
 大体、パッチで難易度追加キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!! とか思って蓋開けてみたらまさかのイージーモード搭載とか頭おかしい。そりゃ確かに、最軽量の近接キャラでドレイクを相手にするとカメラワーク的に無理ゲー臭が漂ったりとか、そういうのも無いわけではないけどさァ。救済とは何なのか。


 とりあえず1周目を終了させる→当たり前のようにアッサラーム(´∀` )ちょいちょい殴ってたのにアッサラーム。マゾか。てゆーか旦那(ジュリアン)はどうした。


 ところで荷物持ち用のポーンを新垢で作って結構経つが、今のところ身内以外で一度たりとも雇われてなくてマデリン。超可愛いのに。けっこう便利なのに。あもうたんはちょいちょい雇われてくるんだがなぁ。何がいけないんだ。

>>だくそる!
 ニートェ……もう、動かざること山のごとく。聖なる釘バットを構えて待つ……地面から紅い剣で串刺し! ギエー! コエー! たあすけてえええええええええだれかあああああ! ガイコツの群れキター! ギャー!! 









 死んだ・゚・(つД`)・゚・

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