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FFV
 マギサたん(;´Д`)ハァハァしてたら( ゚Д゚)フォルツァ!されそうになるが、蛸殴りで1ターンキルとか馬鹿すぎる。やる気あんの?てゆーかこいつらモンスターなの?人間なの?

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FFV
 今回はアビリティの格闘が大活躍過ぎる。このときバッツだけ両手持ちで何か剣装備してるが、魔道士の殴りの方が強いとかで拳最強。つーかあれか、封印武器開放までずっと格闘でいいんじゃね。

 死に方を見つける。ふむ、恐らくは悔恨だの涙だのといった不備は無さそうだ。しかもそれを行うに当たって、現在不足しているのは時間のみという。長生きさえすれば余裕で到達できる。
 ふむ、しかし面白くはない・・・。ふむ、納得を拒否するところから始めようか。むむむ。
この辺も魔法あれば楽だけど別にイラネって感じなんだよネェ。もちっと強くてもいいぞ敵よ。
FFV
バッツ「いやん」
>>少林少女
こんな糞映画久しぶりに見た( ´_ゝ`)殺意覚えるレベル。ついでに女優としての柴咲はあんま好きじゃなかったが、むしろ嫌いにさえなる勢い。脇の二人と岡村を追いかける以外に何らの意欲もわかない(しかもそれは裏切られる)。まぁいいや、忘れよう。



FFV
あーやっぱりFF5オモシロスなあ(´∀` )やりこみとは無縁な舞でも厨プレイで充分楽しめるとか門戸が広すぎる。
>>選択式御題 26日目
29.「愛する人よ 僕等は倖せでした」



>>フルHDテトリス
テトリス
かつてこれほどの絶望を体現した穴がこの星に存在したであろうか・・・(左の方)(´;ω;`)



目がっ!(  _ゝ )  ゚  ゚
何だかよく分からない腕時計。どうにかこうにか嵌めたは良いが、外し方が分からなくて焦る。
 小喬たん・・・
小喬

 何か出てるのかと思った(!
 どうでもいいけど最近オッパイ広告多すぎじゃないか?( ゚_ゝ゚)前からかなぁ。

 出てると言えばクイーンズブレイドのアニメがチクビームとか出してて吹いた(しかも釘たん)。二度にわたる失禁はひいた。一軆あなた方は正気なのですかと。エリン見てほくほくした直後に見たりするともう殺意の波動が、、

 何だこの記事
>>~乾坤一擲~XEVIOUS@ТΑS (the Total war due to Aggressive Swarm)




不健全な動画を(・ω・`)何か知らんがFLVだとビットレートが発狂するとかでh.264使ってみた
>>PaperMarioBros


健全な動画を(・ω・`)

とんかち

 が大好きである。特に平仮名で記した時の、本来の用途とはあまりに不釣合いな、ある意味で崩れたアールヌーヴォとも言うべき間の抜けた字面は愛さずには居られない。とんかちのためなら全ての資産と命と或いは魂までもを投げ打てるのではないかという錯覚にとらわれかねないほどである――無論、それは錯覚に違いない――。
 音の響きもまた申し分が無い。とんかちという言葉の一体どこに殺傷能力が秘められているというのであろうか、全く信じられぬことである。カワイイを体現するこの工具はしかし、金槌やハンマーなどという邪悪極まる魔器と同等であるという。それどころか同値であるとされる。さらに正確に言えば「そのもの」であるという。そのものなどと!
 堕罪の第一歩はこれを認めるところにある。
>>赤壁

 うーん、キャラ萌えなら1、内容萌えなら2・・・と言いたい所だけどモヤモヤの部分もけっこう多くてなんとも(・ω・`)獅童たんは相変わらずオイシイ。黄蓋はあんな感じなら居ないことにした方が良かった。
 迫力とかカコヨスは(゚д゚)ウマー
 日本語がぼんやりわかる感じのベルギー人が見に来てて(゚д゚)ウマー

 まぁ、基本LOVERSとかHEROの方が面白い、か、な。全部金に圧倒されてるだけのような気もしないではないが(゚д゚`)


 全く一分たりとも関係ないが、マクベス買ってきた。薄っぺら過ぎてびっくりした(´゚д゚)余計な文字が一文字もないくさい。
>>~破鏡重円~マリオマフィア2@凡プレイ Act.4





 マリオプロの流れを汲むなどと宣言しておきながらっ端からZ○Pやら○M○○に頼り、最後 (今回) に至っては敬意も誠意も感じられぬ公然猥褻も甚だしく、本末転倒といわざるを得ない。しかも恐ろしいことに、自己満足の域にすら到達することは無く、エンコが終われば賢者よろしく客観的不満がジクジクと膿のように滲み出る始末。挙句ようつべからは一部ブロックまで喰らってこの体たらく。


 一軆ゲーム動畫とは何なのです( ´_ゝ`)



 とりあえずDBZ-HDをTASろう!→30秒もまともに再生できネェ!→何か前にも同じ事やった気がするぅ~
 たぷたぷするしかないや(´∀` )

>>鋼の
何らかの違和感を覚えたがその正体が分からない。が、そんなものはどうでも良いのだ(・∀・)

>>BASARA
見ようと思ってたのにいつ放送か把握してなかったので終了。

>>DB改
桃屋wwwwwwwww

>>金矛
この私が睡魔に負ける……だと……?
K「かつて交わされた契約。しかしそれは私の知らぬところで勝手に進行され、しかも近年まで通達されることすらなかったものである。その具体的な内容は今となっては誰にも分からぬものであるが、しかし非常に馬鹿げた、憎むべき契約であることは疑いようがない。
 現在我々は一つの権利ごとに対して莫大な対価を支払わされているそうであるが、とんでもないことだ。この権利には確かに多少の価値があり、そして我々の必要とするところではあるが、しかし同時にそれ自体が見逃せぬ損害を出しているということに注目すべきである。我々は百の支出によって十の権利と千の損害を蒙っているのである。ところが我々はこの契約を破棄する権利を持っておらず、しかも改善されるという兆しもない。支払い義務の抹消に加えて然るべき補償がなされて当然である筈なのに、だ。一体あなた方は気が狂っているとしか思えない」
A「超同意」
M「極同意」
L「――などという気分の悪い主張はむろん容認されるべきではない。空腹のあまり自らの肺を掻き毟ろうと試みる少女を嘲るような白々しい、それでいて恐ろしくまっすぐな目線――しかしそれは少女を注視してはいないのだ――を諸手を挙げて収集し、これを以って失意の証明を成そうとするようなものだ――その実態は救済である――。
 しかし全ての無理に対して迂回すらすることなく、まるで最初から存在していないかのように傲慢に突き進んだ挙句に先の主張を採択せざるを得ない者もいる――それは個人である――。これに対して憐憫の情を傾ける行為は恐らく罪であろう」
P「したがって私の選択は正しいのである」

M「過去の行い・・怠惰と過ち・・・結果としての現状・・・想定されうるいくつかの未来・・・私はそれらを誇ることが出来るであろうか・・・」
K「退かぬ、媚びぬ、省みぬ。誇りなどと!」
L「意味をなさぬ仮定・・・サルとイヌによる無駄な思考だ」
P「いかにもその通りである」
K「これより君には二度の動悸が訪れるであろう。一度目は恐怖や不安、二度目は安堵によるものだ。これは既に決定された事柄であり、誰もこれを避けることは出来ない。何故といって、もしもそれが可能ならば我々――この世界の住人全てといって良い――は存在の意義を失うことになるからだ。今現在我々がここに存在しているという確かな現実それ自体が、あらゆる秩序が正しく守られているという証左である。したがって二度の動悸は運命である。
 しかしここで発生するであろう感情については、少なからずの自由が与えられているように思えてならないのだ。私はこれを否定したい。発生ではなく、その中身を。否定しなければならぬ。その為には、君がその時得るであろう誤認に対して、矯正、或いは固定のための楔を打ち付けておきたい。
 二度の動悸が発生する際、ある一種の感情の芽生えを君は認識するだろう。それは恐怖や安堵といった状況下において極自然に発生する、細胞の中枢に刻み込まれた欲望に付随するものだ。良いかね、その欲望は抑えることは不可能だ。これもまた運命の一つである。しかしその感情が問題なのだ。良いかね、その発生は殆どイレギュラーの域であり、元来発生すべきものではないのだ。君にはこれを頑なに拒否していただきたい。え、分かりやすく言っておこうか。つまりこうだ。動悸の後に発生する感情、それは断じて愛ではない、ということだ。程度の低い、醜い、それでいて思い上がった連中は小さな汚れた欲望を愛などと錯覚し、しかも浅はかにも確信しようなどと考え至り、意味のない努力で以って真を語りたがる。間違いなのだ!聡明な君になら難しくはないはずだ」
P「気が進みませんね。私は私の主観を信じたいものです。たとえそれが誤認であってもです」
L「二人の主張は同時に実現するでしょうよ。確かに二度の動悸でPの感情には誤解が生じるが、しかしそれはすぐに消えてしまう。そして本当の愛は四度目の動悸の後に訪れるのです」
P「あら素敵」
K「なに、そんな運命はない!」
L「君の脚本は古いのだ」


K「毎度毎度予定されたとおりに行われる事象。安心感を与えるその存在・・・常識と言って良い。十年か二十年か、いや、たとえ何千年と続く常識であろうとも、覆る時は一瞬である。それも、ただ一人の発言によって“覆される”のだ。人々はうろたえ、首を振り、目を瞑るが、やがて認め、受け入れ、新たな常識として確立するのである」
M「なるほど、私はあなたの主張の一切合切を認めますよ。しかしその上であえて申し上げるが、そのただ一人の発言というところの、つまり、その、ただ一人・・・ふむ、革命家か王か奴隷かは知らないが、少なくとも、それはあなたではないのですよ。これは常識だとか何だとか、そんな言葉でうやむやにされるべきではなく、あなたのそれはどう考えたってありうべからざる仮定の類であって、良いですか、あなたは革命家でも王でも奴隷でもないのです。覆るものは覆るが、覆らないものは覆らないし、たとえ覆るものであってもあなたにそれは出来やしないんです。え、如何してそんなことが言えるんですか。この世界はそう簡単に覆らないし、ましてやそれを為すのはあなたではない」
L「私だ」
英語の発音がソコソコ出来て、洋画のCMっぽい低い声が出せて、録音環境持ってる人募集中\(=ω=.)/自給0円(黙
>>js3
まだ22話・・・追いつけませんでした\(=ω=.)/


ところで某大総統がドスケベ将軍にしか見えない

K「殺してやる、殺してやる、殺してやる!」
M「何が殺してやるだ。まぁ良いさ。やってみるが良い。その前にお前が死ぬことになる」
K「おやおや何と軽率なことを言うんでしょう。私が死ぬですって?おやめなさい!私は巨悪ですよ?巨悪の言う殺すと、曲りなりにも正義を掲げている者が言う殺すとでは意味合いが全く異なるということを悟りなさい。例えばあなたはまだ自警団や警察、或いは軍の類に通報していませんが、どこかで考えているはずだ。そうでしょう、私があなたの規定するところの何らかの一線を越えれば、待ってましたとばかりに即座に迅速にそそくさとどこぞへと通報し、数とか火力とかで以って私を圧倒してやろうなどとね。え、良いんですかい、正義の使者ともあろう者が、やるぞやるぞと威嚇して、巨悪を脅迫するなど許されるとお思いか。嗚呼、如何してそんなことが考えられるのでしょう!余計なことを口走っている隙を突かれて窮地に陥るというどこにでもありうる三文芝居は、あれは我々悪のものですよ。え、あなたは格好をつけているつもりか何か知らないが、つまらない脅しはもはや見るに耐えないし、豚の蹄に捕まった蜥蜴ほどの価値も無い。あなたに正義を語る資格は無いし、したがって私を殺すことなどできやしない」
L「俺が殺そう」
素材は8割方用意できたかな\(=ω=.)/
マリオマフィア2

リアル戦争はちょっと待てよ、絶対だぞ!


M「殺してやる、殺してやる、殺してやる!」
K「滑稽なことだ。一体あなたは正気なのですか?そんなことを口にされれば、私はあなたを殺さざるをえないじじゃありませんか」
M「ふざけるな。貴様にそんな資格は無い!」
K「滑稽なことだ。あなたは例えば・・・そう、農作物を育てたことはありますか?きっと無いでしょうな。あるわけが無い。良いですか、あなたのお友達を含め、人々は農作物を守るため、そこに集まる虫達を皆殺しにするのです。分かりますか。虫達にとってみればこんな魅力的で残酷な罠は無いわけですが、しかしあなた方はこれを必要悪であるどころか、正義であるとさえ叫ぶのだ。つまり、身にかかる火の粉を払うという行為は、何ら罪に問われることが無い。と、言うことはですよあなた、あなたが私を殺そうと考えたその瞬間、私の殺意は理に認められるというわけですよ。私は百姓で、あなたは害虫ということだ」
M「何を馬鹿な。全くの逆だ!貴様のそれはまさに逆恨みだ!」
L「ところで私は地主である」


K「殺してやる、殺してやる、殺してやる!」
M「そうはさせない。否、お前にそれは出来んのだ」
L「代わろう」

K「通例、夢を叶えるに当たって、その手段を選り好みする余裕は無いものだ。余裕があるとすればそれは、その夢がどれほどつまらぬものか今一度吟味せよとの要請を意味する。いわば無意味なものだ。」
M「賛同しよう」
L「支持しよう」
P「いつだって私の主体性は拒否されるのだ」

K「なに、そこへ進入するですって?一体あなたは正気なのですか。どうしてそんな恐ろしいことが実行できるなどと考え付くのですか。いや、実行できるかどうかなんて実はどうでも良いのです。そうでしょう。だって、あなたはあなたを疑ってらっしゃる!え、それなのにどうしてそんなことを言えるのです。あなたにはその権利すらもないはずだ。ははあ、これはつまり、私に対して意地悪を働こうとして発生した猪口才な想念といったところですかな。どうしてそんな恐ろしいことを!」
M「馬鹿をいっちゃいけないよ、君。なるほど、確かに僕はその権利を有してはいない。だがね、それを咎める権利を君は有しちゃいないんだよ」
K「とんだ論法だ!私がいかに法を犯そうとも、あなたの暴力の正当性を証明する要素にはなりえませんよ。お帰りなさい!」
M「なんと見苦しい。良いでしょう。あなたの主張は全て認めますよ。認めたうえで、僕は法ではなく信念に従い、あなたを葬るまでです」
L「お前たちは何もはみ出せていない・・・依存・・・乞い、しがみつき、かえりみる・・・扉を閉ざせば、それ以上何も得ることなく腐っていくのだ。何故気付かない・・・失うだけなのだ・・・!その扉、鍵への期待と信頼、見せ掛けの安堵、正しさの保険、守護を崇拝し、時を否定する・・・どこまでもめしいておるわ・・・」


P「神はどうした」
M「神はきっと見守ってくれている」
K「神は死んだ」
L「私が神だ」
M「ルールを遵守するのは当然であろう」
K「不自由なことだ。俺は俺のルールに従おう」
L「ルール(笑)」

K「純粋という言葉をお前たちが如何様に規定しているかなどとは、取るに足らぬ問題である。正確には、問題と呼ぶことすら認められぬ」
M「よろしい、しからばそれは、双方に適用されるであろう」
L「悪意を認めぬ愚か者たちはこうして殉教するのである」

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