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 「簡単すぎるゲームがイヤなら、自分で縛り条件つけて難しくすれば良いじゃない」
 そりゃそうだ、とも思えるが、本音を言えば「馬鹿じゃねーの」である。日によっては肯定するどころか、積極的に同じことを言うであろう。だが、今日は否定の気分なのだから仕方が無い。
 「苦労は買ってでもしろ」ってか。そういうのを世間では「本末転倒」と呼ぶと考えるがどうか。そういうのは自由ではない。SMはプレイじゃなくて生活だってマー君も言っておる。こっちから懇願して殴らせてやっても気持ち良くないの。こっちが嫌がってるのに殴られるのが気持ち良いの。
 難しいのを必死こいて「自由」に縋りながら涙ながらに踏破し、実力をミッチリつけてから緊縛したり目隠ししたりするのが筋であって、いきなり麻縄を指差されても困る。
 などということを幾度となく考えるし、ここにも書く気がするが、よくよく思えば別に簡単すぎるゲームがイヤなどとは思ったことがない・・・かな。多分。むしろ難しすぎると折れるだろう。ゲームに限ったことかどうかは知らんが。
 つまり、一種の理想形である。



>>ばいおご!
 追加コンテンツをゲット。スペンサー邸いいね(・∀・)古いバイオを知らないゆとりな私としては、本来の雰囲気をちょっとだけ堪能できるこのモードはありがたい。ちゃんと怖さがある。怖さってゆーか不気味さか。5はホラーの要素が目をこらしても見当たらなかったからね。

 マーセは全キャラ強すぎて笑っちゃうね。
 敵は弱いしね。弱いってのは体力的なこともそうだけど(こっちが攻撃力高いのか?)ルーチンが超絶マイルド。複数の敵が同時に攻撃してくることは絶対無い(投げてくる奴は居るけど。無印は4体が同時に攻撃とかある)し、何よりもノーコン。無印だと鉄パイプの攻撃に対して、後退で避けるのも脇をすり抜けるのもかなり厳しいんだが、リユニオンは動いてるだけで勝手に空振りしてくれる。アホ。

 などと上から目線で言ってるが、未だに150コンボできない。アホ。
 無双もこれくらい、完走するだけでも必死wwwwてか無理wwwwみたいなチャレンジ作れよ。3無印流星みたいな。思い出しただけでも泣ける(何
 てゆーか斬合完走したこと無い奴が何抜かしやがるって感じだな。
 うーむ。ゲームって難しいのう(´・ω・`)



>>ラストサマー
 夜。浜辺。二組のカップル。イチャイチャ。死亡フラグ。
 帰り道。
 4人の乗った車が、一人のオッサンを跳ね飛ばした。
 おっさんは顔が潰れている。どうやら死んでいる。何で夜中に道路に突っ立ってたのか知らんが、とにかく死んでる。
 4人は揉めに揉めながらも、事故の隠蔽を図る。オッサンを海に捨てるのだ。
 実は辛うじて生きていたオッサンは、その目を一度だけ見開き、闇へと消えていった。そう、4人はオッサンが生きていることを知りながら、「殺した」のである。事故ではない。殺人だ。

 一年後。

 4人の元に手紙が届く。
 「去年の夏(ラストサマー)、何をやらかしたか知ってるにょ!」
 やがて4人に忍び寄る魔の手。4人の運命や、いかに!?

 一人ずつ殺していくのかと思いきや、周りからじとりじとりと追い詰めていく「誰か」と、その「誰か」の正体を暴こうと奔走する4人の姿は、ホラーというよりサスペンスである。カニの群れはどこに行ったのか?とか、どうやって裏口に回ったんだ?といったトリックの類には一切触れられず、また周囲の人間が4人の叫びやパニックに一切関心を示さないあたりはただのすぷらった!ホラーだが、まぁそこは目を瞑ろう。このハラハラ感は、不都合な部分に目を瞑るだけの価値はある。
 エピローグは単純だが、ある意味で「待ってました」感が充満してニヤニヤしっぱなし。人によっては「折角目を瞑ってやったのに」といった具合で興ざめかもしれないが、舞は楽しい。だが、最後の最後は駄目。やっちゃうんだろうな、という予感はビンビンに起こるし、何ならカウントダウンすらできるレベルだが、流石に「待ってました」とは言えない。僅か1秒の所為で全て台無しだ。バカバカ。
 注目はお姉ちゃん役のアン・ヘッシュ。すさまじい存在感だ。萌える。

 あーおっぱいおっぱい



 ん~(=゚ー゚)トカゲちゃん可愛いなぁ。





 いつかグリーンイグアナを飼いたいと思ったことがあるが、未だ果たせていない。
 いつか手乗りステゴサウルスを飼いたいと思い続けているが、いずれ果たせるのだろうか。



>>つの丸 - みどりのマキバオー
 何か可笑しいなと思ったら、まさるってアニメオリジナルなのね。
 其是は兎も角、実に面白い。チュウ兵衛、カスケード、ツァビデル、ベアナックル(!?)のカッコ良さなど痺れずには居られ舞。
 第2部は蛇足だったかなって気がしないでも無いが。世界中のスターが一堂に会してトーナメントとか、ジャンプらしいと言えば其是までか。嫌いではないというか寧ろ好きな展開なんだけど、漫画としてのクオリティは下がっちゃうよね。ん、漫画にクオリティ(思想・芸術性その他)もクソも無いと考えれば、そんなものはマイナス要素にならんか。
 キャラの掘り下げが随分とあっさりなのも、少年漫画らしいと言えば其是までか。其是なりに出番のある奴や、印象深いこと言った奴でも、ある瞬間から一コマたりとも出なくなったりする。ツァビデルとかツァビデルとかツァビデルとか。ミドリコですら空気だしね。脇役が脇役としての分を弁え過ぎてるのが叉カッコいい訳だが、2部の存在そのものと相反する気がする。やっぱり2部は要らんな。クオリティ以前に存在が矛盾と考えられる。



 様々な価値観を自分勝手な価値観で打ち壊していく姿、と謂うものが時折見られる。「彼奴の彼是が否定されて、何故此奴の其是は肯定されるのか?」みたいな。「彼々言えば此う言う」的な部分だ。
 ただ、其是で良いんだよね、結局。漫画だし。聖書じゃないし。誰が正しいかなんて問題じゃなくて、自分が如何したいかが問題なだけだから、自分の価値観に反する奴が居たとしても、其是を執意く問い詰めるようなことはしないわけだ。「彼奴の彼是が否定されて」なんて書いたけど、この馬共は否定してると謂うよりも、口に合わないと思ったら其是以上食べない、といった感じ。問題は他者の存在ではなく、其是に関係する己の存在であって。
 この己の存在とやらが如何しようもなくなった時は、還是神頼むしかない。出来ぬなら死だ。




我が名はアメ王。アメたんに囲われて生きておる。


無数の側室どもはいずれ甘く、いずれ酸く、いずれ辛く。時として柔らかく、往々にして硬く。乱暴に扱おうとも、或いは優しく扱おうとも、気づかぬうちに消えてうせる。


我が名はアメ王。アメたんに囲われて生きておる。


>>まにゆう!
2話目にして畢竟完全にギャグアニメなのな(´・ω・)つまんない



>>ママが泣いた日
 プロローグは誰かの葬式シーン。

 優しかったママが、いつの日からかずっと怒っている。ママじゃなかったら引っ叩いているところだ・・・

 物語はその3年前にさかのぼる。

 元メジャーリーガーであるパパが秘書と駆け落ちをしてから、ママはずっと怒り狂っている。当たり前だ。4人の可愛い娘を捨てて何も言わずに飛び出すようなクソ男など、殺しても殺し足りんわ。死ね。或いは死ね。いやさ死ね。死んでくれてありがとう!
 じゃなくって。
 浴びるように酒を食らい、4人の娘やその恋人達にもきつく当たる。そんな時、パパの友人で元メジャーリーガー、現在はラジオのDJをやっている男が一家に近づいてくる。彼の存在は一つの癒しとして機能するが、ママの怒りは留まるところを知らず・・・

 壮絶にネタバレ↓





 4人の娘はママの激しい怒りに押さえつけられながらも、自分の道を歩もうとする。長女はできちゃった結婚(ママの怒りは言うまでもない)。次女は進学を捨ててバレエの道を進もうとし(ママの怒りは言うまでもない)、三女はオッサンDJの紹介からラジオ局で勤め始めるが、別の変態早漏オッサンと良い仲になり(ママの怒りは言うまでもない)、末っ子はバンジージャンプの話でしかテンション上がらないくせに、自分は飛べないという変な男の子に恋をする(彼がゲイである事は言うまでもない)。
 ママの怒りはオッサンDJにもぶつけられるが、彼は遂に逆ギレ。「お前の八つ当たりにはもう、うんざりだ!」
 末っ子曰く「ママは触れるよりも、殴る」。もうむちゃくちゃだ。そんなコメディ映画である。若干重いけど、まぁコメディである。ネットでレビュー漁っても、どうやらコメディである。


 そんなママの怒りの矛先は、最強の盾によって一撃でへし折られる。

 家の庭の古井戸の底から、パパの遺体が発見されたのだ。

 「女と逃げたのだわ!」という勝手な勘違い、嫉妬、不安に起因する怒りによってめしいと化したママに、愛するパパを見つけられるはずがなかった。酷い話だ。全ては勝手な思い込みなのだ。
 プロローグの葬式は、エピローグの葬式へと繋がる。ママの涙は果たして怒りや嫉妬に駆られた事への悔悟か、それとも怒りや嫉妬から開放された喜びか。


 馬鹿め、と言いたい。いや、むしろこれは分かっててやったのか。要するに、邦題つけた奴のミスリードだ。だまされるな!
 涙の価値は(笑)


 原題の「The Upside of Anger」、「怒りの良い部分」というのは、ただ一つ「人間臭さ」のみに集約されるということが、ラストシーンで末っ子に語られる。彼女はママとオッサンDJ、そして3人の姉妹を窓から見下ろしながら、そんな感慨にふけっている。
 「怒りは人を変える。怒りを乗り越えたとき、人はまた変われる」。これも末っ子の言葉だ。


 何が言いたいのか。

ママは怒りによって救えたかも知れぬパパを失ったが、
それを乗り越えたとき、
私たちもまた変われるのかもしれない。



 勘違いかよ!そんなオチかよ!めでたしめでたしじゃねーよ!といった所なのだろうが、ちょっと待って欲しい。ミスリードなのだ。



 パパの遺体が発見された古井戸には蓋がされていたのだ。
 「落ちた」だけではないのだ。誰かが、それを、隠蔽したのだ。




 どう考えても末っ子が何らかの「怒り」(秘書と不倫していたのは事実なのかもしれない)に任せて、パパを殺したとしか思えないのだ。人間の、人間だからこその、人間臭い怒りと暴力。
 怒りの良い部分とは、すなわち素直な自分(殺意)を発現するためのエネルギーであり、同時にその罪を隠蔽してしまう無意識のサポーター(ママのことだ)を得る絶好の感情なのだ。

 めっちゃ怖い映画じゃねーか(((((;`Д´)≡⊃)`Д)、;'.・
 ゾックゾクしたわ(´・ω・)




既知なる現実より嘘の無知。



「駅広くなってる!!!!」
「マジで!?マジで!?マジで!?」
「ヤバくない?ヤバくない?ヤバいって!」
「マジで!?マジで!?マジで!?」
「ヤバいっしょ!」
「マジで!?」

偏見に満ちた老人どもの感嘆は大方正しい。されど多くは嫉妬に過ぎない。



>>みやすのんき - やるっきゃ騎士
 「漫画ばっかり読んで!くだらない!馬鹿になるわよ!勉強しなさい!」
 そんなふうに言われたら、間違いなく一言も返せない。馬鹿主人公とその舎弟(?)が、あらゆる女子のおっぱいを揉んでパンツをひん剥くだけに終始する(本当にそれだけに終始する)、そんなお下劣漫画である。一応ラブコメ要素はあるが、ほぼ空気。おっぱいとパンツとその中身だけが全てである。
 漫画のあるべき姿と言われれば、そうなのかも知れない。ここには何の主張も見られない。小賢しい思想も見当たらない。ただの馬鹿騒ぎだ。それが何故だか安心する。振り返れば何も残らない、無意味な娯楽。漫画とはそういうものなのかも知れない。そう思わなきゃやってられない。いつから漫画に市民権が与えられたと錯覚していた?




 例えば何らかの奇跡が重なって、コインランドリーで年間50億稼いだとした場合、税金はどうするのだろう、というより、嘘ついた場合、どうやって見抜くのだろう。




 別に知りたくは無かった。



めも

BT:無関心→愛・理解・創造
RN:悔悟・献身・いたわり?
FR:不信・憎悪→抱擁?守護?やすらぎ?勇気?
GR:絶望・悲哀・憤怒・愉快
KR:遺伝?喪失・希望・成長?
DG:愛・理解
KR:恐怖・殺意・献身?
ZZ:孤独・傲慢・守護?
TK:誇り→束縛
EX:渇望・破滅

(´゚д゚`)


(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)
(´゚д゚`)     (´゚д゚`)
(´゚д゚`)
(´゚д゚`)     (´゚д゚`)
(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)

悲鳴が聞こえる。
恐怖と同情と正義と。その割合。傾向。内外要因。自他の割合。
数値化できたら面白い。
 たまには深夜アニメを見ようか(´∀` )などと、思い立ったのは良いが、ではさて、何を選べば良いのか分からないので、その日の番組表でいちばん最初に目に付いたやつを録画してみた。



魔乳秘剣帖



よりによってそんな・・・( p_q)



まとめ


 阿呆としかwwww

 当然、乳首そのものは論外として、ポッチのあるシーンは服着てても上から下までゴッソリ隠すスタンスの模様。
 ただし激しく揺れたせいで光のカーテンを飛び越えてポッチしてるシーンと、演出上、隠すとわからなくなるが故に(?)カーテン無しのシーンがあった。具体的に言えば巨乳が貧乳化するシーン。どうでも良いですか。
さらに、どうやらあえぎ声も軒並みカットしてる臭い。何なんだこれは。最近のアニメはここまで厳しいのか。いや、むしろあてつけか。BPOは文句を言うべきであろう。キミらにとって倫理とは何かね?

 さて、内容であるが、巨乳に非ずんば人に非ずといった世界観の江戸で、おっぱいを斬ったり揉んだりするアニメである。魔乳の刀で斬られると貧乳になる(他の刀は知らん)。これは一生の恥のようだ。主人公が命・・・というかおっぱいを賭して奪った魔乳の秘伝書には、「大きくしたかったら揉んで女性ホルモンを分泌させるべし!」とか「左右均等に揉むべし!」とかアホ丸出しのことを書いているのだが、こういったアホ丸出しな世界を、登場人物たちはあくまでも大真面目に生きている。そこがそこはかとなく面白い。
 残念なのは楓たんの存在。彼女のせいで、ふざけてるのに真面目、という、このバランスが一撃で壊される。そう、彼女はギャグエロ担当なのだ。まったくもって蛇足。仲間同士でキャッキャモミモミさせたいのは分かるが、せいぜい予告のみの登場としていただきたいものである。

 え、これ見続けるの・・・?





 「今も心の中に」云々。日本語や英語では元来原理的に踏み入れられぬ領域。したがって「上滑り」だの「奇麗事」だのと痛罵されるのは当然。言っている当人さえもが殆どの場合、理解したつもりになっているに過ぎない。あとの残りはわけも分からず口走っている者達だ。ニュートンの罪はここにある。
 ああ、痛罵してる側もどうせ分かってないから、責められても無視すればよろしい。これを自慰という。







采配と反乱。絆の初因。












偏執と同情。絆の本質。








それは唐突に訪れゆ。時化のようなものだ。厭な臭いは永遠に消えない。
一方で、その臭いを好きな者もいゆ。面白いものだ。
また他方、その現象をつまらぬと吐き捨てる者もいゆ。舞は無視を勸めゆ。



で、そのむそろく!だけど、何か追加コス来てるんだってね。大喬たんカワイイ。他は知らん。
で、そのむそろく!だけど、何か追加ディスクが来るんだってね。大喬たんカワイイ?それすらも知らん。

どうせクソゲーだからどうでもいいのだ。死ね潰れろカス。断言だ断言。敢えて言おう、クソであると!だからそんなクソゲー作ってる暇があったらさっさと大喬たんファンディスクを製作し、然るのち滅べ。

とか言いながら結局買ったりす・・・るのかねぇ?4猛将も買わなかった私が。





>>ばいおご!
バイオハザード5
マーセナリーズ
にょ~(=゚ー゚)ソロ完走できたー!特にアマゾネスでいけたのは喜ばしい限りだ。成長してる実感なんか全然無いんだけど、数字が証明してくれるとありがたいね。

果たしてここから伸ばせるのか・・・せめて50コンボ×3程度まではできるようになりたいねぇ。



ちなみに、ここまでのプレイ時間110時間。意外と少ない。いや、私としては多分多い方なんだが、むそろく!がナンと190時間とかでクソクソ言いながらも圧巻なのだ。便秘である。しかもまだ出ない。出ないままくたばるのだ。




 勝手に怒り、勝手に暴力を振るい、勝手に勝利し、勝手に舞い上がり、勝手に悲しみ、勝手に死ぬ。
 他方、一切の主張をあえて葬り、ただ質問に終始するのだが、この通り相手は勝手に争い続けるがゆえに対話は空回る。これでは当然、解決の糸口など無い。事実らしきものを把握しながら――少なくとも当人はそう思っている――黙る者と、五感を失いながらも主張を辞めない者との喧嘩は難しい。この場合、全てを放棄している前者には喧嘩の権利がなく、或いは彼の者が正当であると仮定したとしても、後者を躾けることは不可能である。したがって、手錠が最も簡単である。黙す者には言い訳を与え、争う者からは主張を奪う。言葉は無粋。無知と笛さえあれば良い。



ああ、ついでにストローもつけてくれ



 「生きなさい!ほら!」
 「生゛ぎだくない゛っっ!!!」
 朝もはよから騒ぐこの母子。二人に――というよりも主として泣き叫ぶ子供に――一体何が起こったのか。壮絶な人生を予感させる。
 それとも「逝きなさい」なのか。だとすれば怒鳴り散らすこの母に一体何が起こったのか。壮絶な人生を予感させる。


アロハシャツ(華美でないもの)

見当たらんぞ。


そもそもアロハを実践できるような組織って最初から私服じゃないのか?
オフィス等に篭ってゴニョゴニョするのみで他人と会わない会社でも、涼しい格好してたって冷房入れなきゃ機械が死ぬとかで大した節電はできないんじゃないのか?


それはそれとして、役所とか警官が全員アロハシャツって想像すると、何か楽しそうで良いね。映画に出てくるアメリカの片田舎みたいな。沖縄でイイか。ギスギスした空気も無くなって何となくゆるゆるになってゴミも減って平和になって犯罪率も下がってここは天国か・・・?地獄か?
(´∀`)

ともあれ、スーツに脇汗しみだしてる外回りのおっさん(せめて脱げよ)とか見ると悲しくなってくるから、みんな私服にすれば良いのに。どんな格好してても失敗するやつは失敗するんだから、見た目のだらしなさからくる信頼性(?)などどうでも良いという世界になれば良い。むしろ見た目にだまされるほうがタルい場合もあるし。詐欺師って殆どが美男美女でバシッと決まってるし。

まぁ、浮かれた格好した役人とバッチリ制服キメめてる役人が並んでたら、やっぱり後者を頼ってしまいそうだが。結局ある種のブランド志向なのな。己の見る目を呪うしかないのな。



学校は全部制服で良い。



念願の透明標本を買いに行ったのだが、やはり目が回るほどお高いとかで泣きながら全く関係ないクモちゃんなど買ってしまった。そして扇子と傘買うの忘れた。




タランチュラ (メタルキットシリーズ)


 地味にちょっとだけ難易度高くて面白かった(途中で普通にミスって40分かかった)。安いし。
 組み立てると思ってたより大きいしかわいい。本当は「思ったほどかわいくねーな」ってなるのを予測してたのに、見事に裏切ってくれたのである。

 てか、これキッチリ磨いたりしたらすげーピッカピカにできるんじゃね?薄く色付けしてみるのも良いね。ラメも捨てがたい。蓮コラみたいなデコも良い(あれ、見た目キモイって言う人多いが、やると楽しいんだわ)。ああ、金銀ルビーでエメラルドなケバさが大好きだ(ガンプラに銀紙貼ってキャッキャ言ってるたいぷ)

 他のも買ってみよう( ・∀・)figmaで遊んでる場合じゃねーぞ



 あーあ。どっかに持ち主が存在しない謎の8000万円とか落ちてねーかなー(´∀` )そして息絶えるまでココアを飲むのだ。




 歌付きの曲を流す。
 歌手が歌う。

 これを同時にやった場合、「口パク」は成立するのだらうか?


 観客に本人の声が届いてなかったら口パクかな( ^×^)歌詞間違えた時にちゃんと二つの声がぐちゃぐちゃに聞こえてきたらセーフ……。
 声付を使った時点で黒というのならば、どっちにしてもアウト。ふむ、こっちの方が分かりやすい。


 中継で音声が遅れてる所為で口パクに見える、という場合はどうなのか。現場では歌ってるけど、映像としては口パク。そして映像見てる人のほうが圧倒的に多い。
 まぁどっちでも良いか\(=ω=.)/



 極度のストレスにより、通り魔をします。なんやかんやでとりあえずその場からの逃走を成功させます。
 三日後、逮捕されます。どうやら極度のストレスにより、記憶を失っているようです。

 世界が二手に分かれます。

α - 容疑者は自分の犯行を覚えている。したがって記憶を失ったのはそれより前である。
β - 容疑者は自分の犯行を覚えていない。したがって記憶を失ったのはそれより後、つまり犯行時は記憶障害の観点から見た場合「正常」と規定される。


Q - それぞれどういう扱いになるんだろう?


A - どっちみち入院じゃね?


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