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無茶な一年であった。

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Mypenisbig.



>>レジョネア 戦場の狼たち
 ボクシングの試合でヤオを強要されるものの、反故にして逃走した男。彼の行き着いた先は外人部隊だった。
 過酷な訓練と侵略のさなか、小さな友情が生まれていくが、説得力が無いので、妄想力が要求される。まぁ、そんなもんだろう。
 ドラマチックな感動より、泥臭い感情が真実。まぁ、面白くは無いだろう。




 ぬいぐるみなんだよ!?しゃべるんだよ!?
 みたいなセリフ、何だったか思い出せなくて悶々としている。思い出せたところで別にすっきりするものではないと思うが。


>>破線のマリス
 ニュースのVTRの編集をしている女。時間ぎりぎりまで粘ることによって、上からの手を入れることなく思い通りのものをテレビで流すという力技を日頃からやっている。
 そんな編集に、郵政省の男が近づく。内部告発として、テープを渡し、編集は良いネタゲットとばかりにいつも通りの作戦でテレビで放送。しかし、そのテープはでっち上げであり、渡した男もまた、存在しない人物であった。
 ニセ告発の生で犯罪者の汚名を着せられ、全てを失った陣内は、編集に対して激しい怨み、憎しみを募らせていく。それはやがて、イタズラFAXや盗撮ビデオといった嫌がらせとして形を成していくのだが・・・

 「万引きの許されるコンビニ」というたとえ話が出てくる。
 腐った弁当を置いているのだが、それを盗むか盗まないかは客の自由。それでお腹痛くなっても知りません、自己責任でどうぞ。っての。
 「イヤ(怖い)なら買うな食うな」という、個人スーパーとかではちょいちょいあるパターンだが、さて、テレビではどうなの?という問題は興味深い……そうでもない。

 さて、オチが酷くて思わずワロタ。消化不良感もすさまじい。世にも奇妙な物語としてなら面白い(てゆーか似たようなのがあった気がする)が、映画でやっちゃ駄目だろ・・・



45歩の前進。



>>蜜の味

まじぽぷやりながら音だけ聞いてたけど、何かこれオモシロそうだな(=゚ー゚)最後には殺しあって勝者が全く関係の無い事故なり事件なりに巻き込まれて蛆糞みたいな死に方をする後味の悪すぎる感じで頼む。





 ハンコを押す時、ちょっと斜めにするのが正しい(大昔の話だと思うが)というのは知っていたので、今までさりげなく実践してたのだが、思いっきり逆を向いていたことに気づいてしまった。直したらハラショーに違和感があるのであえて押し通るとするか。






めりくり!



一秒近くも不足があるわ(´・ω・)明日今日よりも速くなれるかな?

しかしもう一つも思いつかない……「もしかしたら…」も見つからない。と、ここ2週間で10回くらい思い至ってから全て潰したわけで、今回も潰せないはずは無い(キリッ




>>アイ、ロボット
 一度見てるが、何も思い出せない。
 ロボット三原則ってのは、ただ破れば良いってものではない。Aを守るためにBを破らざるを得ないといったロボットなりのジレンマがあってこそ、狂気の暴走の中に哲学的命題が見えてくるものだ。

A.人をキズつけちゃらめぇ!
B.命令は絶対なんだから!
C.自分のことは自分で守りなさい!

 この映画の場合は、「人類」を守るために「人間」を犠牲にする、とかそんなの。いかにも人間臭い詭弁である。しからば逆に問おう。「人類」とは何かね?



 んー。謎の死を遂げた博士のゴチャゴチャ裏工作に比べ、いかにも単純かつ、しっくり来ない。どっちかに絞れ。ミステリーなのかアクションなのか。

 しかしロボットの造形はキモくて良い。虫っぽい。下手なゾンビより怖い。脆すぎるのが気になる(冷蔵庫の方が頑丈じゃね?)が。ゲームのザコキャラとしては良さそうだね。ムカつく顔してるし。




「かわいい」
という言葉は一体いつからこれほど安っぽくなったのだろうか。何のありがたみもないどころかバカにしているかのようにさえ見える。久○、てめーだよ(ぇ



そろそろゴールしても良いよねξ*゚⊿゚)ξ……あと2秒どうにかしたい……




きかんしゃトーマス 伝説の英雄(ヒロ)

 不気味すぎる・・・(ォィ

 イケイケの新型、スペンサー。調子ぶっこきまくってる、いけ好かないけれど実力者である。
 旧式のトーマスはみんなの誇りと信頼を背負って、スペンサーと戦うことに。そんなもん勝てる筈もなく、レース途中、トーマスは暴走。茂みの奥へと迷い込み、そこで不思議な機関車と出会う・・・

 何ツーか・・・トーマスとかマジ鬼畜wwwwwwスペンサーカワイソスwwwwwwwwwwwwって映画。物事って単純化すると恐ろしさが拡大されるよね。だから大人は複雑化したがるのだ。そして子供はますます極論しか言わなくなるのだ(←極論


>>てっけん!

 オーガたん出てるの!?( ゚Д゚)

 ああ、こりゃ我慢できないわ( ´∀`)というわけで1回だけやってきた。知ってる情報はヘシキリに3発目(B)が存在することと、殴り兜が軽くなってることのみ。オーガに至っては前のTAGの知識のみとかでどうしようもないのでブレイジングインフェルノを連発してた(動きもエフェクトも前の方が好きだし使いやすかったが)が、楽しすぎる。こんなもん我慢できるわけが無いが、かといって今は移動エリア内にゲーセンが存在しないとかでモヤモヤしておる。

 とりあえず技とコンボだけ覚えよっと(=゚ー゚)


 →キャベツ斜め読みした感じだと、オーガ最弱候補とか……厨キャラだったあの子は返ってこないのか。
 吉光は随分強くなったみたいだ(゚ー゚ =)しかし二匹ともタッグコンボには恵まれてなさげ?らむー。



 何やら静かである。車は無く、通行人もまばらだ。心なしか小鳥のさえずりさえもが控えめで、私に向かって吹く風だけが、天下に此の人在りと囁いているようだ。コンビニエンスや駅にすら、賑わいは無いようである。
 唯一騒がしいといえば、どこからかやってきた野球部らしき高校生の集団――練習試合でもしに来たのだろう――くらいのもので、私はといえば意気揚々と自分の学校へとたどり着き、当然教室まで侵入する。
 誰とも出会わない。これほど静かなものか。
 はて、今日の日直は、と思い、黒板を見やると、目に付く数字が不快である。日付を間違えているのだ。今日は十月十日であるぞ、馬鹿め。私は十一日と記されたそれを抹消しようとして、愕然とした。
 今日休みじゃねーか!!!!!(((((;`Д´)≡⊃)・∀)、;'.・




>>国際諜報員ハリー・パーマー/三重取引
 冒頭のサーカスシーンが普通に楽しいんだが( ´∀`)

 ロシアで盗まれた1kgのプルトニウム、絵の密売、誘拐、誘拐を隠す父親等々が錯綜する。
 しかし、なんつーか、どいつもこいつも浅墓すぎじゃないのか。大した情報戦も見当たらず、アクションは皆無。考えさせられるような事も無い(見逃してるだけかもしれないが)。何を見せようとしてるのかよく分からない。要するに楽しくない。途中にある割とショッキングな裏切りがサラリと流されるのも何だかなぁ。全てが淡々と進んで、淡々と終わる。うーん。つまrなん。




例えばおたまじゃくし。奴らは手足を手に入れると同時に、手足を持たなかった過去の自分を恥じたり悲観したりするものである。ただ単純に喜べばよいものであるが、そうしない者どもというのは、実は変化を恐れる愚か者なのである。




時として命は輕い。
しかしながら、不足もまた現である。
寄り道は罪なりや?('A`)オー




>>アレックス・ライダー
 スパイであるおじいさんが死に、突如その跡を継ぐことになったアレックスは、ニャンと中学生。
 これはハチャメチャで面白い。笑いあり、中二あり、わくわくあり、ドキドキあり、素晴らしい。濃密で充実の2時間をありがとう。いやー、映画って本当に面白いですね。

 具体的なことを何も言わずに褒めすぎた感が否めないが、ただ単純に面白いものってこんな感想になりがち。アホだから。





>>コンフェッション
 テレビのプロデューサー(実在)が、何故だかスパイとなりて、幾多の殺人に関与していたという衝撃の告白(実話?)
 生まれる前から人殺しだった彼(お腹の中で兄弟を殺している)は、スパイという裏家業でもソツなく仕事をこなしていく。殺人は天賦の才なのだ。
 表の家業でも、ヒット番組をガンガン作り上げた。
 スパイ(というか殺し屋)の仕事は国にまで作用するものであるのに対し、テレビの方は、俗物どもが凡愚どもを嘲笑うようなものばかり、という比較が意味深。
 日本のバラエティについて、芸の無い芸人が芸の無い芸能人をバカにしたり、身内話でバカ騒いだり、思想を売り飛ばしてバカになったり(演者だけじゃなくて製作者もだぞ)と、どうしようもない、などと嘆く人がネット上には多いが(てゆーかリアルにも多かった!)、「これはヤラセですよ」って主張無しに一般人を直に馬鹿にする番組って、そうそう無いね。織り込み済み(少なくともそう見えるように努力している)芸能人同士、或いはリスクと責任を背負った政治家や、何故か一部の犯罪者の殺し合いや虐殺は許されるが、一般人を殺すのは人道に反するのだろう。プロレスは正義だが、斬り合い、辻斬りは悪なのであろう。凡愚は斬り合いを望んでるのにね。斬り合いを否定することにより凡愚から脱却し、文化人に成り上がれるのだと夢見ているブタの存在が大きいのだろう。そしてブタに操られるサルね。

 あ、この映画はつまらないです。ガチの実話ならもっと詳しく見てみたいものだが、何だかよく分からん。アンビリか世界仰天で再現作った方がオモシロそうなの。もしかしたら既出かもなの。







 場違いなウヨを追い出そうとしてたらいつの間にか洗脳された人々にサヨ認定された上に、更に謎にウヨ認定までされて結局乗っ取られた。他人の庭で行われる、思想を持っている人同士の喧嘩ってどうやって仲裁したら良いのだ?ノンポリの自殺やテロリズム以外の方法で。そもそも右とか左とかいう安易なカテゴライズがムk
 ↓
 静観してたら全然関係ない人が全然関係ない人に全然関係ない話題で粘着し始めて二人とも周囲から総攻撃されて何事も無かったようにもとの流れに戻った( ´∀`)思想(笑

(´゚д゚`)

2011-09-09kao.jpg

>>アイアムレジェンド
 犬……


>>トランスフォーマー リベンジ
 犬wwwwwwwww


>>ノーバディーズ・フール
 犬wwwwwwwww

 小さな田舎町に住む男。いやさ人々。どいつもこいつも問題を抱えていて、ムカつく野郎どもで、友達で、愛がある。
 他には何もないのだ。何も起こらないのだ。全ては瑣末、小さきことよ。
 ところがこれが、これこそが〝生活〟である。親を無くす奴、脚を無くす奴、職を無くす奴、全てを無くす奴。全ては瑣末、小さきことよ。
 それが心苦しく、そして美しい。夢も希望もない。ただの生活と、些細な勇気、そして誇り。これが美しい。
 イイネ(・∀・)b


>>インビジビル2
 ウヒョー(・∀・)何だこれ。1は最強のギャグ映画だったが、2は真面目に面白いじゃないか。

 と思ったらラスト5分で実に見事なギャグ映画に。期待裏切らないにも程があるw
 なんか楽しんで作ってるんだろうなとか思えてニコニコしちゃうね。


Σ(゚д゚`)ピアノマンってインチキだったのか!(愕然)


(´゚д゚`)



>>いりす症候群!
 有名なフリーゲーム。ゲーム自体はシンプルな・・・何ゲーだ?一応落ち物になるのか?上から降ってくるパネルを延々と消すだけのゲーム。
 が、その裏ではホラーというかヤンデルストーリーがこっそり展開していく。犯行の演出には素でビビッた。友人が横でゲームしてるのをチラチラ見てて、ぱっとパソコンに向き直ったら横からなんか出てるよ!って感じだったので。ヒッ!って言った。ヒッ!って。

 何が素晴らしいって、BGMがやたら充実しているのだが、その中でも「10時間くらい天井を見ている」との親和性が天井を知らない。本気で10時間くらいは聴きながら黙々と遊びそうになる。その前に腕が死ぬが(でも4時間くらいやってた)。
 4万点で滅モードに入れる。ここでもまたストーリーがこっそり展開していくのだが、全てを堪能するためには「滅」に入る前に10万点を越えなきゃいけない。普通にむずいぞ(´゚д゚`)

>>りんく



>>えろす症候群!
 上記のエロ二次パロ。スタートと同時にもうエロイとか本家の何もかもをぶち壊すので検索注意。
 ゲームのルールは似たような感じだが、圧倒的に簡単なので気楽に遊べる。300万オーバーした。おっぱいの上でバインバインさせてたら勝手にゴリゴリ消えてくれる。レベルも上がりやすい。死ぬ時は一瞬だがなー。
えろす症候群!

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