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>>Ultimate Mario Brothers(turbo)


2回目のフリーズも多分回避できるとは思うが、どうせ5Wからはほぼ無改造なので、時を得たりとばかりに終了方向で(´∀` )


P:2011/11/23
L:5'03
F:18191
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>>母べえ
テーマ:続・立腐を切り倒す行為に基づく正義論。または枯葉剤の散布について。


 お、郷里大輔が出てる……
 思想犯として逮捕された父。残された母と二人の娘の生き様。そして「死」の醜さ、残酷さ、無力さが描かれる。希望など何も無い。
 絶望の底で時折作られる笑顔もまた、悲しい。
 これらを引き出したのは、言うまでも無く、戦争である。明治~昭和初期に至る、もはや地球上から消え去ってしまった独特の世界をぶち壊したのも、戦争だ。戦争などクソだ。ムカつく奴がいたらサッカーで勝負すれば良いだけじゃないか。
 要するに反戦映画である(サッカーのくだりは無いよ)。しかし、まあ、はっきり言ってやはり戦争は邪魔だ。戦争抜きでこの映画は成立しないが、邪魔なものは邪魔だ。戦争を考えるキッカケは必要であろうが、映画に実際の戦争を出されるとしんどい。出すんならもっとストレートにして欲しいわ。例え反戦であろうとも、戦争を利用すんな。←無茶苦茶言ってるが、折れんぞ。
 昭和初期の臭いを漂わせながら、ゆるゆるとした日常と、それを壊す事件を描いてくれればそれで良いじゃない。戦争である必要は無い。少なくともこの映画は戦争無くても成り立つ気がしてきた。法律作ろうぜ。50年・・・は流石にダメだが、戦争終わって100年たったら皆キレイさっぱり、勝った方も負けた方も殺した方も殺された方も滅ぼした方も滅ぼされた方も、キレイさっぱり忘れよう。100年逃げれば踏み倒せるとか考えるな。そういう奴は世界中が結託して速やかに滅ぼせばよろしい。聞いたか全身此是スピーカーの蛆糞種族どもよ、お前らは口裂いて死ね。

 それはそれとして、何で日本が戦争をテーマにすると、日本人同士のいさかいを描かなきゃ気が済まないんだろう。侍と忍者が赤毛金髪白人黒人皆殺しじゃダメなのか。JPN!JPN!みたいなのって……あっても出せないわな(´∀` )

母べえ


 「御苦労様」は上から下へ向かっていう言葉である。下から上に言ってはいけない。

 全く納得がいかん。見知らぬ人同士で下から上へ、たとえば店員が客に御苦労様は不自然だが、互いに知ってる場合、例えば部下から上司へはアリにしか見えない。様だぞ、様。「ごくろうさん」は死ねば良いが。てゆーかむしろ、御苦労様って一体誰がいつ使うんだ。上司が部下に御苦労様だと? ふざけるな。
 ああ、同僚同士で使うのか・・・

 別に納得いかんことは何も無かった(´・ω・)? 無闇に否定する奴が納得いかんだけだった。「こちらでよろしかったでしょうか」とか、どうでも良いじゃん?




>>スペシャリスト
テーマ:立腐を切り倒す行為に基づく正義論。


 ターゲットを消すためには罪のない少女もまとめて爆殺する、そんなCIAのクソみたいな殺し仕事に嫌気のさしたスタローンは独立し、フリーの爆破屋になる。そこに舞い込んだ依頼は復讐のための殺人だった。そんな仕事は請けないと固辞するスタローンだが・・・

 とまぁ爆弾スペシャリストのボンバーマン無双なわけだが、意に反して地味である。スタイリッシュでもなければ、度を過ぎた豪快でもなく、中途半端で楽しくない。爆弾だらけの隠れ家はちょっと楽しいけど。
 こんなんだったらいっそ体に爆弾巻きつけて敵集団に突っ込み、謎の生還を果たして「どこがスペシャリストやねん!」とか言ってるほうが面白い。
 あとそれから、シャロンストーンはエロが無きゃダメなのか?エロはさておくとしても、こいつの所為でスタローンが右往左往してて中途半端になってるんだ。そういう点では「どこがスペシャリストやねん!」とか言えるけど、それは面白くないので。

スペシャリスト


 公務員が仕事中に野球してるのは問題だが、どうせ処分なんてのは書類上だけの話であろうし、何よりも彼らに「仕事がない」ことを問題にしろよアホか。市長「絶対に許せない」(藁
 パソコンに向かっておとなしくネトゲやってれば何も問題は無かったと暗に言っている。しかもそれは紛れも無い事実である。民間でも8割方問題ない。あ、いや、流石にそれは見つかったらアウトか。
 そしてその野球を盗撮しては何の意味も無い実況を延々と繰り返し、ナレーションがリピートするという、ニコニコレベル(ニコニコ知らんが)の謎の番組。人の仕事監視する前にてめーのそれをよく考えろ。
 みよ、この勤勉なる国を(大威張
 私なんて今日は宿題もせずに背骨が痛くなるレベルの自堕落を満喫しているぞ。


>>crymarioev(水晶マリオEV)(geve up)


 クリアできないっていってた奴。結局クリアしてないけど、もう絶対無理と判断してとりあえず出しちゃう。
 最後はもっと早い段階から早送りしてたつもりだったけど、何か普通に間違えてたらしい。ともかく、何も起こらないのでパラレルは見なくて良いです。

 4-5はよく見れば分かるが、変な動きしたりしてるのはループ回避。あえて回避せず行ったりしてるけど、ちゃんと説明でも入れたほうが良かったかなぁ(´・ω・`)まぁ不親切志向の施行こそ至高の思考という、伺候した師曠のごとき私行の嗜好を而しておしっこうんこ。



魚屋「魚食べないでください」
花屋「花食べないでください」
電気屋「電気使わないでください」
米屋「米食べてください」
桶屋「風吹かないでください」

 並べると不自然さが際立つξ*゚⊿゚)ξ地球の為という大義名分でも、小銭の為という節制でもなく、何だかよく分からん使命感に則って節電しなきゃいけない。褒められるわけでもなければ達成感も無く(共有すれば良いだけだが)。
 いや、そんなことは別に良い。しない奴は悪であるとするヒーローの台頭が恐れられる。
 とはいえ毛皮屋に文句を言う愛屋の正義などを鑑みれば、ヒーローが不要であるとは必ずしも言い切れずといったところ。
 いやいやいや、そんなことも別にどうでも良い。

 ……思えば何もかもどうでも良かった(´゚д゚`)


 ところで電話が繋がらないのである。


>>フェイクディール
テーマ:深遠思考に起因する寿命短縮の可能性について。


 原題は「トラベラー」。流浪の民である。が、流浪の民とは名ばかりのペテン集団だ。といっても血で結ばれてたりするから、犯罪組織としては結束が固そうだ。裏切り者は殺す!みたいなギスギスした感じはみられない。無いことは無いんだろうけど、みんなが家族だ。ペテン師のクセに。

 最初は中学生レベルのしょっぱいペテンやっててうわぁって感じ(しかもちょいちょいバレてるw)だが、フェイクディール、偽札をつかった大きな仕事が舞い込み、ここでなかなかのだまし合いが始まってスリル満点オモシロス。
 前置きは省いて最初から最後までずっと騙しあってて欲しかったけど、まぁそれなりに面白いか。




うわぁ……今更見てはいけないものを見てしまった……と同時に需要が発見されたのであるからして、私は26度めのそれを敢行しなければならないのだ。
しかも何か、私の知らない技術とパターンが、それも幾つか、あるくさい。ククク燃えるではないか……っ!


>>Flower Remix


かわいい(´・ω・`)


ついdeにこっちも
>>妖怪人間ベム

 ふざけるな!分からない相手を偏見の目で見て、信じるという気持ちを持たないのはお前たちの方だ!人間見くびってんじゃねぇぞゴルァ!

 という展開が見てみたかった。ふんす。
 被害者意識丸出しなのはベラだけで良いんだ。そこは。逆にベロは殺人犯にまで共感しちゃうくらいピュアで良い。素直と純はまた違うものであるが、ベロは純の方に重きを置いて欲しい。自分が信じたもののためならベムの命令にも逆らうような。そして裏切られ、傷つき、ベラにプギャーされてベムに慰められる。これだよこれ(黙

>>ザ・コア
テーマ:お客様は神様です。


 地球のコアが活動を停止し、文字通りの星の危機。しかし、相手はコアだ。人類は海の底にすらろくに到達できないというのに、もっともっと奥底の未知の領域だ。もはや憶測すらも定かではない世界。無理ゲーも甚だしい。
 コアがどうにかなるという話は一時期はやったらしいし、ちょうどそれに便乗して出てきた映画だけに、誰しもが想像するのは「星」の活動に人間が干渉できるはずも無く、何もできずに全生命ごと消滅、何なら太陽系のほかの惑星も幾つか死ぬんじゃないかという絶望的結末である。不安を煽ってハッピネス。結末としてはせいぜい何人かが(或いはゼロかも知れない)、地球の希望を乗せて宇宙に旅立ち、その船にはノアと名づけるとかその程度だ。
 ところがどっこい、この映画は違う。ガッツリ核まで掘って掘って普通に突き進んじゃう。ドラえもんもびっくりだ。すげーな人類!
 その人類どもは「こいつら何重人格だよ!」と言わせたいとしか考えられないほど、切り替えが早い。すげーなプロフェッショナル!

 最も意味の分からないやり取りが
 「あそこは5000度もあるのよ!」
 「耐熱スーツの限界は?」
 「2500度」
 「半分か……行ったら帰って来れないってことだな」

 行けないだろ……?(´゚д゚`)?……行けるの?



 ハッカー無双なのは評価する。他は中二要素としても微妙だ。蛆糞ナリ。


ザ・コア

>>マリオブラザーズ
マリオブラザーズ

 撮ろうかと思ったが、よく考えたらこのゲームの肝は仲間割れにあるわけだから、一人でいくら重ねても微妙だよなぁ。アイスクライマーのほうがまだましか?そこも微妙か。二人プレイを重ねれば多少はオモシロそうだが、八百長で延々繰り返すのは労力が半端じゃない・・・
 やっぱりシューティングかなぁ。


 いやまて、アイスクライマーは発想の逆転で一つ変なのが撮れるな……どうなるかやってみよう(=゚ー゚)
アイスクライマー

 ちょっとやってみる→あ、ダメだwwwwwwwwwww終わりwwwwww


 って、何やってるんだろう・・・
 なんか(←頭悪そう)、何を食べても胸糞悪い。色んな噂と憶測によってゴハンがまずい。虫に飛沫にクスリに元素、その他諸々チャカチャカポコポコ。これが私個人を攻撃しているという、風評アタックである。深刻であるべきは風評被害ではなく、この風評アタックなのだ。将来の健康より、今の感情だ。神経質な人はもっと心身をすり減らしているだろう。子持ちなど気が気でない。何もかもが信じられない。その程度の不信だけで済めばまだ良いが。憎悪が怖い恐ろしい。これが蔓延したら、風評被害どころの話でなくなることは暫定的に審らか。

 知らぬが仏とはよく言ったものだ。天秤を前にし、色眼鏡で以って右往左往するなどバカらしい。風評アタックが怖ければ目を閉じ鼻閉じ耳をもげ。愛は暴力、無関心は平和と安らぎ。


 などと居直ると思ったら大間違いだコノヤロー。


 今の所、風評アタックに対抗する手段は「ノリ」のみ。いや、深刻なダメージを受けている人、或いは真の潔癖症の場合はそれすらも逆効果で、胃に穴が開くであろう。そうなるともう、暗示を暗示で打ち消すほかに無い。カウンセラーよ、信者を得ようぞ。


>>ネバー・サレンダー 肉弾凶器
テーマ:銃弾の方がつおいお!

 敵グループの圧倒的ビズムニー。
 主人公のムキムキマッチョなその見た目や「肉弾凶器」なんて呼び名にはそぐわない頼りなさ。
 嫁の異常な強さタフさに勇ましさ。
 キメ台詞のうすら寒さ。
 もはやどうでも良いストーリー。
 そしてどう考えてもやりすぎな爆破シーンの数々。

 面白すぎるじゃにゃーか(・∀・)
 「あほか!」
 「なんでやねん!」
 「どないやねん!」
 「もうえーわ!」
 などとツッコミながら見れば尚ハラショー。真面目に突っ込みたい人が見ると後悔する。


 作ってるのがWWE、製作総指揮がビンス・マクマホンとかで妙に納得。あのオッサンは舞をニヤニヤさせるツボを心得すぎだ。名作にはならないが、コテコテのプロレスを楽しめるタイプの人なら間違いなく満点大笑いのはず。

ネバー・サレンダー




 不気味な幽霊の笑い声(この場合の「の」はどちらを指しても構わない)を聞いたのだが、ヘッドホンの所為でよく分からなかった。何かごめんよ(´・ω・`)

 しかしあれだな。リアルにも干渉してきやがったのかとか。今もどこからか延々と聞こえる赤ちゃんの泣き声がやまなくて気持ち悪いぜ。
 あと、何かわからない駆動音みたいなのがPS3置いてる棚の向こうから聞こえることがある。もふー


>>ブラック・スワン
テーマ:天才に求められる贄の質について


 不感症のバレリーナ。白鳥の湖で女王の役をGETした彼女には、清廉なる白鳥を演じる才能・技術が充分に備わっている。しかし、邪悪な黒鳥を演じるだけの傲慢さが無い。スターとしての押しの強さがない。他人に欲望をぶつけることのできないブタである。
 やがて彼女は自らの、制御不能の妄想の中に解決の糸口を見出していく(この辺からもスターとしての才能の無さが現れている)のだが、そこはそれ、制御不能であるからして、これはもう、単純にホラーなのだ。モンスターは自らの内にいる。最初のうちは無意識に背中をかきむしる自傷行為という小さなものであった(これは役が決まる前からやっているとかで緊張に起因するというより、暗示である)が、徐々に見ている方も現実と幻影の境が分からなくなっていく。
 実際、怖いやら痛いやらで全身のムズムズがたまらなく心地よい。気持ち良いといっても良い。指の皮をベローンとやっちゃう所など、初恋の乙女が如く胸がキュンキュンする。故にCGはちょっと蛇足である。もうちょっと良い表現方法があったはず。まぁ面白い。舞はこういう、妄想と現実が入り混じった映画が好きらしい。

ブラック・スワン



>>ザ・インターネット2
テーマ:隔絶車輪の動力であるところのモーターに採用される、単純極まりない回路の再現性について


 イスタンブールからパソコンの大先生としてスカウトされ、彼氏を捨てて旅に出る女。
 しかしそこでいつの間にか自分は他人になり、知らない女が自分に成りすましている上に、周りの人間もそれを是としている。それだけならまだしも、自分を証明してくれそうな人はあっけなく殺され、さらにその罪まで背負わされて警察に追われて捕まって死刑(映画冒頭で捕まって、後は女医の前での回想劇がメインとなっている)とかで無理ゲー。
 果たして彼女は本当の自分に戻ることができるのか。そして自分を陥れているのは誰なのか。そもそも本当の本当に彼女の言い分は正しいのか?

 前作同様(といっても何も覚えていないどころか、もしかしたら見たことないかもしれない)に意味不明なタイトルだが、なかなかにスリリングで面白い。ただ、意味のない演出がうざ過ぎる。死ね。やりたい気持ちは痛いほどわかるけど。(ぁ
 それとも意味あるのか?一応、最後に彼女が監視されているシーンが具体的に出てたから、それを暗示しているというか、むしろ単刀直入に知らせてくれているんだけど、知らせなくていいです。


ザ・インターネット2

 鍵をかけるなんてことは、母子家庭の幼児でもできるのだ。問題はいつ、どのようにかけるか、そしてそれはいつ開くべきか、さらに言えば、その鍵をいかように処理するのか、である。必要とあれば鍵は逐次追加され、変更され、或いは破棄される。これは幼児にはできない。せいぜい8歳は越えなくては難しい。逆説的に述べるならば、8歳を過ぎればできなくてはならない。それをだな。







凍結したんですよ^^
禁止にしてます^^
制限かけました^^




あほかああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
(((((;`Д´)≡⊃)・∀)、;'.・




>>GANTZ PERFECT ANSWER
テーマ:復讐の復讐はみな復讐だ、世界に広げよう復讐の輪、輪っ!


 タエチャンTUEEEEEEEEE!!!!
 それに比べて西くんは……西くんらしいか。登場シーンのワクワクはそこら辺のヒーローの比ではないのに……。逆に加藤は終始気持ち悪い。原作でも割とそうだけど。

 暫くは、こんなチンタラポンタラやってて大丈夫なのかと心配になるが、コリャ面白い。思い返せば星人なんか要らんってゆーか最初から「ガンツをパクッたオリジナル映画」として作ってれば尚よかった。
 細かいところは無視するのが良策――問題を一つ一つ処理するっていう考えを最初から完全に打ち捨てているのが好感触に転んでいるのだが、逆に言えばそこに引っかかっちゃうと、もう見てられないと思う――であるが、流石に無視できないのは決戦後の雑すぎる処理。そしてキレイすぎるラストメッセージがダメ。ラストとか言って3連発続くしね。せめて二つにしとけ。クサいわ。
 「答え」については私は好きなんだが、他人にやられると鼻につくって感じの投げやりな中ニ。しかも何も完結してないっていう大問題を抱えている。彼自身は満足でも、それをパーフェクトなどとは口が裂けても言えないぞ。せめて、くろのくんが日村みたいなブ男だったりロボットだったりしたら似合ってたかも知れん。パーフェクトじゃないかも知れないけど、ボクにはこれしかないんだ!ッて。それはそれで笑っちゃうか。


 あ、宣伝のサギっぷりは訴訟レベル。あんなん見てから本編見たらぶち切れる。

GANTZ PERFECT ANSWER

すんごい不気味な歌が遠くから聞こえる……


じっと聞いてたらヤキイモだった(*´д`*)うまうま




>>サマータイムマシン・ブルース
テーマ:シュレディンガーのジャイ子、その消された幸福について


 クーラーのリモコンをめぐって今日と昨日を行ったり来たりするタイムトラベルドタバタコメディ。
 ちっちゃい伏線がいっぱいあるのだが、小さい所為かいっぱいある所為か、大したアハ体験も無く、従ってクライマックスも弱く、ついでにラスト30分くらいが蛇足過ぎて死ね。
 元々は舞台劇とかで、映像化は失敗といわざるを得ない。部分部分は面白いんだけどねー。
サマータイムマシン・ブルース



鉄拳やりたい熱がいつの間にかきれいさっぱり消えていゆ……これはこれで悲しいものがあゆが、動いてゆのを見ゆと再燃すゆだろうという実験をすゆわけにもいかない。



>>天国の約束
テーマ:夢の死と希望の死と絶望の死について


新装開店の映画館。入場料は50セントだが、6時までは半額。これは狙い目だ!
おじいちゃんは「わしが死んだら25セントやる」などと言っているが、これは期待薄。少年は町で仕事を探すのだが……


わからん!

マゴが出来てから見ようか。

天国の約束


>>妖怪人間ベム
 実写にするとか頭おかしいんじゃないの?

 などと思いつつも初めて見た(途中からだが)ら、ベラがガチでベラでワロタww
 人間に対する憎しみと不信、ベロに対する表面上の冷徹さなど、パーペキじゃないか。
 舞台が現代の、しかも都会とかでコスプレッぷりが鼻につくが、そんなもんは問題にならないクオリティ。来週も見よう。

 ところで人間煽ってる奴がベムよりもベムなのは意味深だなぁ( ゚_ゝ゚)何なのコイツ?



 飲食店で、客の目に付くところに金属光沢のある物を置く馬鹿は首をくくりて死にたまえ。例えば額縁であるとか、ポールであるとか。何気にガラスも危ういぞ。磨き上げられたテーブルも怪しい。お皿なんてとんでもない!


 背後を人間が、特に黒い服を着ているか或いは黒いものを持っている、若しくは黒髪の、ああ、いや、黒に限定されたことではないが、ともかく何かが通り過ぎた時、その金属には何が映る? 分かるか、





「何か」






 が映るのである。一瞬なのだ。何かだ。何なのか判らんのだ。その意味が解るか。







 ゴキブリにしか見えんのじゃあああああああああああああああああああああああああああああ


 ビクン!ってなるわ(´゚д゚`)


>>MMM
やっと1-1終わった(´∀` )既に追記2600回とかイミフにも程がある。

↓ネタバレ



>>【s052】スペースインベーダー
うわぁ……想像をはるかに絶する糞動画wwwさすがにお蔵入りとかでスクショだけ( ´∀`)

スペースインベーダー

何かオチでもつけれれば良いんだけどね(´∀` )敵も味方も同時に全滅とか。実際には何か自然消滅みたいにしょぼしょぼ消えていくだけだし、メビウスみたいな迫力も無い。

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