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tekken



 とまあ、鉄拳買ってキタけろ・・・( ´_ゝ`)オン対戦駄目ら・・・しかもどうやら個々の回線の良し悪しとは別に、根本的に駄目りゃしい。吉光の場合、華厳コンボは絶望くさく、隼コンボはいきなり殴り兜でいけゆ、脇差はミネコロがいけゆのでデスコンうまー。ぶっぱれは草薙砲と撫で孔雀、ヘシキリと卍ソウが強いし、迅流がガードされてもリスク少ないとかれアケとは違ったそこそこの強さを発揮すりゅが、他のキャラは更なりゅ強さを発揮すりゅのれやっぱり底辺・・・かどうかは知らんが、というかそういう次元じゃなくて、そうじゃなくて、そうじゃなくて、あれ、とにかくクソゲ(´ι_`)2年待たせてこれとか、まったく元取れない。2戦くらいれすぐにハラ切って死ぬ勝率1割の吉光がいたらそれは私です。
 嗚呼、ベヨ姐さん買うべきらったな。


 また髭と戯れる日々が始まりゅお(・∀・)
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>>The new strange Mario Bros (turbo)

全く正規ルートから外れたコース突き進んでるけど、これ作った人はどこまで想定してるんだろ( ゚_ゝ゚)
Technic Mario HARD

(・∀・∀・)ヌッヘッホー
15時の次って何時だっけ?
などと浅田美代子のようなことを口走ってしまったが、本当に分からなかったのだから仕方がないわたしはだあれ?

>>Super Mario Brothers Next (turbo)


 最近気付いたけど、パタパタを踏んだ瞬間に焼き殺すと、焼いた分しか点数入らないんだよね。しゅん(・ω・`)


 小説もマンガも絵も音楽もゲームも映画も写真も同じ。金無い媚びない曲げられないな人がそう簡単に評価されるわけが無い。世の中には評価されるための物造りというものがあるのだ。たとえば小説やマンガなら大抵の場合、一先ず「賞」を得るための作品が必要。どんなに深遠で壮大で未来に残すべき大作であっても、その賞にそぐわない作品はウンコ扱い。そもそも素人がいきなりそんなモン作れるのかどうかは知らんが。持込だって、担当者が気にいらなきゃどうしようもない。
 プロデヴューした後でも、作りたい物ではなく売れるものを一旦作って、作者の名を知らしめてから、本当に作りたいものを作るのが近道。音楽なら最初の売込みが相手に伝わらねばどうしようもないし、或いはシングルとアルバムの関係が非常にわかりやすい。或いは若手の映画監督なら、やりたいこと全てを実現するには圧倒的に金が足りないのは明白。逆に言えば金さえあれば、ある程度までは技術と宣伝でごまかせる。名前だけが先行諸刃の剣どころか下手すりゃ自殺行為だが。
 金がかからないものだからといって最初から作りたいものを延々と作った場合は、とんでもない実力と運が必要。でなければ評価を得るのは死んだ後、或いは永遠に埋もれたまま。むろん自己満足で良いならそれで良いが、当然その場合は売れないことを嘆いたりぼやいたりする資格は無い。金が無い?知るか。自分自身を叱咤すべき。客など見るな。パトロンが見つかれば良いんだけどね。生まれた時点で死ぬまでニート生活が許されてる人はこの点で有利だね。貧困が欲しいなら金を捨てれば良いだけだし。
 売れるものを作ったつもりが売れなかった場合も当然、嘆いたりぼやいたりする資格は無い。実力が無いだけの話。同情するなら物を買え!とでも言うのならば駅前に立って募金活動を始めるがよろしい。
>>大麻取締法違反で近大生逮捕
 自宅屋上で大麻を育てていたとして大阪府警阿倍野署は23日、大麻取締法違反(営利目的栽培)容疑で、大阪市阿倍野区天王寺町北の近畿大学経営学部3年の三島一八(かずや)容疑者(25)を逮捕したと発表した。三島容疑者は「友人が持ってきたもので自分は栽培していない」と話している。



  三島一八・・・だと?(`・ω・)ノ どりゃ!
 親は間違いなくテケナー。おとなしくスニーカー集めをしてれば良いものを・・・
>>Super Mario Proposal


これは・・・ζё_ёζ


わんこかわいい
>>スター手裏剣マリオ2

つづきー
>>萌え診断
舞さんは、 涼宮ハルヒ タイプです。

涼宮ハルヒタイプのあなたは、好きなことに対しては異常な集中力を発揮します。けど、それ以外のことは全然ダメです。自己中心的な部分があり目立つのが大好きです。争いごとは嫌いなので、自分の意見を押しつけるようなことはしません。目立つ色が好きです。

恋愛について:
熱しやすく冷めやすい傾向があります。特に努力をしていなくても不思議とモテます。恋愛中は相手を振り回す傾向があります。失恋すると落ち込みが激しいですが、次の恋が始まるとあっという間に立ち直ります。愛するよりは愛されたいタイプです。

舞さんのラッキーアイテム:
熊の置物





 ほう・・・ξ*゚⊿゚)ξ

 ここ暫く異常な集中力を発揮したことがないですが(´∀` )気にしてなかったけどこれは由々しき自体じゃないか。いかんいかん・・・
 争いごとは避けるくせに自己中ってのはあるな。意地通すのが面倒くさいとか(´∀` )気にしてなかったけどこれは由々しき自体じゃないか。いかんいかん・・・
 恋愛は熱しにくく冷めにくいと思います。つーか冷めるほど熱したことがあるのかどうか(´∀` )気にしてなかったけどこれは由々しき自体じゃないか。いかんいかん・・・
 熊の置物は一つも持ってない臭いな(´∀` )気にしてなかったけどこれは由々しき自体じゃないか。いかんいかん・・・


あ・た・ま・が・じゃんぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるだ・y


あー深海魚になりたい
>>城マリオ

ガチプレイだと地味にきついだろうなぁとかζё_ёζ
 読んだことが無いと断言できる気になっている小説を読んでみたら、完全に既読だった。具体的に言えばそれはヴィヨンの妻であるが、はて、どこに入ってたのやら。と、探してみるが家中ひっくり返しても収録されてる本が他に見当たらない。ググッても他に無いらしい。他の収録作は中身もタイトルも覚えてたというのに・・・・・・ということはつまり、同じのを2冊買ったけど1冊目は紛失して、ついでにヴィヨンの妻だけタイトル失念してたということか?本のタイトルだというのに・・・
 そしてそれが見つからぬということは、まさかの立ち読みか?売った記憶はないし、貸したのかね。ボケてるな。はてな?ははーん、予知夢だな?(・ω・´)
 内容を忘れたころになってまた読み返すために、一度読んだ本を捨てずに取っておいたオッサンが、歳を重ねていざ再読を試みると、読んだ端から忘れていってしまって内容が理解できないとかいう話は何だっけ(´‘c。‘` )

 まぁそんな事はどうでも良いのでおジャ魔女を消化しよう(・ω・´)ドッカーン!に入ってから見るペースがガクンと落ちている('・ω_・` )なんつーかあれ。ハナちゃんは小さいままで良いし、何よりも妖精たちの出番が無さ過ぎる(?
 そういえばサンレッド2期とか普通に見逃したのでもう知らん( ´∀`)・・・・・・などと諦めがつかないのが困りもの。はて。
>>Special Mario (turbo)


何だか飛べそうな気がするぅ~( ̄μ ̄)


人生は思い通りにならない「からこそ」面白い。


よく聞くことであるが、絶対うそだよなぁ。


未来を「知っちゃう」とつまんないってのは解る(´∀` )というか、怖い。というか、気持ち悪い。
まぁ、知りえないんだけど。予測などクソだ。('A`)オー
>>スター手裏剣マリオ


制御できんξ*゚⊿゚)ξ


 自分の知っていることを他人が知ったかぶっているのを発見した時の、言い知れぬ優越と侮蔑、或いは屈辱の類。これは大きなお友達――単純に豚と呼んでもかまわない――の度合いの指標となりえるものであるが、しかしある一点に於いて相転位を開始する為、ややこしい。そもそもそんな度合いなど知りたくもないという揺るぎなき事実。('A`)キャー



 やはり私たちは――黒板消しを清掃する係――私たちの行為はその程度のもののようだ。難しく、そして易しい。


 私たちがこの組織の一員となってから、私たちの価値基準は一冊の書物によって限定されている。少なくとも、そうなるように仕組まれている。したがって私たちの観察眼と審判能力とは、風紀委員長のそれと同じであるはずなのだ。ところが彼女は、私たちが持ちえない罰則の権利と言うものを既に抱えているにもかかわらず、いや、飽き足らず、それ以上の相違を求めようとする。しかもこれは私たちにも言えることで、つまり画一的で、唯一の絶対であるところの例の書物の教えに対して、さまざまな解釈を試みようと躍起になるのである。これは発展の足がかりにも見えなくはないが、実際のところはもっと下卑な、背反ですらない猿芝居なのだ。何故私たちが、風紀委員長までもが、このような愚かしい行為に手を染めようとするのかは、以下の事情によるものである。
 つまり、この組織内の全ての人は書物を理解するだけでは真の満足を得られないから、これを遵守しようとしたり、時には反抗してみたりするのである。風紀委員長の特権も、罪人たちの行為も、書物によって生み出されたものなのだ。ところが、誰しもがそれを完全に遂行するだけの力を所持していないのである。私たちの行動の全ては、組織の外の目から見れば、書物と照らし合わせてみても常に不正にありふれているといったあんばいである。したがって、私たちは本来の役割を果たすことも、書物に働きかけることも出来ない。それどころか組織を維持することもできないという危険にさえさらされるのである。しかしそれでも、私たちにできることと言えば、出来もせぬのに書物に対する努力をひたすらに繰り返そうとすることだけだ。無論、それが久遠の徒労であることは承知しているからして、皆が皆、自らの役割について川霧に行く手を阻まれた時に類似する不安をいだき始める。風紀委員長までもが、自分は実は下っ端の書記委員か、そうでなければせいぜい生き物係ではなかったかと危惧するほどだ。つまりそうやって自分たちの行いを書物に対する解釈のやりようにまでさかのぼって取り消そうとするのである。だが、一度開始されたことはもはや取り消すことなど出来るはずも無い。その結果、私たちが半ば偶然の機会、半ば狙い済ました好機であるといった態で始めるのが、行為の意義付けである。まず最初に行うのが、この意義付けへの意義付け、その次はこの組織への介入か、或いは書物への解釈か、もしくは・・・・・・といった具合である。もはや私たちの価値基準は書物を離れ、自身から遠ざかって、より客観的であろうとする過剰な意義の存在だけが真実として規定され始める。しかし何のことはない。この組織の外の世界とて何ら変わらぬ。私たちが見ているものは全て、どこかの誰かに意義付けされたまやかしでしかないのだ。誰も彼もが解釈を捨て去り、意義付けそのものを目的としようと試みている。

 囚人の心根に巣食っているのは実は、何のことはない、取るに足らぬ一匹のヤモリである。やせ細ったヤモリは無論現実の存在であるが、それに操られた囚人たちの精神は虚偽のものだ。しかしその精神がもたらす現象が風紀委員長の眼鏡に映る時、それは現実として認識されるわけである。

 その書物は私たちの前に一人の風紀委員長をもたらした。私たちは彼女に従うことを是とされ、同時に私たちの行いが彼女を彼女たらしめる。しかし風紀を乱すものの出現によって、私たちは地獄へと追いやられた。ところで、このとき風紀委員長も地獄に踏み入ったと言うのに、それについては誰も触れようとしない。ただ、書物だけが地上で安穏と鎮座している。それについては誰も触れることが出来ない。



 私たちは風紀委員長に従った。しかしそれは、彼女に歯向かった者たちと大差のない罪をはらんでいるに違いない。ただ、鎖に繋がれずに済んでいるというだけで、ここは既に地獄なのやも知れぬのだ。風紀委員長の眼鏡が白く曇っているかのように思われるのは、むしろ私たちの眼球が腐った油で満たされているからではないのか。しかし顔を洗って状況を改める勇気を持った者が、私たちの中に一人でも居るだろうか。それ以前に、ここで綺麗な水が手に入るとは考えにくいことであるが。

 ターミSCCオモシロスな( ‘∀‘)ロボっ娘が人間にしか見えんが。
 そういえば今更ながらHEROSも見たいんだよな\(=ω=.)/ヤター
 あれは舞萌の臭いがプンプンしている(=゚ー゚)

 ナンダカンダ言って金の力は偉大とか( ̄μ ̄)


 無法者は正しく処罰された。私たちは風紀委員長の正義を賞賛し、かつ無法者がかつて確かに存在し、今は私たちの知り得ぬ深く暗い牢獄に、頑強な鋼の鎖でもって拘束されているであろうという推察を嘆いた。何故なら、誰もがいつでもそこへ送られる権利を有していたし、しかもその罰を欲しているからだ。いや、それは正しくない。私たちが望むのは罰ではない。享受することではなく、かといって与えることでもない。では何か?罰が行われるという現象そのものを渇仰しているのか。いや、違う。私たちが求め、怖れ、しかも愛しているのは、風紀委員長の向こう側にある、一冊の書物なのだ。つまり、その書物の中に登場したいのである。したがって、風紀委員長の存在は煙に等しい。肺と目をちょっと撫でるだけのものだ。

 とある風紀委員長は尊敬されていたし、しかも恐れられてもいた。愛されていたことは言うまでもない。彼女の仕事はと言えば、風紀を乱す者、または乱そうとする者を端から順に、端た女がこしらえた粗雑な旅籠の隙間からこぼれ落ちる小さな芥のような出来心さえも、余すことなく微細にわたって粛正することである。時には歯向かう者や隠れようと画策する者、果てには巧妙な罠でもって彼女の立場を脅かそうなどと思いつく不埒者が現れもするのだが、しかし彼女の辣腕と眼光、何よりも全てを魅了する殆ど威圧的とさえ捉えられるほどの純粋な気品の前では、どんな謀略、狼藉も、羽をもがれて砂に埋もれた蝿に等しい。むろん、彼女の目的は民衆の支配などではなく、かしこまった静寂の世界である。
 彼女は「罰を与える権利」を持っているのだが、しかしそれは静寂の世界という目的へと至るための道具でしかなく、また誰しもにとって、罰する行為そのものは出来うる限り目にしたくないものでもある。誰かに罰を与える時、いつだって彼女は我が身を裂かれる思いなのだ。しかしこれは、いかにも奇妙なことだ。誰だって、損害を与えるものを求めるはずは無いのである。風紀委員長の行為は一見すれば正義であるが、角度を変えれば暴力でしかないのだから、民衆は本当に彼女を求めているのであろうかという疑惑は晴れない。これを払拭するために有効な手段はと言えば、人が損害を与えるものを求めないであろうという前提をひっくり返すことである。これは罰を行使する風紀委員長が皆から愛されているということからも正しいと思われる。つまり民衆は暴力を希求しているのだ。
 それよりもっと簡単なのは、彼女に粛正される側の立場に立つことだ。

>>しろぷらす

大分ゴリ押し(´‘c。‘` )
佐賀ゴリ押し(´‘c。‘` )
福岡ゴリ押し(´‘c。‘` )
何言ってんだ(´‘c。‘` )
かなしいとき~


へたれマリオファイナル


ワープ無しで8-4まできて(14分くらい)ムビデータぶっ飛んだ時~


オリジナルと大して変わらんようなヤツなら未練もないが、これは悔しいのう('・ω_・` )いつかそのうちやり直そう。

とまあこのように、ストックは増えていくばかり( ´∀`)ハヤ殺りとか来年だわ。
>>キノコ王国争奪戦

敵のすっ飛んでいく姿がシュールだw(ё_ё)


このまま死んでしまうだろうと予期せざるを得ない頭痛――舞はいつだって死の恐怖に小さな胸を痛めているのだ――、これを一発のげっぷによって打破せしめた時の悦楽。これはおそらく欺瞞である。
>>VS MARIO

あれ・・・なにこの糞画質( ´゚,_J゚)

と思ったら再生設定が低速になってた\(=ω=.)/ここの設定って毎回保存されてないような気がするのは気のせいなのかな。まぁいいや

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