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>>選択式御題 46日目
13.「この手に託された」





「ありがとう」
 そう言って彼は手を差し出した。私は半ば反射的にその手を握った。彼の向こうの窓から強い西日が射し、目の奥に青い光が明滅する。不快な輝きだ。それは安っぽく言えば、命のエネルギーだ。どんな発電法で得た光よりも、安くて脆い光だ。気分が悪くなり、彼が嗚咽を漏らした。
「ちょっ、何て事をするんだろう! 痛むんだ。離したまえ」
 黙れ、と思った。世界中に喧伝して回りたかった。この男は私に向かって、あろう事か「離せ」などとほざいたのである。ありうべからざる事だ。
 瞼の裏の青い光が一つ脈打ち、うねり、巨大化し、ザワザワと分岐しては圧縮し、やがて一人の女の顔を形作った。名前は知らない。いや、一度は耳にしたはずだが忘れてしまった。
 友人の結婚式で初めて出会い、一度も会話を交わすことなく、帰りの駅で別れた女だ。
 彼女が私の友人とどういう関係かも知らない。声も忘れた――これも最初から知らなかったように思うが、分からない――。
 友人の結婚式は楽しかった。珍しいことである。私は浮かれた席が苦手なのだ。しかし私は翌日、早朝から予定があったために、二次会は遠慮して帰ることになったのだ。もしも付いて行ったりしたら、私を知る者たちは仰天していただろう。そういう姿を見るという楽しみがなくもないが、予定は外せない。
 そして、友人の関係者の一人と、駅のホームに立ったのである。
 そして、彼女は落ちたのである。
 その前に何かを落としていたような気もするが、衝動的に落とされたような気もする。私が押したのかも知れぬ。ともかく、彼女は落ちたのだ。
 私は半ば反射的に彼女の手を握った。そして渾身の力で以ってそれを引き上げたのだが、彼女は驚くほど軽く、私は勢いよく尻餅をつき、一息つき、肘より向こうが電車の銀色に彩られた彼女に微笑んだ。
 その後。20分間。
 私は彼女の手を握り続けた。
 何人かが二人を引き離そうとしたのだが、難しかったようである。何せ私は、一世一代の全力を維持していたのだ。
 静止した電車の青い光を見出したとたん、安堵したように力が抜けた。
 お分かりいただけたであろうか。誰も私の握手から逃れることは出来ない。私が許すまで。
 彼の左拳が西日に紛れて目前へとせまってきているが、知ったことではない。



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あゆみちゃん「コナンくんったら、また違う人の声でしゃべってる」

↑ネットでこれのスキャン画像見たときは絶対捏造だと思ってたんだが、アニメでキッチリやりやがったwwwwwwwww



しかし3週にわたってやるような内容じゃないし、画像見たのも割りとつい最近だし、けっこう切羽詰ってるんだな。まぁ何十年もやってて原作ストックがあるほうがおかしいけど。

変に伸ばすより(今回は粗筋とおさらいがくど過ぎる)は、いつもみたいに過去放送やってくれたほうが楽しいです。



>>だくそる!
センの古城へ(´∀` )細い道で蛇の魔法を受ける→ペンデュラム当たって落下→あー死んだ→生きてたー!道がないっぽいとかでさらに落下→楔wwwwwwwwまたお前かwwwwwwww
下が水でまともに歩けないが、どうにかソウルの太矢とかで撃ち殺した(・∀・)


もう一匹居る……だと……?



下が水でまともに歩けないが、どうにかソウルの太矢とかで撃ち殺した(・∀・)





もう一匹居る……だと……?





死んだ(・∀・)


 その日は朝から夜だった。月曜日のはずだ。まさか火曜ではなかろう。ましてや水曜などと……と発展させていくと、僅かに愉快であった。
 贅沢の浪費。
 人は時間の無駄使いであると罵るであろうが、ある意味ではひどく有意義な睡眠だった。
 一度首を起こし、やめた。電話は鳴らなかったのだろうか。その代わりにというものではないが、遠くでサイレンが鳴っている。不気味なサイレンが。あれは叫んでいるのではない。呼びかけているのだ。聞いてはいけない。
 電話は鳴らなかったのだ。要するにこれは、自由の獲得ではないか。明日のことなどは考えず、ひとまず喜んではみたものの、末蔵の血流は不自然に速まっていった。
 勢いをつけて上体を起こすと、心地よい頭痛がさっと引いていった。サイレンはもう聞こえなかった。
 静かな夜だった。いつものことだ。騒がしい夜など、末蔵は知らない。
 金曜だった。いつの週の金曜であるかは考えないようにした。
 土曜だった。その日は失われたのだから。
 顔を洗おうと蛇口をひねっては想像以上の冷水に憤慨したり、部屋にモップをかけたりしているうちに、外が明るくなってきた。満ち足りた時間は恐ろしい速さで過ぎ去ってしまうらしい。末蔵は驚愕するとともに、その速さもまた無為の発覚ではないかと疑い、少し悲しくなった。少しどころではなかった。知らぬうちに頬が濡れた。
 外へと出ると、名も知らぬ小鳥が歌っていた。何の面白みもない光景。ちちち。ちちちち。ちちちちち。
 そんな声と、風のコーラスをを耳にしながら無心に歩くと、いつの間にやら26丁目へと入っていた。この辺りはどこもかしこもブロック塀が張り巡らされていて(張り巡らされるというのがまさにぴったりなのだ)、普通は見ていて楽しいものではなかったのだが、末蔵には散歩という習慣がなかったため、例えば一つだけ色の違っているブロックだとか、一つ一つが少しばかり大きい塀といったものに興味をそそられた。しまいには、僅かな隙間をはう蟻などを観察している。多数の蟻が一列に蠢いていたが、時折足を踏み外しそうになってよろめく個体が見える。少し触れてみようかとしたところ、どこからか声が聞こえた。
 何故だか今までブロックの穴には気づいていなかったのだが、気づいてしまった以上、覗いて見ないわけにはいかなくなった。
 右の穴からは、締め切られた雨戸が見えるだけだった。前と左の穴から見えたのは、動物たちだった。しかし聞こえてくる声は彼らのものではない。何しろ彼らの口は全て切除されているのだから。
 下の穴は暗闇だった。びっくりしてひっくり返ると、上はブロックの天井だった。無数の穴から無数の目が覗いている。しかし末蔵が今知りたいのは、そんなものではない。無関心な情報に時を割いていられるほど暇ではないのだ。
 立ち上がると、気分の悪い立ちくらみを覚えた。しかし負けるわけにはいかないのだ。末蔵は両頬を数回叩き、後ろの穴を覗いた。
 そこには赤いパジャマのような服の少女が座り込んで歌っていた。うれしいひな祭りだった。小さくかすれた声の、下手な歌であった。そばには祖父らしき男が見える。腕を組んで目を瞑り、静かにたたずんでいる。何故こんなものを聞き続けていられるのかと末蔵は怪しみ、天の目へと問いかけた。
 その目はよく知っている。




 ヒコマロ「○○の××やぁ~」

 などと言われても馬鹿にされているとしか思えないのであるが、そんな蔑みよりも、宣伝力が勝っていれば許される。無論、裏で動く金だけのことではない。その場のノリといったものでも良い。ウケるかウケないかといったレベルの。
 逆を言えば、宣伝力の無い者がヒコマロの真似をするのは、これはもはや死刑執行人のお仕事に等しい。
 それが更にスベった場合に至っては、自爆テロ以外のナニモノでもない。
 こういう形の褒め殺しは一つの暴力として有効であるが、反面、相手が自爆をモノともしない体力、防御力を誇っていた場合は当然、ただの自殺に過ぎない。

 ……考えただけでも恐ろしいではないか……!

 安易にこれを実行できる者は、星を揺るがす魔人に相違ない。そういうデカイ人間になりたいものだが、なれない人間がなりたいと考えるのは良くないらしい。ストレスとかナントカで。無い物ネダリするより長所を伸ばせとか。でも無い物を得たいじゃない。ほーんとかよ? うそだよーん。


>>僕の初恋をキミに捧ぐ
テーマ:生命の嘲弄、または或る冒涜許可を得るにあたっての傾向と対策。
 死を約束された男と、幼馴染の女の、タイムリミットつきの恋。
 勝手に悩む男、暴走する女、プレイボーイの登場、誘惑する女の台頭と、いかにも少女漫画としてオモロゲな要素がてんこ盛りだが、目を背けたくなるようなファンタジックな演出は余計だ。アニメでやれ。
 いや、貫いてれば良いのだが、後半が至ってまともというか普通だから、「前半のあれは何だったのか……」とイラつくのだ。途中で怖気づいたのかね。だったら最初から遠慮しがちに作れバカ。ギャグからシリアスへの変遷ってのは好きな要素なんだが、これでは死ぬとか生きるとかを語る境地に届いておらん。むしろそれ自体がギャグであるとも考えられるが、悪ふざけにしか見えんぞ。
 何よりも酷いのは、びっくりするくらい唐突なエンディングwwwwww思わず笑ったとかで牛乳口に含んでたら間違いなく大惨事だった(・∀・)このセンスはハラショーだな。ヤッパリこれ、めちゃくちゃセンス良いギャグ映画か。平井堅を背後から一刀両断したくなるレベルで本気で鼻水吹く。感動する隙間など髪一本分も無いとかでまさに鉄壁!
 ようは、命だの恋愛だのといったキモチノワルイ概念を肥溜めにぶち込んで蓋しちゃえという、凄まじく暗黒の爽快感を孕んだ問題作である。
「捧ぐ」だしね。これも皮肉が利きすぎてもう怖い怖い。

僕の初恋をキミに捧ぐ




>>だくそる!
溶岩ドロドロが消えたので進んだら山羊デーモンが(´゚д゚`)確か前に戦ったときは有耶無耶で勝っちゃったから何も分からんぞ。ヒィー。

ビビリながら近づく→死ぬ→・゚・(つД`)・゚・

思い切って飛び込む→雑魚じゃねーか!
イッパイ出てきたが全て処理。
でかい芋虫も出てきたが処理。ホントにイモだな。こいつ何のために生まれてきたんだ?
牛さんが出てきたが適当に敗北。階段が崩れてる所にハマって一方的に潰された……冷静に戦えば意外と処理できた。でも山羊と違って、一瞬でもタイミング間違えたら死ぬ感じ。飛び込むより張り付いたほうが良いのかな?

種火をゲットし、先は封印で進めないので帰る。別の道にいる牛さんの群れをなぎ倒し、溶岩ドロドロの中の種火もゲットして万事順調。


死んだのは10回くらいかなぁ(´∀` )あー簡単だわー。で、どこ行くんだ?


きゃりーぱみゅまみゅ3みゃみゅぱむ合わせてぱみゅぱみゅむまむみゃむ


(´・ω・`)



ずっと聞いてると何かやばいね。最後の2回くらいが妙にリアルで。
こうするともはやSEとか。アラーム。



(´・ω・`)ごめんなさい
>>インシテミル 7日間のデス・ゲーム
テーマ:秘蔵ビデオの違法アップロードによって得られる快感について。



 高給バイトに釣られて集まった人たちが狭い建物内で殺しあう映画。


 
全く意味がワカラナイ。



 しょっぱな、最初の犠牲者が出たときのやり取りからして全く以って意味不明。

 一人一つずつ武器が与えられていて、しかもどうやら全員バラバラっぽい(非確定)。加害者の武器が銃であることは明らかであることから、主人公藤原は全員の武器を調べることを提案。要するに「自分の武器はこれです」って言えなかった奴が犯人だ。少なくともこの時点では、殺人者が一人だけであり、武器はバラバラだろうという暗黙の了解があるので、調べりゃ一発で犯人は割れ、全員でそいつを拘束すれば解決だ。後はおとなしくしてれば誰も死なずに済む。
 これに対しての反論が「全員が武器を発表すれば、武器がしょぼい奴が露呈しちゃって、犯人はそいつを狙うだろう。だから俺は言いたくない」、「おれも」「私も」……なにこれ? 全員固まって一部屋ずつ潰していくんだから、犯人は開き直って皆殺しにするか、おとなしく捕まるしかないわけで、秘密にしようという提案も、それに乗っかるのも不自然だ。それでいて、よく調査もせずに感情にのっとって一人を犯人としてでっち上げる。犯人が居直って大暴れするというリスクを回避した結果がそれ? 誰が殺人者なのかわからない(しかも銃を持っている)状態で、大した動機も何の証拠もない奴を犯人扱いして、安心を得る行為に何の必然性も存在し得ない。
 となると、反対を言い出した奴も、乗った奴も、犯人をでっち上げた奴も、最初からこの実験(カネに釣られて人を殺すか? というの)の内容を知っていたとしか考えられない。特に、犯人でっち上げのトドメを刺す形になった怪しすぎる綾瀬はるかの存在から、全体にヤラセくささが蔓延していく。
 と、最初の殺人の時点でク○映画が確定。


 と思いきや、翌日には藤原の部屋に拳銃が! しかも弾は減っていない……。とまあ、開幕からまんまと騙されてて、我ながら良い客だと思う。最後まで見たらヤッパリク○映画だったが。
インシテミル 7日間のデス・ゲーム


>>だくそる!
 デーモン遺跡の奥に何かデカくてキモいものが……まぁ、とりあえず試射してみたら動いたwwwwww爛れwwww続けるwwwwww者wwwwwwwwww死んだwwwwwwwwwwwwww


 こんなもんどうやって戦うんだアホか(´・ω・)しかし諦めない。

 爛れ続ける者の奥にある黒金糸シリーズ、炎に強くなるとかで素早く生着替えして死に、正面から突っ込んで死に、ガードを固めて死に、魔法をぶち込んで届かずに死に、弓を射って(ちなみに能力は足りてない)死に、岩の陰に隠れて死に、走り回って死んだ。




 最終的には

1.開戦。
2.寄って来るまでに魔法の武器で釘バットを強化。マジカル釘バット。待つ。待つ。待つ。
3.炎パンチが飛んでくるのでガード。ガードなんてしても余裕でぶっ飛ばされるけど、一応。7割持っていかれるが慌てない。
4.すかさず両手持ちにして相手の腕にR2-2。
5.一杯グイッと飲んで回復。
6.3~5を繰り返し。

 ガチンコのドツキ合いでギリギリ勝てた(・∀・)筋力とか初期値なのにこんなゴリ押しで良いのか。ヒャッハー!
 途中で1回、両手持ち忘れて死んだけど。ギリギリすぎる。


 ボスを倒したら溶岩ドロドロが消えたので、適当に飛び降りたら死んだ(・∀・)



・゚・(つД`)・゚・



パソコンの電源を入れる習慣がどうのこうのとか言っちゃった奴はどこのどいつだ~い?


(´・ω・`)

それはそれとして、いつもの。

>>Sirius High-speed Mario Bros. 1


早いのは敵。3倍どころの話ではない(=゚ー゚)


ノーマル系改造マリオです。動画として見やすくするため、隠しブロックを点線表示しています(本来は見えません)。
ファイヤーボールは撃てません。





バグステージは最後に行くべきじゃなかったのか(´゚д゚`)何で初っ端から突っ込んで行ってるんだか。
まぁ、ヤッパリ最後はピーチ姫と一緒に居たいしね( ´∀`)(‘∀‘ )



あ?




P:2011/12/23
L:8'48
F:31696
R:1926


EVの修正版が出てる……だと?


>>だくそる!
 爆発で2回ほど死んだが、ごり押しをやめてちゃんと逃げつつ蜘蛛を退治。還是、真面目にやれば死ぬ要素など無い。
 鐘を鳴らし、デーモン遺跡へ。篝火周りの卵背負いたちを一発ずつ殴ゆと、ハラショーな数の芋虫軍団に襲われゆwwwwwキモイ怖い強い死んだwwwwwwww

・゚・(つД`)・゚・

服の重さに驚愕することがある。つまらぬものを背負ってはならん。ツラと背中で語るべし。

そう言って裸で飛び出した彼は逮捕されました。やはり人は背負い続けるのか。仰向けで生まれ育って突っ伏して死ぬのか。

そう言ってどこでも仰向けになる彼女はひかれてひかれてひかれてひかれました。

縦横区民。


>>ワイルド・スピードMAX
テーマ:道路交通法について。
 バカっぽいタイトルロゴに相反する陰気臭さにがっくりくる映画。
 更にびっくりするくらい途中で終わるし……何なの。何がMAXなの。MAXストレっちゃうの? 続編への壮大なコマーシャル以外のナニモノでもないじゃん。ファンディスクだよこれは。
 そんなのは今どき珍しくもない(別に今どきに限ったことでもないのか?)んだけど、知らなかった(1とか2とか見たことない)からショックは大きい。つまんないの。
ワイルド・スピードMAX



>>だくそる!
 呪術の火を最大進化(・∀・)ウッヒョッヒョ。マジ死ぬ要素無さ過ぎwwwwバランスブレイクも甚だしいわ!
 岩投げてくるウンコ巨人を速やかにトイレに流し、ずっと気になってたがここで初登場の卵背負いを苛めておっぱい魔女蜘蛛との戦いへ。お供にはずた袋をかぶったフンドシの変態。よく見たら女の子かこれw



 勿論、ここでも死ぬ要素など微塵もない。呪術など要らん。背後から忍び寄って撲殺だヒャッハーーー!!!!






爆発!!!





即死!!!







舞唖然!!!!









(´;ω;`)ブワッ




 そういえば1月に出すつもりだった動画が、必要な二つの素材自体が撮れないままに2月になってたでござる(爆
 4月に出すつもりだったものは8月とかになりそうだす……スラップスティックもクリアできてないし……あ、無双は売った(爆
 こんどこそパーペキに脱・無双厨だろ。2だけは置いてるが(爆

 売ったといえば、FFコレクション(通常版)が3000円買取とか書いてたから持ってったら謎に拒否(傷も汚れも一切ないどころかほとんど空気にすら触れてないのに。未開封オンリーか)られて、ソフマップ持ってったら20円だった(中古売値は6K)。マップのサイトには10円って書いてたからむしろラッキー! ってことで他にも大半のゲームが家から消えた(´∀` )近所で売るのが一番高いとか都会は滅べ(爆
 ハード同様、バラして適当に捨てるのが一番だな(´∀` )ただ楽しいの。いつか一人で工場をバラしたい。


 とりあえず、パソコンの電源を入れるという習慣を取り戻そうか。

>>Sirius Abnormal Mario Bros. 1

 いつもの。
 ハード系改造マリオです。動画として見やすくするため、隠しブロックを点線表示しています(本来は見えません)。
 ハードとは言え、頑張ればガチプレイも可能……
 できるかぁ(((((;`Д´)≡⊃)・∀)、;'.・


P:2011/12/21
L:8'43
F:31355
R:1225

赤ぱみゅぱむ黄ぴゃむみゃむにゃまむぱぷ


(´・ω・`)


>>フェイス/オフ
テーマ:ザインAに対する主客の有り様。
 情報を得るため、瀕死のテロリストから顔を剥ぎ取って刑務所へと潜入するFBI捜査官。しかしそのまま寝たきりかと思われたテロリストは覚醒し、逆に捜査官の顔を身につけ、難事件を解決(自作自演だ)して一躍ヒーローに。主人公は自分の顔を取り戻すことが出来るのか!?

 これはもっと面白い映画に出来たはず。顔を変えたことによる周囲及び当人達の疑心暗鬼が全く描かれておらず、殆どただのドンパチに終始している。もったいねー! まぁ、アクション映画だしねぇ。
 こうなってくるともう、テロリストの顔をしたFBI捜査官が、罪のない刑務官を容赦なくぶち殺したり、硫酸ぶっ掛けたりしている姿に製作側の倫理を疑わずにはおられず、何だか微妙な気分にさせられる。あーあ。
 二人が鏡を挟んで対峙するシーンはとてもいい(ё_ё)カッコイイし、意味深い。それも含めて、見所は二人(ジョントラボルタ&ニコラス刑事)の二役ップリだろう。特にテロリストの方は、捜査官の顔になっても基本的に地を崩さずにヒャッハーしており、しかもこれが人間的魅力として描かれていて始末に悪い。本来ずっと仏頂面だった夫でありパパである捜査官が、突然生まれ変わってノリノリのオヤジになって信頼を勝ち取っている。この辺をもっと掘り下げて、騙す或いは騙されるという現象の本質に迫って欲しかったのだ。まぁ、アクション映画だしねぇ。
 逆にテロリストの皮をかぶった捜査官の方は、テロリストとしての演技によって囚人の心を掴んでたりする。真面目な奴の存在価値って一体……みたいな見せ方が面白い。そういうところをもっとネチネチやってくれ。
フェイス/オフ




>>キノの旅
 1~2は論外。それを無視したとしても、しょーもない暴力に頼りすぎ。その描写はクソ過ぎ。ニヒルでも何でもない放棄も多い。テーマが分かりやすすぎ。エルメス可愛すぎ。師匠パートの暴力は好き。キノたんは萌えキャラに落ち着いておればよろしい。
 7巻あたりで最初の旅の始まりと終わりと次の旅の始まりと終わりとの4つ、或いはその収束の意を含めた5つを同時に表現して終わってれば最高だった。12巻までしか読んでないの。

>>七人の武器屋
 天才多すぎ。都合の良さを運の良さと奇跡と運命で片付けすぎ。そこにワクワクしてしまうのが悔しすぎ。ビクンビクン。ケンジ抱きしめたい。ビクンビクン。

>>人類は衰退しました
 表現気持ち悪すぎ。キャラ設定適当すぎ。それを活かす気なさすぎ。せっかくの世界観をぶち壊すパロディ多すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。4巻までしか読んでないの。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん飼いたい。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。妖精さん可愛すぎ。

>>どすこい。
 太りすぎ。



過剰な照明、その反射、そして直射日光、或いはボンネットの反射。
溶けるぞ

バスガス爆発


バスぱむぱむぱむ


(´・ω・`)

ガチ、魅せ、接待、処理にハメ、無限に即死に挑発、待ち逃げ。
ガン攻め、暴れにぶっぱに投げ厨。削りに台パン、台蹴り、奇声。
切断、リセット、居直り、イイワケ。転落、捨てゲー、快感、極み。
初心者狩りに分からん殺し、見えた見えない、向上、自虐。
晒し、口プレ、粘着、連コ。スキップ、効率、死体蹴り。



 及びその論争。


 全て格ゲーの醍醐味、対話であるからして、台パン、口プレ関連の犯罪性を除いてすべからく愉悦の要因とすべし。老若男女に意味は無し。




 ん……家ゲーならその除外も含めて全て許されるな……なあんだ。ヤリたい事ヤラれたい事ヤラれたくない事ヤリたくない事……愛ではなく芸術……? ロゴス? 嗚呼、そういうことだったのか。げーむって。



>>フライトプラン
テーマ:ママキチ無双妄想伝
 飛行機の中で娘が行方不明に。騒ぎ出すママだが、搭乗者リストに娘の名はなく、姿を見た者もいない。果たして彼女は娘の存在を確定することが出来るのか? それとも本当にそんな子は居ないのか!?

 観るの2回目か3回目。初見時はウザイやらハラハラやらイライラやらワクワクやら忙しかった記憶が。ネタを知っていれば「よく考えたらなんのひねりもねーな」って感じだし(初回からそう思う人も多そうだが)、スッキリよりムカムカの要素の方が多いので、あまり満足感は得られない映画である。ところが私は好きである。
 せめて一人、ちゃんとした味方が居ればもっと良かったのかなあ。別に積極的に動かなくてもいいんだ。影ながら応援している程度でいい。そう、お前だよオマエ、役に立たない似非セラピストさんよ! あんな意味のないセラピーシーン入れるなら、いっそのこと悪人にしてくれたほうがいい。どっちでもないブタにスポットを当てる必要はない。アラブ人はあのままで良いけど。


青まきぱみゅあきゃぴゃみぴゃむ黄ぱみゅまむ


(´・ω・`)


>>アヒルと鴨のコインロッカー
テーマ:神の隠蔽は第三者として定義付けられる場合にのみ効果を得られるべきであるか否か?

 大学へ行くために引っ越してきた部屋のお隣さんが言う。

 「隣の隣には引きこもりがちのブータン人が住んでいる。彼のために、二人で本屋を襲って広辞苑をゲットしようずwwwwwwwwww」

 と、開幕から意味不明である。こんな無茶振りがちゃんと回収されるのか?

 されるのである。
 そりゃねーよと言いたくなる事もあれば、種明かしがくどい部分もあるが、面白いな(・∀・)実際のところは開始ソッコーでネタはばれるんだが、何故そういう話になっていくのかという点で充分楽しめた。犯罪者をぶちのめすところなどは絶頂すら覚える。←ただしこういう味方をする奴は誰かにぶちのめされるに違いない。
 なんてこった(´゚д゚`)
 まぁ2回見る気は起きない。
アヒルと鴨のコインロッカー



 つまらぬ一枚の絵がある。中年の男が上がっているのか下がっているのかハッキリしないものだ。いや、実際はハッキリしているのだが、ソレは構わぬ。
 我々はその絵の詳細など知らずとも――多くの場合、タイトルすら知らされていない――、ソレが一つの死を暗示していることを刷り込まれている。その暗示というのは、絵に比べれば実に新しい価値である。絵が四世紀前のもの(そのモチーフはさらに古い)であるのに比べ、暗示についてはせいぜい四半世紀前のものだ。佞奸と言っても良い。
 そのように浅く、ただ少しばかり図体が大きいだけの価値について、我々は絵が示しているものとは別の死を案じている。馬鹿げているとは思わんか。
 しかも、少年にとってソレは希望だとか夢だとか安らぎだとか言われるものでありはしても、決して死などではない。その場にいない、無関係の我々だけが、勝手に涙を流している。しかも、それを笑う者に対してはあらゆる侮蔑も厭う事が無い。刷り込みが絶対の真実であると確信しているのだ。
 それ自体、悪い事ではないのかも知れぬ。彼らもまた信仰者であり、その信仰心を全て否定しようなどと提案するつもりは無いのだ。ただ、眼鏡をつけたり外したりするくらいの自由は許されてしかるべきであるし、いや、むしろ多少の強制が必要であるとさえ思われる。目を瞑るのも良いだろう。或いは瞑ってみろという提案が肝要だ。そういった試みを否定する者というのは、信仰者とは呼べぬ。少年に対する侮辱であるどころか、これは殺人に等しい。

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