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 4時に活動していたら馬鹿にされた。これは久しぶりである。
 ところで戦国大合戦についてナニゴトか書いた気がするんだけど、見つからぬ(´・ω・)まぁ良いけど。バラッド見に行く心算も無いし。
 96時間――邦題があざとくてムカつくが――は面白かったよ(・∀・)内容は無に等しいが、正義だの悪だの愛だのという猪口才な葛藤は全てすっ飛ばして、圧倒的暴力で敵 (と認識した全て) をぶち殺していく。セガールのようなスマートに(?)さくさく殺していくんじゃなくて、もっとこう、ボッコボコな感じもニヤニヤできる。ボッコボコ。こういうのも中二病の一種なのかな?
 ごくせんの立ち回りなんかは「ヤンクミが一番暴力でモノゴト解決しようとしてるじゃん・・・たとえば相手の事情はお構いなしかよ・・・涙と笑いでごまかしてんじゃねぇよ?」と一々突っ込みたくなるが、96はそんな想念すら付け入る隙は無ゐ。スカッとする。一言で言うと「綾波を返せ!!!」(違
 最近はヒーロー映画のカッコよさや悶々、CGスゲー的なモノしか見てなかった気がするとかで新鮮だった。よく考えたらただのファイナルファイトだった。
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 闘争が行われた。この闘争に投入される外因の種類と量とが完全にコントロールされる時、その反応であるところの、つまり内部で起こるあらゆる伝達とそれに起因する反射は完全に予測できる。勝利者は最初から確定されていると言って良いし、揺らぎはその姿を現すことがない。
 ところが多面、敗北者の主張を消滅せしめることは存外に難しい。そう、存外だ。個に与するはずの要因の一つを否定できぬのに、もう一方を肯定することなど可能であるはずもない。個の中に全く違うくせに同一の現象に対する反応が、共存したり争ったりするこの状況をも含めて主観と呼ぶらしい。この主観の一部を切り取って客観などと呼ぶことは当然大間違いであるし、主観の内で行われる闘争は悪しきものではないということだ。
>>thememario@ようつべ

おまたせ。


>>thememario

L:32'59
F:118751
R:12943

 ドンドコ表take2へのモチベーションが上がらない→ほっとけばそのうちやる気になるだろう→待てど暮らせどダメ臭い→マリオすっか(・∀・)→何これムズイ
 垂直壁抜けは禁止されてるけど、私が法だ(`・ω・´)
 解法間違ってるだろうなってのがいくつもあるけど、私が法だ(`・ω・´)
 ようつべは後日、私が法だ(`・ω・´)
 私が法子だ(`・ω・´)


 解説は・・・もうわかるよね!ね!(あ
娯楽とは一体なんであろうか。


ランダムコースvsAIマリオ


ランダムなら人間vsAIのリアルタイム対戦も成り立たせられるか。あんまり上等なAIだと勝負にならなそうだけど、いい感じに調整すれば風変わりなレースゲーとしてアケでも通用・・・はやっぱり厳しいカナ。


どうでもいいけど6鯖ほんとだめだな>fc2
もうそろそろ「データ消失しました」とかあるんじゃね。こんなブログ消えた方がトラフィック的にウマいんだろうが。殺すならさっさと殺してくれバーカ(←ウザ
FFV
m9(^Д^)プギャー

 他人の間違い――しかもそれは無知と無関心、或いは稚拙な憶測、時として居直りに起因するが故、部分的な失敗にとどまることなく、一から十まで余す所なく全て間違っている――を誤魔化す為の努力。これほど馬鹿馬鹿しいものはない。

 全部消したった。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ㌧㌦! ㌧㌦!
 タレント本を指して活字離れは嘘だとか言ってる阿呆は何なんだ(´゚д゚)そんなこと言い出したら漫画だって活字です。
 新聞とかネットは最初から活字の範疇なのだろうか。ラノベはどうなんだ。そもそも活字ってのは何を指すんだ?純文学か?

ああ、クラナドか。



猟師「信頼とは何かね」
犬「盲目です」
猟師「裏切りとは何かね」
犬「盲目です」

ハイテクっぽい自動販売機を使うたびに思うんだが、しゃがまずに取れるようにしようよ。


。。。


いや、だめだ。だめだだめだ。ふむ。だめだだめだ・・・。

 日本語通じないとむかむかする(´ι_`)そして明らかにあっちが悪い場合でも、「こっちが馬鹿なのか?あっちが阿呆なのか?」と自問することで「まぁ仕方ないか」と自分を納得させようとする諦念めいたその行為がまた腹立たしく、最初から全てを拒否するところの、つまりこのブログ内で使ってるような無意味な言葉で煙に巻くという逃避に出る。それすらも面倒となれば、これはもはや無視しかあるまい。
 それは無論、相手を説得、時として教育の類を遂行できぬといった己の無力を露呈する事に他ならず、あるいはまた「こっちが馬鹿」という証左にもなりうる上、更には圧倒的に相手を馬鹿にした態度であるのは明白である。死んだほうが良い。

一体全体、バブーとは何であるか?20秒ほどググってみたが分からない。

ゴミではないものを、一日に一つ以上ずつ捨ててゐく。
動けなくなるのはいつのことだらうか。
レアモンスターキタぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(゚∀゚)ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
FFV
普通に強くてびびれた( ´∀`)=3

 痛みを性に変ずる者が居る。
 痛みを愛に変ずる者が居る。
 痛みを憎悪にのみ直結する者が居る。
 これを自覚できぬ者が居る。
 という事実を認められぬ者が居る。
 自覚できたとしても何らの解決にはならないのであるが。
 認めることが出来たとしても多くの場合それ以上の手を持たぬのであるが。
 と、諦める者が居る。

 腕が伸びる。その先の手は昔の慣わしに従って、つまり手持ち無沙汰を解消するために、宙をさまよう。時折、自分に似た仲間を見つけてはその手を握り合うが、困ったことに腕は四本ある。無論、手は4つある。安定を得るためには、他の要素が絶対に不可欠なのだ。これは宇宙の法則である。乱れることは無い。
 げに恐ろしいのは、ようやく得られた安定が、絶対から遠い現象であることだ。無論それは絶対である。
あえてガン無視してたけど、ちっこいフィギュアを貰って気付いてしまった。

ぷちえう゛ぁカワユスなぁ( ´∀`)、と(駄
何年かぶりに焼肝(トリ)に挑戦してみた

一噛みでKO。牛なら平静を装って飲み込むことも可能だが、あれは無理だ。意味がわからない。しかもその僅か一噛みが2時間後を引くとか
2009-08-12mazu.png



 Aを得たならば次はBである。という考えはよろしくない。BはAに含まれるからだ。得たものを二重に求めてはならない。肝心なのはAを信じることだ。
 ところでCについてはどうか。これもまたAに内包されている可能性が高い。例え内包されていなかったとしても、場合によっては自身を騙すことによって、これを真にできる。
 厄介なのはDの存在だ。これはもはやAとは何らの関わりもないように見える。しかもそういうものに限って、Aよりもはるかに魅力的なのだ。人はこれに運命と名づけ、Aを失う。


 菟を追いかけよう!
 實はそれは追われる菟ではなく、血氣盛んな劍客であることには目を瞑り、追いかけるのだ!何故なら私は鐵砲を持っているから。
 むろん、彈は無い。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ............
FFV

 腰に巻かれたベルトには幾つかの穴が開いている。それは締め付けたベルトを固定するために用いられるものではなく、外に向かって伸びる鎖を通す為のものである。
 鎖は二本ある。
 どちらも水平線の向こうまで続いているが、しかし彼の行動は一切制限されない。今見えている水平線のあたりまで歩いていったとしても、新たな水平線へと鎖が伸びているのを再認識させられるだけのことだ。実際、彼はそれを見た。
 つまり、彼は自由であり、したがって幸福である。
 ところが、彼はそれに満足しなかったし、しかも自分は不自由であると考えていた。それならばと彼は渾身の力を用いて、空高く飛び上がった。何も邪魔するものは無い。頭の先から流れる風が体温を下げながらも、興奮がそれを相殺していく。彼は真の自由を予感しながら、硬化した雲の上に立ち、そしてにわかに絶望した。腰の鎖は相変わらずはるか遠方へと続いているし、それどころか靴の裏からは地面めがけて一直線に、新たな鎖が伸びているではないか。呆れ返り、気を落ち着かせて観察してみると、糸のように細い鎖が全身を取り巻いていた。一度認識してしまうと、その微細な鎖は彼の意識を恐ろしい速度で侵食していったが、それらは決して積極的に彼の体に直接触れる事はなかった。ただ監視しているようなものである。取るにたらぬ存在、いや、無であるとして打ち捨てておけば良いのかも知れなかったが、彼にはむしろ、この微細な鎖こそが不自由の元凶であるかに思われた。中空に生える無数の鎖を乱暴にむしりとっては地上へと放り投げた。
 その作業は間断なく、殆ど永久を思わせるほどに続けられた。
 やがてその作業に満足すると、彼はベルトを外し、靴を脱ぎ、霧にように消えてしまうのだが、捨てられた鎖は大地を捉えるのだ。
>>ザ・ドリームマッチ

>秋山&田中
 前半は秋山の漫談。田中の必要性皆無。
 後半はもはやご法度のキチガイ演技。

 
・・・こんなんばっかか( ´∀`)わはは
2009-08-09owari.png
>>ザ・ドリームマッチ

>大村&土屋
 4コマを長期連載にしてみたら展開失念したのでよく分からんうちにプギャーして終わらせちゃえって感じ。単純さと下ネタで何とかしようとして大失敗したの巻。
>>ザ・ドリームマッチ

>オリラジの片割れ&小島
うるさいだけ。煮詰められなかったネタを勢いでカバーしようという選択肢はしかしこの場合に於いて、あながち不正解とも言えず。小島を活かそうと思ったらこれしかないとも言える。ふーむ、組み合わせの時点であれなことを考えれば及第点か。
何かアニメやってる

おお、ハルヒではないか、懐かしい

ん、これはもしや噂のえんどれすえいと?

どうやら当たりを引いたらしい

ウヒョー

こういう話は普通に好きな部類であるが

既に使い古されてる感もあるが

うごうごるーが
 光を信仰する人々に問いたい。その価値は何であるか。或いはそれを真に理解しているのか。理解しうるのか。まさか手が届かないからこその信仰ではあるまい。それは敬意も有り難味も無い、自分勝手な妄想だ。そんな奴隷は欲していないだろう。
 ところであれは目に悪いのだ。しかもただの波である。











 ところでこれは阿呆の行き着く場所である。目を開け目を。光は見えるぞ。


 君にとっての大いなる存在を思い浮かべなさい。
 君にとっての最も起きてはならぬ出来事、或いは思想を思い浮かべなさい。
 その二つをつなぎ合わせた時、君の望みは永遠に断たれることになる。しかし顔を背けてはならない。否定などもってのほかだ。確信を得られる機会を自ら放棄してはならない。


「電車が川を渡る」というのは正しいか否か

ぴりぴり。
ぴりぴり。

おててがぴりぴりしびれます。

ぴりぴり。
ぴりぴり。

おくすりをください

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