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2009.07/05 [Sun]
2009.07/04 [Sat]
殺してあげるよ。 僕が・・・・・・・・・・・・殺してあげるよ。
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ヽ| ・∀・|ノ 犬どもに告ぐ。
| ∴∵| 負けの美学を語るなら、死ぬまで通せ。
| ∵∴|
| |
難しいよね。('A`)キャー
ヽ| ・∀・|ノ 犬どもに告ぐ。
| ∴∵| 負けの美学を語るなら、死ぬまで通せ。
| ∵∴|
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難しいよね。('A`)キャー
2009.07/03 [Fri]
今ビビんなかったの、その犬だけですよ。
魚類に対する興味は他のいきものに比べて控えめだったように思うが、ふむ。カワイイな。
他に興味の薄いいきものってあったかな・・・(´・ω・)・・・木か。ふむ。木・・・ね・・・。
老人か!(((((;`Д´)≡⊃)・ω)、;'.・
他に興味の薄いいきものってあったかな・・・(´・ω・)・・・木か。ふむ。木・・・ね・・・。
老人か!(((((;`Д´)≡⊃)・ω)、;'.・
2009.07/02 [Thu]
絶対もう一度歌う絶対みんなの前で歌う 私から歌を取ったら何が残るの?
116-25-13
89-33-31
98-59-29
69-41-43
6-58-10
61-10-22
1〜6月の色々。ペースが遅いよ!
89-33-31
98-59-29
69-41-43
6-58-10
61-10-22
1〜6月の色々。ペースが遅いよ!
2009.07/01 [Wed]
人のへその糸くずについての総合的調査 - 誰が、いつ、何色のを、どのくらいつけたか
誰かを殺したものは、誰かに殺される・・・というようなことはよく言われるが、巫山戯るなと言いたい。
獣を殺した者は獣に殺されるべきであるという事を否定した奴らがこれを叫んだとて、何の説得力も持たんのだ。感謝だの慎みなどというもので最大の罪を帳消しにできると思ってはならず、むろん強要は傲慢である。
つまるところ、業などというものは存在しえず、したがって悔恨をも否定しよう。――こうして生ずるのが蛆糞である。
かーーーーーーーーーーーーーーーー
ペッ!( ・д・)、
2009.06/30 [Tue]
私はいやな女ね…男に死を覚悟させておいてそれに気がつかないなんて

めりゅじーぬたん(;´Д`)ハァハァ
珍しくバッツが本気です(・∀・)両手持ち乱れ打ちとか秒殺も甚だしい。
2009.06/29 [Mon]
何もない。言葉を斜に、横切つて、光の殘りがあらわれる。
おニューのパソコンをいじり倒す。
さすがにメモリ128MBはしんどいかw
おニューのベルトを絞め倒す。
デザインが許すギリギリまで切断したのにゆるゆるとかで使い物にならないw
おニューのお店に入り浸る。
さすがにコーヒー豆チョコ?をノンストップママするのはしんどいかw(おかげでずっと眩暈が。普通のお菓子気分でパクついたらガチで死ねるんじゃないのか?)
おニューのヱヴァを見倒す
のは来週になるようです・・・
おニュー(ではないか)のチャーリーズエンジェルを見倒す。
前作は面白かった記憶があるんだが・・・ナニコレ?
おニューの扇風機を回し倒す。
リズム風が付いてないじゃん・・・
おニューの身軆を我欲す・・・
吐きそうwwwっうぇw
さすがにメモリ128MBはしんどいかw
おニューのベルトを絞め倒す。
デザインが許すギリギリまで切断したのにゆるゆるとかで使い物にならないw
おニューのお店に入り浸る。
さすがにコーヒー豆チョコ?をノンストップママするのはしんどいかw(おかげでずっと眩暈が。普通のお菓子気分でパクついたらガチで死ねるんじゃないのか?)
おニューのヱヴァを見倒す
のは来週になるようです・・・
おニュー(ではないか)のチャーリーズエンジェルを見倒す。
前作は面白かった記憶があるんだが・・・ナニコレ?
おニューの扇風機を回し倒す。
リズム風が付いてないじゃん・・・
おニューの身軆を我欲す・・・
吐きそうwwwっうぇw
2009.06/28 [Sun]
2009.06/27 [Sat]
2009.06/26 [Fri]
2009.06/26 [Fri]
友情とは二つの肉体に宿れる一つの魂である。

恐ろしく無謀な戦い。ぶん取る→ぶん取る→歌う、でどうやって二匹同時に倒せるんだって言う。結局最後は銭投げに頼ってしまった。戦闘は計画的に(´∀` )
2009.06/25 [Thu]
2009.06/24 [Wed]
神すら金で潰してやるっ
ん・・・裏口入学の類って、依頼すること自体は罪にならないのか若しかして(´・ω・)
2009.06/23 [Tue]
おれに無謀という言葉はない
多くの者が艱難辛苦を賛辞した。しかもそれは、当然のことであった。
誰かが問うた。若い男である。
「何故だ」
それに対して、誰かが答えた。老いた男である。
「難しい質問だ。それ自体が。よって私はそれを称えよう。なに、しかしたいしたことではない。それが難題でありうるのは、ある条件下に於いてのみであって、そして私は既にそこから外れているのだから」
「そんな細かいことはどうだって良い。老人の長話に興味は無いんでね」
「君はまるで答えを知っているかのようなことを言う。え、違うかね。まあ良い」
「何も良い事などない。ふん、どうせ、答えられないから関係の無い文言を並べ立ててごまかそうという、浅はかな企てに違いない。無益な人生を呪った、哀れな老人の世迷言といったところか」
「ははあ、君はまたしても核心を突く様なことを言う。直接的には全くかすりもしない阿呆な意見だが、しかし大局的に見て、これは一種の真理たりえるものだ。なるほどなるほど、今はそれで良い。君は安直な答えなど知る必要はなく、そうやって自己暗示とも言うべき空想にとらわれながら、永遠の道を歩くと良い。いずれ誰かが、君の遥か後方で何事か叫ぶであろう」
「どうやらあんたは盲目らしい。永遠の道などと。なるほどそうか、あんたは、あんた達は、自分が険しい道を登りつめて何らかの地点にたどり着くものだと信じているわけだ。は、馬鹿馬鹿しい。それで困難を乗り越えたつもりになって、成し遂げたつもりになって、は、くだらない。実にくだらない!よく見ろよ、あんたたちが顔を赤くして、全身を緊張させて、息を止めてしがみついているその道を。這いつくばってるその道を。何だ、分からないのか?その永遠の道とやらが、どれほど歩きやすいものかが。認めれば良いじゃないか。ああ、あんた達が声高に言う努力がどうのこうのってのも解らない訳じゃないさ。しかしこと、この道に限っては全く馬鹿馬鹿しいと言う他に無いね。こんなに楽な道をのろのろと、ビクビクと、は、やっぱりあんたの長い人生は何の役にも立たないんだ」
若い男は周囲を見渡し、呆れ返った。そこには誰も居なかった。遥か遠いところに人影のようなものが見えた気もするが、果たしてそれが先の老人であるかどうかなどは知る由も無い。
若者はもはや気にもとめず、坂道を駆け下りる。
2009.06/22 [Mon]
なんせ、凡人的欲しか持たねェブタだからな・・・・・・
ストレスの類を一時的に忘れる、或いは隠匿することは出来る。多くの場合、容易でさえある。が、これを解消するとなると途端に無理難題、殆ど不可能の域である。唯一の希望は莫大な時間経過に縋ることによってのみ顕される。或いは木を隠すには森といったところの、つまり・・・ふむ。
・・・・・・というのは私だけなのか?オー


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