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 中学生「一体何が楽しいというのです。くだらない行為だ。全く理解できませんね。何の役にも立たぬではありませんか。そうでないと言うのならば、是非とも鮮やかに、ものの見事に簡潔に証明して見せていただきたいものである」
 小学生「確かに尤もなことだ。しかし当然、私にはそれを説明することも、或いは理解することも出来ませんよ。ましてや証明などとは恐ろしいことだ。一体あなたは正気なのですか」
 中学生「それならばそんな馬鹿なことは今すぐおやめなさい」
 小学生「そんな道理はない」

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( ´_ゝ`)<いつまで続けるんだ
( ・∀・)<いんがすんがすん
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>>それ
自作ですお
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>>地獄少女 三鼎
第8話「隣」

今日のテーマ:こんにちわわ
地獄少女三鼎

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>>地獄少女 三鼎
第7話「うそつき」

今日のテーマ:満足の交錯、或いは平行線について
地獄少女三鼎

(※今回はいつも以上に妄想が混入されているがゆえ、事実無根な流れが多数あります。ご了承くだしあ)
蛆糞どもの悪しき慣習を打ち砕く困難に比べれば、許容の人生などは取るに足らない。しかしそれは後悔の連続である。嘔吐をもよおすものだ。('A`)オー
はじめてバトン
悪臭を放つ靴下の魅力について。それは確かな生命活動の証である。


しかし私はそれを心底憎む。


 おはよう、こんにちは、いい天気ですね、つまらない物ですが、お元気で、いらっしゃいませ、ありがとう、愛してる、おつかれさま、指導御鞭撻のほどを、・・・・
 あらゆる定型句を嫌惡した。殆ど憎惡と言って誼しい。
 嗚呼、だが然し、言わざるを得ない、言わずには居られない、心からの、其是を、嗚呼、君よ、聞こえるか、聞くのだ、否駄目だ、巫山戯てはならぬ、駄目だ、或いは耳を塞げ!・・・否否、忘れてくれるな、其の、嗚呼、其是を、君よ、嗚呼・・・こん畜生。

 キングコング(新しい方)やってるとかで軽く見てみる・・・変に小奇麗な分、如何でも良いことに突っ込みいれたくなるな(´・ω・)人と見る分には「ねーよwwwwww」って感じで楽しいが、一人じゃ耐えられんだろ・・・明らかに発展途上と分かりきってる技術を無理矢理に使って過去の名作 (かどうかは覚えておらんのだが) をレイプするのはやめようぜ。ゲームもな。プロなんだからさ。まだ半分しか見ていないとかでレイプは言いすぎだが。ん・・・待てよ、違うな。発展途上だから不自然なんじゃなくて、どこまで行っても不自然だこりゃ。フーム。それならば前を向いて突っ走るほうが良いのか。なるなる。
 まぁ、その圧倒的な迫力だけでゲラゲラ笑えそうなのでおk。そういえばCGがどうのとか言う話とは全く異なるけど、レッドクリフもそんな感じがあったな( ´∀`)指差して笑い飛ばすが吉。張飛カワイイよ張飛。あと、やっぱシドーかっけーわとかで。

 承認について。多くの人々はこれを優しさと考えているが、そんなものはまやかしである。あらゆる承認は厳粛な主従関係の契約である。
>>ようつべ
アカウントは恒久的に削除されました。

 何らの警告なしにいきなり垢削除キタコレ( ・∀・)キビシス
 ということでsistermindは死んだようです。当ブログはネタ無し故にますます蛆糞への道を歩む思われるので、速やかに唾棄するがよろしい。にゃーん

 捨てる捨てるとこちらから言うだけ言っておいて、いざ先に相手から捨てられると何やら異様に悔しいが、かといって陽気な曲に乗せてくたばっちまえ♪などと言い捨てることも出来ず、まるでアレのようだね。どんなんやねん。そんなんですよ。どんなんや。そんなんですよ。ギャシャリンベン・ドゥハ!
>>地獄少女 三鼎
第6話「わたしのセンセイ」

今日のテーマ:依存対象の存在価値、或いはその拡大に因する希薄性について。
地獄少女三鼎

 親爺「あっしはいつだって人に気を使って生きてきたんですよ。若いころはストレスを溜め込むようなこともありやしたが、偉いもんで、一度慣れちまうとむしろそれが快感にすらなるんでさ」
 坊主「いいから黙れ」
>>選択式御題 14日目
27.「無音追悼」
 娘「血統書の如きに、一体如何ほどの意味があるというのだ。私にとってはお前が一番可愛いのだ」
 犬「この差別主義者が!」
 詩人「死を恐れてはならない。無論、死は自ら招き入れるべきものではないが、誇りを捨ててまで固辞する程のものでもない。何よりも、それは美しいのだ」
 死人「うっさい黙れ」
>>地獄少女 三鼎
第5話「うつせみ」

今日のテーマ:対話の可能性。
地獄少女三鼎


 植物を刈り、無造作に千切っては食らう。生き物を殺し、皮を裂き、肉をそぎ落としては滴る血とともに食らう。虫けらのごときを丸呑みにする。体はそれらを求めるが、頭の後ろの方が悲鳴を上げ始めるのを、止めることはできない。脳に巨大な蜘蛛が張り付き、油断をすればその長い足が、側面や頂部を強く刺激する。やがて著しい成長を遂げた蜘蛛は、額にまでその奇怪な足を伸ばし、目の裏をくすぐるのだ。
 数刻もすれば蜘蛛の力は殆ど万力となり、おぞましい足はきりきりと頭蓋を締め付け始める。脳に張り付いた筈の足が、いかにして頭蓋を締めるというのか。とんでもないことだ。
 もはや脳はその働きを放棄せざるを得ず、したがってあらゆる臓器は静まりかえる。食らうことを放棄したのだ。醜き体は即座に腐り始める。腐るということは即ち生体であったことの主張であり、それは叫びがごとくである。こうして恐ろしく奇怪な行為から開放されたわけであるが、それでも蜘蛛は一向にその力を緩めることがない。苦痛だけが取り残されるのだ。食らわば死ぬ。食えば死ぬ。因果なことである。
 素人「マニュアルを読んで聞かせることがお前に出来る最大限の教育か。今の今まで教育というものを受けたことがないのかね。独学のほうがまだしもである。猿にも劣る」
 玄人「これは私の仕事である。しかも残念ながら、君はそんな私に劣る」
 素人「しかし僕はマニュアルに勝る」
 玄人「ところがそれは役に立たぬのだ」
 猿「同じことだ」
 優しい人「生き物は他者を傷つけずに生きることは不可能である。他者を傷つける物体を生き物と呼ぶように定義したところで間違いはあるまい。無論、これは輪廻だとか或いはガイアだとかいう言葉で安易に濁してはならない。これは純然たる悪意であり、罪なのだ。どんなに感謝を示そうが、善を行なおうが、許しを乞おうが、取り消されるものではない。さて、実を言えば、僕は罪を背負うことや罰を受けることについては吝かではないのだが、しかし他者を傷つけるということには我慢がならない。よって僕は転生を拒否するものである」
 厳粛の神「それならば傷つける以上に他者を生かす努力をすればよろしい」
 優しい人「なるほど、そういう損得勘定が理解できぬわけではない。しかしそんなものは僕の価値観にそぐわないし──事実、それは僕に何らの動揺を与えることもかなわないではないか──、なにより僕には我慢ならないことがもうひとつある。それはつまり!そう!いう!お前!の!身勝手!さ!に!だ!」

主張が無いことと個性が無いこととは全く別の問題である。しかしその排他行動の正当性を証明することは驚くほど容易い。

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