>>ゼロの使い魔
第13話 「虚無のルイズ」
今日のテーマ:偶像崇拝に因る思考停止と刷り込みの関連性。

今回もファンは読まなくて良し。
第13話 「虚無のルイズ」
今日のテーマ:偶像崇拝に因る思考停止と刷り込みの関連性。

今回もファンは読まなくて良し。
続きを読む
元の世界に戻るというサイトに対し、強がりで「良かったわね」などと吐き捨てるルイズ。

本来ならここで二人の心境をジックリ妄想したいところなのだが、あらゆる描写がクソすぎてやる気にならん。
釘宮たんも演技適当じゃね?
このアニメを最後に、わけの解らん名前だけの「ツンデレ」が消滅してくれることを切に願う( ´∀`)
で、オープニングはいつもと違うけど・・・・・つよきすと同じだ。コレ作ったやつは一歩前へ出ろ。説教してやる。最後の最後で手を加えたらそれで許してもらえるとでも思ってるのか?
こんなゴミ編集で誰が喜ぶんだ?五月蝿いだけですよ?全然イケてない。やり直しを要求する。
・・・・ハッ(゚Д゚ )本編始まる前から文句言ってる。遺憾遺憾。
アンリエッタは降伏を拒否、あくまでも応戦の構え。理由は「貴族だから」
コイツも阿呆だったのか・・・民を思ってとかそういうのは無いのか・・・・実はこの世界の人間はみんな好戦的な サル 戦闘民族なのかしら?しかし下々の貴族どもはけっこう消極的だよなぁ・・・意味が解らん。
兵すらもろくに集められないこの国のどこにどう勝算があって、殺し合いを即決したんですか?
消極的な人々を鼓舞する為に、上の人間が積極的に動いてるのか?と思ったけど、結局、動くのは近衛とルイズとギーシュだけとか。ギーシュはイヤイヤだが。
トップは戦闘民族だけど、それ以下は全て奴隷気質かよ。そら嘗められるわ。朝鮮に嘗められる日本人みたいですね。
それとも、ほぼ全ての貴族が他の国からきてるのか?
ルイズは才人を解雇。才人を危険な目には合わせたくないとかそういう感情が。
てか、「使い魔」の契約ってそういうものなのか。つーか実際、才人は契約したまま帰る事など出来るのか?裏切ったら魂吸われたりしないのか?
帰っちまえば関係ない。そうつぶやく才人の脳裏に浮かぶのはルイズと暮らした日々。あくまでも、只のルームメイト的な関係だと思うのだが、アニメ的は恋話に昇格してしまうのです。
戦場はシエスタの住む、タルブの村。
それを聞いて動揺する才人。

・・・あの・・・ルイズはどうでも良くて、シエスタなら動くのか。それも何なのか・・・・あ、シエスタも連れて帰りたいとか?
そんなわけで、村へ飛び立つ才人。
「距離が足りねえ!」
そんなことも考慮せずに走り出したのか・・・・阿呆じゃん。まぁ、搭乗するまではガンダールヴとしての効力が発揮されず、そこまで頭が回らないんだろうね。タバサの機転で何とか飛び上がる。
ついでにタバサとキュルケも追随。
村の方では既に交戦状態。作戦もヘッタクレも無い、真っ向勝負の解り易い殺し合い。つーか「馬」に固執する必要性も解らん。好戦的な割には何も考えてないですね。
そんなわけで、急逝主・・・・何だこの変換( ´∀`)・・・救世主たる龍の羽衣が登場。
「ひでぇ・・・ふざけやがって!」

訓練も受けてないガキがいきなり身を乗り出したりしたら危ないってゆーか脳みそシャッフルされてあっちの世界に飛ぶと思うんだが。
圧倒的火力で敵を滅多撃ちにしていく才人

(´゚д゚`)・・・・ちょっと、あんた・・・・ヘタレの分際でここまで非道な主人公って・・・・・・独裁者スイッチを手にしたのび太のようだ( ´∀`)いやぁ、人殺しって本当に楽しいですねぇ・・・・
なんの躊躇いも無く、人々を殺して回る才人。脆弱なる人間どもやドラゴンの悲鳴など、力を手にした才人様の耳には届かない。
風龍を駆るワルドと戦闘。

だから、いくら武器使えるからってそういう真似が出来るわけが・・・・
結局勝てず。
グルッと回転して背後取るの、なんていうんだっけ?まぁいーや。
キュルケ、タバサ、ギーシュはフーケとバトル。
ギーシュの花びらをタバサが舞い散らし、更にギーシュの錬金魔法(?)で油を精製。キュルケの炎が炸裂というコンボ。初めて魔法使いを見た気がする。中身が単純すぎるけど。
シルフィードから飛び降りるルイズ。
「サイトっ!」

意味が分からんって。ルイズをゼロ戦に載せる口実が欲しかったんだろうが、無理矢理すぎる。
つーか飛び降りるなら前じゃなくて後ろから行っとけ。つーかお前、どこに乗ってたんだ。
「ばか!あぶねーだろ!
「そっちこそ!勝手なことばっか!」

感動すれば良いのですか?
「勝手はどっちだよ!」

勝手なの製作者ですよ。
「だって、だって、あんたが危ない目に合ってるのに、ほっとけるわけ無いじゃない!」

いやいやいやいやいやいや。
「俺には、伝説も貴族も平民も関係ねぇ。こいつを守るだけがとりえの、何もねぇ、ゼロの使い魔だ!」

( ´∀`)・・・疲れたろう?もう死んどけ。
「才人・・・才人・・・さいと・・・・・さいと・・・・」

はい、完全攻略、と。
いやいやいやいやいやいや。
とここでなんか知らんがルイズの覚醒が始まる。
「ガンダールヴの主人であるお前は、虚無の使い手だ!」
虚無の魔法は詠唱に時間がかかる。それを補佐する使い魔が即ち「ガンダールヴ」だとか。
(`_ゝ´)アッソ。
発動。

何が如何、「虚無」なのかは知らんが、あえなく死ぬワルド。そして役に立たない人々(ぉ
そんな事してる間に日食は終わり、ゼロ戦もボロボロ。もはや才人が元の世界へ帰る手立ては断たれた。

ずっとその格好で起きるの待つか?普通。
ばか!アホ犬!

(´A`)・・・。
「いいこと?これ、再契約の証だからね!」
(´A`)・・・。
実際にやったらぶん殴られると思う。
コレ作ったやつら全員、一歩前に出ろ( ´∀`)一人ずつビンタだ。何もかも酷すぎる。
つーかシエスタとの話はスルーかよ( ´∀`)
でも、人気あるんだよねぇ。皆が絶賛する「ゼロの使い魔」がこのレヴェルって・・・皆が叩く「ゲド戦記」がどこまで酷いのか想像するのが怖いわ。
人気ばっかり先行していながら、別に大したこと無いじゃん?としか思えない「涼宮〜」はラストで持ち直したしまぁ、信者の言い分もある程度納得できる。
コ レ は 無 理 。
まさに評価0点。理解できないとかじゃなくて、どう好意的に見ても無理。ネタにもならん。否定感情しか湧きません。同人作品じゃないの?コレ?
因みに、エアギアは害毒なのでマイナス億点だ(=‘ー‘)
まぁ何だ。感想書こうなどとコレをチョイスした私が間違いなのだ。つよきす同様、さっさと捨てればよかった。あっちは書くことが無くなって辞めたんだけど。
「ちょこッと〜」も「となグラ!」も感想書くに値しないのは同じだけどね。明らかに時間の無駄。書くに値しないっつーか、見るに値しないんだが、そこはアニヲタだからねぇ・・・(死
しかし何故、「ゼロ〜」はここまで腹立つのだろう・・?異世界だからって好き勝手やり過ぎってことか?名前だけの「ツンデレ」を売りにしてることか?キャラ設定がはっきり出来てない事か?フーム。
つーかコヨーテを選択しろよって話なんだけど、如何でも良さそうなアニメの方が如何でも良い感じで書けて楽だからって選んだんだっけ。rootとかは時間の流れ方が遅すぎてアレだしねぇ。
まぁ、何だ。アレだ。文句ばっかり言ってごめんなさい。
乙。
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元の世界に戻るというサイトに対し、強がりで「良かったわね」などと吐き捨てるルイズ。

本来ならここで二人の心境をジックリ妄想したいところなのだが、あらゆる描写がクソすぎてやる気にならん。
釘宮たんも演技適当じゃね?
このアニメを最後に、わけの解らん名前だけの「ツンデレ」が消滅してくれることを切に願う( ´∀`)
で、オープニングはいつもと違うけど・・・・・つよきすと同じだ。コレ作ったやつは一歩前へ出ろ。説教してやる。最後の最後で手を加えたらそれで許してもらえるとでも思ってるのか?
こんなゴミ編集で誰が喜ぶんだ?五月蝿いだけですよ?全然イケてない。やり直しを要求する。
・・・・ハッ(゚Д゚ )本編始まる前から文句言ってる。遺憾遺憾。
アンリエッタは降伏を拒否、あくまでも応戦の構え。理由は「貴族だから」
コイツも阿呆だったのか・・・民を思ってとかそういうのは無いのか・・・・実はこの世界の人間はみんな好戦的な
兵すらもろくに集められないこの国のどこにどう勝算があって、殺し合いを即決したんですか?
消極的な人々を鼓舞する為に、上の人間が積極的に動いてるのか?と思ったけど、結局、動くのは近衛とルイズとギーシュだけとか。ギーシュはイヤイヤだが。
トップは戦闘民族だけど、それ以下は全て奴隷気質かよ。そら嘗められるわ。朝鮮に嘗められる日本人みたいですね。
それとも、ほぼ全ての貴族が他の国からきてるのか?
ルイズは才人を解雇。才人を危険な目には合わせたくないとかそういう感情が。
てか、「使い魔」の契約ってそういうものなのか。つーか実際、才人は契約したまま帰る事など出来るのか?裏切ったら魂吸われたりしないのか?
帰っちまえば関係ない。そうつぶやく才人の脳裏に浮かぶのはルイズと暮らした日々。あくまでも、只のルームメイト的な関係だと思うのだが、アニメ的は恋話に昇格してしまうのです。
戦場はシエスタの住む、タルブの村。
それを聞いて動揺する才人。

・・・あの・・・ルイズはどうでも良くて、シエスタなら動くのか。それも何なのか・・・・あ、シエスタも連れて帰りたいとか?
そんなわけで、村へ飛び立つ才人。
「距離が足りねえ!」
そんなことも考慮せずに走り出したのか・・・・阿呆じゃん。まぁ、搭乗するまではガンダールヴとしての効力が発揮されず、そこまで頭が回らないんだろうね。タバサの機転で何とか飛び上がる。
ついでにタバサとキュルケも追随。
村の方では既に交戦状態。作戦もヘッタクレも無い、真っ向勝負の解り易い殺し合い。つーか「馬」に固執する必要性も解らん。好戦的な割には何も考えてないですね。
そんなわけで、急逝主・・・・何だこの変換( ´∀`)・・・救世主たる龍の羽衣が登場。
「ひでぇ・・・ふざけやがって!」

訓練も受けてないガキがいきなり身を乗り出したりしたら危ないってゆーか脳みそシャッフルされてあっちの世界に飛ぶと思うんだが。
圧倒的火力で敵を滅多撃ちにしていく才人

(´゚д゚`)・・・・ちょっと、あんた・・・・ヘタレの分際でここまで非道な主人公って・・・・・・独裁者スイッチを手にしたのび太のようだ( ´∀`)いやぁ、人殺しって本当に楽しいですねぇ・・・・
なんの躊躇いも無く、人々を殺して回る才人。脆弱なる人間どもやドラゴンの悲鳴など、力を手にした才人様の耳には届かない。
風龍を駆るワルドと戦闘。

だから、いくら武器使えるからってそういう真似が出来るわけが・・・・
結局勝てず。
グルッと回転して背後取るの、なんていうんだっけ?まぁいーや。
キュルケ、タバサ、ギーシュはフーケとバトル。
ギーシュの花びらをタバサが舞い散らし、更にギーシュの錬金魔法(?)で油を精製。キュルケの炎が炸裂というコンボ。初めて魔法使いを見た気がする。中身が単純すぎるけど。
シルフィードから飛び降りるルイズ。
「サイトっ!」

意味が分からんって。ルイズをゼロ戦に載せる口実が欲しかったんだろうが、無理矢理すぎる。
つーか飛び降りるなら前じゃなくて後ろから行っとけ。つーかお前、どこに乗ってたんだ。
「ばか!あぶねーだろ!
「そっちこそ!勝手なことばっか!」

感動すれば良いのですか?
「勝手はどっちだよ!」

勝手なの製作者ですよ。
「だって、だって、あんたが危ない目に合ってるのに、ほっとけるわけ無いじゃない!」

いやいやいやいやいやいや。
「俺には、伝説も貴族も平民も関係ねぇ。こいつを守るだけがとりえの、何もねぇ、ゼロの使い魔だ!」

( ´∀`)・・・疲れたろう?もう死んどけ。
「才人・・・才人・・・さいと・・・・・さいと・・・・」

はい、完全攻略、と。
いやいやいやいやいやいや。
とここでなんか知らんがルイズの覚醒が始まる。
「ガンダールヴの主人であるお前は、虚無の使い手だ!」
虚無の魔法は詠唱に時間がかかる。それを補佐する使い魔が即ち「ガンダールヴ」だとか。
(`_ゝ´)アッソ。
発動。

何が如何、「虚無」なのかは知らんが、あえなく死ぬワルド。そして役に立たない人々(ぉ
そんな事してる間に日食は終わり、ゼロ戦もボロボロ。もはや才人が元の世界へ帰る手立ては断たれた。

ずっとその格好で起きるの待つか?普通。
ばか!アホ犬!

(´A`)・・・。
「いいこと?これ、再契約の証だからね!」
(´A`)・・・。
実際にやったらぶん殴られると思う。
コレ作ったやつら全員、一歩前に出ろ( ´∀`)一人ずつビンタだ。何もかも酷すぎる。
つーかシエスタとの話はスルーかよ( ´∀`)
でも、人気あるんだよねぇ。皆が絶賛する「ゼロの使い魔」がこのレヴェルって・・・皆が叩く「ゲド戦記」がどこまで酷いのか想像するのが怖いわ。
人気ばっかり先行していながら、別に大したこと無いじゃん?としか思えない「涼宮〜」はラストで持ち直したしまぁ、信者の言い分もある程度納得できる。
コ レ は 無 理 。
まさに評価0点。理解できないとかじゃなくて、どう好意的に見ても無理。ネタにもならん。否定感情しか湧きません。同人作品じゃないの?コレ?
因みに、エアギアは害毒なのでマイナス億点だ(=‘ー‘)
まぁ何だ。感想書こうなどとコレをチョイスした私が間違いなのだ。つよきす同様、さっさと捨てればよかった。あっちは書くことが無くなって辞めたんだけど。
「ちょこッと〜」も「となグラ!」も感想書くに値しないのは同じだけどね。明らかに時間の無駄。書くに値しないっつーか、見るに値しないんだが、そこはアニヲタだからねぇ・・・(死
しかし何故、「ゼロ〜」はここまで腹立つのだろう・・?異世界だからって好き勝手やり過ぎってことか?名前だけの「ツンデレ」を売りにしてることか?キャラ設定がはっきり出来てない事か?フーム。
つーかコヨーテを選択しろよって話なんだけど、如何でも良さそうなアニメの方が如何でも良い感じで書けて楽だからって選んだんだっけ。rootとかは時間の流れ方が遅すぎてアレだしねぇ。
まぁ、何だ。アレだ。文句ばっかり言ってごめんなさい。
乙。
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第12話 「ゼロの秘宝」
今日のテーマ:旧世代破壊兵器と、近代に於ける創造作品の腐敗。
以下、ファンは読まなくて良し。
第12話 「ゼロの秘宝」
今日のテーマ:旧世代破壊兵器と、近代に於ける創造作品の腐敗。
以下、ファンは読まなくて良し。
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「何でねそんな風にいつもどおりに戻れるのよ・・・キス・・したのに・・・」
違うだろ・・・・ルイズ視線ならそうかも知らんが、才人は一般人だぞ?目の前で一人の人間が刺し殺されてるんだぞ?
人が目の前で死に、自分もまた裏切られる形で殺されかねない状況において平気な面してる「一般人」にどうやって感情移入できるんだ?あっという間に平常になるのは記憶障害でも持ってるからですか?それともガンダールヴの効果だとでも言うんですか?なぁ、製作陣よ!原作者よ!バカじゃねーの。ゲストキャラは死のうが何しようがどうでも良いのかよ。それがファンタジーかよ。
何 世 代 前 の 価 値 観 だ よ 。
何?才人は百戦錬磨の勇者なのか?世紀末覇者なのか?だったら良いよ。目の前で人間が内蔵さらけ出して死んだところで、見慣れてるわ。本当に悪魔ならそれで良いわ。
違うだろと。
それとも何か?現代の若者は何事にも無関心で、目の前で知らん人間が死んでもプゲラウヒョーで済ましてしまうという腐った社会に対する風刺か?
あーそーですね。知らん男の生死より、手近な女に精子ぶっかける方が大事ですよねwwwwwwwwwwwwwwww
才人的にはシエスタの笑顔>>>>>>ルイズのパンツ>>>>>>>>>>>>>>>>>ウェールズの命だよね。はははバーカ。
ルイズもよ。
そりゃ、コイツはこっちの人間だから、多少は人間の生き死ににも関与したことあるかも知れないし、汚い世界も少しは知ってるのかも知れん。
政略結婚に対して良いイメージは持ってない感じだったが、それ以上言及しないところを見ても諦めてるのが分かる。国や貴族とはそういうものなのだ、と。たとえ殺されたのが「皇太子」などという重要な人物であろうと、軽くスルーできるだけの耐性を持ってるのかもしれない。
でもよ。幼いころからの大親友の頼みでやってきて、その相手のウェールズは目の前で死んだんだぞ?アンリエッタの想い人であったことも予測できただろ?分かってるのか?さっきまで息してたんだぜ?それなのに、今はもう、死んでんだぜ?それ。
ウェールズの存在がルイズの中で軽いものだったとしても、アンリエッタの関係者となればそうはいかんだろ?普通に考えて。
ウェールズが死んだだけじゃないぞ?複数国家を巻き込んでの大騒動なんだぞ?「慣れてる」で済まされる規模ではないぞ?
しかも殺した相手はオドレの婚約者だぞ?裏切られたという感情は才人の比ではないだろう?利用されただけじゃなく、操られたんだぞ?使い捨てにされたんだぞ?
記憶があやふやだったかも知らんが、ちょっと泣いてハイおしまいか?
「私とキスしたのに!キスしたのに!キスしたのに!」
そっちの方が重要か?
ウェールズの命より。
アンリエッタの想いより。
国が傾く大事変より。
おのれの存在より。
伝説より。
人格形成すらされてない、記号としての役割も果たせない出来そこないのキャラクター(彼はもはや「人間」とは呼べない)である才人とのキスが重要か?
そ れ が ツ ン デ レ か ?
( ´゚,_J゚)ざけんな。
そんなわけで、謎の「龍」。
シエスタの曽祖父は異世界からの人間であり、しかも日本軍のゼロ戦に乗ってこの世界にやってきたとの事。つまりは才人の同胞だ。無茶苦茶や。
ゼロ戦は戦闘機。即ち兵器なので、才人にも動かせる筈。燃料も確保してあるし、元の世界に戻れる・・・・元の世界・・ねぇ。荒廃した世紀末からやってきたんじゃねーの?( ´゚,_J゚)現代日本の一般人じゃないよね?ぷぎゃー。
日食の日に帰れそうではあるが、その日はレコンキスタ側が戦争を仕掛ける日でもある・・・・さて、どうなることやら(´∀` )如何にでもなってくれもう。
次回最終回「虚無のルイズ」
はいはい乙乙(´∀` )もはや完全に開き直る舞ガイル。
続きを隠す
「何でねそんな風にいつもどおりに戻れるのよ・・・キス・・したのに・・・」
違うだろ・・・・ルイズ視線ならそうかも知らんが、才人は一般人だぞ?目の前で一人の人間が刺し殺されてるんだぞ?
人が目の前で死に、自分もまた裏切られる形で殺されかねない状況において平気な面してる「一般人」にどうやって感情移入できるんだ?あっという間に平常になるのは記憶障害でも持ってるからですか?それともガンダールヴの効果だとでも言うんですか?なぁ、製作陣よ!原作者よ!バカじゃねーの。ゲストキャラは死のうが何しようがどうでも良いのかよ。それがファンタジーかよ。
何 世 代 前 の 価 値 観 だ よ 。
何?才人は百戦錬磨の勇者なのか?世紀末覇者なのか?だったら良いよ。目の前で人間が内蔵さらけ出して死んだところで、見慣れてるわ。本当に悪魔ならそれで良いわ。
違うだろと。
それとも何か?現代の若者は何事にも無関心で、目の前で知らん人間が死んでもプゲラウヒョーで済ましてしまうという腐った社会に対する風刺か?
あーそーですね。知らん男の生死より、手近な女に精子ぶっかける方が大事ですよねwwwwwwwwwwwwwwww
才人的にはシエスタの笑顔>>>>>>ルイズのパンツ>>>>>>>>>>>>>>>>>ウェールズの命だよね。はははバーカ。
ルイズもよ。
そりゃ、コイツはこっちの人間だから、多少は人間の生き死ににも関与したことあるかも知れないし、汚い世界も少しは知ってるのかも知れん。
政略結婚に対して良いイメージは持ってない感じだったが、それ以上言及しないところを見ても諦めてるのが分かる。国や貴族とはそういうものなのだ、と。たとえ殺されたのが「皇太子」などという重要な人物であろうと、軽くスルーできるだけの耐性を持ってるのかもしれない。
でもよ。幼いころからの大親友の頼みでやってきて、その相手のウェールズは目の前で死んだんだぞ?アンリエッタの想い人であったことも予測できただろ?分かってるのか?さっきまで息してたんだぜ?それなのに、今はもう、死んでんだぜ?それ。
ウェールズの存在がルイズの中で軽いものだったとしても、アンリエッタの関係者となればそうはいかんだろ?普通に考えて。
ウェールズが死んだだけじゃないぞ?複数国家を巻き込んでの大騒動なんだぞ?「慣れてる」で済まされる規模ではないぞ?
しかも殺した相手はオドレの婚約者だぞ?裏切られたという感情は才人の比ではないだろう?利用されただけじゃなく、操られたんだぞ?使い捨てにされたんだぞ?
記憶があやふやだったかも知らんが、ちょっと泣いてハイおしまいか?
「私とキスしたのに!キスしたのに!キスしたのに!」
そっちの方が重要か?
ウェールズの命より。
アンリエッタの想いより。
国が傾く大事変より。
おのれの存在より。
伝説より。
人格形成すらされてない、記号としての役割も果たせない出来そこないのキャラクター(彼はもはや「人間」とは呼べない)である才人とのキスが重要か?
そ れ が ツ ン デ レ か ?
( ´゚,_J゚)ざけんな。
そんなわけで、謎の「龍」。
シエスタの曽祖父は異世界からの人間であり、しかも日本軍のゼロ戦に乗ってこの世界にやってきたとの事。つまりは才人の同胞だ。無茶苦茶や。
ゼロ戦は戦闘機。即ち兵器なので、才人にも動かせる筈。燃料も確保してあるし、元の世界に戻れる・・・・元の世界・・ねぇ。荒廃した世紀末からやってきたんじゃねーの?( ´゚,_J゚)現代日本の一般人じゃないよね?ぷぎゃー。
日食の日に帰れそうではあるが、その日はレコンキスタ側が戦争を仕掛ける日でもある・・・・さて、どうなることやら(´∀` )如何にでもなってくれもう。
次回最終回「虚無のルイズ」
はいはい乙乙(´∀` )もはや完全に開き直る舞ガイル。
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第11話 「ルイズの結婚」
今日のテーマ:空っぽの心
第11話 「ルイズの結婚」
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「ワルドに守ってもらえばいいだろ・・・」
「いい加減に死なさいよ!男でしょ!」
ワルドには完膚なきまでに負け、而も追いつける要素が無い。ルイズを守ることなど出来やしない。
さらに元の世界にも戻れない。無力な才人は自分自身が情けなくなり、目には涙。

あちぃ男じゃん゜+.(・∀・)゜+.゜
なんて言うと思ったら大間違いだ(´・ω・`)ざけんな。
ホント、才人の行動原理が意味不明。ちゃんと性格付けしろよ。いきなりナイーブ設定とか持ち出してくんなってwwwwwwwwwwwvvvvv
キャラ設定とかやったことありますか?とか(´∀` )一度、ゲーム製作現場とか覗いてみろよ(黙
「ウジウジしててハッキリしないキャラ」じゃなくて「そもそも只の人形でしかないキャラ」は全然違う。
「私、ワルドと結婚するわ・・・」
そんな才人にガッカリきたのか、あるいは焚きつける為なのか、元々そのつもり満々だったのか。只単に「バカバカ!もう知らない!」なのか。
そんなわけでフーケ再登場。

お礼参りというわけだ。というか、才人のレベルを上げる為のイベント戦である。
才人とギーシュが挑戦するが、勿論倒せず。
そこへキュルケとタバサ、それに多くの人々が到着し、退散するフーケ。目的は時間稼ぎだったらしい。才人のレベルうpは失敗、と。
「君は僕が守る」

ワルドのその言葉で思い出されるのは、勿論才人・・・しかし、自分自身を諦めようとしている才人には期待できぬ。
「うそつき・・・・」
才人、ギーシュがモタモタしているうちに、ルイズはワルドとともに艇で港を発つ。これはつまり、フーケとワルドが裏で手を組んでいるという可能性だ。しかしあの二人ならパーティを分断などさせなくても、力技で思い通り動かせそうなものだが・・・。
ルイズに結婚を決意させる為、才人を隔離したとか?ワルドの目からはルイズは才人にぞっこんだし、手堅く行こうということか?
「私・・・ワルド様の求婚をお受けします」
ホラキタ。
てか、あの。求婚も何も、許婚ですから。
ウェールズ皇太子に会いに行くが、なにやら怪しげな人たちが。

しかしこの鉄仮面こそ、ウェールズ皇太子その人であった。
「レコンキスタ」の名が。貴族たちはレコンキスタに踊らされており、単純な闘争ではないとのこと。
レコンキスタといえばキリスト教による「再征服」のことだ。裏には何やら危ない思想がうごめいてるということか。
「君は僕に・・・我がレコンキスタに必要なんだ」

( ゚Д゚)
本当にワルドは悪人だった、と(´∀` )まぁ、ここでいう「悪」が本当に「悪」かどうかは知らんが。
「君は何も考えず、只従えば良い」
傀儡として。
魔法使いに術をかけられるルイズ。
「逃げられはせん。虚無の末裔・・・」
ばれてーら。
ルイズの意思とは関係なく進められる結婚式。

術によって体が操られているのだ。才人たちを隔離したのはこのため。
「誓いま・・・」
婚姻が成立する・・・という土壇場で使い魔登場。
「ルイズーっ!」

あっという間の破られる、操りの術。何じゃそりゃ。
結婚は止めることが出来たが、開き直ったワルドの手に落ちるウェールズ。

初登場から数分で死ぬ皇太子カワイソス(´・ω・`)
しかしその位置、即死するものかね?というか、ウェールズは操れないのかね?
そして、やはり無力なる才人。噛ませ犬かオマイは。

「あなたは私の知ってるワルドさまじゃない!」
「僕は僕さ。時は人を変える」
馬鹿か。変わったらやっぱりルイズの知ってる「ワルド」じゃねーだろタコ。
「最初からこうだった」か、「君の知っているワルドは既に死んだ」だろ。何が「僕は僕」だ。それらしい言葉並べたらカッコ良く映ると思うなよ!死ね!
「俺には平民も貴族もねぇ。家族も家も何もねぇ・・・・。あるのは・・・あるのは・・・あるのは、ルイズの使い魔ってことだけだ!!」
あーそーですか。
ワルドの魔力を吸収し、

襲い掛かる才人。

「ルイズを傷つける奴は、絶対に許さねぇ!」
あー強い強い。ところで、ただ武器を扱えるだけの能力なのに魔法を吸収し、しかも飛んでるときのその剣の光、明らかに魔力篭ってるわけだが。まぁ、それは武器に秘められた力だとして、毎度毎度思うのがその常人離れした跳躍力はどこから来るの?ってことなわけですよ。どーでもいーですね。
さて、ずっと信じていたワルドに裏切られたルイズの傷は深い。
エリートは防御力が低く、HPも少ない。即ち、挫折に弱い。エリートの中でも、自己の根拠無きプライドをよりどころにするツンデレは尚の事である。
「大丈夫だ。俺がついている」

ぇ・・・・何してんのおたく・・( ゚Д゚)ホント信じらんねぇOTL

( ゚Д゚)・・・何受け入れちゃってんの?
何だこのAV(マテ
はっ(´・ω・`)油断すると文句ばっかり言ってしまう・・・いかんなぁ。
次回「ゼロの秘宝」

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「ワルドに守ってもらえばいいだろ・・・」
「いい加減に死なさいよ!男でしょ!」
ワルドには完膚なきまでに負け、而も追いつける要素が無い。ルイズを守ることなど出来やしない。
さらに元の世界にも戻れない。無力な才人は自分自身が情けなくなり、目には涙。

あちぃ男じゃん゜+.(・∀・)゜+.゜
なんて言うと思ったら大間違いだ(´・ω・`)ざけんな。
ホント、才人の行動原理が意味不明。ちゃんと性格付けしろよ。いきなりナイーブ設定とか持ち出してくんなってwwwwwwwwwwwvvvvv
キャラ設定とかやったことありますか?とか(´∀` )一度、ゲーム製作現場とか覗いてみろよ(黙
「ウジウジしててハッキリしないキャラ」じゃなくて「そもそも只の人形でしかないキャラ」は全然違う。
「私、ワルドと結婚するわ・・・」
そんな才人にガッカリきたのか、あるいは焚きつける為なのか、元々そのつもり満々だったのか。只単に「バカバカ!もう知らない!」なのか。
そんなわけでフーケ再登場。

お礼参りというわけだ。というか、才人のレベルを上げる為のイベント戦である。
才人とギーシュが挑戦するが、勿論倒せず。
そこへキュルケとタバサ、それに多くの人々が到着し、退散するフーケ。目的は時間稼ぎだったらしい。才人のレベルうpは失敗、と。
「君は僕が守る」

ワルドのその言葉で思い出されるのは、勿論才人・・・しかし、自分自身を諦めようとしている才人には期待できぬ。
「うそつき・・・・」
才人、ギーシュがモタモタしているうちに、ルイズはワルドとともに艇で港を発つ。これはつまり、フーケとワルドが裏で手を組んでいるという可能性だ。しかしあの二人ならパーティを分断などさせなくても、力技で思い通り動かせそうなものだが・・・。
ルイズに結婚を決意させる為、才人を隔離したとか?ワルドの目からはルイズは才人にぞっこんだし、手堅く行こうということか?
「私・・・ワルド様の求婚をお受けします」
ホラキタ。
てか、あの。求婚も何も、許婚ですから。
ウェールズ皇太子に会いに行くが、なにやら怪しげな人たちが。

しかしこの鉄仮面こそ、ウェールズ皇太子その人であった。
「レコンキスタ」の名が。貴族たちはレコンキスタに踊らされており、単純な闘争ではないとのこと。
レコンキスタといえばキリスト教による「再征服」のことだ。裏には何やら危ない思想がうごめいてるということか。
「君は僕に・・・我がレコンキスタに必要なんだ」

( ゚Д゚)
本当にワルドは悪人だった、と(´∀` )まぁ、ここでいう「悪」が本当に「悪」かどうかは知らんが。
「君は何も考えず、只従えば良い」
傀儡として。
魔法使いに術をかけられるルイズ。
「逃げられはせん。虚無の末裔・・・」
ばれてーら。
ルイズの意思とは関係なく進められる結婚式。

術によって体が操られているのだ。才人たちを隔離したのはこのため。
「誓いま・・・」
婚姻が成立する・・・という土壇場で使い魔登場。
「ルイズーっ!」

あっという間の破られる、操りの術。何じゃそりゃ。
結婚は止めることが出来たが、開き直ったワルドの手に落ちるウェールズ。

初登場から数分で死ぬ皇太子カワイソス(´・ω・`)
しかしその位置、即死するものかね?というか、ウェールズは操れないのかね?
そして、やはり無力なる才人。噛ませ犬かオマイは。

「あなたは私の知ってるワルドさまじゃない!」
「僕は僕さ。時は人を変える」
馬鹿か。変わったらやっぱりルイズの知ってる「ワルド」じゃねーだろタコ。
「最初からこうだった」か、「君の知っているワルドは既に死んだ」だろ。何が「僕は僕」だ。それらしい言葉並べたらカッコ良く映ると思うなよ!死ね!
「俺には平民も貴族もねぇ。家族も家も何もねぇ・・・・。あるのは・・・あるのは・・・あるのは、ルイズの使い魔ってことだけだ!!」
あーそーですか。
ワルドの魔力を吸収し、

襲い掛かる才人。

「ルイズを傷つける奴は、絶対に許さねぇ!」
あー強い強い。ところで、ただ武器を扱えるだけの能力なのに魔法を吸収し、しかも飛んでるときのその剣の光、明らかに魔力篭ってるわけだが。まぁ、それは武器に秘められた力だとして、毎度毎度思うのがその常人離れした跳躍力はどこから来るの?ってことなわけですよ。どーでもいーですね。
さて、ずっと信じていたワルドに裏切られたルイズの傷は深い。
エリートは防御力が低く、HPも少ない。即ち、挫折に弱い。エリートの中でも、自己の根拠無きプライドをよりどころにするツンデレは尚の事である。
「大丈夫だ。俺がついている」

ぇ・・・・何してんのおたく・・( ゚Д゚)ホント信じらんねぇOTL

( ゚Д゚)・・・何受け入れちゃってんの?
何だこのAV(マテ
はっ(´・ω・`)油断すると文句ばっかり言ってしまう・・・いかんなぁ。
次回「ゼロの秘宝」

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>>ゼロの使い魔
第10話「姫君の依頼」
今日のテーマ:もしかして、ヤキモチ?
第10話「姫君の依頼」
今日のテーマ:もしかして、ヤキモチ?
続きを読む
「ゲルマニアに嫁ぐことになりました」とはアンリエッタの言。
政略結婚である。貴族であるルイズが軽軽しく「おいたわしい」とか言ってるのは如何なんだ・・・才人のセリフだろうそれは。まぁ、友達だしね。
しかし笑顔で見送ってやるべきなのではないかとも思う。ウーム。
そして姫君の依頼とは、アルビオンのウェールズ皇太子に宛てた手紙の回収。これが見つかってしまうと結婚が破談になってしまうという。それはそれで個人としては好都合なのだろうが一国の姫としてはそうはいかぬ。
「結婚をぶち壊してくれ」とか言い出したらどうしようかと思ったが、ちゃんとしてるようだ。
何故かギーシュも同行することに。
「パチンッ!」

「今、なんか音が・・・まぁいーや」
いや、お前わかってるだろそれ・・・
シエスタの誤解はとかれる。それこそ如何でもいいのだが。誤解であろうと無かろうと、色々ありえないよしえすたん。
そんなわけで、「ガンダールブ」。
それは「虚無」の魔法使いの使い魔のこととか。確かルイズが虚無属性と言う話をどこぞで見かけたのだが・・・・
しかし、虚無使いは「伝説」のレベル。現在、使い手は存在していない事になっている。何故、そんな希少種が突然生まれたのか?
「こんな重大な仕事、私なんかにできるかどうか・・・」
ツンデレの基本要素のひとつに、自信の無さを過度のプライドで隠すというモノがある。心許した者の前でのみ、弱音を吐き、素直な気持ちとやらを見せる。
まぁ、何でもかんでも曝け出して開き直ることで「自分を偽る」タイプのツンデレもありますが。
「心配してたって始まんねーよ。今までだってどうにか乗りきってきたじゃねーか」
「あんたは気楽でいいわね」
いやホント。
「なんかあったら俺が守ってやるよ」

嬉しいらしい。
突如新キャラ。

アルイビオンへの案内を任されたグリフォン隊隊長とのことだが、ルイズの許婚でもあるとか。ウホッ。名はワルド。悪人?(ぉ
才人のライバル・・なのか?
つーか、ベルダンデをぶっ飛ばした魔法の発現位置と、ワルド降臨位置の関係性が説明つかんのだが?まぁいーか。
てゆーかこのオッサン、何歳だろう・・・若いんだがオッサンなんだか判断に困るなぁ。老け顔なだけだろうが。つーか、重要な任務に私情はさみまくりだな。
猫かぶる(と云うのとはちょっと違うと思うが)ルイズに対し不満の才人・・・

ってこれ、となグラと似たような展開。どっちが先か知らんが、差別化をはかろうよ・・・・
一つの岩を掘って作られたという街に到着。まさかフーケが造ったんじゃなかろうな。
「許婚って言っても、親が決めたことなのよ」
何で弁解するのか。だって才人が好きだからさ。
しかし才人は自分のゴミっぷりを突きつけられて立場が無い。ルイズがデレデレしてるからだけでなく、それを止めれない自分に対する不機嫌。
「俺が守ってやる」などという大言壮語。守れそうにも無いし、使い魔として存在する必要も無い。
オレハ
ムリョクダ
「何だ、ルイズに惚れてたのか」
剣はちゃんと見てる(?)ね(´∀` )
まだまだ不機嫌な才人。まじうぜぇコイツ・・・・(ぉ
そんな才人に勝負を挑むワルド。
「別に(けっ、勝手にしろや)・・良いですよ」ってな感じ。
ワルドとしてはライバルっぽい奴をボコボコにして優越感に浸りたい・・・などと言う低俗な考えではなく、才人に欠けているモノを身をもって教えてやろうと云ったところではなかろうか。
ルイズを部屋に誘うワルド・・・婚前交渉か(違

ん?
「おめーがガンダールブじゃなくて何だってんだ」
この剣を使えるのはガンダールブだけらしい。となると、やはりルイズは伝説の存在って事だ。
「この世に偶然なんてねぇ」
はいはい。と、あの紋章は武器を扱う力のようで。剣にしろ、銃器にしろ。都合の良い力だ。
ルイズだけが持つ不思議な力。
ワルドはそれに気付いていた。「キミだけが持つ特別な力があるのだよ」
「結婚しよう、ルイズ」
突然言い出すワルド・・・展開からして、なんかルイズの力を狙ってるようにも見えるんですけど。
「僕には君が必要なんだ、ルイズ」

ルイズもまんざらではない。
「君は僕が守ってあげる」
実力のある者が言う力強いセリフで呼び起こされた記憶は、わけのワカラン脆弱なる市民。
「才人・・・・」
「君の心に、誰かが住み始めてるようだね」
本人よりよく分かっているようで。
ギーシュのナンパは失敗に終わる。
「キスしようとしたくらいで・・・」
キスを拒むものが純情だと言うのなら、受け入れようとしたルイズは一体(´∀` )許婚だしね。

ん?
ということで、才人vsワルド。
「強いか弱いか、それが気になると居てもたっても居られなくなるんだ」
それは貴族じゃなくて、サイヤ人です。
果敢に挑む才人だが、軽くいなされる。
所詮、「武器を扱う力」に振り回されてるだけのパンピーなのだ。
「キミの腕では本物のメイジには勝てない。つまり、君ではルイズを守れない」
あらためて己の無力さを知らしめられる才人。
本当に武器をマトモに使えるようになったところで、剣術も魔法も一流のワルドに勝てるのだろうか・・・?という疑問が。
次回第11話「ルイズの結婚」
心の中には才人が存在したまま。意地張ってプライドだけで時流に流されるのはツンデレではなく、ただの馬鹿である。果たしてルイズは。
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「ゲルマニアに嫁ぐことになりました」とはアンリエッタの言。
政略結婚である。貴族であるルイズが軽軽しく「おいたわしい」とか言ってるのは如何なんだ・・・才人のセリフだろうそれは。まぁ、友達だしね。
しかし笑顔で見送ってやるべきなのではないかとも思う。ウーム。
そして姫君の依頼とは、アルビオンのウェールズ皇太子に宛てた手紙の回収。これが見つかってしまうと結婚が破談になってしまうという。それはそれで個人としては好都合なのだろうが一国の姫としてはそうはいかぬ。
「結婚をぶち壊してくれ」とか言い出したらどうしようかと思ったが、ちゃんとしてるようだ。
何故かギーシュも同行することに。
「パチンッ!」

「今、なんか音が・・・まぁいーや」
いや、お前わかってるだろそれ・・・
シエスタの誤解はとかれる。それこそ如何でもいいのだが。誤解であろうと無かろうと、色々ありえないよしえすたん。
そんなわけで、「ガンダールブ」。
それは「虚無」の魔法使いの使い魔のこととか。確かルイズが虚無属性と言う話をどこぞで見かけたのだが・・・・
しかし、虚無使いは「伝説」のレベル。現在、使い手は存在していない事になっている。何故、そんな希少種が突然生まれたのか?
「こんな重大な仕事、私なんかにできるかどうか・・・」
ツンデレの基本要素のひとつに、自信の無さを過度のプライドで隠すというモノがある。心許した者の前でのみ、弱音を吐き、素直な気持ちとやらを見せる。
まぁ、何でもかんでも曝け出して開き直ることで「自分を偽る」タイプのツンデレもありますが。
「心配してたって始まんねーよ。今までだってどうにか乗りきってきたじゃねーか」
「あんたは気楽でいいわね」
いやホント。
「なんかあったら俺が守ってやるよ」

嬉しいらしい。
突如新キャラ。

アルイビオンへの案内を任されたグリフォン隊隊長とのことだが、ルイズの許婚でもあるとか。ウホッ。名はワルド。悪人?(ぉ
才人のライバル・・なのか?
つーか、ベルダンデをぶっ飛ばした魔法の発現位置と、ワルド降臨位置の関係性が説明つかんのだが?まぁいーか。
てゆーかこのオッサン、何歳だろう・・・若いんだがオッサンなんだか判断に困るなぁ。老け顔なだけだろうが。つーか、重要な任務に私情はさみまくりだな。
猫かぶる(と云うのとはちょっと違うと思うが)ルイズに対し不満の才人・・・

ってこれ、となグラと似たような展開。どっちが先か知らんが、差別化をはかろうよ・・・・
一つの岩を掘って作られたという街に到着。まさかフーケが造ったんじゃなかろうな。
「許婚って言っても、親が決めたことなのよ」
何で弁解するのか。だって才人が好きだからさ。
しかし才人は自分のゴミっぷりを突きつけられて立場が無い。ルイズがデレデレしてるからだけでなく、それを止めれない自分に対する不機嫌。
「俺が守ってやる」などという大言壮語。守れそうにも無いし、使い魔として存在する必要も無い。
オレハ
ムリョクダ
「何だ、ルイズに惚れてたのか」
剣はちゃんと見てる(?)ね(´∀` )
まだまだ不機嫌な才人。まじうぜぇコイツ・・・・(ぉ
そんな才人に勝負を挑むワルド。
「別に(けっ、勝手にしろや)・・良いですよ」ってな感じ。
ワルドとしてはライバルっぽい奴をボコボコにして優越感に浸りたい・・・などと言う低俗な考えではなく、才人に欠けているモノを身をもって教えてやろうと云ったところではなかろうか。
ルイズを部屋に誘うワルド・・・婚前交渉か(違

ん?
「おめーがガンダールブじゃなくて何だってんだ」
この剣を使えるのはガンダールブだけらしい。となると、やはりルイズは伝説の存在って事だ。
「この世に偶然なんてねぇ」
はいはい。と、あの紋章は武器を扱う力のようで。剣にしろ、銃器にしろ。都合の良い力だ。
ルイズだけが持つ不思議な力。
ワルドはそれに気付いていた。「キミだけが持つ特別な力があるのだよ」
「結婚しよう、ルイズ」
突然言い出すワルド・・・展開からして、なんかルイズの力を狙ってるようにも見えるんですけど。
「僕には君が必要なんだ、ルイズ」

ルイズもまんざらではない。
「君は僕が守ってあげる」
実力のある者が言う力強いセリフで呼び起こされた記憶は、わけのワカラン脆弱なる市民。
「才人・・・・」
「君の心に、誰かが住み始めてるようだね」
本人よりよく分かっているようで。
ギーシュのナンパは失敗に終わる。
「キスしようとしたくらいで・・・」
キスを拒むものが純情だと言うのなら、受け入れようとしたルイズは一体(´∀` )許婚だしね。

ん?
ということで、才人vsワルド。
「強いか弱いか、それが気になると居てもたっても居られなくなるんだ」
それは貴族じゃなくて、サイヤ人です。
果敢に挑む才人だが、軽くいなされる。
所詮、「武器を扱う力」に振り回されてるだけのパンピーなのだ。
「キミの腕では本物のメイジには勝てない。つまり、君ではルイズを守れない」
あらためて己の無力さを知らしめられる才人。
本当に武器をマトモに使えるようになったところで、剣術も魔法も一流のワルドに勝てるのだろうか・・・?という疑問が。
次回第11話「ルイズの結婚」
心の中には才人が存在したまま。意地張ってプライドだけで時流に流されるのはツンデレではなく、ただの馬鹿である。果たしてルイズは。
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第9話 「ルイズの変心」
今日のテーマ:内包される人格と超自我。または怠惰な神による運命論。
第9話 「ルイズの変心」
今日のテーマ:内包される人格と超自我。または怠惰な神による運命論。
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間違ってますよ、インターネットTVガイドさん。
「いっちゃ・・・やだぁ!」
「洗濯に行くだけだって」
「嘘だもん!また他の女の子とこっそり会うんだもん!」

あーカワイイカワイイ( ´∀`)
「早く帰ってきてね♥」

というわけで、前回から惚れ薬(個人的には媚薬的なものではないと思っているが)によって暴走しっぱなしのルイズ( ´∀`)これがいわゆる「デレ」の状態ですか。ぇ?違う?もう分からんわ。
「ふん。別にあなたじゃなくても良いのよ」

ここにもわかりやすい人が( ´∀`)勝手にやっててくれ。
「やっぱり他の女の子と待ち合わせしてたんだー!」

あーあーカワイイカワイイ( ´∀`)
「こんなに私が愛してるのに!サイトのバカバカ!」
という状況を見てプルプルくるシエスタと、弁解しようとする才人。別に二人は付き合ってるわけでも無いのだが。
これがいわゆる、間男・・・・ってやつですか。勉強になるなぁ。
「やっぱりあの女のことが好きなのね」
「そ、そうじゃなくて・・・・」
こういう事してるとどっちからも見放されるのです( ´∀`)
で、才人が追いかけたのはシエスタの方。まぁ、今のルイズは病気だから何言っても如何しようもないし、冷静な判断といえよう。

「良いんです」
(゚Д゚)ハァ?
良いも悪いもあるか!!!メイドふぜいが!!!!!!
とりあえず弁解する才人。が、心を揺さぶる薬の精製は違法らしく、才人の言うことを聞かない。シエスタとしては弄ばれた上におちょくられてる感じなのか。なんて自意識過剰な・・・勝手に誘惑して勝手に怒ってるだけじゃないかこの女は・・・・これで良いのか?
次はルイズの方へ。ほんとに間男だな。

「パ、パンツくらいはけぇ!」
「は、はかないんだもん!あたし色気ないんだもん・・・だから才人は他の女の子のとこばっか行っちゃうんだもん!だからずっと同じ部屋にいても何もしないんだもん」
( ´∀`)これ何てエロゲ?
「一時間くらいなら目を瞑って知らない振りするもん!」
一時間ありゃ一発や二発は・・・って何を?(=‘ー‘)にゃん?
「ずっと淋しかったんだから!ばかぁ!」

いつまで続くのか(;´Д`)このコントは。
遂に襲い掛かった!( ゚Д゚)

「待ってろよ、必ず元に戻してやる!」
あら、男らしい。
薬の精製が違法であることをネタに、モンモンをゆする才人。

まっとうな理論で突き崩そうなどという正義感はかけらもない。まぁ、男らしい。
「一緒に寝てくれなきゃヤダ!」

幼児退行の気も見られます。というかさぁ。腐っても魔法使いなんでしょ?薬に対する耐性とかないわけ?日本の忍者は子供の頃から毒飲んで鍛えるって言うよ?(何
そんなわけで、無理な展開で皆して薬を調達しに。

ルイズの手編みのセーターは・・・・

何この羞恥プレイ(;´Д`)
ツンデレの掟として、家事などは超うまいか超ヘタの二択なわけで。ゼロのルイズは当然後者なわけで。でも実は床上手だったらどうしようとか思ったり・・・・(゚Д゚)ハァ?
で、湖に到着したが、水位が異常に上昇。水の精霊とやらが怒ってるようです。何でやねん。

てゆーか、平然と馬を乗りこなしてる才人は何者なの?てゆーか村人は?
とりあえず水の精霊登場→頼み込む才人。
「汝は何でもすると言ったな?」
精霊の命令は、精霊を攻撃してくるならず者を何とかしろとの事。
精霊を襲ってるのは誰ですか?何のためですか?なんてことは全くワカランが、安請け合いする才人。
本当にこんな展開でアニメが成り立ってよいのだろうか・・・・。コミックボンボンじゃないよね、原作・・・(ボンボンを馬鹿にしているわけではない)
クソ・ギアに比べたら兆倍まともか( ´∀`)(ぉ
「おまえの事、見損なってたよ」というのは才人のセリフ。
ここは「見直したよ!」が正しいが、ギャグとしては「見損なってた」の方がウマーである。
が、ギーシュがそこに突っ込んでいないあたりを考慮すると、このセリフ考えた人は素で言ってる可能性が高い。あえてスルーするという突っ込みもあるけど、状況的にそんな高等技術が使われているとは考えにくい。如何でも良いけど。
紋章発動。


あの・・・バレバレやん。
当然、この二人に才人ごときが勝てるはずも無いが・・・・・
「サイトをいじめないで!」

戦闘力1307・・・!?
あ、間違えた。

( ゚Д゚)ルイズの魔法が・・・
タバサに下ってる指令は「水の精霊を倒せ」
ちょっと、殺し合いをしてもらおうと思います。
というわけにもいかないので、精霊が怒ってる理由を聞きに。ん?キュルケとタバサが攻撃してくるから怒ってるんじゃないのか。
別の誰かが怒らせて、増水して、退治屋が向かって、・・・・・精霊よ、何で最初から、「最初にちょっかいかけてきた奴」を退治しろって言わないの?馬鹿なの?
秘宝をパクられたので怒ってるということで。全世界を水浸しにすれば取り返せるという遠大な思考で村を静めたらしい・・・・って、そう考えるとお前の能力、ショボイな。村一つ沈めるのにどんだけ時間食ってんだよ(マテ
まぁ、そんな秘宝を人間ごときが探し出せるとはハナから思ってなかった為、とりあえず目先の敵であるキュルケとタバサの退治を依頼したのだろう。
なのに、簡単に才人を信じて秘宝を探してもらうことにする精霊・・・・・・才人が特別な存在であるとしてもだな、だったら最初から・・・・いいや、もう分からんわ。とりあえず涙をゲット。水没も解決。
「なななななななんてこと!一生の恥!!今生の不覚だわ!!!!」

あ( ´∀`)戻ってる。しかも全部覚えてるとか。
こういうのってどういう心境なんだろう?想像がつかん。自分の全てをささげていいと思うほど才人を愛した、その瞬間のルイズの「心」は薬の影響とはいえ、紛れもなく本物であり、それを全て覚えている状態でいきなり元に戻る・・・・惚れたままにならないか?
ん・・・・そうか、薬の効果が切れたんじゃなくて、強制的に薬を飲む前に「変化」させたのだから、2つの思考がぶつかるってしまうのか・・・。
となると・・・
本当のルイズ
才人に惚れてるルイズ
才人に惚れてた時とそれ以前の記憶を持った、才人に惚れていないルイズ
という3つの人格。精神崩壊しないかこれ。
そう。私は3人目だから・・・ぇ?
あ、でも二人目のルイズを殺す為に使った薬もいずれ効果が切れて、「本当のルイズ」に戻るのか。めでたしめでたし。
次回第10話「姫君の依頼」
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間違ってますよ、インターネットTVガイドさん。
「いっちゃ・・・やだぁ!」
「洗濯に行くだけだって」
「嘘だもん!また他の女の子とこっそり会うんだもん!」

あーカワイイカワイイ( ´∀`)
「早く帰ってきてね♥」

というわけで、前回から惚れ薬(個人的には媚薬的なものではないと思っているが)によって暴走しっぱなしのルイズ( ´∀`)これがいわゆる「デレ」の状態ですか。ぇ?違う?もう分からんわ。
「ふん。別にあなたじゃなくても良いのよ」

ここにもわかりやすい人が( ´∀`)勝手にやっててくれ。
「やっぱり他の女の子と待ち合わせしてたんだー!」

あーあーカワイイカワイイ( ´∀`)
「こんなに私が愛してるのに!サイトのバカバカ!」
という状況を見てプルプルくるシエスタと、弁解しようとする才人。別に二人は付き合ってるわけでも無いのだが。
これがいわゆる、間男・・・・ってやつですか。勉強になるなぁ。
「やっぱりあの女のことが好きなのね」
「そ、そうじゃなくて・・・・」
こういう事してるとどっちからも見放されるのです( ´∀`)
で、才人が追いかけたのはシエスタの方。まぁ、今のルイズは病気だから何言っても如何しようもないし、冷静な判断といえよう。

「良いんです」
(゚Д゚)ハァ?
良いも悪いもあるか!!!メイドふぜいが!!!!!!
とりあえず弁解する才人。が、心を揺さぶる薬の精製は違法らしく、才人の言うことを聞かない。シエスタとしては弄ばれた上におちょくられてる感じなのか。なんて自意識過剰な・・・勝手に誘惑して勝手に怒ってるだけじゃないかこの女は・・・・これで良いのか?
次はルイズの方へ。ほんとに間男だな。

「パ、パンツくらいはけぇ!」
「は、はかないんだもん!あたし色気ないんだもん・・・だから才人は他の女の子のとこばっか行っちゃうんだもん!だからずっと同じ部屋にいても何もしないんだもん」
( ´∀`)これ何てエロゲ?
「一時間くらいなら目を瞑って知らない振りするもん!」
一時間ありゃ一発や二発は・・・って何を?(=‘ー‘)にゃん?
「ずっと淋しかったんだから!ばかぁ!」

いつまで続くのか(;´Д`)このコントは。
遂に襲い掛かった!( ゚Д゚)

「待ってろよ、必ず元に戻してやる!」
あら、男らしい。
薬の精製が違法であることをネタに、モンモンをゆする才人。

まっとうな理論で突き崩そうなどという正義感はかけらもない。まぁ、男らしい。
「一緒に寝てくれなきゃヤダ!」

幼児退行の気も見られます。というかさぁ。腐っても魔法使いなんでしょ?薬に対する耐性とかないわけ?日本の忍者は子供の頃から毒飲んで鍛えるって言うよ?(何
そんなわけで、無理な展開で皆して薬を調達しに。

ルイズの手編みのセーターは・・・・

何この羞恥プレイ(;´Д`)
ツンデレの掟として、家事などは超うまいか超ヘタの二択なわけで。ゼロのルイズは当然後者なわけで。でも実は床上手だったらどうしようとか思ったり・・・・(゚Д゚)ハァ?
で、湖に到着したが、水位が異常に上昇。水の精霊とやらが怒ってるようです。何でやねん。

てゆーか、平然と馬を乗りこなしてる才人は何者なの?てゆーか村人は?
とりあえず水の精霊登場→頼み込む才人。
「汝は何でもすると言ったな?」
精霊の命令は、精霊を攻撃してくるならず者を何とかしろとの事。
精霊を襲ってるのは誰ですか?何のためですか?なんてことは全くワカランが、安請け合いする才人。
本当にこんな展開でアニメが成り立ってよいのだろうか・・・・。コミックボンボンじゃないよね、原作・・・(ボンボンを馬鹿にしているわけではない)
クソ・ギアに比べたら兆倍まともか( ´∀`)(ぉ
「おまえの事、見損なってたよ」というのは才人のセリフ。
ここは「見直したよ!」が正しいが、ギャグとしては「見損なってた」の方がウマーである。
が、ギーシュがそこに突っ込んでいないあたりを考慮すると、このセリフ考えた人は素で言ってる可能性が高い。あえてスルーするという突っ込みもあるけど、状況的にそんな高等技術が使われているとは考えにくい。如何でも良いけど。
紋章発動。


あの・・・バレバレやん。
当然、この二人に才人ごときが勝てるはずも無いが・・・・・
「サイトをいじめないで!」

戦闘力1307・・・!?
あ、間違えた。

( ゚Д゚)ルイズの魔法が・・・
タバサに下ってる指令は「水の精霊を倒せ」
ちょっと、殺し合いをしてもらおうと思います。
というわけにもいかないので、精霊が怒ってる理由を聞きに。ん?キュルケとタバサが攻撃してくるから怒ってるんじゃないのか。
別の誰かが怒らせて、増水して、退治屋が向かって、・・・・・精霊よ、何で最初から、「最初にちょっかいかけてきた奴」を退治しろって言わないの?馬鹿なの?
秘宝をパクられたので怒ってるということで。全世界を水浸しにすれば取り返せるという遠大な思考で村を静めたらしい・・・・って、そう考えるとお前の能力、ショボイな。村一つ沈めるのにどんだけ時間食ってんだよ(マテ
まぁ、そんな秘宝を人間ごときが探し出せるとはハナから思ってなかった為、とりあえず目先の敵であるキュルケとタバサの退治を依頼したのだろう。
なのに、簡単に才人を信じて秘宝を探してもらうことにする精霊・・・・・・才人が特別な存在であるとしてもだな、だったら最初から・・・・いいや、もう分からんわ。とりあえず涙をゲット。水没も解決。
「なななななななんてこと!一生の恥!!今生の不覚だわ!!!!」

あ( ´∀`)戻ってる。しかも全部覚えてるとか。
こういうのってどういう心境なんだろう?想像がつかん。自分の全てをささげていいと思うほど才人を愛した、その瞬間のルイズの「心」は薬の影響とはいえ、紛れもなく本物であり、それを全て覚えている状態でいきなり元に戻る・・・・惚れたままにならないか?
ん・・・・そうか、薬の効果が切れたんじゃなくて、強制的に薬を飲む前に「変化」させたのだから、2つの思考がぶつかるってしまうのか・・・。
となると・・・
本当のルイズ
才人に惚れてるルイズ
才人に惚れてた時とそれ以前の記憶を持った、才人に惚れていないルイズ
という3つの人格。精神崩壊しないかこれ。
そう。私は3人目だから・・・ぇ?
あ、でも二人目のルイズを殺す為に使った薬もいずれ効果が切れて、「本当のルイズ」に戻るのか。めでたしめでたし。
次回第10話「姫君の依頼」
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第8話 「タバサの秘密」
今日のテーマ:男の欲望によって語られる主題と、無関係に進展する女の友情。
第8話 「タバサの秘密」
今日のテーマ:男の欲望によって語られる主題と、無関係に進展する女の友情。
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しょっぱなからテンション高いなぁ・・・疲れる(何>ルイズ
さてさて、タイトルから気になりますな( ´∀`)タバサが何でキュルケと仲良しなのかも気になるところ。
二人でタバサの実家へ帰省。ここでタバサが留学生であることが分かります。キュルケの方は爺さんとの婚姻がイヤで、家出同然の形で留学。
「何で私がそんなことで腹立てなくちゃいけないのよ」

( ´∀`)・・・。
馬鹿二人は置いといて。
ガリア王家とやらの紋章が。

屋敷につくと「シャルロット様」と出迎えられる。王家の者がわざわざ偽名を使って留学・・・。母親はやつれきっており、人形を抱いて暴言を吐く姿は惣流キョウコに通じるものがある・・・精神が病んでいる。
それは仕組まれた毒(水魔法だが)だった。母はタバサをかばって、それを呷ったのだ。
王家の血を引いているがために狙われた命・・・。何のために生まれてきたのか。
母がおかしくなってから、タバサは心を閉ざしてしまった。カワイソス。
才人はシエスタと一緒にお風呂・・・・

(´゚д゚`)

どこ抑えてるんですか( ´∀`)?
などと仲良く裸の付き合いしてるところを、ルイズに目撃される。
何だこれ( ´∀`)
腹がたつが、それが何故なのか分からないルイズ。

腹いせ(?)に飲んだワインには妙薬が入ってるわけだが・・・


「顔なんて如何でもいいの・・・」

「才人・・・才人ぉ・・・才人ぉ!」

「ばかばかばかばかっサイトのばかぁ!」

「どうして私を放っといてあんな子と一緒にいるのよぉ・・・」

「才人のバカバカ」

「冗談なんてひどいわ。あたしがこんなに大好きなのにぃ!ふぅえぇぇぇぇぇん!」
(´゚д゚`)!
なんつーかさ。ちゃんと作ろうよ。アニメをさ。
ちなみに、惚れ薬ではなく自白剤的なものと思われる。にゃんにゃん。
馬鹿は置いといて。
タバサの帰省は、国王からの勅命を受ける為だった。王家のドタバタを聞いてしまったキュルケは放っておくわけにいかず、手伝うことに。
意外なほど素直に、キュルケの申し出を受けるタバサ。フーケ戦の時もそうだったけど、心を閉ざしたとかそういう感じじゃないんだよなぁ・・・。感情を表に出すのが怖いのであって、人との繋がりそのものを拒絶してるわけではない。
「それは飲んじゃ駄目!母様!!」

(´・ω・`)うなされるシャルロットたん・・・。
「私、私ね、才人、あなたのこと大大大大好きなの♥・・・それなのに、どうしてそんな顔するの?もうっ!ばかばかばかっ!サイトのばかぁ!」
次回第9話「ルイズの変心」
(´゚д゚`)!
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しょっぱなからテンション高いなぁ・・・疲れる(何>ルイズ
さてさて、タイトルから気になりますな( ´∀`)タバサが何でキュルケと仲良しなのかも気になるところ。
二人でタバサの実家へ帰省。ここでタバサが留学生であることが分かります。キュルケの方は爺さんとの婚姻がイヤで、家出同然の形で留学。
「何で私がそんなことで腹立てなくちゃいけないのよ」

( ´∀`)・・・。
馬鹿二人は置いといて。
ガリア王家とやらの紋章が。

屋敷につくと「シャルロット様」と出迎えられる。王家の者がわざわざ偽名を使って留学・・・。母親はやつれきっており、人形を抱いて暴言を吐く姿は惣流キョウコに通じるものがある・・・精神が病んでいる。
それは仕組まれた毒(水魔法だが)だった。母はタバサをかばって、それを呷ったのだ。
王家の血を引いているがために狙われた命・・・。何のために生まれてきたのか。
母がおかしくなってから、タバサは心を閉ざしてしまった。カワイソス。
才人はシエスタと一緒にお風呂・・・・

(´゚д゚`)

どこ抑えてるんですか( ´∀`)?
などと仲良く裸の付き合いしてるところを、ルイズに目撃される。
何だこれ( ´∀`)
腹がたつが、それが何故なのか分からないルイズ。

腹いせ(?)に飲んだワインには妙薬が入ってるわけだが・・・


「顔なんて如何でもいいの・・・」

「才人・・・才人ぉ・・・才人ぉ!」

「ばかばかばかばかっサイトのばかぁ!」

「どうして私を放っといてあんな子と一緒にいるのよぉ・・・」

「才人のバカバカ」

「冗談なんてひどいわ。あたしがこんなに大好きなのにぃ!ふぅえぇぇぇぇぇん!」
(´゚д゚`)!
なんつーかさ。ちゃんと作ろうよ。アニメをさ。
ちなみに、惚れ薬ではなく自白剤的なものと思われる。にゃんにゃん。
馬鹿は置いといて。
タバサの帰省は、国王からの勅命を受ける為だった。王家のドタバタを聞いてしまったキュルケは放っておくわけにいかず、手伝うことに。
意外なほど素直に、キュルケの申し出を受けるタバサ。フーケ戦の時もそうだったけど、心を閉ざしたとかそういう感じじゃないんだよなぁ・・・。感情を表に出すのが怖いのであって、人との繋がりそのものを拒絶してるわけではない。
「それは飲んじゃ駄目!母様!!」

(´・ω・`)うなされるシャルロットたん・・・。
「私、私ね、才人、あなたのこと大大大大好きなの♥・・・それなのに、どうしてそんな顔するの?もうっ!ばかばかばかっ!サイトのばかぁ!」
次回第9話「ルイズの変心」
(´゚д゚`)!
続きを隠す
>>ゼロの使い魔
第7話 「ルイズのアルバイト」
今日のテーマ:金銭、または欲望から起こる自分勝手な現実の強靭さ。
第7話 「ルイズのアルバイト」
今日のテーマ:金銭、または欲望から起こる自分勝手な現実の強靭さ。
続きを読む
何とかの爵位を貰うルイズ。何もしてないのに(´゚д゚`)
忠誠を誓う才人・・・・

そう。忠誠を。

手の甲に口付けを。

手の甲に・・・。

その・・・・

だから・・・・

(´゚д゚`)!!!!!
お前ッ!!!
それくらいわかるだろ!!!
否否。
知っててやったのだ(`・ω・´)なんてヤローだ!死ね!(マテ
「ちょwwwwwおまwwwww」
とか言ってる才人はvipperですか?(何
そんなこんなで二人は町へ。貧乏を痛感するルイズ。
そして博打に手を出す貴族のお嬢様・・・・勿論、全額失う(´∀` )
まずしぃ〜さぁに〜〜負けたぁ〜〜〜♪
変なのきた。

「私は怪しいものじゃアーリマセン(・∀・)」
てなわけで、お金のためにバイト。
そういえばさっき、どさくさに紛れてルイズが「才人」って呼んだな。なんか珍しい希ガス。
いくらでも稼げる(らしい)ビスチェ。

狙い所ですが。ルイズに狙えるのか。無理だな。
なりきれないルイズ。そりゃそうだ。


「何でこんな恥ずかしい格好までして媚売んなきゃなんないのよ」
金の為です(´∀` )

(*´∀`)
翌日もお話になりません( ´∀`)

「胸か!あいつも胸か!」

おっぱい!おっぱい!
( ´_ゝ`)・・・。
誘惑される才人。

モテるな、この男は。
そこに乱入してきたルイズの・・・・・
ファールキック!

貴族なのに。
これは死んだか(・∀・)

サドッ気満載ですね(何
豚登場。

徴税官だそうで。死ねば良いのに。

豚にまで貧乳を馬鹿にされ、ルイズの顔面蹴りが炸裂!

「ルイズに触っていいのは、この俺だけだ!!」

まぁ、このセリフもあれだけどさ。

ときめいてる場合かwwwww
と、剣が無くて役に立たない才人。そこで危機一髪、ルイズの魔法が!

(`・ω・´)魔法が!ちゃんと役に立った!

なんスか、そのポージング(=‘ー‘)
王室の許可証を見てひれ伏す豚。

死ねば良いのに。
水戸黄門展開( ´∀`)
と、そのままヒーロー扱いに。軽いなお前ら(´∀` )
豚が置いていったお金により、チップレースはルイズの優勝。例のビスチェゲット(・∀・)

「わざわざ着てあげたんだから、何か言いなさいよ!」
(*´゚д゚)!
なんつーか( ´∀`)何してんの?あなたたち(ぉ
次回、「タバサの秘密」
(・∀・)キタコレ。必見ですにょ。
続きを隠す
何とかの爵位を貰うルイズ。何もしてないのに(´゚д゚`)
忠誠を誓う才人・・・・

そう。忠誠を。

手の甲に口付けを。

手の甲に・・・。

その・・・・

だから・・・・

(´゚д゚`)!!!!!
お前ッ!!!
それくらいわかるだろ!!!
否否。
知っててやったのだ(`・ω・´)なんてヤローだ!死ね!(マテ
「ちょwwwwwおまwwwww」
とか言ってる才人はvipperですか?(何
そんなこんなで二人は町へ。貧乏を痛感するルイズ。
そして博打に手を出す貴族のお嬢様・・・・勿論、全額失う(´∀` )
まずしぃ〜さぁに〜〜負けたぁ〜〜〜♪
変なのきた。

「私は怪しいものじゃアーリマセン(・∀・)」
てなわけで、お金のためにバイト。
そういえばさっき、どさくさに紛れてルイズが「才人」って呼んだな。なんか珍しい希ガス。
いくらでも稼げる(らしい)ビスチェ。

狙い所ですが。ルイズに狙えるのか。無理だな。
なりきれないルイズ。そりゃそうだ。


「何でこんな恥ずかしい格好までして媚売んなきゃなんないのよ」
金の為です(´∀` )

(*´∀`)
翌日もお話になりません( ´∀`)

「胸か!あいつも胸か!」

おっぱい!おっぱい!
( ´_ゝ`)・・・。
誘惑される才人。

モテるな、この男は。
そこに乱入してきたルイズの・・・・・
ファールキック!

貴族なのに。
これは死んだか(・∀・)

サドッ気満載ですね(何
豚登場。

徴税官だそうで。死ねば良いのに。

豚にまで貧乳を馬鹿にされ、ルイズの顔面蹴りが炸裂!

「ルイズに触っていいのは、この俺だけだ!!」

まぁ、このセリフもあれだけどさ。

ときめいてる場合かwwwww
と、剣が無くて役に立たない才人。そこで危機一髪、ルイズの魔法が!

(`・ω・´)魔法が!ちゃんと役に立った!

なんスか、そのポージング(=‘ー‘)
王室の許可証を見てひれ伏す豚。

死ねば良いのに。
水戸黄門展開( ´∀`)
と、そのままヒーロー扱いに。軽いなお前ら(´∀` )
豚が置いていったお金により、チップレースはルイズの優勝。例のビスチェゲット(・∀・)

「わざわざ着てあげたんだから、何か言いなさいよ!」
(*´゚д゚)!
なんつーか( ´∀`)何してんの?あなたたち(ぉ
次回、「タバサの秘密」
(・∀・)キタコレ。必見ですにょ。
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第6話「盗賊の正体」
今日のテーマ:冷静と情熱の間、または第三者による人格の形成。
第6話「盗賊の正体」
今日のテーマ:冷静と情熱の間、または第三者による人格の形成。
続きを読む
前回、フーケの手によって盗賊の杖が奪われた。
そのフーケの居場所が判明したというのに、突撃しようという貴族がいない。なかなか情けない連中である。まぁ、立場上、そうそう危ない仕事に出るわけにも遺憾のだが。
そこでカッコ良く立候補するルイズ。実力は最低ですが。
キュルケも続き、二人が心配だと言ってタバサも。えぇ娘や(´∀` )
そんなわけで、みんなで泥棒退治。
廃屋に到着するも、誰もいない。

あやしい視線・・・
手がかりも無しか・・・と思ったところで、何と!破壊の杖を見つけた!

と、その時、ルイズの悲鳴とともに、巨大ゴーレムが登場。

タバサとキュルケの魔法もモノともしない強さ。
続いて、ルイズも攻撃を仕掛ける。

・・・・が、話にならない。
「逃げろルイズ!」
「いやよ!」
「やめろ!かないっこねーだろ!第一、魔法なんかマトモに・・・」
「私は貴族よ!魔法を使えるものを貴族と呼ぶんじゃない。敵に後ろを見せない者を貴族と呼ぶのよ!」
む(´∀` )カッコ良いぞルイズたん!
「ゼロのルイズなんかじゃないんだからっ!」

再度の攻撃っっっ!!!!!

ミス!ダメージを与えられない!!
・・・・(´∀` )ありゃ?
危機一髪、才人によって救出されるルイズ。
「邪魔しないでっ!」
才人の裏拳が炸裂( ゚Д゚)

「貴族だからって、何だってんだ!」
意地張って死んだって意味がない。武士道とは死ぬことと見つけたり・・・そんなもの、現代人は認めないのだ。
「だって・・・いつも・・いっつも皆から馬鹿にされて・・・・悔しくて・・・・・・逃げたらまた馬鹿にされるじゃない!

「姫様との約束を・・守れないし・・・・」
一直線で、不器用で。
そんなルイズをシルフィードに載せ、一人でゴーレムに立ち向かう才人。
「ちっ・・!何とかしてやりたくなるじゃねぇかよ・・・土っくれがっ・・・・・なめんなよっ!!」

キャラ違う・・・( ´_ゝ`)違いすぎて燃えない・・・・むかつく・・・・何で最初っから、しっかりキャラにしないの?ラノベの男主人公はヘタレ前提じゃなきゃ駄目なの?今のオタはそれしか求めないの?最初からあちぃ漢じゃ駄目なの?「やる時ゃやるけど、普段は最低なクズ男」じゃなきゃ駄目なの?ねぇ?
何の修行もせずに剣を振り回せる実力持ってて、キングコングみたいな奴に一人で立ち向かう度胸持ってて。オリンピック出たら確実に金メダル取れるだけの驚異的な跳躍力持ってて。
そんな奴をヘタレキャラとして認識させる必要があるの?最初からヒーローじゃ駄目なの?
「ヘタレキャラ」の作り方がおかしいんだよこのアニメは( ´_ゝ`)ヒーローになる時のギャップも酷すぎるんだよ。何の説得力もない。感情移入などできるか。
「こちとら、ゼロのルイズの使い魔だってのぉ!!」
喋り方も違う・・・( ´_ゝ`)むかつく・・・・調子こいて熱血してんじゃねーぞガキが・・・・・・・どうしよう・・・ヤバイ。クソアニメ認定して良いっすか・・・?
あぁ、イカンイカン(´∀` )
剣は容易くポッキン。

少なくともパッと見ではショボイと判らない程度の硬度を持った剣を、一撃で叩き折るだけの腕力も持ってる。
喋る剣が自分を使えとそそのかす。
すると紋章が・・・

特殊能力持ってるのは別に良いんだ。問題なのは性格と身体能力の豹変っぷり・・・・あぁ、そうか。
多重人格者か!!
おkwwwwwwwwwww把握したwwwww
「この感じ、ギーシュとやったときと・・同じ!」

うおおぉぉぉぉぉおおぉぉおx!

いっけぇぇぇl( ゚Д゚)そこだぁ!殺っちまえええぇぇぇ!ぶった斬れええぇぇ!!!

「これじゃ負けもしねぇけど、勝てもしねぇよ!」
そこへ、才人の豹変に感化されたか、ルイズが破壊の杖を持って再度出陣。

ん・・・・?杖?
杖(?)を振り回すルイズだが、何も起こらない。

活躍ナシだな、おい。
破壊の杖、その正体はロケットランチャーだった・・・・・お前、何で扱えるわけ?
と、使う瞬間に紋章が光ってるね・・・

才人は半分無意識に使ってるってことか。
「これは魔法の杖なんかじゃない!こうやって使うんだ!」
その言葉も半分無意識・・・・
やはり、多重人格だ。紋章を通して、別人格が降臨していると考えるのが良さそうか。

ゴーレムをやっつけた!(・∀・)

(´゚д゚`)!?(何

ルイズたんが可愛い顔をしてこちらを見ている!
フーケの正体判明。

「さすが、ガンダアルゴね」
(´∀` )?なにそれ?てゆーかちゃんと聞き取れなかった。
フーケもヌッコロして任務完了。
才人の世界に存在する筈のロケットランチャー。一体、どうしてこの世界にあるのか・・?
30年前に現れた謎の男。

明らかに軍人。
どこからどうやってこの世界に紛れ込んだのかは判らず、そのまま亡くなってしまった。元の世界に戻る手がかりにはならなかった。
そんなわけで祝賀会。
凄い食欲( ゚Д゚)

萌ゆす萌ゆす(´∀` )
「踊ってあげても良くてよ」
「(゚Д゚)ハァ?」
「今日だけだからねっ!・・・・・アテクシと、一曲踊ってくださいませんこと?ジェントルマン♥」
「ねぇ、帰りたい?」
「まーな」
「・・・そうよね・・・・・」

「あの・・・ありがとう。ゴ、ゴーレムに潰されそうになったとき、助けてくれたじゃない」

「当然じゃないか」
「どうして?」
「俺、お前の使い魔だからな」

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)攻略キ、キタ……(゚∀゚)……?
次回第7話「ルイズのアルバイト」
(´゚д゚`)貴族なのに。
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前回、フーケの手によって盗賊の杖が奪われた。
そのフーケの居場所が判明したというのに、突撃しようという貴族がいない。なかなか情けない連中である。まぁ、立場上、そうそう危ない仕事に出るわけにも遺憾のだが。
そこでカッコ良く立候補するルイズ。実力は最低ですが。
キュルケも続き、二人が心配だと言ってタバサも。えぇ娘や(´∀` )
そんなわけで、みんなで泥棒退治。
廃屋に到着するも、誰もいない。

あやしい視線・・・
手がかりも無しか・・・と思ったところで、何と!破壊の杖を見つけた!

と、その時、ルイズの悲鳴とともに、巨大ゴーレムが登場。

タバサとキュルケの魔法もモノともしない強さ。
続いて、ルイズも攻撃を仕掛ける。

・・・・が、話にならない。
「逃げろルイズ!」
「いやよ!」
「やめろ!かないっこねーだろ!第一、魔法なんかマトモに・・・」
「私は貴族よ!魔法を使えるものを貴族と呼ぶんじゃない。敵に後ろを見せない者を貴族と呼ぶのよ!」
む(´∀` )カッコ良いぞルイズたん!
「ゼロのルイズなんかじゃないんだからっ!」

再度の攻撃っっっ!!!!!

ミス!ダメージを与えられない!!
・・・・(´∀` )ありゃ?
危機一髪、才人によって救出されるルイズ。
「邪魔しないでっ!」
才人の裏拳が炸裂( ゚Д゚)

「貴族だからって、何だってんだ!」
意地張って死んだって意味がない。武士道とは死ぬことと見つけたり・・・そんなもの、現代人は認めないのだ。
「だって・・・いつも・・いっつも皆から馬鹿にされて・・・・悔しくて・・・・・・逃げたらまた馬鹿にされるじゃない!

「姫様との約束を・・守れないし・・・・」
一直線で、不器用で。
そんなルイズをシルフィードに載せ、一人でゴーレムに立ち向かう才人。
「ちっ・・!何とかしてやりたくなるじゃねぇかよ・・・土っくれがっ・・・・・なめんなよっ!!」

キャラ違う・・・( ´_ゝ`)違いすぎて燃えない・・・・むかつく・・・・何で最初っから、しっかりキャラにしないの?ラノベの男主人公はヘタレ前提じゃなきゃ駄目なの?今のオタはそれしか求めないの?最初からあちぃ漢じゃ駄目なの?「やる時ゃやるけど、普段は最低なクズ男」じゃなきゃ駄目なの?ねぇ?
何の修行もせずに剣を振り回せる実力持ってて、キングコングみたいな奴に一人で立ち向かう度胸持ってて。オリンピック出たら確実に金メダル取れるだけの驚異的な跳躍力持ってて。
そんな奴をヘタレキャラとして認識させる必要があるの?最初からヒーローじゃ駄目なの?
「ヘタレキャラ」の作り方がおかしいんだよこのアニメは( ´_ゝ`)ヒーローになる時のギャップも酷すぎるんだよ。何の説得力もない。感情移入などできるか。
「こちとら、ゼロのルイズの使い魔だってのぉ!!」
喋り方も違う・・・( ´_ゝ`)むかつく・・・・調子こいて熱血してんじゃねーぞガキが・・・・・・・どうしよう・・・ヤバイ。クソアニメ認定して良いっすか・・・?
あぁ、イカンイカン(´∀` )
剣は容易くポッキン。

少なくともパッと見ではショボイと判らない程度の硬度を持った剣を、一撃で叩き折るだけの腕力も持ってる。
喋る剣が自分を使えとそそのかす。
すると紋章が・・・

特殊能力持ってるのは別に良いんだ。問題なのは性格と身体能力の豹変っぷり・・・・あぁ、そうか。
多重人格者か!!
おkwwwwwwwwwww把握したwwwww
「この感じ、ギーシュとやったときと・・同じ!」

うおおぉぉぉぉぉおおぉぉおx!

いっけぇぇぇl( ゚Д゚)そこだぁ!殺っちまえええぇぇぇ!ぶった斬れええぇぇ!!!

「これじゃ負けもしねぇけど、勝てもしねぇよ!」
そこへ、才人の豹変に感化されたか、ルイズが破壊の杖を持って再度出陣。

ん・・・・?杖?
杖(?)を振り回すルイズだが、何も起こらない。

活躍ナシだな、おい。
破壊の杖、その正体はロケットランチャーだった・・・・・お前、何で扱えるわけ?
と、使う瞬間に紋章が光ってるね・・・

才人は半分無意識に使ってるってことか。
「これは魔法の杖なんかじゃない!こうやって使うんだ!」
その言葉も半分無意識・・・・
やはり、多重人格だ。紋章を通して、別人格が降臨していると考えるのが良さそうか。

ゴーレムをやっつけた!(・∀・)

(´゚д゚`)!?(何

ルイズたんが可愛い顔をしてこちらを見ている!
フーケの正体判明。

「さすが、ガンダアルゴね」
(´∀` )?なにそれ?てゆーかちゃんと聞き取れなかった。
フーケもヌッコロして任務完了。
才人の世界に存在する筈のロケットランチャー。一体、どうしてこの世界にあるのか・・?
30年前に現れた謎の男。

明らかに軍人。
どこからどうやってこの世界に紛れ込んだのかは判らず、そのまま亡くなってしまった。元の世界に戻る手がかりにはならなかった。
そんなわけで祝賀会。
凄い食欲( ゚Д゚)

萌ゆす萌ゆす(´∀` )
「踊ってあげても良くてよ」
「(゚Д゚)ハァ?」
「今日だけだからねっ!・・・・・アテクシと、一曲踊ってくださいませんこと?ジェントルマン♥」
「ねぇ、帰りたい?」
「まーな」
「・・・そうよね・・・・・」

「あの・・・ありがとう。ゴ、ゴーレムに潰されそうになったとき、助けてくれたじゃない」

「当然じゃないか」
「どうして?」
「俺、お前の使い魔だからな」

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)攻略キ、キタ……(゚∀゚)……?
次回第7話「ルイズのアルバイト」
(´゚д゚`)貴族なのに。
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>>ゼロの使い魔
第5話「トリステインの姫君」
第5話「トリステインの姫君」
続きを読む
まずはこちら。
アニメ、小説で大人気の「ゼロの使い魔」がついにPS2化決定!
ツンデレシステムて。普通の好感度(?)パラメータと何が違うのだ(´∀` )プレイヤーの行動が制限されてしまうって言うことらしい。
とりあえず「ツンデレ」言ってればネタで買う人が居るだろうっていうわかりやすい考え。
まぁ、最近は本気で作ろうが名作であろうが、売れないんだが。同じ「売れない」なら、開き直った方がいいよねって事か。
つーか、そもそもアニメ見てる限りでは、ルイズはツンデレではないと思うが。精神bあqswでfrgtyふじこl@:「」
文句言うなら紹介するなって?スミマセン。文句言いなんです。
SLGじゃなくてADVなんだね。
それは置いといて、と。
今日はルイズによるサイトの躾から。品評会があるとかで、才人を教育するが・・・・けっこう育ちが悪いようで、使い物にならん。
得意技はパンツ洗い〜♪


(´゚д゚`)・・・・こいつ・・・・・・・・・・仕方ねぇ。応援してやるか(何
前回のモット伯の件。本来ならルイズにもお叱り・・・と言うか処刑されても文句言えないと思うのだが、お咎めなし。エロ本一冊で満足したのかあのオッサンは。
他の使い魔たちもおのおの修行中・・・・・ろくなのが居ないような気がしてならない(´∀` )キュルケ&フレイムは強そうだが、人格に大きな問題が。
「才人さんも、頑張ってくださいね♥」

この女、 計 算 だ 。
その日の夜・・・やはり才人の剣技は上達せず。
と、そこに怪しげな侵入者が。

「姫殿下!?」
姫殿下!?(´゚д゚`)
トリステインの姫君は、ルイズと幼馴染であった・・・・本当は、ルイズはただの世話役だったようだが。

しかし、二人の間にはあまりにも大きな壁が・・・・あるのか?(ぁ
と、どうやらモット伯の件(及びその他もろもろ?)は彼女がもみ消してくれてたようだ。
てゆーか才人の魅力にメロメロですか?

違うとは思うけど・・。
「やはり、自由の身は一番の宝ですね」
ここのメイジたちは本当に「自由」なのか・・・・?才人は論外。
まぁ、姫君よりは自由だし、むしろ彼女は、ルイズたちを羨ましがってるんじゃなく、哀れんでいる可能性もある。
人は何かしらに縛られて生きていくものなのだ(´∀` )
でもまぁ、夜に1人で出歩いてるあたり、この姫君もそこまで不自由って訳には見えないけど。肝心なところは不自由なんかな。
平民が貴族の屋敷に乗り込めたり、メイドが妙な自立心持ってたり、下っ端と一国の姫が仲良く出来たり、わけが分からん。
翌日、品評会。
黙して語らず、タバサ&シルフィードの実力が映える(=‘ー‘)

実力はあるし、協調性もそれなりにある・・・が、自分から行動するということが無く、また、「やれ」と言われない限りはやらない。協調性があると云うよりは・・何て言うの?こういうの?
品評会でも他の人のことは全然みてなかったりして。注意されればちゃんと見るのかもしれないけど、お世辞にも「優等生」とは呼べない。
困ってる人が居ても「助けて」と言われない限りは、絶対助けなさそうな。
彼女の心が開く時はクルのだろうか・・・・
それに引き換え、ルイズは爆笑をいただく(゚ー゚ =)

見かねた才人が漢を見せる・・・・・・・・と思いきや漫談みたいなことになり、結局二人は恥をかいただけ。あぼーん。
さてさて、世間では「土くれのフーケ」という盗賊が名を馳せている。今日も品評会に乗じて、盗みを働こうと言うのだ。
もう時間が無いとか言って派手な行動に出るフーケ。なんか、それもおかしいよなぁ・・・・まぁ良いや。見えないところで色々あったのだろう。

こんな近所でこれだけの大質量が動き回ってりゃ、すぐに皆気付きそうなものだが・・・
宝物庫は何やら結界みたいなのが張ってあるらしく、物理攻撃では破れない。
と、そこであっけなく捕まる才人。を、救出しようとルイズは魔法を試みるも、やはり失敗・・・・・が、何故か城にダメージを与えている。

ルイズ特有の、何らかの力が見えた瞬間であろう。
「助けてくれ!」じゃなくて「逃げろ!」と言えた才人は偉い。しかし、うそ臭い感じが全くぬぐえない。なんつーか・・・・このキャラクター(ルイズもだが)の性格付けってちゃんとやってるの?適当にしか見えないんだが・・・・ウーム。動いてるんじゃなくて、動かされてる感じしかしない。また文句言ってる。
しかし結局、宝物はフーケの手に。
自由落下する才人を助けたのはタバサ&シルフィード。

あれ?自発的に動いたな・・・・ちゃんとした「ヒトのココロ」を持ち合わせていたようだ。安心安心。
次回第6話「盗賊の正体」
フーケの正体が明らかに?早いな、おい( ´∀`)
つーか、最近ストーリ追っかけてるだけで、全然妄想を含んでないな・・・感情移入できてない証拠だけど・・・無価値ブログではないか。ウーム。こりゃ遺憾。
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まずはこちら。
アニメ、小説で大人気の「ゼロの使い魔」がついにPS2化決定!
本作は、メディアファクトリーより発売されている小説「ゼロの使い魔」を原作としたアドベンチャーゲーム。異世界「ハルケギニア」に使い魔として召喚されてしまった高校生“サイト(平賀才人)”と、“サイト”を召喚した才能ゼロのツンデレ魔法使い“ルイズ”の奇妙な同居生活を描いたラブコメディで、現在アニメやコミックでも展開中の作品だ。
ストーリーはゲームオリジナルの展開で、“サイト”が通っていた高校のクラスメイトも登場する。また本作には、原作の特徴を生かした「ツンデレシステム(仮)」が搭載。
ツンデレシステムて。普通の好感度(?)パラメータと何が違うのだ(´∀` )プレイヤーの行動が制限されてしまうって言うことらしい。
とりあえず「ツンデレ」言ってればネタで買う人が居るだろうっていうわかりやすい考え。
まぁ、最近は本気で作ろうが名作であろうが、売れないんだが。同じ「売れない」なら、開き直った方がいいよねって事か。
つーか、そもそもアニメ見てる限りでは、ルイズはツンデレではないと思うが。精神bあqswでfrgtyふじこl@:「」
文句言うなら紹介するなって?スミマセン。文句言いなんです。
SLGじゃなくてADVなんだね。
それは置いといて、と。
今日はルイズによるサイトの躾から。品評会があるとかで、才人を教育するが・・・・けっこう育ちが悪いようで、使い物にならん。
得意技はパンツ洗い〜♪


(´゚д゚`)・・・・こいつ・・・・・・・・・・仕方ねぇ。応援してやるか(何
前回のモット伯の件。本来ならルイズにもお叱り・・・と言うか処刑されても文句言えないと思うのだが、お咎めなし。エロ本一冊で満足したのかあのオッサンは。
他の使い魔たちもおのおの修行中・・・・・ろくなのが居ないような気がしてならない(´∀` )キュルケ&フレイムは強そうだが、人格に大きな問題が。
「才人さんも、頑張ってくださいね♥」

この女、 計 算 だ 。
その日の夜・・・やはり才人の剣技は上達せず。
と、そこに怪しげな侵入者が。

「姫殿下!?」
姫殿下!?(´゚д゚`)
トリステインの姫君は、ルイズと幼馴染であった・・・・本当は、ルイズはただの世話役だったようだが。

しかし、二人の間にはあまりにも大きな壁が・・・・あるのか?(ぁ
と、どうやらモット伯の件(及びその他もろもろ?)は彼女がもみ消してくれてたようだ。
てゆーか才人の魅力にメロメロですか?

違うとは思うけど・・。
「やはり、自由の身は一番の宝ですね」
ここのメイジたちは本当に「自由」なのか・・・・?才人は論外。
まぁ、姫君よりは自由だし、むしろ彼女は、ルイズたちを羨ましがってるんじゃなく、哀れんでいる可能性もある。
人は何かしらに縛られて生きていくものなのだ(´∀` )
でもまぁ、夜に1人で出歩いてるあたり、この姫君もそこまで不自由って訳には見えないけど。肝心なところは不自由なんかな。
平民が貴族の屋敷に乗り込めたり、メイドが妙な自立心持ってたり、下っ端と一国の姫が仲良く出来たり、わけが分からん。
翌日、品評会。
黙して語らず、タバサ&シルフィードの実力が映える(=‘ー‘)

実力はあるし、協調性もそれなりにある・・・が、自分から行動するということが無く、また、「やれ」と言われない限りはやらない。協調性があると云うよりは・・何て言うの?こういうの?
品評会でも他の人のことは全然みてなかったりして。注意されればちゃんと見るのかもしれないけど、お世辞にも「優等生」とは呼べない。
困ってる人が居ても「助けて」と言われない限りは、絶対助けなさそうな。
彼女の心が開く時はクルのだろうか・・・・
それに引き換え、ルイズは爆笑をいただく(゚ー゚ =)

見かねた才人が漢を見せる・・・・・・・・と思いきや漫談みたいなことになり、結局二人は恥をかいただけ。あぼーん。
さてさて、世間では「土くれのフーケ」という盗賊が名を馳せている。今日も品評会に乗じて、盗みを働こうと言うのだ。
もう時間が無いとか言って派手な行動に出るフーケ。なんか、それもおかしいよなぁ・・・・まぁ良いや。見えないところで色々あったのだろう。

こんな近所でこれだけの大質量が動き回ってりゃ、すぐに皆気付きそうなものだが・・・
宝物庫は何やら結界みたいなのが張ってあるらしく、物理攻撃では破れない。
と、そこであっけなく捕まる才人。を、救出しようとルイズは魔法を試みるも、やはり失敗・・・・・が、何故か城にダメージを与えている。

ルイズ特有の、何らかの力が見えた瞬間であろう。
「助けてくれ!」じゃなくて「逃げろ!」と言えた才人は偉い。しかし、うそ臭い感じが全くぬぐえない。なんつーか・・・・このキャラクター(ルイズもだが)の性格付けってちゃんとやってるの?適当にしか見えないんだが・・・・ウーム。動いてるんじゃなくて、動かされてる感じしかしない。また文句言ってる。
しかし結局、宝物はフーケの手に。
自由落下する才人を助けたのはタバサ&シルフィード。

あれ?自発的に動いたな・・・・ちゃんとした「ヒトのココロ」を持ち合わせていたようだ。安心安心。
次回第6話「盗賊の正体」
フーケの正体が明らかに?早いな、おい( ´∀`)
つーか、最近ストーリ追っかけてるだけで、全然妄想を含んでないな・・・感情移入できてない証拠だけど・・・無価値ブログではないか。ウーム。こりゃ遺憾。
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>>ゼロの使い魔
第4話「メイドの危機」
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ウーム・・・・(?
第4話「メイドの危機」
↓インターネットTVガイド

ウーム・・・・(?
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この手はこれの為だけに作ったのだろうか?(;´Д`)
今日も今日とてルイズの下着を洗濯させられる才人。

情けない男だ(ぁ
今日も今日とてキュルケに誘惑される才人。

しかし、対応がこ慣れてきてる感じもするな・・・。ヘタレ系というよりは、なんだろ・・・無神経?調子に乗りやすい人かな?
つーか現実感ねええっぇぇぇぇぇ!(黙
と、シエスタは辞任。才人には何も言わず。まぁ、言う義理も無いのだが。

しかもシエスタはメイドとしてというより、妾として呼ばれたようだ。
才人はシエスタを掻っ攫ったモット伯の所へ。
しかし、才人君よ。君にメイドをどうこうするだけの覚悟があるか?(何
権利も義理も無いわけだが。「こんなの間違ってる!」とか言うつもりかね?ジョーンズ君?(誰
さっそく戯れるモット。(#ノ▽ノ#)

タイミングよく才人乱入。

「シエスタが断れないことを良いことに、好き勝手やりやがって!」
あーあ。
もちろん、彼は自分がシエスタを苦しめてることを解っていない。が、このモット伯も阿呆である。どこの馬の骨とも知らぬ雑魚相手に取引を持ちかける。都合の良い展
開ですね。
モット伯のご所望はキュルケのとこの家宝。どうやら媚薬の類のようだ。
キュルケは当然のように誘惑するが・・・

「てめーら貴族は、皆クソったれだ!」
と、富も権力も地位も名声も持たずに「自由」を主張する雑魚が申しております。何故だろう・・・痛快感が全く感じられない。
しかし、当のシエスタもまた、そんなバカな男の助けを求めている。

モット相手に剣を抜く才人。

ちょっとマテや。おまえ、元は普通の日本人だろうが。躊躇無く剣を振りかざすのか?何この押し入り強盗。やけに食いつくな、今日の私は(ぁ
しかし、武器を手にしてビビってしまったか、モットを殺すことはおろか、斬りかかる事自体できない。
これは死ぬな。

ゲームオーバー。デッドエンドの最終回でした。今まで応援ありがとう!
危機一髪、ルイズたちの助けが。

キュルケは簡単に家宝を譲る。一子相伝で受け継がれる「召喚されし書物」。一体その中身は・・・・・
エロ風パンチwww

しかも古いwwwwww
才人と同じ境遇のそれ。この世界と、現実世界はちょくちょく繋がってるようだ。最終回の布石が。彼が現世へと戻るカギはこのエロ本(ぇ
シエスタからはお礼のチュー。

オマイももっと自分を大事にしなさい。
危機感も現実感も無く、あるのは薄い正義感だけという今回・・・どうしてくれようか。
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この手はこれの為だけに作ったのだろうか?(;´Д`)
今日も今日とてルイズの下着を洗濯させられる才人。

情けない男だ(ぁ
今日も今日とてキュルケに誘惑される才人。

しかし、対応がこ慣れてきてる感じもするな・・・。ヘタレ系というよりは、なんだろ・・・無神経?調子に乗りやすい人かな?
つーか現実感ねええっぇぇぇぇぇ!(黙
と、シエスタは辞任。才人には何も言わず。まぁ、言う義理も無いのだが。

しかもシエスタはメイドとしてというより、妾として呼ばれたようだ。
才人はシエスタを掻っ攫ったモット伯の所へ。
しかし、才人君よ。君にメイドをどうこうするだけの覚悟があるか?(何
権利も義理も無いわけだが。「こんなの間違ってる!」とか言うつもりかね?ジョーンズ君?(誰
さっそく戯れるモット。(#ノ▽ノ#)

タイミングよく才人乱入。

「シエスタが断れないことを良いことに、好き勝手やりやがって!」
あーあ。
もちろん、彼は自分がシエスタを苦しめてることを解っていない。が、このモット伯も阿呆である。どこの馬の骨とも知らぬ雑魚相手に取引を持ちかける。都合の良い展
開ですね。
モット伯のご所望はキュルケのとこの家宝。どうやら媚薬の類のようだ。
キュルケは当然のように誘惑するが・・・

「てめーら貴族は、皆クソったれだ!」
と、富も権力も地位も名声も持たずに「自由」を主張する雑魚が申しております。何故だろう・・・痛快感が全く感じられない。
しかし、当のシエスタもまた、そんなバカな男の助けを求めている。

モット相手に剣を抜く才人。

ちょっとマテや。おまえ、元は普通の日本人だろうが。躊躇無く剣を振りかざすのか?何この押し入り強盗。やけに食いつくな、今日の私は(ぁ
しかし、武器を手にしてビビってしまったか、モットを殺すことはおろか、斬りかかる事自体できない。
これは死ぬな。

ゲームオーバー。デッドエンドの最終回でした。今まで応援ありがとう!
危機一髪、ルイズたちの助けが。

キュルケは簡単に家宝を譲る。一子相伝で受け継がれる「召喚されし書物」。一体その中身は・・・・・
エロ風パンチwww

しかも古いwwwwww
才人と同じ境遇のそれ。この世界と、現実世界はちょくちょく繋がってるようだ。最終回の布石が。彼が現世へと戻るカギはこのエロ本(ぇ
シエスタからはお礼のチュー。

オマイももっと自分を大事にしなさい。
危機感も現実感も無く、あるのは薄い正義感だけという今回・・・どうしてくれようか。
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>>ゼロの使い魔
第3話「微熱の誘惑」
第3話「微熱の誘惑」
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今日ものっけからツンツンルイズにこき使われる才人。なんつーか、危機感無いよねぇ。

才人はルイズと一緒に授業に参加。そこで「ゼロのルイズ」の意味を知り、おちょくりまくる。
「るいるいルイズは駄目ルイズ〜♪」
(´゚д゚`)!

ぶちキレたルイズは才人のご飯を4食抜きにする。
しかし「これで餓死したらどうするのさ」と、けっこう余裕ぶっこいてるな(´∀` )順応が早いZE。
「魔法がゼロだろうと、胸がゼロだろうと」
(´゚д゚`)!
厨房の連中に「平民の剣」と呼ばる才人。貴族に噛み付いた平民として、微妙に英雄扱いか。更にシエスタと仲良くなってご機嫌。

いや、お前、現世に帰ることちょっとは考えないのか(´゚д゚`)キュルケにまで誘惑されるが、全く拒絶できない才人。アレか。据え膳食わぬは何とか。NANAの章司も大概酷かったが(´∀` )まったく、男ってやつぁ。

いや、この場合は淫売(!)のキュルケのほうが悪いが。
「まるで盛りのついた犬じゃないの!!」
うは笑笑笑笑反論の余地無し(゚ー゚ =)
「あんな女のどこが良いのよ!」
ヤキモチキタコレ。
と思ったら(・∀・)速攻否定された!しかし、必死すぎる否定派即ち肯t(ヒデブ

胸もゼロですが何か。

才人とルイズは剣を買いに。エクスカリバーとか出てくるのか?
もろにボッタクリな武器屋で駄目っぽい剣を買わされる・・・・って、この時点ででかい剣を片手で軽々持ち上げてるのも不思議だ・・

その後、キュルケは金ぴかの剣を色仕掛けで購入。全く男ってやつぁ・・・
と、ルイズが買ったほうの剣がいきなり喋りだした( ゚Д゚)才人はこっちの不思議ソードを選択。あんまり驚いてない辺り、完全に脳がSF世界に馴染んでしまったようで。
かわいそうに(ぉ
剣曰く、才人は「使い手」とやらだそうで。まぁ、本当に普通の高校生だと発展のしようが無いしね(´∀` )
次回 第4話「メイドの危機」

国によっては メイドの月給<<<<犬の餌一日分 とか。そんな貧困にさらされたシエスタの、貧しくも誇りある暮らしが垣間見れます(嘘
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今日ものっけからツンツンルイズにこき使われる才人。なんつーか、危機感無いよねぇ。

才人はルイズと一緒に授業に参加。そこで「ゼロのルイズ」の意味を知り、おちょくりまくる。
「るいるいルイズは駄目ルイズ〜♪」
(´゚д゚`)!

ぶちキレたルイズは才人のご飯を4食抜きにする。
しかし「これで餓死したらどうするのさ」と、けっこう余裕ぶっこいてるな(´∀` )順応が早いZE。
「魔法がゼロだろうと、胸がゼロだろうと」
(´゚д゚`)!
厨房の連中に「平民の剣」と呼ばる才人。貴族に噛み付いた平民として、微妙に英雄扱いか。更にシエスタと仲良くなってご機嫌。

いや、お前、現世に帰ることちょっとは考えないのか(´゚д゚`)キュルケにまで誘惑されるが、全く拒絶できない才人。アレか。据え膳食わぬは何とか。NANAの章司も大概酷かったが(´∀` )まったく、男ってやつぁ。

いや、この場合は淫売(!)のキュルケのほうが悪いが。
「まるで盛りのついた犬じゃないの!!」
うは笑笑笑笑反論の余地無し(゚ー゚ =)
「あんな女のどこが良いのよ!」
ヤキモチキタコレ。
と思ったら(・∀・)速攻否定された!しかし、必死すぎる否定派即ち肯t(ヒデブ

胸もゼロですが何か。

才人とルイズは剣を買いに。エクスカリバーとか出てくるのか?
もろにボッタクリな武器屋で駄目っぽい剣を買わされる・・・・って、この時点ででかい剣を片手で軽々持ち上げてるのも不思議だ・・

その後、キュルケは金ぴかの剣を色仕掛けで購入。全く男ってやつぁ・・・
と、ルイズが買ったほうの剣がいきなり喋りだした( ゚Д゚)才人はこっちの不思議ソードを選択。あんまり驚いてない辺り、完全に脳がSF世界に馴染んでしまったようで。
かわいそうに(ぉ
剣曰く、才人は「使い手」とやらだそうで。まぁ、本当に普通の高校生だと発展のしようが無いしね(´∀` )
次回 第4話「メイドの危機」

国によっては メイドの月給<<<<犬の餌一日分 とか。そんな貧困にさらされたシエスタの、貧しくも誇りある暮らしが垣間見れます(嘘
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>>ゼロの使い魔
「ゼロのルイズ」
「ゼロのルイズ」
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CM見る→ん?誰このシャナたん?(何
本編始まる→ん?何このハリーポッター?(何
ネギ君みたいなの居るし( ´∀`)
ゼロって、魔法成功率のことなのかー!orz
で、呼び出された使い魔(?)は人間、と。悪魔娘に使役される人間の漫画なんかは読んだことあるけど、そんな感じなのカシラ?
呼び出された方に拒否権は無いのですか。使い魔の基本的人権を主張します!
と、ファーストキスから始まるヒストリイ( ´∀`)強制わいせつガクガク
えーっと。どたばたラヴコメってことでいいのかな?最初の2話とラスト2話くらいさえ見れば十分な気がするけど、如何なんだろ。録画してまで見る価値があるのか否か。カギはどれだけ笑えるか?だろうけど、期待できなさそうだなぁ・・・涙やマターリとも違う感じだし・・・ウーム。
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CM見る→ん?誰このシャナたん?(何
本編始まる→ん?何このハリーポッター?(何
ネギ君みたいなの居るし( ´∀`)
ゼロって、魔法成功率のことなのかー!orz
で、呼び出された使い魔(?)は人間、と。悪魔娘に使役される人間の漫画なんかは読んだことあるけど、そんな感じなのカシラ?
呼び出された方に拒否権は無いのですか。使い魔の基本的人権を主張します!
と、ファーストキスから始まるヒストリイ( ´∀`)強制わいせつガクガク
えーっと。どたばたラヴコメってことでいいのかな?最初の2話とラスト2話くらいさえ見れば十分な気がするけど、如何なんだろ。録画してまで見る価値があるのか否か。カギはどれだけ笑えるか?だろうけど、期待できなさそうだなぁ・・・涙やマターリとも違う感じだし・・・ウーム。
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